Madness Combat トリビュート作品
ページ改装中。Madness Retaliationを追加。
Madness Day関連まとめ
シリーズもの特設ページ
ゲーム紹介
※攻略情報ではありません
以下、上2つに属さない作品
(個人的なおすすめ)
作者別
Shinkdog
Manya
A.C.E-Corn
DeRosa
Shrinkz
Kasamui
erixs
L3pra
Littleluckylink
Hulalaoo
KrinkIes
Tazers(tasers)
Shinkdog
Manya
A.C.E-Corn
DeRosa
Shrinkz
Kasamui
erixs
L3pra
Littleluckylink
Hulalaoo
KrinkIes
Tazers(tasers)
| Madness Xmas Special 2 | 視聴 |
| Award | Daily Feature – 2004/12/26 |
| Weekly 3rd Place – 2004/12/29 |
Madness Interactiveで現れた、取って付けたようなストーリー「パイ・プロット」を
後々まで愛されるネタに昇華させた作品。この作品が発表された2004年当時としては希少な良作
トリビュートであり、大盛況に終わったイベントMadness Day 2007で集まったトリビュート作品群を
除けば2008年現在に至ってなおアベレージ4.10を越えるトリビュートは多くないことから、
イベントでもない時期に(一応クリスマスシーズンではあったものの)発表される良作が
いかに貴重なものかを思い知らされる。
後々まで愛されるネタに昇華させた作品。この作品が発表された2004年当時としては希少な良作
トリビュートであり、大盛況に終わったイベントMadness Day 2007で集まったトリビュート作品群を
除けば2008年現在に至ってなおアベレージ4.10を越えるトリビュートは多くないことから、
イベントでもない時期に(一応クリスマスシーズンではあったものの)発表される良作が
いかに貴重なものかを思い知らされる。
「1」とは比べ物にならないほどにクオリティとテンションが高い。
この作品の発表以降長い間NGでの活動は休止していたようだが、約3年のブランクの後
Madness Day 2007で発表されたFistful of Madnessはファン冥利に尽きる傑作だった。
この作品の発表以降長い間NGでの活動は休止していたようだが、約3年のブランクの後
Madness Day 2007で発表されたFistful of Madnessはファン冥利に尽きる傑作だった。
| Madness 1.5 | 視聴 |
| Award | – |
Shinkdogの項同様、良作には滅多にお目にかかれなかった時代の作品。しかし、2007年夏頃の
NGのリニューアルによってアベレージインフレが起こる前の投稿作だったためか、そしてあまり
目立たなかったせいか評価は芳しくない。
やはり激しい戦闘シーンが好まれるMCトリビュートにおいて、この作品のようなコメディー路線
(しかも流血無し)はとても珍しく、そのクオリティも申し分ないだけに残念だ。
NGのリニューアルによってアベレージインフレが起こる前の投稿作だったためか、そしてあまり
目立たなかったせいか評価は芳しくない。
やはり激しい戦闘シーンが好まれるMCトリビュートにおいて、この作品のようなコメディー路線
(しかも流血無し)はとても珍しく、そのクオリティも申し分ないだけに残念だ。
| Madness 1.6 | 視聴 |
| Award | – |
きれいに完結した「1.5」のおよそ2年後に、ふと思い出したかのように投稿された続編。
前作よりも尺が長くなりより楽しめるものに仕上げられている。にも関わらず、評価は
いまひとつのままなのが残念でならない。この作品がMadness Dayに投稿されていたら評価は
全く違ったものになっただろう。時期に恵まれなかった隠れた名作。
前作よりも尺が長くなりより楽しめるものに仕上げられている。にも関わらず、評価は
いまひとつのままなのが残念でならない。この作品がMadness Dayに投稿されていたら評価は
全く違ったものになっただろう。時期に恵まれなかった隠れた名作。
| Madness Agitation | 視聴 |
| Award | – |
可も無く不可もないトリビュートを作る人物で得点もそこそこ。
上記タイトルはA.C.E-Corn主催のコラボレーション作品で、同タイトルは現在パート2まで出ている。
参加者はDeRosa、Shrinkz、Madness Day2007の投稿で第8位を獲得したAlpha-Nuvaなど。
上記タイトルはA.C.E-Corn主催のコラボレーション作品で、同タイトルは現在パート2まで出ている。
参加者はDeRosa、Shrinkz、Madness Day2007の投稿で第8位を獲得したAlpha-Nuvaなど。
| Anti-Clock Day Madness | 視聴 |
| Award | – |
Clock CrewとMadnessのコラボ。
Clock CrewとはNGに現れた「ストロベリー・クロック」と言う痛いコテハンに起源をなすキャラクターとそのアニメ。
PicoやTankmenと同様、Clock Crewは「Newgroundsそのものから生まれたキャラクター」であり、
その中でも最も手軽にアニメを作ることの出来るデザインをしていることも手伝ってか、アニメとしての
キャラ確立から数年経った今日までClock作品の投稿は後を絶たない。
Clock CrewとはNGに現れた「ストロベリー・クロック」と言う痛いコテハンに起源をなすキャラクターとそのアニメ。
PicoやTankmenと同様、Clock Crewは「Newgroundsそのものから生まれたキャラクター」であり、
その中でも最も手軽にアニメを作ることの出来るデザインをしていることも手伝ってか、アニメとしての
キャラ確立から数年経った今日までClock作品の投稿は後を絶たない。
| Chase of the Frankfurter | 視聴 |
| Award | Underdog of the Week – 09/26/2007 |
ホットドッグ売りとホットドッグの死闘を描いた作品。
丁寧に作られており、設定を生かした戦いの描写が面白い。
あまり名誉ではない「今週の負け犬賞」を貰ってしまっているが、これはMadness Dayが
開催された週の投稿作であるため、それに伴った高レベルの競争を強いられた結果だと推測できる。
丁寧に作られており、設定を生かした戦いの描写が面白い。
あまり名誉ではない「今週の負け犬賞」を貰ってしまっているが、これはMadness Dayが
開催された週の投稿作であるため、それに伴った高レベルの競争を強いられた結果だと推測できる。
| Madness Mini | 視聴 |
| Award | – |
Madness Miniは現在5作までシリーズが発表されており、さらにまだ続く。
あるヒーローがシェリフを追うというシンプルなプロットに沿い、古きよき王道スタイルの
戦闘が繰り広げられる。ちなみに帽子の色が薄い人は「deputy(デピュティ)」、この場合副保安官。
副保安官はFistful of Madnessなど、トリビュートでたまに登場する存在。
あるヒーローがシェリフを追うというシンプルなプロットに沿い、古きよき王道スタイルの
戦闘が繰り広げられる。ちなみに帽子の色が薄い人は「deputy(デピュティ)」、この場合副保安官。
副保安官はFistful of Madnessなど、トリビュートでたまに登場する存在。
| Madness: Pie | 視聴 |
| Award | – |
コメディ系の良作。パイを得るために全てのエナジーを燃焼させる人の話。
けっして諦めない彼の姿に人々は勇気付けられるだろう。そう、まるでトーマス・エジソンがそうしたように…。
2もあるよ。
けっして諦めない彼の姿に人々は勇気付けられるだろう。そう、まるでトーマス・エジソンがそうしたように…。
2もあるよ。
| School Madness | 視聴 |
| Award | Daily 3rd Place – 02/06/2006 |
本人はコメントで「これはひどい。皆見るな」と残しているが、十分良く出来ている。
そして2ではさらに技術もアップして退屈させない作りになっている。ネタ的にも安心。
そして2ではさらに技術もアップして退屈させない作りになっている。ネタ的にも安心。
| Certain Madness | 視聴 |
| Award | Daily 4th Place – 05/28/2007 |
戦闘はテンポよく動きのキレが素晴らしい。最後まで安心して観られる良作。
他にも数点のMCトリビュートがあり、いずれもお勧め。芸の細かさがKrinkelsと
遜色のない作者。
他にも数点のMCトリビュートがあり、いずれもお勧め。芸の細かさがKrinkelsと
遜色のない作者。
| Madness Theme(esp) | 視聴 |
| Award | – |
アニメでマッドネスその1。よく見ると英語字幕は替え歌になっているようだ。
何の歌かわからなかった人、正解はこちら。
何の歌かわからなかった人、正解はこちら。
| Zenkai madness ending | 視聴 |
| Award | – |
アニメでマッドネスその2。こちらは誰でもそれとわかる。「Zenkai」とは勿論「全開」のゼンカイ。
歌はスペイン語版。ちなみにYouTubeとかでスペイン語吹き替えのドラゴンボールを見ると声が意外と
馴染んでいることに驚くと思います。特にデブブウとか声そっくりです。あと「べジータ」は「ベゲータ」になります。
歌はスペイン語版。ちなみにYouTubeとかでスペイン語吹き替えのドラゴンボールを見ると声が意外と
馴染んでいることに驚くと思います。特にデブブウとか声そっくりです。あと「べジータ」は「ベゲータ」になります。
| You are fired! | 視聴 |
| Award | – |
ハンクがKrinkelsにクビにされてしまうという話。いくらInundation丸々一作死体だったとは言え
あんまりな処遇。Krinの自画像イラストをアニメに使った人は多分この作者が初めて。
あんまりな処遇。Krinの自画像イラストをアニメに使った人は多分この作者が初めて。
ペルー人である彼はスペイン語版のMadnessファンコミュニティ「Madness Latino」を作成した
人物でもある。
人物でもある。
| Madness Inaguration | 視聴 |
| Award | – |
Shrinkzの「Madness Mini」と同じく定番スタイルの作品。若干の荒さは見られるものの
戦闘の流れはなめらかで十分力作と言える。Krinkels本人が言うように、ひたすら忍耐を要求する
地味で細かい作業をきっちりやってのける作品はそう多くはない。
さらにMadnessDay2008ではかなりの大長編「Dawn of the Madness」を発表。第6位を受賞した。
戦闘の流れはなめらかで十分力作と言える。Krinkels本人が言うように、ひたすら忍耐を要求する
地味で細かい作業をきっちりやってのける作品はそう多くはない。
さらにMadnessDay2008ではかなりの大長編「Dawn of the Madness」を発表。第6位を受賞した。
| the way of my madness 1p | 視聴 |
| Award | Daily 5th Place – 01/15/2009 |
09年2月現在、パート2まで完成されており、そちらはDaily 3rd Placeを獲得している。
自由な描き方のアニメーションはMadness Day 07・08の「You can not kill Hank」や
「With my mind's Madness」を思い出させる。
自由な描き方のアニメーションはMadness Day 07・08の「You can not kill Hank」や
「With my mind's Madness」を思い出させる。
なお、同じタイトルで「p1」が付いていない作品も投稿されているが内容は殆ど同じもの。
「続きはMadness Day 09で」と書いてあるが、待ちきれなかったのか最新作であるパート2は一作目の後
間もなく発表された。
「続きはMadness Day 09で」と書いてあるが、待ちきれなかったのか最新作であるパート2は一作目の後
間もなく発表された。
紛らわしい名前と、いかにもMadnessシリーズらしいタイトルをつけて(○○tionとか)
ゴミのようなFlashを投稿する釣り師。だったのだが、垢BANされたのかいつの間にやら消えてしまった。
ゴミのようなFlashを投稿する釣り師。だったのだが、垢BANされたのかいつの間にやら消えてしまった。
Madnessトリビュート史上最悪・最凶無比の「DAD」シリーズがここにある。
何故かKrinkelsに気に入られている。コアなファンにしかお勧めできない。まじで。
何故かKrinkelsに気に入られている。コアなファンにしかお勧めできない。まじで。
Newgroundsに「セカンドシーズン」がアップされてきているが、特にハンクファンは心が
ズタズタになるのでリンクは貼らない。NGでのユーザー名は「tasers」なので、見たい人は
作者(Author)検索をしてEnlightenmentして下さい。
あと、そこではACE-Cornが連名になっているが、彼はただプレローダーを提供しているだけだと思いたい。
ズタズタになるのでリンクは貼らない。NGでのユーザー名は「tasers」なので、見たい人は
作者(Author)検索をしてEnlightenmentして下さい。
あと、そこではACE-Cornが連名になっているが、彼はただプレローダーを提供しているだけだと思いたい。
NGのメニューリスト"Series(シリーズ)"に連絡するページ。
ひとつのFlash作品がNG内で高く評価されるなどして認知度が高まると、そのタイトルのための
独立した作品リスト掲載ページと「カテゴリ」が設けられる。
Madness Combatの場合、これが創り出したひとつのスタイルとして「Madness」という
新たなカテゴリがNGに追加されたということ。NG側から見れば、KrinkelsのMadness Combatは
NGに新たなオリジナリティーをもたらしたことになる。
独立した作品リスト掲載ページと「カテゴリ」が設けられる。
Madness Combatの場合、これが創り出したひとつのスタイルとして「Madness」という
新たなカテゴリがNGに追加されたということ。NG側から見れば、KrinkelsのMadness Combatは
NGに新たなオリジナリティーをもたらしたことになる。
ところでこのページに掲載されているトリビュートの大半はお世辞にも良作とは言えないものになっている。
Madness Day 2007の収録ページと見比べると質の差は一目瞭然で、滅多に現れることのない良作
トリビュートを気長に待ち続けたこれまでの数年間はなんだったのかと思ってしまう。
このようなコンペでもなければやる気を出さない制作者が実に多いことが明らかとなり、
Madness Dayが年間行事となった現在、これでますます普通の時期に手間暇をかけた作品を
投稿しようとする人物がいなくなることが予想される。
Krinkelsの作品と同じページに掲載される誉という考え方もあるのではないかと思うが、NG住民は大概みな現金なようだ。
Madness Day 2007の収録ページと見比べると質の差は一目瞭然で、滅多に現れることのない良作
トリビュートを気長に待ち続けたこれまでの数年間はなんだったのかと思ってしまう。
このようなコンペでもなければやる気を出さない制作者が実に多いことが明らかとなり、
Madness Dayが年間行事となった現在、これでますます普通の時期に手間暇をかけた作品を
投稿しようとする人物がいなくなることが予想される。
Krinkelsの作品と同じページに掲載される誉という考え方もあるのではないかと思うが、NG住民は大概みな現金なようだ。
なお、MCトリビュート作あるいは広い意味でのMadnessスタイルに挑戦した投稿作がこのページに
追加されるにはユーザーの推薦が必要となる。NGユーザーなら誰でもその推薦をすることが出来るので、
イベント期間外で頑張っている作品を見かけたら応援してあげて欲しいところ。
詳しくは投票のページで。
追加されるにはユーザーの推薦が必要となる。NGユーザーなら誰でもその推薦をすることが出来るので、
イベント期間外で頑張っている作品を見かけたら応援してあげて欲しいところ。
詳しくは投票のページで。
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