「名刃物十四振り」の最新版変更点
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*名刃物十四振りについて 鍛冶屋ギルド・ガンマニウムにいた昔の5人の名職人によって選抜いた、 刀から包丁まで切れ味に癖がある14本の刃物のこと。 博物館に展示されている物から行方不明の物まで様々である。 **刃物リスト ***名刀・霜降 分類:包丁 使用鉱物及び金属:マナストーン10%、魔界原産の鉱物20%、鉄 包丁なのにもかかわらず、何故か"刀"となっている不思議な武器。 某穴あき包丁の如く、食材もくっつかない。 特長は、包丁なだけに切った物の断面はゾンビでない限り新鮮になる。 ゾンビは腐りかけまで戻るとか。3振りで三枚おろしになる。 持ち主が食材と見なせば人間さえも三枚におろせる。 現在では[[龍蝦排翅真鯛]]が持ち主となっている。 制作者:龍崎 お好きなように追加してください。最強はあくまでも自粛で。 癖があると尚良し。 ※追記:1/14 刃物なので、刀や剣に拘らなくて良いです。ナイフとかもOK。 ***名刀・夜月 分類:刀 使用鉱物及び金属:月からの隕石 月から降って来た隕石を精錬し鍛えた刀。 昼間ではそこら辺にある量産された刀よりも斬れないが 夜になると名刀の名に恥じない切れ味を発揮する 何故夜にならないと切れ味が発揮できないかは不明で 仮説に月から降って来た金属だから月が出てないと力を発揮できないのでは? という説がある 制作者:旗川 - -***名刀・狩龍 -&html(<img src="http://magatsu-weyglug.hp.infoseek.co.jp/img/EFFECT_SUC_Shuryu.png" alt="【名刀・狩龍】のアイコン">) -分類:両刃の大剣 -使用鉱物及び金属:竜牙30%、銀30%、鉄40% - -“しゅりゅう”と読む。 -竜の牙と銀、鉄をあわせて作られた大剣。 -6つの大罪を犯した竜王を倒すために作られたモノであり、 -彼の眷属だけでなく、彼の王をも一撃で切り伏せた -という伝承と共に伝えたれた武器。 -竜の硬い鱗を切り裂いても一切刃こぼれしない伝承に恥じぬ上に、 -非常に優秀な武器に思えたが、 -竜以外のものに対してはかすり傷にならないばかりか、 -刃が負けてボロボロと刃こぼれしてしまう。 - -なお、伝承が事実であるという証拠は何一つ上がっていない。 -(つまり、6つの大罪を犯した竜王は生存しているかどうか、 -存在しているかどうかはシナリオで決めてください) - -※1/13 21:51 編集しました。 - -制作者:マガツ ***名小刀・六輝 分類:ナイフ 使用鉱物及び金属:オリハルコン10%、銀20%、プラチナ10%、黄銅60% "ろっき"と読む。 名前の通り、ランダムに刀身が赤・橙・黄・緑・青・紫に染まる事から 名付けられた。切れ味は普通より切れない程度。 なお、只染まるだけではなく色に対応した属性を斬撃攻撃に付加するようである。 付加される属性は、 赤=炎、橙=地、黄=雷、緑=風、青=水、紫=毒 となっている。 昔は盗賊が持ってたらしいが、死後に盗賊の息子が大量の金銭を条件に 博物館に寄贈したとされる。 制作者:龍崎 ***名刀・活刃 分類:太刀 使用鉱物及び金属:鉄? その他謎の金属 現在の所在:不明 名工の一人が作った生涯最後の刀 自分の造った名刀で一族が滅ぼされたことから、殺人にのみ使われる「刀」 という存在を変えることを決意。活かす為の「刀」を目指して作られた。 斬った物を修復してしまうという「絶対に何も切れない刀」 刀自体の工夫とも魔法が掛けてあるともされるが原理は不明。 魔法などのエネルギーを斬ればそのエネルギーが元に戻り、発生源に反射する。 部品が揃っていれば、切り裂いて元の形に戻すことは出来るので 怪我人を切れば傷を治してしまうことが出来る。 機能としては直すだけなので、怪我は治せても病気は治せないし、 失くなったものを再生することも出来ない。 生命力を与えるわけでもないので、アンデットにダメージを与えたり、 死んだものを生き返らせることも出来ない。 制作者:柳弾正 ***名刀「天意」 分類:不定(無形) 使用鉱物及び金属:流水石 切れ味こそは余り良くないが、形状が変幻自在。 所持者の想像力により無限の可能性を発揮するが、 それほどの想像力を持たない人にはただのナマクラ。 物量保存法則を無視できるので、縮小拡大も(一応)可能。 材質の流水石とは秘法により一瞬で凍らせた川の水を鍛えたもの。 制作者:KKJ ***不戦斧 分類:斧 使用鉱物及び金属:鉛20%、錫30%、玉鋼50% 基本的に何でも刃は入るが、どんな物でも完全に切ることができない斧。 例えば、コンニャクを1mm残したり、折り紙を短冊状にしたりする。 制作者:hikaru ***名刀・竜番 分類:仕込み杖 使用鉱物及び金属:銀色ドラゴンの鱗、骨、肉 現在の所有者:[[ブレード=サカキ]] りゅうつがいと読む。 名工の一人が死なせてしまった子供銀色ドラゴンの足を仕込み杖にした物。 この仕込み杖はある名工が成長させてから鱗を一枚ずつもらって様々な武具を 作ろうとモンスターギルドに銀色ドラゴンの卵を依頼、羽化させて育てていたが、病気により死亡。 鍛冶屋はこの子を忘れぬようにと子供銀色ドラゴンの足を加工し骨を剣に、 肉と鱗を杖にして、その中に刃を納め、仕込み杖にした。 が、その鍛冶屋も子供銀色ドラゴンの後を追うように死亡。 その後鍛冶師ギルドのメンバーが発見、大騒ぎとなり、現在はギルドの名作 保管所に保管されている。 見た目は竜の足にそのまんま頭がついたような杖で竜の頭を一回転させると 中から刃が出てくる。 切れ味自体は普通より切れるぐらいだが、魔術や幽体など『実体が無い物』に 対しては切れない物は無いと言って良い程の切れ味を示す。 更に外装の鱗も尖っていて(柄の)所有者が物理的な攻撃以外によって 傷つけられた場合その痛みを返す力を持っている。 よって戦闘中に柄を手放した場合この効果は発動しない。 因みに子供銀色ドラゴンの死体は掘り出されて鎧やら何やらとなった(合掌) 制作者:hikaru ***名(迷)刀・鉄切丸 分類:大剣 使用鉱物及び金属:鉱物っぽい何かと金属っぽい何か 現在の所在:不明 てつきりまる と読む。ツーハンデットソードのような大剣である。 その名の通り、鉄を切る刀。だが、その性質が普通のものとは違う。 その性質とは、『鉄は切れるが、他は切れない』 つまり、鉄で出来たものは難無く切れるのだが、皮や紙など、鉄以外で出来たものは全く切れない、 と言うもの。 鉄を含むが、それ以外にも含まれているものは、鉄が入っている度合いによって切れ味が変わる。 (例えば20%なら大して切れないが、80%だと相当切れる) 確かに凄いと言えば凄い代物だが、恐らく酔狂で作られたものだろう。 製作者:黒豆ポテト
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