▽
MC以外の作品
発表年月順に並んでいます。
Date Submitted:8/9 2001
Award(s):なし
Award(s):なし
NGにおいてkrinkelsが最初に投稿した作品。
Date Submitted:9/24 2001
Award(s):Daily 3rd Place – 09/25/2001
Award(s):Daily 3rd Place – 09/25/2001
ブレッドマン2。なぜか「今日のベスト投稿作」第3位。
今じゃ考えられない。
今じゃ考えられない。
Date Submitted:1/14 2002
Award(s):なし
Award(s):なし
ブレッドマン3。ここでようやくKrinkelsはブレッドマンに飽きた模様。
Date Submitted:2/19 2002
Award(s):Daily 2nd Place – 02/20/2002
Award(s):Daily 2nd Place – 02/20/2002
Krinkelsが初めて製作した起承転結のある普通のムービー。
そしてマッドネスコンバットシリーズの原型となった作品。
この作品から約5ヶ月後にMC1が誕生した。
そしてマッドネスコンバットシリーズの原型となった作品。
この作品から約5ヶ月後にMC1が誕生した。
Date Submitted:8/26 2003
Award(s):Daily Feature – 08/27/2003 Weekly 3rd Place – 08/27/2003
Award(s):Daily Feature – 08/27/2003 Weekly 3rd Place – 08/27/2003
Madness Redeemerから約7ヶ月後、
max-abernethy
との共同で発表されたアクションゲーム。
ダウンロードした上でプレイすることを推奨されている。
ダウンロードした上でプレイすることを推奨されている。
Date Submitted:9/10 2003
Award(s):なし
Award(s):なし
Madness Avenger発表の
翌日
に投稿された。
クラウン(トリッキー)が彼自身のナニで延々とJesusの頭を殴打するというもの。映像は目の健康に悪い。
MC3の感動も一気に吹き飛ぶ酷さだが、これは間違いなくKrinkels本人の作品。
当時Newgroundsを見ていた人間はさぞかし自分の目を疑ったことだろう。
クラウン(トリッキー)が彼自身のナニで延々とJesusの頭を殴打するというもの。映像は目の健康に悪い。
MC3の感動も一気に吹き飛ぶ酷さだが、これは間違いなくKrinkels本人の作品。
当時Newgroundsを見ていた人間はさぞかし自分の目を疑ったことだろう。
Date Submitted:9/20 2004
Award(s):Daily 4th Place – 09/22/2004
Award(s):Daily 4th Place – 09/22/2004
Madness Apotheosisの約3ヶ月後に発表された。
cheshyre との共同開発扱いとなっているが、どの部分を担当したのかははっきりしていない。
cheshyre との共同開発扱いとなっているが、どの部分を担当したのかははっきりしていない。
テロップは以下。
| ... |
Date Submitted:1/31 2006
Award(s):Daily 2nd Place – 02/01/2006 Weekly 4th Place – 02/01/2006
Award(s):Daily 2nd Place – 02/01/2006 Weekly 4th Place – 02/01/2006
Madness Depredation発表後、1年近くのブランクを経てNGに投稿された作品。
I.V.は「インテリジェント・バイオレンス」の略。
MCとは違い、普通のアニメのようなパラパラ漫画的な方法で作成されている。
主人公である女性の名前はIvy(アイビー)。たぶん「I.V.」だからだろう。
KrinkelsのHPやユーザーページにて彼女のイラストがアップされている。
最近(2008年以来)、それらのイラストにおいて彼女はサイボーグまたはロボット的な
存在であることがほのめかされた。
さらに、新しいイラストが出るたびに彼女の身体に機械のパーツが増えている。
I.V.は「インテリジェント・バイオレンス」の略。
MCとは違い、普通のアニメのようなパラパラ漫画的な方法で作成されている。
主人公である女性の名前はIvy(アイビー)。たぶん「I.V.」だからだろう。
KrinkelsのHPやユーザーページにて彼女のイラストがアップされている。
最近(2008年以来)、それらのイラストにおいて彼女はサイボーグまたはロボット的な
存在であることがほのめかされた。
さらに、新しいイラストが出るたびに彼女の身体に機械のパーツが増えている。
Date Submitted:4/28 2006
Award(s):Daily 2nd Place – 04/19/2006
Award(s):Daily 2nd Place – 04/19/2006
MCシリーズの音楽の大半を担当している
cheshyre
との共同開発扱いとなっている。
スミスが登場しているが、MCとの関連性は今のところ見られない。
スミスが登場しているが、MCとの関連性は今のところ見られない。
Date Submitted:12/21 2006
Award(s):Daily 5th Place – 12/23/2006
Award(s):Daily 5th Place – 12/23/2006
「Tricybangbanggooberblat」がTricky Madness1扱いとなっている。
音楽は「Delta9」というアメリカ人アーティストによるもの。商品化されているレーベルから使用したのか、
それ以外から拝借したのかは不明。
前作と同様クラウン(トリッキー)とJesusが登場。より一層の滅茶苦茶をやっている。
音楽は「Delta9」というアメリカ人アーティストによるもの。商品化されているレーベルから使用したのか、
それ以外から拝借したのかは不明。
前作と同様クラウン(トリッキー)とJesusが登場。より一層の滅茶苦茶をやっている。
歌詞は以下。(MadnessWikiより転載)
| ... |
以下が超高速で流れるテキスト。
| ... |
歌の最中に見られる単語:
birth taint die innocent powerful learn destroy
初めて発表されたのはKrinkelsのHP上で、日付は2007年5月4日となっている。
現在ではすっかりお馴染みとなり、ついにはMC9にまで侵食してきた「例の妙な顔」が初めて登場した作品。
Krinkelsいわく、この作品の見どころはクリスチャン・ベールだそうだ。
現在ではすっかりお馴染みとなり、ついにはMC9にまで侵食してきた「例の妙な顔」が初めて登場した作品。
Krinkelsいわく、この作品の見どころはクリスチャン・ベールだそうだ。
以下はテキストの全文
| ... |
Date Submitted:7/6 2007
Award(s):なし
Award(s):なし
「Crap」と同日にNGに投稿されている。初公開も「Crap」同様KrinkelsのHP上で、
発表日時は5月10日。今回の見所はライオンだそうだ。
発表日時は5月10日。今回の見所はライオンだそうだ。
以下はテキストの全文
| ... |
Date Submitted:7/7 2007
Award(s):なし
Award(s):なし
上の2作と同じく、初公開はKrinkelsのHP上。日時は5月21日。
残念ながら今回は見どころがアピールされていない。
残念ながら今回は見どころがアピールされていない。
以下テキスト全文
| ... |
Date Submitted:7/7 2007
Award(s):なし
Award(s):なし
上に同じ。最初の発表日時は5月28日。
今回の見所は暴力だそうだ。
今回の見所は暴力だそうだ。
"We killed them all. It was not funny."
これで完結した模様。そして、これでショートシリーズ4部作も一応完結。
Date Submitted:9/22 2007
Award(s):なし
Award(s):なし
Madness Day 2007に寄せられた作品。ピアノ演奏と同時に、なつかしいラジカセも登場。
途中から出てくるシルクハットにティーカップを手にしたキャラクターは
「Saucy(洒落た奴)」の愛称でMadnessWikiに記録されている。
由来はKrinkelsがこの作品のスクリーンショットを掲載した時のファイル名:
[SaucyStab]。あとは、見たままだからだろう。
途中から出てくるシルクハットにティーカップを手にしたキャラクターは
「Saucy(洒落た奴)」の愛称でMadnessWikiに記録されている。
由来はKrinkelsがこの作品のスクリーンショットを掲載した時のファイル名:
[SaucyStab]。あとは、見たままだからだろう。
Krinkels.netでのリリース日時は2008年4月27日。NGのユーザーページ上では4月17日。
一度はNGにも投稿したが、気が変わったのか自分で削除してしまったらしい。
音楽はDragonForce。
日本の公式サイトはこちら。
一度はNGにも投稿したが、気が変わったのか自分で削除してしまったらしい。
音楽はDragonForce。
日本の公式サイトはこちら。
妙な顔の人物が死ぬほどの勢いで演奏していたのは「Through the Fire and Flames」という曲のイントロだそうだ。
収録アルバムは「Inhuman Rampage」。
なお、タイトルがDRAGONFORCEにいつの間にか改定。「35秒のロック」も好きだったのでここでは併記したまま残しておく。
収録アルバムは「Inhuman Rampage」。
なお、タイトルがDRAGONFORCEにいつの間にか改定。「35秒のロック」も好きだったのでここでは併記したまま残しておく。
Date Submitted:1/10 2009
Award(s):なし
Award(s):なし
Luis
,
nathanielmilburn
,
The-Swain
とのコラボ作品。
面子が豪華でも、それがやる気のある作品であるかどうかは見るまでわからないという。
Krinkelsはイラストの一部を担当。どう考えても4人がかりでやるような仕事ではない。
面子が豪華でも、それがやる気のある作品であるかどうかは見るまでわからないという。
Krinkelsはイラストの一部を担当。どう考えても4人がかりでやるような仕事ではない。
Date Submitted:5/4 2009
Award(s):なし
Award(s):なし
Krinkelsにしては珍しい総天然色の作品。
けがらわしくて、いやな豚が主人公なようです。しかし、本当はどうなのでしょうか。
けがらわしくて、いやな豚が主人公なようです。しかし、本当はどうなのでしょうか。
Date Submitted:5/8 2009
Award(s):Daily 4th Place – 05/09/2009
Award(s):Daily 4th Place – 05/09/2009
Date Submitted:9/22 2009
Award(s):Daily Feature – 09/24/2009 Weekly Users' Choice – 09/30/2009
Award(s):Daily Feature – 09/24/2009 Weekly Users' Choice – 09/30/2009
Madness Day 2009にて僕らのステキな社長トムとMindChamberが贈るMadnessゲーム第2段。
2008にはMadness Regent、2010にはMadness Hydraulicがある。
Madness Dayが初めて開催された2007年にはNewgrounds Rumbleのプレイヤーキャラにハンクを追加してくれた。
(Krinが共同作者として扱われているのはこの作品のみ)
2008にはMadness Regent、2010にはMadness Hydraulicがある。
Madness Dayが初めて開催された2007年にはNewgrounds Rumbleのプレイヤーキャラにハンクを追加してくれた。
(Krinが共同作者として扱われているのはこの作品のみ)
Date Submitted:9/22 2010
Award(s):Daily Feature – 09/23/2010 Review Crew Pick – 09/29/2010 Weekly 3rd Place – 09/29/2010
Award(s):Daily Feature – 09/23/2010 Review Crew Pick – 09/29/2010 Weekly 3rd Place – 09/29/2010
Leisurely Ragtimeから3年ぶりのKrinkelsのMadness Day参加作品。しかも今回はMCもの。そればかりかハンクもの!
とっても久しぶりに楽しそうなハンクさんに癒される。
とっても久しぶりに楽しそうなハンクさんに癒される。
Date Submitted:9/22 2011
Award(s):Daily 2nd Place – 09/23/2011 Weekly 4th Place – 09/28/2011
Award(s):Daily 2nd Place – 09/23/2011 Weekly 4th Place – 09/28/2011
「俺いつもMAGサイズがどれくらいでかいんだったか忘れる」
…と言いながらインシデント2作目発表のKrin。この頃は主人公も大きめなせいか視聴者もまた忘れがち。
…と言いながらインシデント2作目発表のKrin。この頃は主人公も大きめなせいか視聴者もまた忘れがち。
ひさーびさに登場の緑ゾンビは誰が作ったんでしょうね。
このwikiの更新情報RSS