用語集
別名古いネタ格納庫。
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最終更新:2011年6月11日 各記事をトリミング。「Katana」の件をこちらに移動。あとCの項にハンク車の件を移動。
A
B
be patient
(ビー ペイシャント)
「辛抱・我慢・または忍耐強く」などの意味。これが足りないと良い作品は出来ない。
そしてMadness Combatの新作を待つ人々の合言葉。
そしてMadness Combatの新作を待つ人々の合言葉。
本来は「ズドン!」「バン!」(銃声)などの音を表す擬声語(一次間投詞)だが、Newgroundsでは
動詞的に「この作品はBlamされた」「このクソカスに等しい作品をBlamする」などと使われる。
Blamされた(blammed)Flash作品は墓場送りになる。
動詞的に「この作品はBlamされた」「このクソカスに等しい作品をBlamする」などと使われる。
Blamされた(blammed)Flash作品は墓場送りになる。
C
Car for sale.
(かーふぉーせーる)
MC4にてハンクの特攻に一役買った車。
これはロールスロイスベントレーRタイプと言う高級クラシックカーである事が
MC6のポスターで明らかになった。
そんな車で惜しげもなく敵を潰して捨てていくハンク。
さすがApotheosisのハンクである。生きて帰らない決意をしているだけあって躊躇なし。
しかしMC6ではそんな人を潰した車を売りに出しており、ちょっとせこくないですかハンクさん。
これはロールスロイスベントレーRタイプと言う高級クラシックカーである事が
MC6のポスターで明らかになった。
そんな車で惜しげもなく敵を潰して捨てていくハンク。
さすがApotheosisのハンクである。生きて帰らない決意をしているだけあって躊躇なし。
しかしMC6ではそんな人を潰した車を売りに出しており、ちょっとせこくないですかハンクさん。
D
DONT BLINK
(Don't Blink)
Madness Combat 3: Avengerに一瞬カットインされる文字。「瞬きするな」の意。
1フレームしか入っていないのでこのテキストを目視出来るとしたらそのパソコンは
早くなんとかした方が良い。
1フレームしか入っていないのでこのテキストを目視出来るとしたらそのパソコンは
早くなんとかした方が良い。
カットが入る場所はこの間
E
Enlightenment
(エンライテンメント)
1:(名詞)啓発、啓蒙、(仏教などの)悟り
2:DADがあれをあれするときの決まり文句
2:DADがあれをあれするときの決まり文句
ここでの「DAD」とはTazers(tasers)のMCトリビュート(なのか?)に登場する
恐ろしい主人公のこと。
恐ろしい主人公のこと。
ENDの意味。DとNを入れ替えることで言葉の意味が変化するようなことはない。
同様のものにtehがある。
同様のものにtehがある。
F
flag
(ふらぐ)
- 煙草
初期MCにおいてタバコを吸うモブキャラクターが真っ先に殺される展開が続いたことから
タバコ=死亡フラグの感覚がファンの間で地味に根付いていった。
おかげでMC9発表前に喫煙者であることが判明していたデイモスは本番前から死ぬ予定とみなされる。
結局彼は堂々と喫煙し散っていった。
タバコ=死亡フラグの感覚がファンの間で地味に根付いていった。
おかげでMC9発表前に喫煙者であることが判明していたデイモスは本番前から死ぬ予定とみなされる。
結局彼は堂々と喫煙し散っていった。
G
H
happy face
(ハッピーフェイス)
「Short」四部作で顕著なハッピーなフェイス。初出は「Crap」
関連:「顔文字」
higher power(s)
(ハイアーパワー(ズ))
Krinkelsの発言に登場した言葉。
出所は04年にNewgroundsがKrinにインタビューした時のもの…だったと思うのだが、
現在その記述が削除されているように思える。記載ページ
もっともそれは記憶違いかもしれない。しかしそれが質問に対する回答であったことは確か。
出所は04年にNewgroundsがKrinにインタビューした時のもの…だったと思うのだが、
現在その記述が削除されているように思える。記載ページ
もっともそれは記憶違いかもしれない。しかしそれが質問に対する回答であったことは確か。
質問(原文紛失につき記憶に基づく):「Madnessキャラクター達はなぜ生き返るのですか?」
Krinkelsの回答:「『ハイアーパワーたち』がハンクとJesusの終わりのない対立を楽しむからです」
Krinはさらにこうも答えている。
「クラウンは第三の構成要素です。彼が全てを終わらせます(あるいは終わらせません)」
原文は以下。
'Higher Powers' find Hank and Jebus' eternal conflict amusing.
the Clown is a third component. He will end them all(or not).
the Clown is a third component. He will end them all(or not).
MC10が発表された2011年6月現在、この言葉は現実味を帯び始めてきたかもしれない。
I
In order to grant it, en masse.
(一斉にそれを与えるように)
Madness Antipathyの冒頭に現れるテロップ。
MC5ラストで首をもがれたハンクが何者かによって体を修復され蘇生させられる場面。
この前に「A batterd body denied death(使い古された体は死を否定される)」という
一文が入る。
MC5ラストで首をもがれたハンクが何者かによって体を修復され蘇生させられる場面。
この前に「A batterd body denied death(使い古された体は死を否定される)」という
一文が入る。
「それ」が何を指すのかという情報が与えられていないために非常に難解な文章となっている。
しかもgrantが「与える」「叶える」「授ける」、また「とりあえず認める」の意味のうちどれなのか
判断することも、前後の状況からは難しいところ。
しかもgrantが「与える」「叶える」「授ける」、また「とりあえず認める」の意味のうちどれなのか
判断することも、前後の状況からは難しいところ。
しかし、ますますボロくなっていくMC6のハンクとMC7冒頭の残虐シーンを考えると「使い古された」
ハンクの体を「一気に新品にする」という意味があったのかもしれない。
「一斉に」というのも怪物化したクラウンにより体が縦真っ二つになったこと、そして極限まで
ぐっちゃぐちゃにしてから元に戻すまでの一連の拷問を踏まえてのことだったのかもしれない。
ハンクの体を「一気に新品にする」という意味があったのかもしれない。
「一斉に」というのも怪物化したクラウンにより体が縦真っ二つになったこと、そして極限まで
ぐっちゃぐちゃにしてから元に戻すまでの一連の拷問を踏まえてのことだったのかもしれない。
そう考えると、この文章はオーディターまたは「ハイアーパワー(ズ)」のものであるように思えてくる。
しかしこれは一個人の仮説なのであまり信用はできません。
しかしこれは一個人の仮説なのであまり信用はできません。
MCにおけるカオスの発生源と思わせる謎の機械。あるいはシステム、または概念。
3回に1回は噛んでしまう言葉。とにかく重要な要素。
3回に1回は噛んでしまう言葉。とにかく重要な要素。
この言葉の原典はイギリスの作家ダグラス・アダムスのSF作品「銀河ヒッチハイク・ガイド」から。
作品内でのインプロryの役目は「恒星と恒星を隔てる遙かな距離を一瞬で移動出来る技術」とされている。
作品内でのインプロryの役目は「恒星と恒星を隔てる遙かな距離を一瞬で移動出来る技術」とされている。
(以下記事書き直します)
J
Jeremy
(ジェレミー)
DepredationとAntipathyとの間の期間に突然現れ、多くのMadnessファンを混乱に陥れた
ガセネタ
。
上の画像は「Madness Combat6のスクリーンショット」としてファンの間に出回ったもの。
この製作者が何者かは不明。最初からガセネタを流すつもりで作ったかどうかも不明ではあるが、
画像は以下のような内容の文とセットで流布された。
この製作者が何者かは不明。最初からガセネタを流すつもりで作ったかどうかも不明ではあるが、
画像は以下のような内容の文とセットで流布された。
シェリフは身体の大半を機械に補助され蘇ります。
太陽も蘇り、再び空へ昇ろうとします。
そしてハンクの息子、 「ジェレミー」 が登場します。
太陽も蘇り、再び空へ昇ろうとします。
そしてハンクの息子、 「ジェレミー」 が登場します。
ハンクの隣の小さいのが息子さん
この噂が広まった数週間後にKrinkelsが本物のMadness6のスクリーンショットと
デモムービーを公開したことでハンクの子持ち疑惑は収束に向かった。
よく見ればとてもKrinkelsのものとは思えない雑な画像でだまされる方がどうかしていると言える。
しかしこの画像と文章は MadnessWikiにも載ってしまったので、
ついうっかり信じてしまったファンも少なくはないと思う。
勿論その記事を編集した人物がガセネタを作った犯人だった可能性も十分あるが、
今となっては確認のしようも無い。
デモムービーを公開したことでハンクの子持ち疑惑は収束に向かった。
よく見ればとてもKrinkelsのものとは思えない雑な画像でだまされる方がどうかしていると言える。
しかしこの画像と文章は MadnessWikiにも載ってしまったので、
ついうっかり信じてしまったファンも少なくはないと思う。
勿論その記事を編集した人物がガセネタを作った犯人だった可能性も十分あるが、
今となっては確認のしようも無い。
Jebus
(読み方不明)
一時期、"Jesus Christ"の代わりに使われていた名前。
「キリストに何てことさせてるんだ」的な苦情があったとかなかったとか。
(Tricky bangbanggooberblatがまずかったらしい。とても理解できる)
読めないしキリスト教でもないからここではJesusと呼びまくる。
「キリストに何てことさせてるんだ」的な苦情があったとかなかったとか。
(Tricky bangbanggooberblatがまずかったらしい。とても理解できる)
読めないしキリスト教でもないからここではJesusと呼びまくる。
K
Katana
(かたな)
「MC4でハンクが使ったかっこいい剣」であり、
「MC5でサンフォードとデイモスが持ってきてくれた剣」。
そのファンの間での通称がKatanaとなっている。
8と9に登場する似たような剣は刀身に書いてある文字が違う。
「MC5でサンフォードとデイモスが持ってきてくれた剣」。
そのファンの間での通称がKatanaとなっている。
8と9に登場する似たような剣は刀身に書いてある文字が違う。
カタナと言われても日本の伝統的な刀とはいちまいち違うような気がして仕方ない。
しかも刀身に書かれている文字はタイ語。何をもってカタナと呼ぶのかますますわからない。
この通称を広めたのは05年以前の海外ファンのウィキ。
正式名称と決まったわけではないので呼びたいように呼ぶと良いかも。
筆者は主に「ハンクの剣」とか呼んでます。昔のRPGかよ。
しかも刀身に書かれている文字はタイ語。何をもってカタナと呼ぶのかますますわからない。
この通称を広めたのは05年以前の海外ファンのウィキ。
正式名称と決まったわけではないので呼びたいように呼ぶと良いかも。
筆者は主に「ハンクの剣」とか呼んでます。昔のRPGかよ。
タイ語には"บดขยี้ ทำลาย ฆ่า" と書かれている。(画像版)
意味は「destroy/terminate and kill」:「殲滅」「根絶やし」「皆殺し」など。
意味は「destroy/terminate and kill」:「殲滅」「根絶やし」「皆殺し」など。
8、9の方はまだ不明。
L
LOL
Laughing Out Loudとかの略。(笑)から芝生までこれだけで大体カバー可能っぽい。
同系統にROFL(Rolling On The Floor Laughing)や
ROFLMAO(Rolling On the Floor Laughing My Ass Off)とかもある。
同系統にROFL(Rolling On The Floor Laughing)や
ROFLMAO(Rolling On the Floor Laughing My Ass Off)とかもある。
Lauraさん
(ローラさん)
ネット上の掲示板や電子チャットなどでアルファベットを形の似た数字に置き換えて書いたり
発音により近い綴りで書いたりするもの。それらの複合形も多い。
やりすぎたものはギャル文字同様のイラつきを見る者に与える。
発音により近い綴りで書いたりするもの。それらの複合形も多い。
やりすぎたものはギャル文字同様のイラつきを見る者に与える。
アルファベット→数字の変換例
1 = L または時々 I
2 = R
3 = E
4 = A
5 = S
7 = T
8 = B また、発音からate(食べた)やそれに相応する発音を持つ単語に充てられる(skate→sk8など)
9 = g
0 = O
2 = R
3 = E
4 = A
5 = S
7 = T
8 = B また、発音からate(食べた)やそれに相応する発音を持つ単語に充てられる(skate→sk8など)
9 = g
0 = O
2=Rはないだろ…。
M
MadnessWiki
(まっどねすうぃき)
海外のファンが作ったウィキ。
何度も消えては場所を変えて復活している。
おそらく編集者も大部分は入れ替わっている。
昔のは神がかっていたがここ数年はいまいち。
それでも最近(2011年6月現在)のは我々日本人には手を出しづらい
あっちのファン掲示板の情報をそれなりに拾っている様子。
何度も消えては場所を変えて復活している。
おそらく編集者も大部分は入れ替わっている。
昔のは神がかっていたがここ数年はいまいち。
それでも最近(2011年6月現在)のは我々日本人には手を出しづらい
あっちのファン掲示板の情報をそれなりに拾っている様子。
N
Nebraska
(ネブラスカ)
1:アメリカ合衆国中部に位置する州。
2:Depredation以前に一部でウワサされた「ハンクの出身地」
2:Depredation以前に一部でウワサされた「ハンクの出身地」
05~06年頃MadnessCombat.comのフォーラムで奇妙なウワサが話題に上った。
「ハンクはネブラスカ出身の船乗り」 というもので、どこからどうしてそんな単語が出てきたのか
全く見当がつかない上に、わざわざそんな地味な設定にする理由もまた理解しがたい。
このウワサはKrinkelsが「ハンクは船乗りじゃない」と一言で否定したためあっさりと終結した。
しかしこのウワサ自体の謎は解明されないまま忘れ去られた。
「ハンクはネブラスカ出身の船乗り」 というもので、どこからどうしてそんな単語が出てきたのか
全く見当がつかない上に、わざわざそんな地味な設定にする理由もまた理解しがたい。
このウワサはKrinkelsが「ハンクは船乗りじゃない」と一言で否定したためあっさりと終結した。
しかしこのウワサ自体の謎は解明されないまま忘れ去られた。
O
OMG
(おーえむじー)
"Oh My God"の略。
"Oh My God"の略。
OMFG
(おーえむえふじー)
"Oh My Fucking God"の略。
"Oh My Fucking God"の略。
P
pokemon
(ポケモン)
ゲーム「ポケットモンスター」の略称だが、「pocket monster」は男性器を指すスラングであるため
海外市場では「Pokemon」の商品名になっている。
しかし、結局「pokemon」にもチンコ的な意味が定着してしまった様子。
海外市場では「Pokemon」の商品名になっている。
しかし、結局「pokemon」にもチンコ的な意味が定着してしまった様子。
1:Madness Interactive冒頭のシーンのネタ。
2:そこから、03年~05年にかけてファンの間に発生した憶測上の「ハンクが戦う真の理由」。
2:そこから、03年~05年にかけてファンの間に発生した憶測上の「ハンクが戦う真の理由」。
Madness Interactive発表以来しばらくの間、ハンクがシェリフを襲った動機として有力視されていたパイ・プロットは、
05年頃MadnessCombat.comのフォーラムで「Krinkelsは、パイ・プロットをMC本編と関係のない話だと言った」
という内容の伝聞によって否定された。
05年頃MadnessCombat.comのフォーラムで「Krinkelsは、パイ・プロットをMC本編と関係のない話だと言った」
という内容の伝聞によって否定された。
MC.comのフォーラムは後にそれまでのログを全て消去してリニューアルしたため当時のログが残っておらず、
その真偽を確認することは出来ない。しかし、それ以降パイ・プロットに基づいた憶測話を一切見掛けなくなったことは確か。
ちなみにパイ・プロットを否定されたファンの一人は強いショックを表していた。
その真偽を確認することは出来ない。しかし、それ以降パイ・プロットに基づいた憶測話を一切見掛けなくなったことは確か。
ちなみにパイ・プロットを否定されたファンの一人は強いショックを表していた。
下の画像はShinkdogによる往年の良作トリビュート、Madness Xmas Special 2の冒頭。
これを観るとパイ・プロットを支持したくなる気持ちが解る気がする。
Q
R
S
T
theのhとeを入れ替えただけであり、EDNの場合と同様言葉の意味は同じ。
Madness Antipathyに現れた"OH TEH NOES"は"OH NO"の意味。
Madness Antipathyに現れた"OH TEH NOES"は"OH NO"の意味。
NOにESを付け加える理由は調査中だが、esは複数形のesなのではないかと推測している。
名詞としての「NOという意味の言葉」のNOの複数形、つまり「複数のNO」、あるいは
「NOOOOOOOOOOOO!!!!!」と書くところを縮めるためにわざと文法を誤用したのかもしれない。
冠詞teh(the)を着けていることから両方の意味が混ざり合っているとも考えられる。
名詞としての「NOという意味の言葉」のNOの複数形、つまり「複数のNO」、あるいは
「NOOOOOOOOOOOO!!!!!」と書くところを縮めるためにわざと文法を誤用したのかもしれない。
冠詞teh(the)を着けていることから両方の意味が混ざり合っているとも考えられる。
U
V
W
WTF
(わたふぁ(っく))
What The Fuckの略。
We care about your boobs!
(ぼくたちはあなたのおっぱいを気遣います!)
Newgroundsはエイプリルフール、クリスマス、ハロウィン等の年中行事や、
Madness DayやPico Day等のイベント期間中、サイトのデザインを一部特別仕様に変更している。
基本的にはページ上部にあるシンボルがその時々にあわせて差し替えられる。
しかし近年では背景にもイラストが入れられるようになってきている。Madness Day 2007
Madness DayやPico Day等のイベント期間中、サイトのデザインを一部特別仕様に変更している。
基本的にはページ上部にあるシンボルがその時々にあわせて差し替えられる。
しかし近年では背景にもイラストが入れられるようになってきている。Madness Day 2007
そして、特別催事ではないがNGの意思表示として2007年10月、乳がん撲滅のため女性達へ検診を促す「ピンクリボン」
キャンペーン期間中にNGは、上記のコピーとともにシンボル画像をピンク色のものに差し替え
「おっぱいを大事にして下さい!」という意思を表現した。
キャンペーン期間中にNGは、上記のコピーとともにシンボル画像をピンク色のものに差し替え
「おっぱいを大事にして下さい!」という意思を表現した。
そしてKrinkelsはこれに反応し、同期間中自分のユーザーページ上部のイラストを通常と少し違ったものに差し替えた。
さりげないユーモアにKrinkelsらしさを感じる。
X
Y
Z
数字
Jesusの剣の刀身に記された数字。ファンの間でこれは、コンピュータ用語としての「二進数」だという説が定着している。
コンピュータに表される情報の基本単位は8桁の二進数であり、一般的にその桁数は8の倍数になるとされている。
となるとこの9桁の数列はコンピュータ上で変換出来る情報単位としては不自然だと言える。
一方で有力視されているのは、この二進数を通常の数(10進数)に変換すると出てくる【316】という数に
なんらかの意味が隠されているのではないかと言う説。
となるとこの9桁の数列はコンピュータ上で変換出来る情報単位としては不自然だと言える。
一方で有力視されているのは、この二進数を通常の数(10進数)に変換すると出てくる【316】という数に
なんらかの意味が隠されているのではないかと言う説。
【100111100=316】の謎かけだとして、その解として出ている意見は以下の2つ。
[新約聖書への暗喩]
ヨハネ 3章16節 (John 3:16)にはこのような一節がある。
ヨハネ 3章16節 (John 3:16)にはこのような一節がある。
神は、実にそのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
それはみ子を信じる者がひとりとして滅びることなく、永遠の命をもつためである。
それはみ子を信じる者がひとりとして滅びることなく、永遠の命をもつためである。
「3章16節」だけならば旧約新約あわせて幾らでもある。にも関わらずこの節が挙げられたのは、
これが「聖書で最も頻繁に引かれる」言葉だとされているためだろう。
推測だが「南無阿弥陀仏」なみにキリスト教圏ではありふれた言葉なのかもしれない。
ちなみにこの言葉が出た状況は、キリストの教えの意味をわかりかねて質問をした一般人にキリスト自らが説いたもの。
これが「聖書で最も頻繁に引かれる」言葉だとされているためだろう。
推測だが「南無阿弥陀仏」なみにキリスト教圏ではありふれた言葉なのかもしれない。
ちなみにこの言葉が出た状況は、キリストの教えの意味をわかりかねて質問をした一般人にキリスト自らが説いたもの。
この作品のタイトルは
"Are You There God? It's Me, Jesus"
(邦題「Y2K 思春期の悩み」)。
このアニメの主人公達の住むコロラド州の山あいの町「サウスパーク」にはイエス・キリストが普通に住んでおり、
シーズン3・16話はそのキリストが出張っている回。
このアニメの主人公達の住むコロラド州の山あいの町「サウスパーク」にはイエス・キリストが普通に住んでおり、
シーズン3・16話はそのキリストが出張っている回。
ちなみにこのキリストがサンタクロースと協力して銃撃戦を繰り広げる回もあるがMCのJesus登場よりは後。
あっちのキリストは「死んでも復活出来るのが唯一の特技」と言われていた。
あっちのキリストは「死んでも復活出来るのが唯一の特技」と言われていた。
1:ネットスラング・言葉遊びの一種で"elite"(エリート)を意味する。(→leetspeak)
2:MCにおける黒服・黒眼鏡の集団。映画「マトリックス」のエージェント・スミスの
パロディであることは明らかなので、ファンの間で集合名詞的に「スミス」と呼ばれることもある。
2:MCにおける黒服・黒眼鏡の集団。映画「マトリックス」のエージェント・スミスの
パロディであることは明らかなので、ファンの間で集合名詞的に「スミス」と呼ばれることもある。
日本語
【か】
イギリスの脚本家・作家のダグラス・アダムスによるSF作品。
ラジオ放送に始まり、人気を博して小説、舞台、ゲーム、テレビ番組、映画など多くのメディアで
展開された。小説はシリーズとして全6作あり、これはその第1作目。
ラジオ放送に始まり、人気を博して小説、舞台、ゲーム、テレビ番組、映画など多くのメディアで
展開された。小説はシリーズとして全6作あり、これはその第1作目。
KrinkelsとMCの音楽の大半を担当したCheshyerはダグラス・アダムスのファンだと公言している。
小説はSFが苦手な人間にも入りやすく、全体的にジョークだらけなので退屈しない。
本を読むのが面倒な場合は映画版を強くお勧めしたい。なぜなら クジラが降ってきた理由が
これで解決するから。 小説でもわかるが、折角だから圧巻の映像を是非観てみて欲しい。
本を読むのが面倒な場合は映画版を強くお勧めしたい。なぜなら クジラが降ってきた理由が
これで解決するから。 小説でもわかるが、折角だから圧巻の映像を是非観てみて欲しい。
【追記】
この映画DVDの良い所は、インプロバビリティ・ドライブのボタンが付いていることだ。
何回押してもいいので好きなだけ押して構わない。
この映画DVDの良い所は、インプロバビリティ・ドライブのボタンが付いていることだ。
何回押してもいいので好きなだけ押して構わない。
そして「インプロry」と同じく、MC5で登場する「空から降ってくる、中で人が踊っている建物」も
またこのシリーズに登場する一場面であるらしい。それは「フライング・パーティ」と呼ばれているが、
映画と小説1作目では確認出来なかった。
そのうち探そうと思いながら3年くらい経過。
筆者はSFがどうにも苦手でMCのためでも読みたくないレベルなので誰かお願いします。
またこのシリーズに登場する一場面であるらしい。それは「フライング・パーティ」と呼ばれているが、
映画と小説1作目では確認出来なかった。
そのうち探そうと思いながら3年くらい経過。
筆者はSFがどうにも苦手でMCのためでも読みたくないレベルなので誰かお願いします。
^_^
Krinkels作品にちょくちょく見受けられる。何故か^^や^O^とは180度違う印象を受ける。
0_0
上と同じく、打つのが簡単な割りに日本ではあまり使われていないような。
X_X
オワタ感が実によく感じ取れる。
ಠ_ಠ
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07年5月に発表された"Crap"を始めとするKrinkelsのショート作品から登場したこの微妙な表情。
これが文字であることは間違いないが、どこで見つけてきたのやら。
適当に捜してみたところ、有力なのはカンナダ語ではないかと思う。
ちなみにそのカンナダ語のページはこちら。Krinkelsのせいで全部顔に見えてしまう。
これが文字であることは間違いないが、どこで見つけてきたのやら。
適当に捜してみたところ、有力なのはカンナダ語ではないかと思う。
ちなみにそのカンナダ語のページはこちら。Krinkelsのせいで全部顔に見えてしまう。
余談だがショート作品発表当時のKrinkelsはこの顔文字がよほど気に入っていたらしく、
MadnessCombat.comのフォーラムで下の画像とともにこの顔文字を特に意味も無く書き込む姿が確認されていた。
MadnessCombat.comのフォーラムで下の画像とともにこの顔文字を特に意味も無く書き込む姿が確認されていた。
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