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    <title>in2gensokyo @ ウィキ</title>
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    <description>in2gensokyo @ ウィキ</description>

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    <title>現況テーブル9b</title>
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      |	　番号　	|	　形式　	|	最終更新日	|	コメント	|
|	1601	|		|		|		|
|	1602	|		|		|		|
|	1603	|		|		|		|
|	1604	|		|		|		|
|	1605	|		|		|		|
|	1606	|		|		|		|
|	1607	|		|		|		|
|	1608	|		|		|		|
|	1609	|		|		|		|
|	1610	|		|		|		|
|	1611	|		|		|		|
|	1612	|		|		|		|
|	1613	|		|		|		|
|	1614	|		|		|		|
|	1615	|		|		|		|
|	1616	|		|		|		|
|	1617	|		|		|		|
|	1618	|		|		|		|
|	1619	|		|		|		|
|	1620	|		|		|		|
|	1621	|		|		|		|
|	1622	|		|		|		|
|	1623	|		|		|		|
|	1624	|		|		|		|
|	1625	|		|		|		|
|	1626	|		|		|		|
|	1627	|		|		|		|
|	1628	|		|		|		|
|	1629	|		|		|		|
|	1630	|		|		|		|
|	1631	|		|		|		|
|	1632	|		|		|		|
|	1633	|		|		|		|
|	1634	|		|		|		|
|	1635	|		|		|		|
|	1636	|		|		|		|
|	1637	|		|		|		|
|	1638	|		|		|		|
|	1639	|		|		|		|
|	1640	|		|		|		|
|	1641	|		|		|		|
|	1642	|		|		|		|
|	1643	|		|		|		|
|	1644	|		|		|		|
|	1645	|		|		|		|
|	1646	|		|		|		|
|	1647	|		|		|		|
|	1648	|		|		|		|
|	1649	|		|		|		|
|	1650	|		|		|		|
|	　番号　	|	　形式　	|	最終    </description>
    <dc:date>2011-02-07T01:33:13+09:00</dc:date>
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    <title>現況テーブル8b</title>
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    <description>
      |	　番号　	|	　形式　	|	最終更新日	|	コメント	|
|	1401	|	ノベル	|	10/5/5	|		|
|	1402	|	ADV	|	10/4/19	|		|
|	1403	|	ADV	|	10/4/28	|		|
|	1404	|	紙芝居	|	10/2/28	|	x	|
|	1405	|	特殊	|	10/4/11	|		|
|	1406	|	ADV	|	10/3/20	|		|
|	1407	|	紙芝居	|	10/3/2	|	x	|
|	1408	|	ノベル	|	10/5/6	|		|
|	1409	|	紙芝居	|	10/4/30	|		|
|	1410	|	ノベル	|	10/5/9	|		|
|	1411	|	紙芝居	|	10/3/6	|	x	|
|	1412	|	ノベル	|	10/5/3	|		|
|	1413	|	ノベル	|	10/5/5	|		|
|	1414	|	ADV	|	10/4/30	|		|
|	1415	|	ADV	|	10/4/20	|		|
|	1416	|	ノベル	|	10/4/23	|		|
|	1417	|	紙芝居	|	10/3/29	|		|
|	1418	|	紙芝居	|	10/3/16	|		|
|	1419	|	ノベル	|	10/5/1	|		|
|	1420	|	紙芝居	|	10/3/21	|		|
|	1421	|	ノベル	|	10/5/4	|		|
|	1422	|	ノベル	|	10/3/22	|		|
|	1423	|	ADV	|	10/4/11	|		|
|	1424	|	ノベル	|	10/4/25	|		|
|	1425	|	ノベル	|	10/5/3	|		|
|	1426	|	紙芝居	|	10/5/8	|		|
|	1427	|	ノベル	|	10/4/30	|		|
|	1428	|	紙芝居	|	10/4/9	|		|
|	1429	|	ノベル	|	10/5/5	|		|
|	1430	|	ノベル	|	10/5/4	|		|
|	1431	|	ノベル	|	10/4/29	|		|
|	1432	|	紙芝居	|	10/4/11	|		|
|	1433	|	ノベル	|	10/5/8	|		|
|	1434	|		|		|		|
|	1435	|		|		|		|
|	1436	|		|		|		|
    </description>
    <dc:date>2011-09-14T08:13:26+09:00</dc:date>
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    <title>現況テーブル7b</title>
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      |	番号	|	形式	|	最終更新日	|	コメント	|
|	1201	|	ノベル	|	09/12/31	|	宣言	|
|	1202	|	ノベル	|		|	完結	|
|	1203	|	ADV	|	10/4/11	|		|
|	1204	|	ADV	|	09/12/29	|	x	|
|	1205	|	-	|	削除	|	-	|
|	1206	|	紙芝居	|	09/8/29	|	x	|
|	1207	|	紙芝居	|	10/4/7	|		|
|	1208	|	ノベル	|	09/8/19	|	x	|
|	1209	|	紙芝居	|	09/8/1	|	x	|
|	1210	|	紙芝居	|	10/4/13	|		|
|	1211	|	ノベル	|	10/4/29	|		|
|	1212	|	-	|	削除	|	-	|
|	1213	|	紙芝居	|	09/8/3	|	x	|
|	1214	|	紙芝居	|	09/12/2	|	x	|
|	1215	|	紙芝居	|	09/8/12	|	x	|
|	1216	|	紙芝居	|	09/8/6	|	x	|
|	1217	|	紙芝居	|	10/4/14	|		|
|	1218	|	ADV	|		|	完結	|
|	1219	|	ADV	|	10/3/9	|	x	|
|	1220	|	紙芝居	|	09/8/22	|	x	|
|	1221	|	紙芝居	|	09/10/11	|	x	|
|	1222	|	ADV	|	09/8/14	|	x	|
|	1223	|	紙芝居	|	09/8/9	|	x	|
|	1224	|	紙芝居	|	10/4/25	|		|
|	1225	|	ノベル	|	10/3/13	|		|
|	1226	|	ノベル	|	10/4/29	|		|
|	1227	|	紙芝居	|	09/12/27	|	x	|
|	1228	|	紙芝居	|	09/8/17	|	x	|
|	1229	|	ADV	|	10/3/11	|	x	|
|	1230	|	ノベル	|		|	完結	|
|	1231	|	ノベル	|	10/3/14	|		|
|	1232	|	ADV	|		|	完結	|
|	1233	|	ノベル	|	10/4/10	|		|
|	1234	|	-	|	削除	|	-	|
|	1235	|	ノベル	|	09/9/2	|	x	|
|	1236	|	ノベル	|    </description>
    <dc:date>2011-06-09T12:43:46+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>1123</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/270.html</link>
    <description>
      **[魔法士達が幻想入り]
&gt;[作者名：emyu] 

**動画リンク
一話 
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm6979878)

[[mylist/7574219&gt;http://www.nicovideo.jp/mylist/12427299]]

----
電撃文庫のライトノベル「ウィザーズ・ブレイン」の幻想入りです
原作を知らない人から見るとどうであるか等
とても気になるところであります
もし、気が向いた際にでもレビューしていただければ幸いです
---- 

なぜかin2のページ作成間違えましたメールがきたり、偶然にも昔読んでいたライトノベルの設定を利用した作品だったため、何かの縁とレビュー。
この作品の元ネタを読んでいたのはもうすでに5年程前の話であり、最後に読んだあれはVだっただろうか。実に懐かしい。あのころはラノベを片っ端から読んだなあ……。
そんな私の情報はさておき、この作品の詳細は記憶の彼方であることを念頭においてもらいたい。

個人的には、突然の転移、お手軽簡単対人類妖怪ルーミアの二つが揃っており、これで5分で終了であったならば迷わず切っていただろう。
全くの知識がない人にも読んでもらいたいと思っている割には全くの能力や背景説明がない。後書きを見るに、それは考えての判断なのだろうが失敗だと思う。
少々冗長的になったとしても、飽きさせず、説明的な文にせず解説を盛り込んでいくのが作者の腕だと思うので、慣れずとも努力はして欲しかった所。
それに加えて、若干会話送りが早めだからか淡々と進んでいくイメージがあまりに大きい。もう少し文章での間、SEの工夫を取り入れて欲しかった。
始まってすぐ安易に独自の設定を用いたのもいただけなかった。冷めてしまう、と言ってしまえばそれまでだが、もはやそれは完全にオリジナルの世界であり、幻想郷に似たどこかにしか思えない。
勿論そんなことを言っていては二次創作などみれないが、それの最たるものを見た気がする。
それらの要素が負の方向に絡み合い、全く世界観にのめり込めないままに1話が終わってしまった。

2話以降では、後書きでコント形式で世界観の説明を行ったりしているが、疑問に思う点がいくらでもでてくる。
私の記憶が確かな    </description>
    <dc:date>2009-07-30T01:38:32+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/269.html">
    <title>幻想入り要注意人物館</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/269.html</link>
    <description>
      ***要注意人物・集団まとめ（編集中＆お手本文募集orz）




----
【ヤマダ】
真性皇帝。その他Ａ、ＲＯＭオンリーなど千の名を持つ男。
各所の作者ブログやコンテンツに意味不明なメッセージや宣伝コメントを垂れ流す。
彼の本拠地はpixivに存在しておりユーザー検索でＲＯＭオンリーと検索すれば彼のページにいけるが
大体の幻想入り絵にブックマークを付けているため幻想入りで検索しても割とすぐ見つかる。
幻想入りの絵を描くと高確率で彼にブックマークされるのだがそれを素直に喜ぶかは人それぞれである。
----
【グレイス】
ノベル(笑)騎士団団長。紙芝居は幼稚で、ノベルこそが至高。
自称幻想入りの秩序の管理人。各所コミュでお説教爆発。これでもコミュ最年長。
女性うp主を口説いたりするためにオフ会を開いていたと言う噂がある。
----
【秋様】
古参大御所のみが幻想入り、あとは幻想入りの振りをした落書き(笑)。
私の絵茶には真の幻想入り作者しか招きません。同人誌も真の幻想入り作者だけゲストでお呼びしました。ルナ雨ジャスティス！
例大祭で古参達を引き抜いて合同誌を作るが案の定作者メンバーのほとんどがエターなってしまう。
ちなみにメンバーは一部のみエターなるからの復活の兆しが見え始めている。
----
【大河の人】
手書き劇場でメジャーな俺様が幻想入り王になるべく来てやったぜ。
何だ俺様のセンスが理解できないのかカスども。マイリスに延々と暴言記載。
----
【乳の人】
前書きと後書きで作品の８割。俺のスタンスに文句言うなら見るなよ！
絵だけの人の代表格らしい。
----
【散歩録作者】
高画力なボク、いつでも仕事受け付けますよ☆
作品巻末のダンディなボクの声のラジオもヨロシク☆☆☆東方不敗小町でラジオやるよ！
----
【武者鎧】
高圧的かつ挑発的な性格で色んな人をムカつかせる天才。
相互クロスしてあげてもいいですよ？〔・◇・〕
彼の詳細まとめ→ttp://www14.atwiki.jp/gensouiri/pages/2045.html
----

　　　　　　　　　　　　　　　幻　想　入　り　を　代　表　す　る　人　た　ち
【星になった男　三沢】　　　　　 　　　 ∧＿∧　　　　　　    </description>
    <dc:date>2009-07-26T23:17:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/268.html">
    <title>2ch幻想入り要注意人物＆集団まとめ</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/268.html</link>
    <description>
      *要注意人物・集団まとめ

【秋(お嫁MADの）親衛隊】
古参幻想入りを崇拝する秋を崇拝する集団。
柔らかい表現をすればファンのファンである。
秋自身かなりクオリティの高い応援MADを制作できる相当の実力者。
よって表面上は尊敬されやすく素直に憧れる人も多い。
問題は彼の思想である「ノベルは幻想入りとして扱うべきではない」である。
この思想に賛同してか親衛隊の方々はスレッド内でよくノベル（笑）と挑発行為をする事が多い。
盛り上げ隊で秋の名前に「様」がつく理由は、かつて親衛隊の中に秋様！秋様！と崇拝する人がいたので
嫌気がさしたスレ住人がその信者に皮肉の意味をたっぷり込めて「秋様」と定着させたようだ。
基本的にスレでノベル（笑）と挑発をかけるのはこの集団だと思って良い。もしくは本人？


【ぼくのおりきゃらすごい派】
単純に説明すると自分のキャラTUEEEEEEEE＆SUGEEEEEEが好きな中二病制作者の事を指す。
東方のキャラが踏み台にされる傾向があり空気化する事が多く、批判の対象になりやすい。






----    </description>
    <dc:date>2009-07-26T21:27:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/266.html">
    <title>創作に対する考え方</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/266.html</link>
    <description>
      「貴方の考える創作について」というタイトルで公募し、捉え方の差もありますが、実に十人十色の結果となりました。
たったこれだけの中ですら、観点、理念、姿勢、全く違います。10に満たない数ですら満足させるのがどれだけ難しいか、ということですね。

おそらく分母が増えたとしても、似たような意見はあれど、一字一句同じ考えというのは存在しません。
中には主張しない方もいます。
こう言った場で提供できる意見は多くありませんから、ニコニコ動画という、その場で反応を見ることが出来ると言うのは創作者にとってすばらしい環境なのです。

-その通りに動く必要は全くありません、しかしコメント一つ一つを大事にし、そこから新たに考えることが重要なのではないでしょうか。

匿名のため暫定的にAやBなどの名称を割り振っていますが、イニシャルなどではありません。
特定されうる情報などがある可能性がありましたので、少しだけ手を加えています。
協力していただいた皆様、ありがとうございました。

またいつでも「創作についての考え」を受け付けておりますので、あなたの意見を聞かせていただければと思います。

----


●もふもふ牛さんの場合

　まず幻想入りについてですが。
　【好きなものだからこそ、手加減抜きで全力でやれる遊び】だと思っています。
　私は原作である東方シリーズが好きです。また、幻想入りも好きです。
　ただしその遊び場を提供してくださっているのは、原作者であるZUN氏なのですから
　出来る限りZUN氏の世界観やキャラクターを、悪意を持って傷つけることがないように常に心がけています。
　私は版権キャラを使ってますから、そっちの方にも気を遣っていますが。

　だから「思わずやっちゃったぜ☆」みたいなタイプの人や、東方を知らない発言した作者を見ると少し苛つくことも多々ありますね。ただのジャンルゴロじゃないかと思ってしまいます。ジャンルゴロ反対！

　さて次の話題、【創作の姿勢】についてですが。
　そして私にとって創作で一番重視すべき事は「完結させる事」です。
　クオリティ云々以前に、まずは完結させることを最重要視しております。

　私的な意見になりますが、どのような名作であろうとも完結しない作品は、評価されるべきではないと思ってい    </description>
    <dc:date>2009-07-04T14:42:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/265.html">
    <title>947</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/265.html</link>
    <description>
      **[災難男が幻想入り]
&gt;[作者名不明] 

**動画リンク
一話 
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm5627255)

----
ノベル型 
ドット絵を表示する形式。主人公のドット絵も用意されている。

あらすじ 
運が非常に悪い高校生の主人公が登校中、謎の黒い穴（スキマでは無いらしい）へ落ちてしまう。
そこで失神し、再び目覚めるとそこは幻想郷の森の中。しばらく彷徨うとそこには博麗神社が。そこで霊夢と出会い、鳥居を通じてすぐさま現代へと帰ろうとする。
しかし突如大岩が降って来て鳥居が破壊されてしまう。途方に暮れる主人公。しかしめげる事無く彼は現代へと帰る方法を模索するが――。

感想 
スキマでは無いというところでまずは評価をするべきか。しかしこれまた長続きしそうな幻想入りである。本人曰く「刀を持って幻想入り」の作者を尊敬しているらしく、形式的に似通った部分が見られる。主人公の性格は特に一般人と大差が無い。しかしどうやら「失う」事をとても強く拒んでいるという印象を受けた。それと「ジャンプ」臭い。色々な意味で。

悪い点 
・更新間隔に非常にムラがある。本人は仕事が忙しいと述べている。
・一話ごとが長い。綿密に話を進めているというのはこの「幻想入り」においてあまり良くはないかもしれない。
・主人公に特徴が見られない。不幸という特性も持っているが、それをあまり生かせていない。
・序盤から大量に伏線を張り始めている。視聴者は若干おいてけぼりを喰らうかもしれない。
・動画作成において色々拙い部分がある。

良い点
・マンネリ打破の為だろうか。ノベル形式にしては珍しい次回予告を採用している。
・文章が丁寧で綿密。少しずつ上達してきている。
・意表を突く展開が多く、形式化している幻想入りにしては新鮮。
・視聴者の意見をよく聞き、動画に取り入れて学ぼうという姿勢が強い。

中身に関して
・オリジナル要素が強めと思われる。
・東方キャラ（霊夢）との恋愛関係フラグを立てている。
・まだ動画数が少ないので分からないが、主人公は能力持ち。

安定しているといえばしている。しかし最大のネックは更新速度か。作り込みかたは丁寧なので今後に期待が持てる。
他とは一    </description>
    <dc:date>2009-02-24T00:19:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/264.html">
    <title>313</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/264.html</link>
    <description>
      **[コスプレしたまま幻想入り]
&gt;[のら] 

**動画リンク
一話 
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm2610210)

----
割と有名（？）な紙芝居タイプ。完結済み。
意外となかったのでレビュー

【画力】★★★★☆
高め。かなり独特だが女の子らしい、かわいい系の絵。
カラーも多めなのは良い事だが、たまに人の形がおかしい。特に頭。
だが絵柄の特性上、違和感が出にくいせいかあまり突っ込まれない。
事実あまり気にならない。

【構成】★★★★☆
前半はゆるいギャグ。ストーリーが進むにつれて真面目な話になっていく。
故に様々な場面があるが、総じて絵のインパクトが勝っている印象を受けた。
なのでずっとゆるい気持ちで見ていられる。
本人は意識してかしないでか、それが結局売りになっている様に思う。
終盤のクオリティが特に高く、演出もなかなか凝っている。
動画としても良い出来。

【総評】
安定した更新速度で見事完結させた計画性は評価に値すると思う。
第二部をやる的な事を言っていた気がするがまだよくわからない。
本当にやるなら期待していいと思う。

----     </description>
    <dc:date>2009-02-23T14:06:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/263.html">
    <title>448</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/in2gensokyo/pages/263.html</link>
    <description>
      **[幻想散歩録]
&gt;[工事の人] 

**動画リンク
一話 
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm2879614)

----
【幻想入り名作劇場】から。

【画力】★★★☆☆（気持ち３．５）
背景やマンガ的効果、建造物等はそれなりに上手く、かつ丁寧に描かれている。
その割にはやけに人物の形がおかしい。構図がワンパターンでないのはいいが、
顔のパーツ、特に横顔・表情はやや苦手な様に感じた。

【構成】★★★★☆（気持ち４．５）
フェードからＥＤまで、演出が凝っている。
雰囲気づくりはなかなかに上手い。
会話も単調でなく、飽きさせない工夫が光る。

【ラジオ】
主人公以外かわいい。
ただ性質上かなり人を選ぶと思われる。
個人的には許せたが、オススメできるかというと困る。
今のところラジオのみの動画が３つある。

【総評】
この動画の特徴は、良くも悪くもストーリーそのものに一番表れている。
好きな人ならニヤニヤできるだろうが、苦手な人はもう絵とセリフ回しで許せないかもしれない。
少しでも厨二成分がある事に嫌悪感を抱く人にはオススメできない。

構成でも触れたが、
会話の一つ一つにこだわりが感じられ、良い感じの雰囲気を出してはいるものの、
東方（キャラ）らしさはかなり薄いように感じた。原作至上な方にもオススメできない。

先にｗｉｋｉコメを見ると敬遠しがちだが
良い意味でも悪い意味でも大した事は無かった。
好きな作品を自分で探す事の大切さが分かった気がする。


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