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Madness Combat シリーズ一覧
Madness Combatシリーズの作品への視聴リンクは以下です。
Newgrounds(NG)、またはKrinkelsのHPからご覧下さい。
Newgrounds(NG)、またはKrinkelsのHPからご覧下さい。
Newgroundsからの閲覧は下の画像にある[
WATCH THIS MOVIE!
]の箇所をクリックして下さい。
なお非ログインユーザーの場合上図のボタンは表示されず、ページを開くとすぐにロードが始まります。
NGアカウントを持っており、ログインしている状態でも設定が「Auto」の場合は同様に自動再生されます。
設定の仕方についてはこちらをご参照下さい。
設定の仕方についてはこちらをご参照下さい。
NGまたはKrinkels.netを選択して視聴出来ます
番外:過去のトレーラー
番外その2:もうひとつのDepredation
- MC1
"Bird Dance" -DJ Birdy
現在もCDが入手可能です。
現在もCDが入手可能です。
- MC2
作者・タイトル不明
- MC3
最初のループ曲は当時ネットで音楽を配布していたmmoduleと言うアーティストから。
(気が付いたらフルverがどこにも見つからなかったので置いておきます) DLパスは"316" 解凍には"avenger"と入れて下さい。
インプロバビリティ・ドライブ発動以降の曲はCheshyre作"Calliope"
最後に流れる"Sad Music"は作者不明。
(気が付いたらフルverがどこにも見つからなかったので置いておきます) DLパスは"316" 解凍には"avenger"と入れて下さい。
インプロバビリティ・ドライブ発動以降の曲はCheshyre作"Calliope"
最後に流れる"Sad Music"は作者不明。
- MC4~MC7、MC9、5.5、6.5、10
すべてCheshyre作。
タイトルはMCの発表年順、流れる順に
タイトルはMCの発表年順、流れる順に
"Madness 4"
"Madness 5"
"Clown Song of Death"
"Madness 6"
"Train Madness"
"Madness 7"
"Madness 9"
"Madness 5.5"
"Madness 6.5"
"MC10"
"Madness 5"
"Clown Song of Death"
"Madness 6"
"Train Madness"
"Madness 7"
"Madness 9"
"Madness 5.5"
"Madness 6.5"
"MC10"
- MC8
Geier Arnoldの作品。暫く見ない間に彼のNGアカウントとNG上のこの曲の場所を見失ったため
作者本人が付けた曲名があったかどうか確認出来ないが、Krinkels.netのAudioページでは
"MC8 Track"となっている。
作者本人が付けた曲名があったかどうか確認出来ないが、Krinkels.netのAudioページでは
"MC8 Track"となっている。
※2011年7月のKrinkels.netリニューアルに伴い、同サイト上のトレーラーは現在視聴出来ません。
- MC4
Krinkels自身が発掘したらしく、07年の7月に自サイト上に掲載した。
- MC6
NG Alphasに置いてあったものの、そのページが長らく調整中(?)で
現在は見ることが出来ない。
現在は見ることが出来ない。
一方ファンがYouTubeにアップした動画がまだ健在(09年12月現在)。こちらからどうぞ。
- MC7
6トレーラーと同じ状態。動画はこちら。
- MC8
07年のMadnessDayの翌日にKrinのサイト上で発表。
下記はそのテロップの書き出し。
I BROKE THE PAWNS
(私は駒たちを破壊した)
I BROKE THEIR TOY (私はやつらの玩具を破壊した)
BUT THERE EXISTS ANOTHER (しかしまだ残されたものがある)
AND IT TOO MUST BE DESTROYED (それもまた破壊すべきもの)
I BROKE THEIR TOY (私はやつらの玩具を破壊した)
BUT THERE EXISTS ANOTHER (しかしまだ残されたものがある)
AND IT TOO MUST BE DESTROYED (それもまた破壊すべきもの)
- MC9
08年8月に公開。
Hank will returnの一言に多くのファンが色めきたつ。
しかし発表まで半年以上もの間焦らしに焦らされてしまう。
まさしくMC史に残るBe Patientだったと当時の経験者は語ったとか語らなかったとか。
(実際はガセ情報に惑わされたり公開1週間前のスクリーンショットに動揺したりでかなり騒々しくやってた)
Hank will returnの一言に多くのファンが色めきたつ。
しかし発表まで半年以上もの間焦らしに焦らされてしまう。
まさしくMC史に残るBe Patientだったと当時の経験者は語ったとか語らなかったとか。
(実際はガセ情報に惑わされたり公開1週間前のスクリーンショットに動揺したりでかなり騒々しくやってた)
- MC5.5
09年9月に公開。
ギターの人がとてもいい味を醸している。
ギターの人がとてもいい味を醸している。
こちらは06年8月、当時Antipathy制作中にあったKrinkelsが自サイト上で紹介したもの。
現在発表されているMC5とは別の音楽が使用されている。これは「使用に適さなかった」ということで
没になり、OP部分だけが公開された。
現在発表されているMC5とは別の音楽が使用されている。これは「使用に適さなかった」ということで
没になり、OP部分だけが公開された。
※現在視聴できません
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