| 攻撃側 |
防御側 |
攻撃側台詞 |
防御側台詞 |
| 黒竜の騎士『ミリア』 |
竜乗り『ヴァッサー』 |
お師匠様。ご機嫌麗しく存知ます。 |
師の心も知らない弟子など覚えてなどおらんわ! |
| 竜乗り『ヴァッサー』 |
黒竜の騎士『ミリア』 |
ミリアか……お前ほどの竜乗りが、いまだにそのような邪竜と一緒に居るというのか。 |
いくらお師匠様といえ、グラディエールの事を邪竜と呼ぶのは許す事は出来ません。 |
| 対少女『エスリア』 |
新型『アスタフォーセ』 |
・・・・・・あなたは・・・・・・No.57497?私の妹・・・・・・? |
ねぇさま。破壊させていただきます。 |
| 新型『アスタフォーセ』 |
対少女『エスリア』 |
姉ぇさま。ゴメンなさい。おとーさまの命令なんです・・・・・・ |
私の邪魔をしないでっ!この記憶の正体、突き止めるまでは誰であろうと邪魔させない。 |
| 混沌の美女『アンナローゼ』 |
地獄の炎『ベルフィーナ』 |
・・・・・・アンタ、用無しよ。消えちゃって。 |
死ぬわけにはいかない。私は、私はまだ・・・・・・ |
| 地獄の炎『ベルフィーナ』 |
混沌の美女『アンナローゼ』 |
アンナローゼ様。お命頂戴いたします。 |
その力、誰が与えたか覚えているのかな? |
| 勇敢な剣士『ディラート』 |
狩人『カサンドラ』 |
カサンドラ、真剣勝負は初めてだな。 |
ふっ・・・・・・そうだな。手は抜かないぞ? |
| 狩人『カサンドラ』 |
勇敢な剣士『ディラート』 |
少しは手を抜いてくれよ・・・・・・お前のほうが強いんだからな。 |
剣士としてのお前の実力、知りたいと思っていた所だ。 |
| 太陽の皇子『フェルラート』 |
日食の皇子『アルフォンス』 |
!!そんな、兄さん!なぜこんな所に・・・・・・ |
どうでもよいじゃないか。フォ(ェ)ルラート。それよりもここは戦場だ、気を抜いたら死ぬよ? |
| 日食の皇子『アルフォンス』 |
太陽の皇子『フェルラート』 |
やぁ、フォ(ェ)ルラート。久しぶりだね。 |
兄さんっ! |
| 太陽の皇子『フェルラート』 |
月大公『エスカティア』 |
太陽王国第一王位継承者!フォ(ェ)ルラート、いざ戦いに参らん! |
太陽の皇子のお出ましだ!全員気を引き締めろ! |
| 月大公『エスカティア』 |
太陽の皇子『フェルラート』 |
フォ(ェ)ルラート皇子。そんな事ではこの世界で生きていけないのですよ |
エスカティアさん!なぜこのような戦いを望むのですかっ! |
| 獅子男爵『ザガール』 |
奈落の馬騎士『ディカール』 |
ディカール!なぜ、こんな無益な戦いをけしかける! |
ザガールお前にも解るはずだ、大将軍としての面子というものが! |
| 奈落の馬騎士『ディカール』 |
獅子男爵『ザガール』 |
退け!ザガール!可能ならばお前とは剣を交えたくない。 |
何を言うか!私は太陽王国大将軍っザガール!この命に代えてもこの先に進ませる訳には行かない! |
| 聖光の剣士『ラフィーレ』 |
神殿騎士隊長『シャーティア』 |
シャーティア、そこをを退きなさい?ね? |
いえ、今日は引くつもりはありません。 |
| 神殿騎士隊長『シャーティア』 |
聖光の剣士『ラフィーレ』 |
隊長、お手合わせお願いします。 |
いいわ、たまには遊んであげる。 |
| 歪みの魔女『シュメール』 |
黒猫『フェルアン』 |
あーら!フェルアンじゃない(’▽’)! |
シュメール!貴女をあの時「書庫」に触れさせなければ・・・・・・こんな事には。 |
| 黒猫『フェルアン』 |
歪みの魔女『シュメール』 |
貴女を元に戻したい!だから、私の元に帰ってきて! |
ざーんねーん(・×・)今の私、結構気に入っているのよ? |
| 聖光の剣士『ラフィーレ』 |
青龍『ヴォルドア』 |
葛之葉衆、青龍ヴォルドア。お手並み拝見! |
ラフィーレさん、貴女の力、私も興味がありました。……いざ尋常に! |
| 青龍『ヴォルドア』 |
聖光の剣士『ラフィーレ』 |
神殿騎士団大隊長が私の策略を超えられますかな? |
四聖獣の名を冠する軍師さん、私を甘く見ないでね。 |
| 聖光の剣士『ラフィーレ』 |
神罰修道女『シンシア』 |
あら、シンシア。お・ひ・さ・し・ぶ・りじゃな~い? |
……ラフィーレッ!今日こそは白黒つけようじゃないかっ! |
| 神罰修道女『シンシア』 |
聖光の剣士『ラフィーレ』 |
見つけたわ、ラフィーレ。今日こそは私が勝つ! |
私も貴女に負ける訳にはいかないわ。シンシア。 |
| 聖光の剣士『ラフィーレ』 |
死体の王『ズガテロザ』 |
死者の王よ、その呪われし身を浄化し天へと向かえっ! |
くくク、若き人間ノ神官よ。ワレの念ヲ打ち消せルと思ってイルのカ? |
| 死体の王『ズガテロザ』 |
聖光の剣士『ラフィーレ』 |
たカが真教の神官ガ!ワレの怒りを受けヨ。 |
神殿騎士団、ラフィーレ。この世の理からはずれし死者を眠りにつかせん! |
| 聖光の剣士『ラフィーレ』 |
赤のマント『ディフォ』 |
んー?……その仮面の下、気になるわね。 |
お嬢さん、私なんかでは貴女を満足させる事は出来ませんよ。なので見逃してもらえませんかね……? |
| 赤のマント『ディフォ』 |
聖光の剣士『ラフィーレ』 |
その剣、いただきに参りました。ラフィーレ様。 |
売ってあげる訳にもいかないし、あげる訳にもいかないのよねー。残念だけど。 |
| 聖光の剣士『ラフィーレ』 |
聖域の守護者『メイリーン』 |
メイリーン!私の前に立ちはだかるつもり!? |
私は守護者。いかなる者の突破も許しません。たとえ友人であっても。 |
| 聖域の守護者『メイリーン』 |
聖光の剣士『ラフィーレ』 |
ラフィーレ。私の力を知らない訳じゃないでしょう? |
知っているから、戦いを挑むのよ。 |
| 勇敢な剣士『ディラート』 |
算魔術師『ディオンドラ』 |
そこをどいてくれませんか?貴女を傷つけたくありません。 |
ディラートさんと戦う事は、定められた正しき数式。この式の解をふたりで求めましょう……戦う事にて。 |
| 勇敢な剣士『ディラート』 |
魔術の舞姫『チルル』 |
そこを退いてくれ、退かなければ……ちょっとだけ痛い目にあってもらう事になる! |
え?え?どうして、なんて私に剣をむけてるのー!? |
| 勇敢な剣士『ディラート』 |
対少女『エスリア』 |
君を切(斬)るなんて出来ない! |
……私はあなたと戦わなければ行(い)けません。だから、本気をだしてください。 |
| 勇敢な剣士『ディラート』 |
勇気の咆哮『ブレイブ』 |
一体、何のために俺の前に立ちはだかる!! |
勇者の素質を持つ者よ。この私を超えて行け。 |
| 勇気の咆哮『ブレイブ』 |
勇敢な剣士『ディラート』 |
こい、勇者となる者よ! |
一体、お前は何のために俺を付け回すんだ!! |
| 隼の聖騎士『ラルト』 |
大罪の聖騎士『デュランダル』 |
デュランダル。お前が何故魔法王国を裏切るんだ……!? |
飽きた。その一言では不満ですか?ラルトさん。 |
| 蒼き閃の聖騎士『イベール』 |
大罪の聖騎士『デュランダル』 |
貴様のような男を何と言うかしっているか?……下種だ。 |
いつもいつも、イベールさんは私を睨む事しかしないのですね。 |
| 麗しき聖騎士『ミレリア』 |
大罪の聖騎士『デュランダル』 |
一体、あなたの狙いは何なの? |
ミレリアさんも私と似たような境遇ですから解ってもらえるかと思ったのですがねぇ。 |
| 魔法聖騎士『ディストリア』 |
大罪の聖騎士『デュランダル』 |
着装!ランバール!デュランダル、いくらお前とは言え本気の私を倒せるつもりか! |
魔法鎧ランバールですか。来なさい、私の本当の力を見せましょう。 |
| 一閃の剣豪『雷光』 |
白髭の大剣士『鋼』 |
鋼!ついに追いついたぞ! |
こりゃこりゃ。お前はまーっだワシなんか追いかけておったのか。いい加減にしておけぇや。倒した所でなーんもありゃせんぞい? |
| 炎の嵐『バンデール』 |
旅する猛獣『アスート』 |
猛獣……お前を倒す事だけを考えて今まで生きてきた。今日こそ、お前の命をもらう!しねぇっ! |
一体何処の恨みなのか俺にはわからねぇ。恨まれるような事ばっかりしてきたからな。でもよ、今は死ぬわけにはいかねーんだ。 |
| 地獄の炎『ベルフィーナ』 |
最悪の剣士『アフィール』 |
!?ア、アフィール……最悪の剣士! |
あなたが役立たずだから、私の仕事が増えるのです。まぁ、そういう仕事のための私ですけど。 |
| 狂獣『ダンダーン』 |
混沌の魔人『ダロス』 |
よぉぉぉぉぉぉぉぉっ!お前がダロスかぁ!?こいよっ!満足しようぜ! |
ゲヒャヒャ!人間なのにお前は俺を楽しませるっていうのかぁ!!!!!! |
| 混沌の魔人『ダロス』 |
狂獣『ダンダーン』 |
ゲヒャヒャヒャ!ちょっとは楽しませてくれるんだろーなぁ!? |
おまえこそ俺を満足させてくれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!! |
| 太陽の皇子『フェルラート』 |
夜歩く者『ルザ』 |
太陽剣、この人の強さは本物です……ぜひ、力をお貸し下さい。 |
来るが良い。お前はこの先、もっと辛い試練が待ちうけている。ここで私に負けるようでは…… |
| 夜歩く者『ルザ』 |
太陽の皇子『フェルラート』 |
剣の稽古を久しぶりにつけてやろう。フェルラートよ…… |
ルザ先生。あの時の私のままだと思わないでください。 |
| 青龍『ヴォルドア』 |
死体の王『ズガテロザ』 |
遥か太古の知性を私は超えてみせる! |
ヴォフォフォ。人間は己ノ知力でワレを超えようトするから楽しイナ! |
| 死体の王『ズガテロザ』 |
青龍『ヴォルドア』 |
コい!人間の知力ヲ見せてミろ! |
……死者の王、この威圧。恐ろしい。 |
| 赤のマント『ディフォ』 |
死体の王『ズガテロザ』 |
太古より続く連鎖。私と同じ鎖に繋がれているのですね。貴方も。 |
……古キ匂いがスる?赤マント……何カ気になルな。 |
| 死体の王『ズガテロザ』 |
赤のマント『ディフォ』 |
キサマ、何故ワレと同じ匂いガスル!? |
死者の王、遥か古代からの知性……ラヴァートに縛りつけられているのは私と同じですね。 |
| 右の盾『ガーファス』 |
左の盾『カファール』 |
ようやく、ここまで追いつきました。カファール。 |
待っていた。来い、そして俺を倒して見せろ! |
| 左の盾『カファール』 |
右の盾『ガーファス』 |
来たか。半身よ。その力にて俺を止めろ! |
決して敗れぬ盾を貫いてこそ……私は真の騎士になれる! |
| 少女銃使い『ユーニ』 |
銃姫の護り『フィエルテ』 |
カラ(ル)クル……そのマント以外から攻撃を当てれば。 |
そううまく行くかしら? |
| 銃姫の護り『フィエルテ』 |
少女銃使い『ユーニ』 |
ユーニ。父譲りの銃の腕、鈍ってはいないでしょうね? |
ベン父さんの言いつけは守ってるよ。だから今日は私が勝つ! |
| 白光の騎士『エルンスト』 |
獅子男爵『ザガール』 |
珍しい機会だ、本気で戦おうじゃないか! |
この獅子男爵と呼ばれる男の力を思い知れ!友よ! |
| 獅子男爵『ザガール』 |
白光の騎士『エルンスト』 |
こうやって剣を交えるのは士官学校以来か? |
覚えているか?あの時から俺はお前に騎乗戦闘だけは負けた事がないって。 |
| 地獄の炎『ベルフィーナ』 |
指揮官『ヴァイオレット×2』 |
ヴァイオレット×2、この私の命令が聞けないというの? |
ざんねんでしたー!私のマスターはオバサンじゃないのー!! |
| 地獄の炎『ベルフィーナ』 |
指揮官『スカーレット・ローズ』 |
スカーレット・ローズ!私に手をあげるというの! |
攻撃対象は貴女です。マスター。残念ですが、お命頂戴いたします。 |
| 地獄の炎『ベルフィーナ』 |
指揮官『ホワイト・リリー』 |
くっ、ホワイト・リリー。貴女が私を裏切るとは思わなかったわ。 |
うーん。裏切っている訳ではないんですよ?元々、貴女を倒せと指示が入っていたのです。 |
| 落ちた月の子『ミフィラー』 |
魔獣王『スカリオン』 |
スカリオン……どうして私を? |
ご主人様、申し訳ありません。本日の主人は違うお方でして……お覚悟を。 |
| 追う者『リヴェイラ』 |
魔獣王『スカリオン』 |
……ついに……ついに見つけたぞ!!スカァァァァァリォォォォォン!! |
長い間待ち望んでいたこの時がついにやってきたか……さぁ、リヴェイラよ。来い。 |
| 銃姫の剣『ミザリオ』 |
少女銃使い『ユーニ』 |
姫よぉ、今日は本気で戦わせてもらうぜ! |
来なさい!始めて会った、あの日と一緒にならないようにね! |
| 少女銃使い『ユーニ』 |
銃姫の剣『ミザリオ』 |
今日は殺気立って何のようかしら? |
ずーっと思っていたんだ。あの日からずーっと思っていたんだ。あんたを超えたいってな!姫! |
| 奈落の馬騎士『ディカール』 |
混沌の美女『アンナローゼ』 |
この私の目が黒いうちは好き勝手はさせんぞ!小娘! |
あらら、怖いわねぇ……でも、小僧なのはあなたではなくて? |
| 死の踊り子『レレイウ』 |
混沌の美女『アンナローゼ』 |
ちょっと、今日の依頼者は支払いが良くてねー。 |
ふぅん。私を倒せると思っているの? |
| 混沌の美女『アンナローゼ』 |
魔滅者『ヴォル・アグニ』 |
あれ?実験体No.662じゃないー!お久しぶり、元気してた? |
オレは死なない……お前を八つ裂きにするまで!死ねっ、アンナローゼ! |
| 魔滅者『ヴォル・アグニ』 |
混沌の美女『アンナローゼ』 |
見つけた……アンナローゼ。お前を倒すため地獄から戻ってきたぞ |
!あらら……まさか生きているなんて。でも、面白くなってきたんじゃなぁい |
| 混沌の美女『アンナローゼ』 |
落ちた月の子『ミフィラー』 |
あらら、ミフィラーさん。こんにちは。今日は何の用かしら? |
混沌の美女、あなたを倒せばこれ以上の戦火拡大にはならないはず…… |
| 落ちた月の子『ミフィラー』 |
混沌の美女『アンナローゼ』 |
……混沌の三銃士。ここで私が死ぬわけには |
ミフィラーさん。御屋形様はお怒りよぉ?だから、ここで死んじゃって……ふふ |
| 魔道剣士『ウルグラント』 |
大罪の聖騎士『デュランダル』 |
デュランダルっ!マルは貴方の事を信じていたのに、その思いをここまで踏みにじるのか! |
ふふ、いや面白い事を言いますね。私は信じて欲しいなんて一度も言った事ありませんよ? |
| 大罪の聖騎士『デュランダル』 |
魔道剣士『ウルグラント』 |
怖い顔をして……一体何のようです?マルジュークを見てあげないとダメでしょう?あの子はすぐに暴走しますから。 |
……お前はもうこの国のこともマルの事も何も喋るんじゃない。その一言が全てを汚すんだ、お前は! |
| 魔道騎士『マルジューク』 |
大罪の聖騎士『デュランダル』 |
貴方が何故、この国を滅ぼすというのですか! |
マルさん、君は実に素晴らしい力と心をお持ちです。でも、それが必ず勝利に繋がるとは思わない事ですよ。……さぁ、どきなさい。邪魔です。 |
| 大罪の聖騎士『デュランダル』 |
魔道騎士『マルジューク』 |
やれやれ、ここまで追いかけてきて何をするつもりですか?私は君に用はないのです。帰りなさい。ウルグが待っていますよ? |
デュランダル様。私はなんと言われようとも貴方をこの先に進める訳にはいきません!進むならばこの私を倒していって下さい! |
| 真実の聖騎士『インザーギ』 |
大罪の聖騎士『デュランダル』 |
デュラン……まさか、貴方が私を裏切るなんて |
何を言うのか。このデク人形は…… |
| 大罪の聖騎士『デュランダル』 |
真実の聖騎士『インザーギ』 |
やれやれ、貴方だけは許す事が出来ませんよ。インザーギさん |
やはり、デュランダル。あなたがこの世界を壊す人だったんですね |
| 海底将軍『ヴォスロット』 |
海賊王『ダヴリッド』 |
よぉ。ダヴリッドの旦那。ちょいと、おこぼれもらっていいかい? |
オレの獲物はオレのモノ。お前たちのモノは自由だ! |
| 海賊王『ダヴリッド』 |
海底将軍『ヴォスロット』 |
ヴォスロットよぉ、あんなに獲物は一緒にならないようにっていっただろぉ? |
それはこっちの台詞だぜ?いっちょどっちが上か決めておくか! |
| 魔滅者『ヴォル・アグニ』 |
冥王『ガイエスハート』 |
お前はっ……まさか、嘘だろう!? |
うぅん?誰だお前は?なーんか見たことあるけど…… |
| 冥王『ガイエスハート』 |
魔滅者『ヴォル・アグニ』 |
こりゃこりゃ、随分な力をお持ちのようだね!……っていうか同族? |
ま、まさか……お前は……いや、だがアイツは死んだはず…… |
| 奈落の馬騎士『ディカール』 |
無双『ユーグ』 |
ユーグ。お前の力、試させてもらう |
ディカール将軍といえどもオレと黒風には勝てませんよ |
| 無双『ユーグ』 |
奈落の馬騎士『ディカール』 |
騎馬戦闘は初めてかもしれませんね |
お前の馬術。このディカールに通用すると思っているのか!? |
| 黒猫『フェルアン』 |
智慧の代償『リズ』 |
リズ!その髪は一体!? |
私も……色々とあったのよ…… |
| 智慧の代償『リズ』 |
黒猫『フェルアン』 |
フェルアン……貴女を元に戻すため力を貸して! |
リズ……ごめんなさい。私ではもう…… |
| 光の弓『フィスターア』 |
獅子大将軍『ザガール』 |
今日は本気で戦わせてもらうよん |
この殺気は……あの子猫か |
| 獅子大将軍『ザガール』 |
光の弓『フィスターア』 |
この弓……フィスターアかっ! |
ザガール様。さすが……でも、次はっ |
| 歪みの魔女『シュメール』 |
智慧の代償『リズ』 |
リズちゃん、まぁた私に何か御用?ヾ(ーー) |
シュメール!昔の貴女に戻って欲しい…… |
| 智慧の代償『リズ』 |
歪みの魔女『シュメール』 |
シュメール!もう、これ以上自分を傷つけるのはヤメテ! |
えー、リズちゃんってばホントうるさいんだからぁσ( ̄、 ̄=) |
| 黒の戦乙女『アイギナ』 |
魔滅者『ヴォル・アグニ』 |
ピアース!ピアースなの!?ねぇ、返事をしてよ! |
ピアースなんて男は知らない。お前の勘違いじゃないのか?オレの名前はヴォル・アグニだ。 |
| 魔滅者『ヴォル・アグニ』 |
黒の戦乙女『アイギナ』 |
アイギナか……お前とは戦いたくはない。素直に帰ってくれ。 |
そんな!ピアースなの!?死んだんじゃ…… |
| 噛み砕く者『エクステンション』 |
智慧の代償『リズ』 |
おやおや、お久しぶりです。また本日も語りあいましょうか? |
エクステンション……もう、彼方と語る事など私にはないのですが。 |
| 智慧の代償『リズ』 |
噛み砕く者『エクステンション』 |
まだこの世界を彷徨っているのですか? |
ええ、世界はまだ広いですから私の知らない事だらけです。 |
| 狩人『カサンドラ』 |
深遠の策士『ガルディレア』 |
遂に追いついたぞ……オマエを倒す事が私の生きる目的だった! |
知らない顔ね……でも、その宝石と武器。あの部族の生き残りですか。 |
| 深遠の策士『ガルディレア』 |
狩人『カサンドラ』 |
ふぅん。彼方が持っていたのね。その武器も宝石も美貌も。 |
ついに、ついに……オマエを倒せさえするのならば私の命などここで費えても構わないっ! |
| 風の魔術師『フェミール』 |
地獄の炎『ベルフィーナ』 |
吹き飛ばせ!こんな歪んだ炎など、消滅させてやれ! |
いいわ!いいわよ、その顔!ああ、ゾクッとするわ。 |
| 地獄の炎『ベルフィーナ』 |
風の魔術師『フェミール』 |
あら……結構良い顔してるじゃない?保存してあげる。 |
私の友人にも炎を操る術士がいるわ……でも、貴方は炎を炎を愚弄している! |
| 深遠の策士『ガルディレア』 |
完成体『ノゼ』 |
ふふ、もしかして私に勝てると思ってるのかしらぁ? |
お父様。貴方を超えて私は自由を得る。 |
| 完成体『ノゼ』 |
深遠の策士『ガルディレア』 |
そのお命。頂戴致します。 |
あーら?そんな事言って、倒せると思ってるのぉ? |
| 歪みの魔女『シュメール』 |
完成体『ノゼ』 |
ノゼちゃーん。ちょっと最近オイタが過ぎるんじゃないのぉ?(-"-メ) |
いえ、お母様。私は選ばれた者なのです。ですから、お母様といえども私に意見することは許されません。 |
| 完成体『ノゼ』 |
歪みの魔女『シュメール』 |
お母様。私を破壊するおつもりですか? |
いいえー。ちょーっと躾をね。しようってね"(`へ´#) |
| 新型『アスタフォーセ』 |
完成体『ノゼ』 |
ノゼ!その力は一体…… |
まだ、思い通りに体が動きません……ちょっとお試しさせてもらいますよ。お姉さま。 |
| 完成体『ノゼ』 |
新型『アスタフォーセ』 |
邪魔です。消えて下さい。 |
こんな力を手に入れるなんて……ねぇさま。私を護ってください…… |
| 太陽の皇子『フェルラート』 |
獅子大将軍『ザガール』 |
行かせてくれ!ザガール! |
皇子。この先へ進みたければ私を倒してからにしてもらいたい! |
| 獅子大将軍『ザガール』 |
太陽の皇子『フェルラート』 |
幾ら皇子の頼みとはいえ、素直にここを通す訳には行きません。 |
頼む!今進まなければ勝利が遠ざかるんだ! |
| 獅子大将軍『ザガール』 |
獅子男爵『ザガール』 |
こんな戦いができるとは…… |
行くぞ!我よ!自分の力を思い知れっ! |
| 獅子男爵『ザガール』 |
獅子大将軍『ザガール』 |
獅子男爵ザガール。行かせていただく! |
太陽王国大将軍……ザガール!いざっ! |
| 黒蜉蝣『フランシス』 |
憎愛の王『グレバドス』 |
これも仕事だけど、まさか豚と戦う事になるなんてねえ……彼方もそう思うでしょ?私なんかと戦うなんてね。 |
ええ、とても同意できます。美しい方よ、出来れば違う形でお会いしたかったです。 |
(C)2004-2006 Dex Entertainment Inc. All Rights Reserved. 当サイトで利用している画像及びデータは、株式会社デックスエンタテインメントに帰属します。許可無くご利用又は転用になられる事は出来ませんので、予めご了承下さい。