遊戯王OCGにおいて公式に存在する、《アイス・ブリザード・マスター》《コールド・エンチャンター》の効果によって、モンスターの上に乗るカウンター。
公式にはこの二枚しかアイスカウンターを利用できるカードが存在せず、活用が難しかった。
しかし咲夜さんCGIにおいてはオリジナルカード第一期から関連カードが多数登場し、戦略の中枢を担うことができるカテゴリにまで成長している。
また、一部の妖怪モンスターはこのカウンターに関連する効果を持っており、忍法にも関連カードが登場するなど、まだまだ発展の傾向がみられるカテゴリである。
公式にはこの二枚しかアイスカウンターを利用できるカードが存在せず、活用が難しかった。
しかし咲夜さんCGIにおいてはオリジナルカード第一期から関連カードが多数登場し、戦略の中枢を担うことができるカテゴリにまで成長している。
また、一部の妖怪モンスターはこのカウンターに関連する効果を持っており、忍法にも関連カードが登場するなど、まだまだ発展の傾向がみられるカテゴリである。
- 複数の活用法が存在するが、二つのフィールド魔法のどちらを用いるかでデッキタイプが大別される。
関連カード
―アイスカウンターを乗せる効果を持つカード
- 《アイス・ブリザード・マスター》
- 《コールド・エンチャンター》
- 《オーバーフリーズ・バレット》
- 《氷精チルノ》
- 《神獣 フィーグムンド》
- 《氷の魔王》
- 《妖怪 雪ん子》
- 《雪だるま》
- 《アイシー・ペンギーゴ》
- 《ヘイル・サイバー》
- 《氷炎将軍 フレイザード》
- 《大魔王ゾーマ》
- 《スピリット・オブ・レイン》
- 《霜の巨人 フリームスルス》
- 《北の勇者 ノヴァ》
- 《冷凍ガエル》
- 《クリスタル・ガール》
- 《至高王 カル=ス》
- 《氷の騎士 グレイ》
- 《オーバーマン・オーバーデビル》
- 《風神の氷精チーム》
- 《れいとうポケモン フリーザー》
- 《フリージングコフィン》
- 《グレイサーブリッツ》
- 《アイス・ファルシオン》
- 《ホワイト・アルバム》
- 《白銀の春》
- 《忍法 絶対零度》
- 《ブリザード・カーテン》
- 《フュージョン・フリージング》
- 《アガトの結晶》
―アイスカウンターを乗せることはできないが、アイスカウンターを必要とするカード
―アイスカウンターに付加効果を与えるフィールド魔法
―アイスカウンターには直接関わらないがそれらをサポートするカード
関連リンク
名前関連
- 【氷結界】
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