はじめてのマッドネスデイ ~The first encountering of Madness Day in 2008
マッドネスデイとは言うけれど、今ひとつどういうことになるのかわからない。
という方のために急いで説明します。
という方のために急いで説明します。
まずは下の画像を見て下さい。
おなじみNewgroundsのフラッシュポータルです。
画像の向かって左側、赤枠で囲った「Latest Submissions(最新の投稿作)」が確認出来たでしょうか。
ここにあるのがフラッシュポータルに投稿されたばかりの作品群です。
ここにあるのがフラッシュポータルに投稿されたばかりの作品群です。
ここが、MadnessDayでは一日中マッドネストリビュートだらけになります。
次から次へとマッドネス系作品が投稿されます。F5を押すたびに上から新しい投稿が増えています。
もちろん、関係ない作品を投稿してはいけないというわけではありませんが、わざわざそんなことを
する人はいません。(※08年12月追記…始まってみれば結構いました。07年の時は隙間なくMCトリだったように
思えたんだけどな)
もちろん、関係ない作品を投稿してはいけないというわけではありませんが、わざわざそんなことを
する人はいません。(※08年12月追記…始まってみれば結構いました。07年の時は隙間なくMCトリだったように
思えたんだけどな)
そしてこの日投稿された中で最も優れた作品上位10作に賞金が与えられます。
あなたは次々現れる作品を吟味して、投票して下さい。(見るだけでも構いませんが)
ユーザーたちの一票がベストテンの選考に大いに影響します。
あなたは次々現れる作品を吟味して、投票して下さい。(見るだけでも構いませんが)
ユーザーたちの一票がベストテンの選考に大いに影響します。
もちろん、まだユーザーアカウントを持っていないからといって慌てて作る必要はありません。
ユーザーでない人も投票することは出来ます。
ユーザーでない人も投票することは出来ます。
ちなみにマッドネスデイは延長される可能性もあります。
去年はなんか「予想より多かった」と言って締切りに遅れた作品も受賞の選考に入りました。
去年はなんか「予想より多かった」と言って締切りに遅れた作品も受賞の選考に入りました。
次はこの画像を見て下さい。
最初の画像で青枠で囲った部分です。これらは新着作品群の状態を示す色分けです。
最初の画像を開きながら見て下さい。
最初の画像を開きながら見て下さい。
まずはリンクが
【紫色】
になっている一群を見て下さい。
これは「ユーザーの審査待ち(Under Judgment)」にある作品たちです。
ユーザーたちの投票から得られ得点がダメだった場合、その作品の命はここでおしまい(BLAMMED)です。
審査に通って初めてNGに残ることが出来ます。もっとも、この後も生存競争は続きますが。
これは「ユーザーの審査待ち(Under Judgment)」にある作品たちです。
ユーザーたちの投票から得られ得点がダメだった場合、その作品の命はここでおしまい(BLAMMED)です。
審査に通って初めてNGに残ることが出来ます。もっとも、この後も生存競争は続きますが。
次は
【赤色】
の「Verge of Death」について。
画像の中にはこの色になっている作品名はありませんが、この色になった作品は「死にかけ」、
つまりBLAMを受けるギリギリの状態にあるということです。
見かけたら投票ボタン0,1,2を押して墓場へ送っても良し、3,4,5を押して救ってあげても良しです。
ただし、あまり迷っている時間はありません。見かけたらすぐに決断しましょう。
画像の中にはこの色になっている作品名はありませんが、この色になった作品は「死にかけ」、
つまりBLAMを受けるギリギリの状態にあるということです。
見かけたら投票ボタン0,1,2を押して墓場へ送っても良し、3,4,5を押して救ってあげても良しです。
ただし、あまり迷っている時間はありません。見かけたらすぐに決断しましょう。
次に
【緑色】
と
【青色】
の作品について。
この色が付くのは、ユーザーの投票によって得た得点が3.00以上の作品たちです。
緑より青の方がハイスコアです。マッドネスデイだからと期待して、全ての作品を見ようとしたら
思った以上にクソ下らない投稿が多いことに辟易した、という場合はこの2色がついた
作品を選んで観ていくと快適になります。
緑より青の方がハイスコアです。マッドネスデイだからと期待して、全ての作品を見ようとしたら
思った以上にクソ下らない投稿が多いことに辟易した、という場合はこの2色がついた
作品を選んで観ていくと快適になります。
もっとも、酷い点数を取っている作品の中には一筋縄ではいかない魅力を備えているものも稀にあります。
かつてはBLAMを受けた作品が、運営に気に入られて蘇り人気作品にのし上がったり、あまりにも
馬鹿馬鹿しすぎて逆に気に入られたりした作品も存在しています。
(Salad Fingers(サラダフィンガーズ。上の画像の緑色で目がギョロギョロしてる奴)やClock Crew
(クロッククルー)の始祖となったストロベリークロックの作品など)
かつてはBLAMを受けた作品が、運営に気に入られて蘇り人気作品にのし上がったり、あまりにも
馬鹿馬鹿しすぎて逆に気に入られたりした作品も存在しています。
(Salad Fingers(サラダフィンガーズ。上の画像の緑色で目がギョロギョロしてる奴)やClock Crew
(クロッククルー)の始祖となったストロベリークロックの作品など)
(※08年12月追記…「運営に復活された作品」というのはサラダフィンガーズだとずっと考えていましたが、
完全なる間違いでした。作品自体はサラダフィンガーズを取り扱っていたものですが(作品はこちら)作者が別人で、
その作者jerry jacksonはストロベリークロック同様NGのキャラクターになっています。キャラクター
「ジェリー・ジャクソン」はこのページ上にあるキャラクター集合画像の前列、一番左にいます。
サラダフィンガーズにとって不名誉な誤解を招いたことをお詫びします。)
完全なる間違いでした。作品自体はサラダフィンガーズを取り扱っていたものですが(作品はこちら)作者が別人で、
その作者jerry jacksonはストロベリークロック同様NGのキャラクターになっています。キャラクター
「ジェリー・ジャクソン」はこのページ上にあるキャラクター集合画像の前列、一番左にいます。
サラダフィンガーズにとって不名誉な誤解を招いたことをお詫びします。)
把握できましたか?
それでは良いマッドネスデイを!!!!
なんか投票のページよりわかりやすいかもしれません。
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