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    <title>咲夜さんＣＧＩオリカwiki</title>
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    <description>咲夜さんＣＧＩオリカwiki</description>

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    <title>【妖怪】</title>
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    <description>
      #contents
**説明 
漫画版オリジナルキャラクター・三沢大地の使用するカード群を用いたデッキ。
その最大の特徴は、墓地から特殊召喚される事によって効果を発揮するモンスター達である。
第５期に入ると、フィニッシャーとしての活躍を見込めるモンスターも登場してきた。
様々な種の妖怪が、何度でも墓地から現れては攻めてくる光景はまさに百鬼夜行。

**概要
基本戦術としては、各種妖怪を墓地へ落としてはそれを蘇生し、その蘇生時のモンスター効果を活かして戦っていくものとなる。
墓地蘇生時に効果を発動できる妖怪は以下の通り。

+[[《妖怪　酒呑童子》]]~
通常の攻撃力は1500だが、墓地から特殊召喚された時に攻撃力が2300まで上昇する妖怪。
上級ボーダーの2400にこそ一歩及ばないものの、《サイバー・ドラゴン》クラスを殴り倒せる攻撃力を下級で持てるのは魅力である。
~

+[[《妖怪　陰魔羅鬼》]]~
墓地から特殊召喚された場合に１枚ドローの強制効果を持つ。効果自体は《灼熱ゾンビ》と同じであり《聖鳥クレイン》の下位互換であるが、
サポートの存在する妖怪デッキにあってこのカードは真価を発揮する。妖怪の強さを支えるドローソースの１枚。
制限カードであるため、このカードによるドロー強化を中心に戦略を組み立てたい場合《おろかな埋葬》などでサーチする必要がある。
~
+[[《妖怪　カラス天狗》]]~
墓地から特殊召喚された場合に表側表示のモンスター１体を破壊する効果を持つ、[[【妖怪】]]唯一にして最大の除去カード。
このカードをいかに場面を見極めて墓地召喚するかが、デュエルの主導権を握るための大きな鍵となるだろう。
~

続いて、墓地からの特殊召喚による誘発効果以外を持つ妖怪で、このデッキに有用なものを紹介する。

+[[《妖怪　一反木綿》]]~
このカードを戦闘で破壊したモンスターの攻守を１０００ポイントダウンさせる。
自身の戦闘破壊が条件とスピードが遅く、地味な効果と言えるがその低下量は大きく、最上級クラスのモンスターであろうとも
このカードの効果を受けた後ならば戦闘破壊も容易になるだろう。

+[[《妖怪　馬頭鬼》]]~
ある意味妖怪の中で最も重要視されるモンスター。　墓地のこのカードをゲームから除外する事で、墓地の妖怪１体を特殊召喚できる。
手札・場のカードを一切消費せず、墓地召喚誘発の妖怪の効果を発動できるため非常にマルチかつスピーディな展開が可能である。
このデッキの戦いの肝は、いかにこのカードを有効活用していくかにあるといっても過言ではないだろう。
2009/03制限改訂により制限カードとなったため、あまりこのカードに頼らないデッキ構築が求められることとなった。

+[[《妖怪　牛頭鬼》]]~
手札の魔法・罠１枚を妖怪版《おろかな埋葬》に変換する。
[[《妖怪　馬頭鬼》]]や墓地からの特殊召喚による誘発効果を持つ妖怪を墓地に送ることができる。
自身の攻撃力もアタッカーとしてギリギリ許容範囲の1700。

+[[《妖怪　東方護天ノワール》]]~
妖怪の下級アタッカーでは墓地から特殊召喚された酒呑童子に次ぐ2150を持つ。
他の妖怪と並べなければ攻撃後守備表示になってしまうがこのデッキの打点としては革命的。

+[[《妖怪　西方護天折女》]]~
デメリットなし攻撃力1850、条件付で貫通効果付与も持つのでこのデッキにおけるメインアタッカーとして安定した活躍が見込める。

+[[《妖怪　南方護天野菊》]]~
守備力は《サイバー・ドラゴン》を止められる2150。平均ステータスの低いこのデッキにおいては序盤の壁として貴重な存在。
攻撃を引き受けてくれる効果もあるので、序盤に下級妖怪を並べたい時も役立つ。

・チューナーモンスター
+[[《妖怪　ケサランパサラン》]]~
レベル１、植物族、低ステータスのため特殊召喚手段は余るほど存在する。
レベル上昇効果は不確定なので[[《妖怪　鵺》]]を狙うのは難しいか。

+[[《妖怪　影女》]]~
召喚したときにレベル２以下の妖怪を墓地から特殊召喚する。
低レベル妖怪には有用なものは少ないものの、１枚で《マジカル・アンドロイド》を呼べる他、高レベルシンクロにも繋げやすい。
レベル３なので[[《妖怪　鵺》]]に繋ぎやすいのも高評価。

・上級・最上級モンスター
+[[《妖怪　九尾の狐》]]~
貫通効果と戦闘破壊された時にトークンを残す効果を有し、ビートダウンの際の主戦力として活躍する。
しかしながらステータス自体は一般的な上級に劣り、墓地召喚された酒呑童子にも劣る。
このカードの真価は貫通による相手への追撃と、そしてアドバンス召喚による下級妖怪の墓地送り、にある。

+[[《妖怪大将　ぬらりひょん》]]~
サーチ効果と攻撃力上昇効果により序盤から終盤まで安定した活躍が見込める。
[[《妖怪　九尾の狐》]]とは攻撃力が同じで効果の方向性も違うため、どちらを採用するかは個人の好み。

+[[《妖怪　件》]]~
除去は墓地送り効果であるため[[《スターダスト・ドラゴン》]]等に邪魔されず、強力。
攻撃力も2500と申し分ないが、自壊効果により一癖あるモンスターとなっている。
アタッカーとして用いる場合は[[《妖怪　鵺》]]を使おう。

+[[《妖怪　鵺》]]~
妖怪唯一のシンクロモンスター。攻撃力は2600と、レベル７にしては高い。
墓地から妖怪を特殊召喚できるが、効果が無効になってしまうため単純に攻撃力が高いものを狙おう。

+[[《妖怪王　独眼流政宗》]]~
待望の妖怪最上級モンスター。手札コスト１枚で妖怪を墓地から特殊召喚できる。
下記の[[《妖怪　北方護天お町》]]とのタッグが特に強力。
但し、リリース２体で攻撃力2600、更にフィールドを離れると除外されるためアドバンス召喚は極力避けたい。

+[[《妖怪　北方護天お町》]]~
必然的に[[《妖怪王　独眼流政宗》]]との併用を強いられるものの、その攻撃性能は強力無比。
妖怪の最強フィニッシャーであるため、このカードを生かせるようにデッキを組めば十分強い。

+[[サポートカード]]~
+[[《もののけの安息》]]~
自分フィールドの妖怪１体を墓地へ送る事でデッキからカードを２枚ドローする通常魔法。
墓地に送るのは効果のため、手札から直接捨てられる《デステニー・ドロー》や《トレード・イン》よりも妨害されやすくやや使い勝手が悪い。
しかし[[《妖怪　陰魔羅鬼》]]や[[《妖怪　カラス天狗》]]など、特殊召喚される機会が多いにもかかわらず
特殊召喚された後は「むしろ場に残らず墓地へ置かれていた方が良い」モンスターを処理する事が出来るため、非常に重要なカードである。

+[[《怨霊の執念》]]~
相手が特殊召喚を行った時、こちらも墓地の妖怪を特殊召喚できるカード。
発動トリガーを相手に依存しているため安定性に欠けるが、反面奇襲性は高い。

+[[《もののけの巣くう祠》]]~
上と似ているが、こちらは直接攻撃時に発動できるため防御性が高い。
反面、特殊召喚した妖怪がゲームから除外されるデメリットが存在する。
[[《妖怪王　独眼流政宗》]]とならデメリットの共有が可能。

オリカ以外のカードでは、妖怪をサーチ兼墓地送りにする《おろかな埋葬》は序盤から中盤にかけて大活躍してくれるだろう。
墓地に送るカードは不確定なものの、《カードガンナー》や《魔導雑貨商人》、ライトロード等一般的な墓地肥やしモンスターとも非常に相性がいい。
また、妖怪の墓地召喚をサポートするカードで軽いものは実のところ[[《妖怪　馬頭鬼》]]と[[《怨霊の執念》]]、[[《もののけの巣くう祠》]]の３枚しか存在せず、残りはシンクロモンスターである[[《妖怪　鵺》]]（効果無効）と最上級モンスターである[[《妖怪王　独眼流政宗》]]のみである。
よって、効果を最大限に活かす場合《時の機械-タイム・マシーン》などといった、汎用性のある特殊召喚カードも好みに応じて採用する必要があるだろう。
[[《妖怪　馬頭鬼》]]の効果を再利用する《異次元からの埋葬》も強力なサポートとなる。ただし複数枚の採用は事故の元にもなるので注意。あるいは別の除外ギミックを入れるのもいいかもしれない。
これら墓地からの特殊召喚カード全てに対応しドロー強化を行う《生還の宝札》も強力なシナジーを持っていたが、2009年9月の制限改定で禁止カードとなってしまった。




**この[[デッキ]]の弱点 
下級モンスターの打点不足はある程度改善されたものの、依然手軽に使用できる単体攻撃力は[[《妖怪王　独眼流政宗》]]の2600なので相手の3000台モンスター１体に蹂躙されてしまうこともしばしば。
また、ある程度状況が整うまでは低ステータスの妖怪を単発で召喚して凌ぐ事しか出来ない。
よって高攻撃力で押し切るデッキや大量展開で攻めるデッキには相当の苦戦を覚悟しなければならないだろう。
前者の場合は[[《妖怪　カラス天狗》]]等で対処するしかない。

魔法・罠を除去するカードは皆無なので《王家の眠る谷－ネクロバレー》には注意が必要。シングルでも対策できるようにメインから《ツイスター》等を入れたりして対策をとろう。
また、除外関連のカードにも滅法弱い。《異次元からの埋葬》を採用しているならばある程度対応できるかもしれないが……
持続的・永続的に除外を行ってくるデッキに対してはただの低ステータスカードの集まりにしか過ぎなくなってしまう。要注意。

**派生[[デッキ]] 
【妖怪ブースト】
[[《妖怪　酒呑童子》]]や[[《妖怪　一反木綿》]]といった通常のビートダウン用のモンスターを敢えて抜き、
[[《妖怪　陰魔羅鬼》]]と《生還の宝札》、《妖怪　馬頭鬼》と《異次元からの埋葬》のコンボなどによる手札増強を第一に狙い、
合わせてモンスターを大量展開、《団結の力》などで戦闘を補佐し一気呵成に勝負を決めるタイプ。何よりも瞬発力が要求され、勝負をかけるターンを見誤らない事が大切。
反面、一部のコンボカードに頼り切りになる場合が多いため《封魔の呪印》等で対策を打たれた場合成す術なくなってしまう。
スピードを上げた代わりにガードとタフネスを犠牲にした構築。
《生還の宝札》の禁止カード化により、構築がほぼ不可能になってしまった。

[[【妖怪アイス】]]
上では触れなかったが、[[【アイスカウンター】]]で使用される[[《妖怪　雪女》]]や[[《妖怪　雪ん子》]]もまた、妖怪の名を冠するモンスターである。
それを利用し、[[【妖怪】]]と[[【アイスカウンター】]]を複合させたテクニカルデッキ。二つのデッキのネタを混在させているため事故率は上昇するものの、
うまく立ち回れれば[[【妖怪】]]の弱点である高攻撃力と(で)の戦闘、[[【アイスカウンター】]]の弱点である継続的なドローとモンスター展開を補う事が出来る。
詳しくは[[【妖怪アイス】]]の項にて。

【妖怪シンクロ】
[[《ジャンク・シンクロン》]]のエラッタによって[[妖怪]]限定ながら最強の汎用性を誇るチューナーとなった[[《妖怪　影女》]]をメインにしたシンクロデッキ。[[《妖怪　船幽霊》]][[《妖怪　雪ん子》]]などのレベル２非チューナーを釣り上げ手札１枚で動く安定型とレベル１チューナー[[《妖怪　ケサランパサラン》]]を釣り上げフィールドに残っているモンスターと合わせて様々なシンクロモンスターを連続展開する連続シンクロ型に分けられる。
安定型の利点としてはやはり単純にカード１枚から上級モンスターの打点が出せるため単純に安定する。また構築上必須となるカードが殆どないため既存の妖怪に[[《妖怪　影女》]][[《妖怪　船幽霊》]]あたりを入れておくだけで出張として機能する。ただシンクロモンスター全般の制限化に伴いやや組む意義が薄れてしまった感はある。《マジカル・アンドロイド》の次に出てくるのが《Ｘ－セイバー　ウェイン》というのは正直頼りない、というか頼れない。そのためこれをメインに据えるならシンクロ召喚以外にもモンスターを処理する手段を用意したい。[[《妖怪　大江山朱点童子》]]は序盤の墓地肥やしとサブウェポンを兼ねられるので好相性だと言える。
連続シンクロ型の利点としては安定型よりも出せるモンスターの量・質共に圧倒的に上回るため弾切れに陥りにくくギミックによる制圧力が高い。また最大の特徴として[[妖怪]]の名・闇属性と光属性という恵まれた属性のチューナー２体による経由シンクロという要因によって様々な専用シンクロを出すことが出来る。そうしたカードはスペック面で優秀なことが多くデッキパワーの底上げに繋がり、そしてなにより多数の個性的なシンクロモンスターを状況に応じて使い分けられるのは非常に楽しい。
#region(このデッキによって出せる専用シンクロ一覧)
・[[《妖怪　影女》]]＋[[《妖怪　ケサランパサラン》]]＋レベル４モンスタールート
・・[[《スターダスト・ドラゴン》]]
・・[[《レッド・デーモンズ・ドラゴン》]]
・・・レベル７に汎用枠には存在しない闇属性シンクロモンスターである[[《妖怪　鵺&gt;《妖怪　鵺》]][[》&gt;《未確認幻想飛行少女　封獣ぬえ》]]が存在するためこれを[[《妖怪　影女》]]＋レベル4モンスターの経由ルートに選択することで[[《スターダスト・ドラゴン》]]との使い分けが可能。
・・《ライトエンド・ドラゴン》《神聖騎士パーシアス》
・・[[《ライフ・ストリーム・ドラゴン》]]
・・・[[《妖怪　ケサランパサラン》]]が光属性なので[[《パワー・ツール・ドラゴン》]]経由から召喚可能。
・・[[《メンタルスフィア・デーモン》]]
・・・《サイコヘルストランサー》or《マジカル・アンドロイド》経由で。貴重なエクストラの枠を《サイコヘルストランサー》に使うか数少ないレベル５枠の《マジカル・アンドロイド》を消耗するか、強力ながらこのカードを入れるかどうかも含めて考えさせられることが多い。
・・《ライトニング・トライコーン》
・・・[[《妖怪　&gt;《妖怪　鵺》]][[鵺&gt;《未確認幻想飛行少女　封獣ぬえ》]][[》&gt;《妖怪　鵺》]]経由から。ほぼ出せるだけ。
・・[[《妖怪　鵺》]]
・・・《レッド・デーモンズ・ドラゴン》への経由要員。墓地に非チューナーの[[妖怪]]が存在すれば[[《妖怪　ケセランパサラン》]]と合わせてシンクロモンスター2体の展開も可能。
・・[[《アーカナイト・マジシャン》]]
・・・[[《妖怪　貧乏神》]]＋[[《妖怪　影女》]]から。また光属性なので効果使用後低ステータスを晒すことなく[[《スターダスト・ドラゴン》]]《ライトエンド・ドラゴン》《神聖騎士パーシアス》その他汎用シンクロのいずれかに繋げられる。
・その他レベルルート
・・[[《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》]]
・・・[[《レッド・デーモンズ・ドラゴン》]]＋[[《妖怪　影女》]]＋[[《妖怪　ケセランパサラン》]]から。優秀なステータス・耐性とは裏腹に[[《妖怪　影女》]]2体や[[《妖怪　馬頭鬼》]]などの蘇生駆使など比較的出せる状況が多い。相手のデッキタイプにもよるが大抵の状況で積極的に召喚を狙っていくべきカード。
・・《ＸＸ－セイバー　ガトムズ》
・・・[[《妖怪　影女》]]＋《大地の騎士ガイアナイト》から。序盤どうしてもチューナー2体揃わず《大地の騎士ガイアナイト》を立てざるを得なかった状況のフォローなどに。
・・[[《ブラック・ローズ・ドラゴン》]]
・・・[[《妖怪　影女》]]＋[[《妖怪　ケセランパサラン》]]＋レベル3モンスター。[[《妖怪　ケセランパサラン》]]が植物族なのでレベル６経由に《スプレンディッド・ローズ》を選択することで[[《ブラック・ローズ・ドラゴン》]]の効果発動条件を満たせる。墓地の[[《妖怪　ケセランパサラン》]]を除外することや貴重なエクストラデッキの枠を貧弱な《スプレンディッド・ローズ》に回す必要があるなど相応のリスクもあるがレベル3のクリッターによるアドバンテージ回収も併せて強力な切り返し手段となる。
・・[[《シューティング・クェーサー・ドラゴン》]]
・・・[[《ライフ・ストリーム・ドラゴン》]]が比較的簡単に出せることや経由シンクロ式なので墓地にドラゴン族シンクロモンスターが大量に溜まる性質から各種蘇生カードを駆使すればこのカードの召喚も夢ではなくなる。投入するには多少専用構築よりになるがもう1体の切り札である[[《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》]]召喚の補助にも使えるのであまり傾倒しすぎなければ腐ることは少ない。最強のゲームエンドメーカーであるがこのデッキでも必要なカードは多くリスクは大きいので現実的に強力な[[《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》]]とどちらのルートを選択するかは戦況を見てよく考える必要がある。
#endregion
こちらの型の弱点としては安定型と異なり非チューナーのモンスターを自前で用意しなければならないので単体では機能しない。また[[《妖怪　影女》]][[《妖怪　ケセランパサラン》]]がないことには何も始まらないのでそれらのサーチ・リクルート・サルベージなども必要になる（《深海のディーヴァ》《ジャンク・シンクロン》あたりで多少は補えるがわざわざ入れるかというと考えもの）。こうした要因からデッキスペースに余裕がなくほぼ専用構築となる。またシンクロ召喚できすぎてしまうためエクストラデッキの枠に困る。前述したようにレベル4モンスターの展開・維持が行われるため《Ｎｏ．３９　希望皇ホープ》あたりも使いたいところなのだが抜くカードに非常に困る。構築からプレイングまで考える要素が多く高い爆発力を持つが総じて上級者向けのデッキタイプだと言える。


-[[デッキ集]]    </description>
    <dc:date>2012-01-30T20:17:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/484.html">
    <title>《光源獣　カンデラート》</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/484.html</link>
    <description>
      *《光源獣　カンデラート》
 効果モンスター
 星１０/光属性/獣族/攻 ？/守 ？
 このカードは通常召喚できない。自分の手札２枚を墓地へ送った場合のみ特殊召喚する事ができる。
 このカードの攻撃力・守備力は自分の手札１枚につき１０００ポイントアップする。
 このカードは特殊召喚したターンに攻撃する事が出来ない。
 このカードが表側表示で自分フィールドに存在する限り、自分のドローフェイズをスキップする。

光属性・獣族の条件召喚モンスター。
自分の手札を二枚墓地に送ることでのみ特殊召喚できる。

《オシリスの天空竜》や《ムカムカ》に似た攻撃力・守備力上昇効果を持つ。
だが、召喚時にコストとして手札を捨てるため終盤では召喚しづらく、ドローフェイズがスキップされるため能力の上昇も難しい。
《凡骨の意地》であらかじめ手札を増やしてから特殊召喚したり、
コストにドラゴン族モンスターを利用し《超再生能力》を複数枚発動したりするといいかもしれない。

《無謀な欲張り》との相性は非常に良い。相手の攻撃に対して攻撃力を上昇させて反撃できる上、
このカードが存在する場合ドローフェイズはどっちみちスキップされるのでデメリットを打ち消せる。

//・補足

-原作・アニメにおいて―
「十代ＶＳ光の使徒（仮名）」戦にて光の使徒が使用。アニメではなんとレベル１２だった。
後攻１ターン目に特殊召喚され、３枚の手札により攻撃力3000となる。
２ターン目には十代の《ダンディライオン》を戦闘破壊するが、結果的にトークンを増やし《Ｅ・ＨＥＲＯ ネオス》の召喚を許す。
その後十代が特殊召喚した《Ｎ・アクア・ドルフィン》のアニメ版効果で次々に手札を破壊され、
ついには手札が0枚になった結果攻撃力0となって《Ｅ・ＨＥＲＯ ネオス》にとどめを刺される。
攻撃名は「デス・シャイニング」。

//-コナミのゲーム作品において―~

//-神話・伝承において―~

//**関連カード
//-[[《カード名》]]    </description>
    <dc:date>2012-01-02T19:36:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/1536.html">
    <title>伝言板</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/1536.html</link>
    <description>
      参加者用伝言板

ログが流れると困るためサロンに書き辛い連絡事項や、個人間の待ち合わせ用など自由に使ってね
※注意事項　書き込む時は必ず自分の名前も明記しましょう　名無しは削除されるよ
　　　　　　用が済んだコメントは自主的に削除しましょう
//コメントアウト分はページ最下段に移しました

//- 全員の無事を確認しました。一刻も早い復興を心から願います。  -- スラス  (2011-03-19 17:51:26)
- http://yuakin398.sakura.ne.jp/duelpack/index.cgi サーバー変更に伴いURLが変更になりました。 迷子になった人はこちらから。  -- スラス  (2011-03-21 23:52:59)
//- 餅作：緊急用チャット　連絡実況等とりあえずここで　http://9422.teacup.com/torima398san/chat?cmd=pdl  -- ゆあー  (2011-04-01 00:41:42)
//- こちら３９８ディーズ！チームインフィニティポシビリティ　オストーへ！メンバーと試合日程・予定について話し合ってほしい！こちらから試合を持ち掛けさせてもらったぜ！  -- ジェーデン  (2011-04-01 00:57:07)
//- 申し訳ない！基本的に日程はいつでも大丈夫とだけいっておく。  -- オストー  (2011-04-01 01:39:16)
//- 返信サンクス！なら４/１金曜日の２２時頃からを希望したいぜ！こっちも四月からちょっと予定が微妙に不安定なんでな……折角のWRGPもったいない気もするができるなら早めに進行したいんだ。  -- ジェーデン  (2011-04-01 01:46:32)
- デュエリスト名鑑に一人一言コメントするか、各自一つ台詞を書くのってどうだろう？  -- オストー  (2011-10-31 01:39:24)
- 待て、しかして希望せよとのことですよ  -- ちぶるす  (2011-10-31 03:03:10)
- 嘘じゃないぜ　今始まる伝説　  ttp://yuakin398.sakura.ne.jp/imagepack/index.cgi  -- ゆあー  (2011-12-21 21:20:54)
#comment



たまにある投票フォーム　投票は一人１日１回のみ、0:00に投票権復活　のルールを守ろう




過去の投票履歴

５月第５週パック　
(倒せ！ブレイヴキラー[64],タイプ:ワイルド[42],揺れるイントゥ・ザ・ブルー[24],魔神が生まれた日[63])

今年の自分的最優良パック
(武将登場　「蒼天已死」[5],星界の三極神　「STORM OF RAGNAROK」[0],バトスピ拡大枠　「Battle No Limit!」[7],ＴＶ版Ｗ最終回　「Ｅにさよなら／この街に正義の花束を」[4],ゲスト決闘者特集　「歴戦の決闘者達」[2],まさかのポケモン　「Best　Wishes！」[3],ライディングデュエル！　「ACCELERATION START」[7],漫画版ＧＸ特集　「決着！！そして……！？」[2],久々東方漬け「Fairy Overdrive」[13],２６個の運命　「FOREVER A to Z」[16],新制限・新世代「新たなる時代の扉」[7],過去カード救済　「時には昔の話を」[5],大会前調整　「無限の未来」[0],OCGパック　「STARSTRIKE BLAST」[0],新ジャンルオーバーマン　「ゲインオーバー」[2],アイスカウンター　「ICICLE DISASTER」[0],白の光主　「白銀の機神」[1],OCG＋ぬらり過去編　「今へと繋ぐ」[1],ライバル登場　「DOUBLE SPOILER」[1],紅蓮＋悪魔「紅蓮の稲妻」[0],ｳｪｻﾞｰ!ﾄﾗｲｱﾙ!!　「Ｒの彼方に／やがて怪物という名の雨」[3])


来週のパック
(アニメ登場の単発決闘者特集[11],漫画版ＧＸ特集[12],三月精中心東方特集[14],仮面ライダーＷ・ＴＶ版終盤特集[6])

強力なＯＣＧカード実装・名前と効果の方針　(Ａ)を付ける→名前がいちいち不恰好になる？　（Ａ）を付けない→ＯＣＧと効果が変わってるか覚える必要がある？
(アニメの主役カードらごく一部のみ、調整しつつAを付けて実装。またはそのままでも大丈夫そうな物のみ←今ココ[11],OCGやDTの地味なカードも多く実装、調整しつつ全部にAを付けて[3],OCGやDTの地味なカードも多く実装、調整しつつ名前もA付けずそのままで[22],調整したりAをいちいちつけるようなら強力カード実装せずともよし[0],効果もそのまんまでOCG全部実装しちまえばいいんだよ！[1])



ＤＴ強化してほしいシリーズ
(氷結界[5],フレムベル[5],霞の谷[14],魔轟神[1],ジュラック[3],ワーム[2],ドラグニティ[9],ＡＯＪ[7],ジェネクス[9],ジェムナイト[25],ナチュル[1],ヴァイロン[7])

(上位に来たからといって実装される保証は無いがね！)


//- 昔からあるバグなんだけれど、共有する魂-コモンソウルがハリケーンなどで場を離れた後も対象モンスターの攻撃上昇が続くバグを直していただきたく！  -- ジェーデン  (2010-06-15 23:04:54)
//- 相手フィールド上に《Ｄ-ＨＥＲＯ　Ｂｌｏｏ-Ｄ》が居るときに《メンタル・カウンセラー リリー》 の効果を発動して攻撃力アップのテキストも出たのに攻撃力があがらずそのままでした。ぐぐってもルール（墓地誘発かどうかなり裁定なり）がわからんかったのでとりあえず報告デス。  -- 餅  (2010-06-19 02:11:48)
//- 太陽の化身  八咫烏の区切りスペースが半角になっています。 どうしても気になるので修正お願いします。  -- スラス  (2010-06-20 12:25:42)
//- スキル・サクセサーの墓地での効果を使用した場合2枚以上あっても一回の発動で全て除外されてしまうバグの修正を依頼したく・・・！  -- カイン  (2010-06-20 12:35:49)
//- ゆあー！ごめーん！そもそもどうしても直して欲しいバグならチョコ使ってでもで要望するべきだったわな。その時点で相手のこと考えず気軽にホイホイ言ってたー！  -- ジェーデン  (2010-06-21 12:01:31)
//- シンクロキャンセルをスカーレッド・ノヴァ・ドラゴンに使ったところ、「ジャック/黒 「 魔法カード　『シンクロキャンセル』！」スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン(A)を融合デッキへ戻した！(墓地に対象が存在しないため効果は不発)」となってしまいます。よろしくお願いします。  -- ジャック/黒  (2010-07-21 09:54:54)
//- ＳＷ杯の決勝に立ち会えなかったからここで一言！みんなおつかれさま！きらきさん優勝おめでとうござあいまいた！  -- ジェーデン  (2010-08-31 04:50:04)
//- 咲夜に接続できなくなった！？対戦中だったすいかごめん！  -- ジェーデン  (2011-01-25 20:13:02)
//- 膝をついてWiki編集するしかあるまい  -- ジェーデン  (2011-01-25 21:21:49)
//- 鯖落ちかもしれないしそうじゃないかもしれない　まぁ繋がりませんな  -- 氏  (2011-01-25 20:25:27)

//- Ｇ袋の登場カードに５０枚ほど追加  -- ゆあー  (2010-12-26 08:43:56)
//- 以下の不具合を修正　　星蝕-レベルクライムがたまに不発する　ライカンスロープがチューナーの通常モンスターを数えない  -- ゆあー  (2011-01-08 19:08:36)
//- モンスター効果が無効化されているモンスターに対して百万同一鬼の効果がかからない　禁じられた聖杯をエンドフェイズの任意のタイミングで効果が終わらせられるよう処理を変更  -- ゆあー  (2011-01-08 19:09:51)
//- ＸＹＺ系列モンスターの起動効果の効果解決時に対象の表示形式が正しくなくなった場合も破壊してしまう不具合を修正  -- ゆあー  (2011-01-08 19:27:34)

//ここでのバグ報告は受け付けておりません

//- また落ちた？  -- スラス  (2011-02-06 20:30:14)
//- 自分も入れなかったから・・・  -- ツバサ  (2011-02-06 20:30:51)
//- 私だけじゃなかったか・・・  -- カイン  (2011-02-06 20:31:52)
//- w9全体で落ちてるようでさ  -- rui  (2011-02-06 20:36:57)
//- デュエルできない絶望……休みのうちに実装作業が出来ない絶望……復旧がいつになるか分からない絶望……。　少年よ、これが絶望だ。  -- ゆあー  (2011-02-06 20:48:16)
//- 関係に無いが勇者ダイ・グレファーで調べたらグレファー・チューンが最初に着た  -- カイン  (2011-02-06 20:51:58)
//- このwikiがある限り、絶望はしないっ！  -- ツバサ  (2011-02-06 20:54:43)
//- トバルカインだけ「”」が「&amp;quot;」になっており、実装時期カードリストからリンクされていなかったので新たに「”」でのページを作りました。古いhttp://www6.atwiki.jp/398san/pages/1808.htmlの方のトバルカインを管理者側から消していただきたいです。  -- C・LOVER  (2011-02-07 12:40:44)
//- えるしってるか ページ内容全部消せばページは消せる あとページ名変更って機能もある  -- ハペ  (2011-02-07 12:56:25)
//- ページ名変更覚えたさんきゅ！今度からはそうする・・・ご利用ガイド調べたけどメンバーでも削除できたのか。  -- C・LOVER  (2011-02-07 13:22:23)

//- サロンは明日朝に復旧するらしい。　アルトマＶＳレーベルは揃ってたら始めていいよ！  -- ゆあー  (2011-04-01 00:24:15)
//- ちぶるんへ　こっちは全員揃ってます！どうする？  -- ヘキサ  (2011-04-01 00:28:11)
//- Viperの連絡待ち状態でござります。なんかあったのかな・・・  -- チブルスキー  (2011-04-01 00:29:29)
//- ちょっと仕事で離れられなかった…申し訳ない！  -- JOIN  (2011-04-01 00:31:07)
//- Viperから連絡きました！はじめちゃっておｋだそうですゆ！  -- チブルスキー  (2011-04-01 00:32:06)
//- やったー！！！！！はじめましょうそうしましょう！！！  -- 名無しさん  (2011-04-01 00:33:58)
//- ↑ヘキサです  -- ヘキサ  (2011-04-01 00:34:17)
//- 了解です。第一走者よろしく！  -- チブルスキー  (2011-04-01 00:37:16)
//- ちょっとここの存在忘れてましたね！すいません！  -- Viper  (2011-04-01 00:39:05)    </description>
    <dc:date>2011-12-21T21:20:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/304.html">
    <title>管理人雑記</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/304.html</link>
    <description>
      管理人雑記

[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(1)]]　第一回・カード実装の流れ
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(2)]]　第二回・はじまりのこと
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(3)]]　第三回・バランスの推移
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(4)]]　第四回・中身を見てみよう
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(5)]]　第五回・友達と仲間
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(6)]]　第六回・無限の未来へ
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(7)]]　第七回・咲夜クエスト
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(8)]]　第八回・オリジナルカード１０選
[[咲夜さんＣＧＩ奮闘記(9)]]　第九回・これからのこと    </description>
    <dc:date>2011-12-14T00:58:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2477.html">
    <title>咲夜さんＣＧＩ奮闘記(9)</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2477.html</link>
    <description>
      *その９　　　これからのこと
 

咲夜さんＣＧＩ活動停止から１ヶ月半、皆様いかがお過ごしでしょうか。
だいたい４年間毎日見てきたところが無くなって生きていけるんかいと思ったけど割かしなんとかなりますね！（なってるよね？）



私が咲夜さんCGIを始めたのは、元々自分が趣味で製作していたプロキシ式似非デュエルモンスターズの世界をネット上で再現できそうだからというシンプルな理由に過ぎませんでした。
いつ、気まぐれで更新しなくなってうｐ主失踪シリーズになるかも分からない程度の覚悟で始まったものですが
気がつけば人が増え、仲間が増え、自分にとって創作の場であると同時に大切な交流の場にもなっていきました。

今更ながらこの場を借りて、いつも自分の創作に笑って付き合ってくれる皆様に感謝申し上げます。
遊んでくれるからという意味ではなく、人間として。
徒に何かをヘイトする事なく、楽しもう、楽しませようという精神性でもって意見を発信してくれる皆を見ているだけでいつも笑顔になれます。
何かへの悪口ばかりの人が苦手な自分にとって、そんな素晴らしい方達が咲夜に集まってくれた良縁には感謝するばかりです。


しかしながらそんな素晴らしい仲間といられるがために、無理をしすぎたのではないかというのが今になっての感想です。

咲夜さんＣＧＩはゲームとしては既に進化の袋小路に嵌っていてどうにもならない、という話は幾度かしたのでご存知の方も多いと思います。
遊びに来る面子も使われるカードも全体の環境も同じ。そりゃあいつかは飽きる。それは仕方ない。
そのマンネリを緩和するための細工が特殊部屋や咲夜制限などであったわけですが…
代表的なのがチョコシステムですね。デュエルに向かうモチベーションを高めるためのこのシステムだったわけですが、
やはり製作者自身が100%の愛情と理解を注げない(元ネタを知らない)カードを作ってしまう事には、反省点も感じます。
(原作ゲームやらないでサントラだけ聴いたり実況動画見たりとかできない人)

自分の創作意欲を発散できて、さらにそれで遊んでくれる人がいれば御の字。
最初はそれで良かったはずなのに、この場所にいる事が楽しすぎて、ここにいてくれる皆を繋ぎ止めるために、
いつしか自分が創作したいから、ではなく利用者に喜んでもらうには何をすればいいか？を考えるようになってしまっていた面があります。


咲夜が思い入れのある大切な場所すぎて、この場所を護ろうとするあまり、この場所に呪縛されてしまっていたんですね。
「自分が楽しいから」よりも、「咲夜のために！」という意識が強くなりすぎてしまった。
同じような感じ方をしていた人もきっと中にはいると思います。


でも自分の根っこは、矮小ながらクリエイター気質なので、他の人のために動くのだけが目的ではテンションは上がりきらない。
自分がやりたいからではなく他人に喜んでもらうのが第一の作業って結局長続きしないもの、らしいです。
そういう想いが積み重なって、ようやく決断できたのが１０月末の活動停止という事になります。


ここからが本題。
ただ、ここまでの場を作った者の責任として、デュエルの場くらいは開放しておくべきではないのか？というお叱りの声もごもっともだと思います。
それは、そうだと思うのですが、そのためにもう少し時間を下さい。

というのは。
咲夜という場がなくなって、でもここで得た絆まで失われる事はなくって…
twitterやらskypeやらオフ会やらいろんな形で毎日のようにコミュニケーションを取れている今の現実を見た時、
「ちょっとスカイプでカードゲームしようぜ！」って言うのと「ちょっと咲夜でデュエルしようぜ！」って言うのと、何が違う？って考えますよね。
咲夜が活動停止しても、そこには元気に別のツールで遊ぶ仲間達の姿が！

みんなで他の遊びは何でもしてるのに、咲夜デュエルだけは私がやらないって決めたからもうやらない。それって勝手すぎるし、理に適ってない。

とどのつまり、咲夜もまたツールでいいかなと思うわけです。
ここに集まるのが目的じゃなくて、誰かがふとデュエルしたくなった時に他の人に声かけしてちょっと遊ぶためのツール。
目的から手段に変われればいいなと思います。
実装の無い事を申し訳なく思ったり、デュエル場に誰もいないのを嘆いたり、そういうのなし。
二年前の一般公開終了の時には勇気が無くて結局達せなかった境地。


そのうちまたデュエル場は開放すると思いますが、その時にはどうか皆もそんな軽い気持ちで遊びに来てくれれば嬉しいです。
実装とかはないです。毎日覗いても別に人はいないです。　遊びたい時は募集でもすればいい。

咲夜が大切な場所だから集まるんじゃなくって、皆といることが大切なの。どこだっていいんですよ。

ここはもう目的じゃなくて手段。　今進めている新しい開発も、そんな感じです。
この仲間内で遊ぶためのツールが一個増えるだけで、そこを盛り上げたりだとかする必要は全然ないのです。色んなところで、繋がっていれば。    </description>
    <dc:date>2011-12-14T00:56:17+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2229.html">
    <title>《紅蓮魔竜の壺》</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2229.html</link>
    <description>
      *《紅蓮魔竜の壺》
 魔法カード
 自分フィールド上に「レッド・デーモンズ・ドラゴン」が表側表示で存在する場合のみ発動する事ができる。
 自分のデッキからカードを２枚ドローする。このカードを発動する場合、自分はこのターン内に召喚・反転召喚・特殊召喚できない。 

かぶるデメリットが自分ターンだけになった代わりに反転召喚を行うことができなくなった。

しかしながら次のターンにはモンスターを召喚、特殊召喚できるようになっているため万が一のための《バトルフェーダー》、相手ターンのエンドフェイズに罠によってモンスターを特殊召喚できると言ったことが可能となった。

-原作・アニメにおいて―~


//-コナミのゲーム作品において―~

//-神話・伝承において―~

//**関連カード
//-[[《》]]    </description>
    <dc:date>2011-12-03T21:18:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2417.html">
    <title>《海都衛兵隊長　クジュラ》</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2417.html</link>
    <description>
      *《海都衛兵隊長　クジュラ》
 効果モンスター
 星８/闇属性/戦士族/攻2800 /守2500
 自分フィールド上に「白亜の森の姫君　グートルーネ」が表側表示で存在する場合、このカードはリリースなしで召喚できる。
 このカードが自分フィールド上に表側表示で存在する限り、
 相手は「白亜の森の姫君　グートルーネ」を魔法・罠カードの対象にする事はできない。
 
 「そして、選ぶがいい。己の正義を」
　10月第ニ週パック「和を以て貴しと為す」にて登場した闇属性・戦士族の最上級モンスター。

似たような効果を持つモンスターに[[《ドワッフー・セブン》]]がいる。あちらとの違いを述べると
・[[リリース無しで召喚できる条件のモンスター&gt;《白亜の森の姫君　グートルーネ》]]が最上級かつ儀式召喚モンスターである。
・条件モンスターが特殊召喚で出るため、大概は１ターンで２体並べることができる。
・逆に考えると特殊召喚できない状況では両方とも出すことが難しい。
・[[咲夜さん&gt;《紅き月の従者　十六夜咲夜》]]と同じような対象を守る効果がある。
[[《白亜の森の姫君　グートルーネ》]]を出す準備さえ整えば彼を出すことは容易だろう。
//筆者は黄泉他☆１モンスターとコレで姫様出せたりもするし(魔法使い族はこの場はスルー)トレイン対応だし←が☆８魔法使い族とシナジー組むしでドワッフーより使いやすいと重いマス！

-原作・アニメにおいて―~
世界樹の迷宮IIIで登場する、シリーズに毎回一人ずつ登場するサブクラス（ショーグン）ポジションのNPC
一層二層にてチュートリアル的な説明をしてくれる優しい人[[?&gt;要出典]]でもある。 

常に上から目線で、二週目のLv80ぐらいの冒険者に対しても律儀にF.O.Eの説明をしては嘲笑う。
第一印象で彼を良くないと感じた場合、その後に発生する&quot;おつかい&quot;的なイベントが煩わしくてたまらない事だろう。
また、彼と敵対する深都ルートのミッションでは、彼の謀略によって守護すべきボスと戦闘する羽目に陥り彼の&amp;s(){ウザイ}強かな一面も伺える。
そのあとも冒険者を「深都のイヌ」と罵ったりセンチメンタルに姫様の事を語りだしたりとなかなかに&amp;s(){ウザイ}強かである
ちなみにこのルートのクジュラを討伐するとその段階では最強装備の一角である妖刀ニヒルの素材を落とすが、
このルートを選んだ場合で解禁されるサブクラスはショーグンではなくアンドロなので、ショーグンに装備させたい場合は二週目で海都ルートを選ぶ必要がある。（一応シノビも装備できるが&amp;s(){ウザイ}）

作中最も死亡フラグを建てた人で、「ここは俺に任せて先へ行け」的なことを素で言ったり、[[ラスボス&gt;《白亜の森の姫君　グートルーネ》]]の前座として登場してうっかり殺しかけたり、そもそもこいつポジション的に死ぬんじゃないかと前作プレイ者から思われたり……
などという死亡フラグをさんざばらまいてはへし折り、エンディングでちゃっかり登場しているのでやっぱり優しい人。
//（戦闘での彼はよく覚えてないため割愛）




//-コナミのゲーム作品において―~
//-神話・伝承において―~
//**関連カード
//-[[《》]]    </description>
    <dc:date>2011-12-03T17:15:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2475.html">
    <title>９月１２日以降に実装された要望カードで未編集のもの</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2475.html</link>
    <description>
      このページは必要なくなりました。
でも削除するのももったいないのでとりあえず残しておきます。    </description>
    <dc:date>2011-12-03T01:38:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2442.html">
    <title>《たいようポケモン　ウルガモス》</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2442.html</link>
    <description>
      *《たいようポケモン　ウルガモス》
 効果モンスター【ポケモン】
 星８/炎属性/昆虫族/攻2700 /守1500
 このカードがモンスターに攻撃した場合のダメージステップ終了時、このカードの攻撃力は３００ポイントアップする。
 １ターンに１度、手札からレベル３以下の【ポケモン】を持つモンスター１体を特殊召喚する事ができる。
 この効果を使用するターン、このカードは攻撃できない。
 
 かざんばいで　ちじょうが　まっくらに　なったとき　ウルガモスの　ほのおが　たいようの　かわりに　なったという。

要望実装された炎属性・昆虫族の最上級モンスター。
【ポケモン】を持つモンスターの１体であり、攻撃力をアップする効果と【ポケモン】を特殊召喚する効果を持つ。

攻撃するたびに攻撃力が永続的に上がっていくというパワフルな性質を持つモンスター。
基本攻撃力はやや控えめだが一度攻撃に成功すれば攻撃力3000台に達するため場を制圧していけるだろう。

後半の効果も中々に便利で、今一繋がりの薄い【ポケモン】においてシナジーを形成するのに役立つう。
ただし攻撃ができなくなるため前半の効果とやや噛み合っていあに点には注意。

「たいようポケモン」の名の通り、[[《ニュークリアフュージョン》]]の素材とする事も可能。その場合は事故率が高まるが何、気にする事は無い。

-原作・アニメにおいて―~
ポケットモンスターシリーズに登場するポケモンの一種。
伝説ポケモンではないのに固定シンボルで登場する珍しいポケモン。伝説のポケモンと勘違いしたプレイヤーも多いのではないだろうか。
卵で貰えるメラルバを進化させる事でも手に入るが、進化するのが今までのシリーズと比べても恐ろしく遅いため図鑑を埋める用途だけならば前述の固定シンボルでゲットしたほうが楽。
なお、図鑑の説明によると「一部の人々には」太陽の神様として崇められていたようだ。

//-コナミのゲーム作品において―~
//-神話・伝承において―~
//**関連カード
//-[[《》]]    </description>
    <dc:date>2011-12-03T01:33:02+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2420.html">
    <title>《クオークスの少女　ミーナ》</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/398san/pages/2420.html</link>
    <description>
      *《クオークスの少女　ミーナ》
 効果モンスター
 星４/光属性/サイキック族/攻1650 /守1300
 １ターンに１度、２０００ライフポイントを払う事で発動する。
 エンドフェイズ時までこのカードの攻撃力は１０００ポイントアップする。
 表側攻撃表示で存在するこのカードが相手の攻撃によって破壊され墓地に送られた時、
 【Ｔ２】を持つモンスター１体を自分の墓地から手札に加える事ができる。

要望実装された光属性・サイキック族の下級モンスター。
ライフコストを支払う事で攻撃力をアップする効果と、[[【Ｔ２】]]モンスターをサルベージする効果を持つ。

それぞれシナジーの薄い[[【Ｔ２】]] をサルベージできる効果は魅力的。
[[【Ｔ２】]]は全員手札からのみ特殊召喚できる条件召喚モンスターなので、場に応じた[[【Ｔ２】]]をサルベージする事で柔軟に戦う事ができるようになる。
自発的に効果を発動できないのは惜しいが、特にデメリットもなくサルベージできるのは非常に魅力的である。

前半の攻撃力アップ効果は《お注射天使リリー》に比べコストが同じにも関わらずアップ後の攻撃力は低め。しかしこちらはもともとの攻撃力が高いため、普段は効果を使わずここぞというときに使うといった方法がとれるライフコストを補う事ができる【サイキック族】にいれておくのもいいだろう。その場合、[[《ヒート・ドーパント》]]か[[《トリガー・ドーパント》]]を差しておくのも手である。

また、前半の効果で相手の下級～上級クラスの攻撃を、後半の効果でサルベージを恐れさせる事ができるため抑止力として運用するのも面白い。相手が攻撃を躊躇している隙に戦略を組み立てる事も可能。
攻撃力がやや高めの下級モンスターに多い、トリッキーな戦術を組み立てられる面白いモンスターである。

-原作・アニメにおいて―~
「仮面ライダーＷ」のスピンオフ作品、「エターナル」のヒロイン。
超能力者集団「クオークス」の一人で、クオークスで唯一パイロキネシス・サイコキネシス・サイコメトリーの三つの超能力を行使できるため、組織のボスである「ドクター・プロスペクト」に注目されている。
その超能力は強力だが行使するには多大な精神力を要するため持久戦には弱い。
ドクター・プロスペクトには反抗心を持っているが力が及ばないため諦めていた。しかし不死身の戦士「ＮＥＶＥＲ」となった克己と出会った事で物語は大きく揺れ動いていく・・・
また、「エターナル」の物語は彼女の回想から始まる過去の出来事を綴ったものである。」

//-コナミのゲーム作品において―~
//-神話・伝承において―~
//**関連カード
//-[[《》]]    </description>
    <dc:date>2011-12-03T01:20:44+09:00</dc:date>
  </item>
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