参入その2 アカウントの認証
ここではアカウント申請から認証までの流れを実演します。
※このページで紹介したやり方はNGの仕様変更に伴い古くなっている場合があります。
気づいた方はどうぞご連絡下さい。
気づいた方はどうぞご連絡下さい。
最終更新:08年11月
ここで重要なのは「よく考えてユーザー名を決めること」と
「有効なメールアドレスを使用すること」の2点です。
今回は、どうせカブるわけも無いので山田太郎とでもしてみます。
「有効なメールアドレスを使用すること」の2点です。
今回は、どうせカブるわけも無いので山田太郎とでもしてみます。
全て間違いなく入力出来たら【Submit!>】を押して送信します。
すると次のような画面になりました。
Flashポータルで働くボットのP-Bot君です。
でも今回働いているのは彼ではありません。
でも今回働いているのは彼ではありません。
とにかく太郎の申請は仮認証されました。
英語で何か言っていますが、「(本登録に必要な)確認のメールを
送信しました。もし数分経っても届かない場合入力のアドレスに間違いがあるか、
NGからのメールがスパム振り分けされています。その場合拾って受け取り承認しといて下さい」
的なことです。こういう場合のいつもの決まり文句ですので気にしなくて構いません。
英語で何か言っていますが、「(本登録に必要な)確認のメールを
送信しました。もし数分経っても届かない場合入力のアドレスに間違いがあるか、
NGからのメールがスパム振り分けされています。その場合拾って受け取り承認しといて下さい」
的なことです。こういう場合のいつもの決まり文句ですので気にしなくて構いません。
入力に間違いがなければメールが届いているはずなのでチェックしてみましょう。
ちゃんと届いていました。メールを送ってきたG-Bot君のこともどうか覚えていてあげて下さい。
色々書いてありますが、本文の上から2番目のアドレスをクリックして開けば、本登録は完了です。
これでNGユーザーとして正式に登録されました。
「ユーザーページ」とか「プロフィールを作ろう!」とか、またひとつ上のメールの文面で分割した
2と3の部分に書いてある「経験値」や「投票」などの単語が気になるところですが、ひとまず
NGのユーザーとして初ログインをしてみます。
2と3の部分に書いてある「経験値」や「投票」などの単語が気になるところですが、ひとまず
NGのユーザーとして初ログインをしてみます。
ユーザー名とパスワードを入力して、下の【Jack IN!>】のボタンをクリックすると…
ログイン出来ました。山田太郎の楽しくも辛いNGライフの幕開けです。
英語はそのうちなんとなく解るようになると期待して、とりあえず色々試してみましょう。
英語はそのうちなんとなく解るようになると期待して、とりあえず色々試してみましょう。
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