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 *アスキーアート保護協会(仮)の進捗状況
 
 **協会設立までの経緯
+●が現在位置です
 
 「のまネコ問題」に関して、avexに質問状を出そう!
  ↓
-その為に社団を構成しよう!
+●その為に社団を構成しよう!
  ↓
 それは今回限りなのか、それとも今後においても活動するのか?
  ↓                       ↓
  ↓今回のみ                 ↓今後も
  ↓                       ↓
 「AA愛好者有志」という形の団体  「AA保護協会」として活動
-
-**どのような性質であり、どのような活動をする団体にするのか
-
-・NPO法人として申請。(10/20現在・申請準備中)
-・権利・権限を一切持たない。
-・「AAとはどんなものか」を広め、適正な使用を促進する。
-・私的独占からの保護のための啓蒙運動をする。
-・各活動のベースになるデータの収集をする。
-BBSにて、意見を求め議論していきます。
-アスキーアート保護協会設立板
-http://yy33.kakiko.com/mosquitonet/
 
 
 *当初の目的と設立意義
 
 **『社団』とは? 
 
 以下に登場する『社団』とは、「権利能力なき社団」に属します
 ※権利能力なき社団については下記リンクへ
 ウィキペディアフリー百科事典ー権利能力なき社団
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%A9%E5%88%A9%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%81%AA%E3%81%8D%E7%A4%BE%E5%9B%A3#.E5.9B.A3.E4.BD.93.E5.90.8D.E7.BE.A9.E3.81.AE.E7.99.BB.E8.A8.98
 
 **なぜ、社団が必要なの?
 匿名でのavexへの質問では限界があるため、
 代表者のある正式団体で公開質問状を送ることなりました。
 なぜ社団という形態をとるかというと、実名晒した勇者一人の突撃では、
 もしものときに勇者だけが被害を被ります。、
 しかし、その勇者が社団の代表者としてなら、代表とは名ばかりで、
 責任は社団構成員全員の連帯責任となり、ひとりだけが被害を被ることがなくなるのです。
 社団自体はすでに出来上がっていますが、中身が空の状態です。
 今必要なのは、下記の2点です
 1.個人名等を晒せる平日も時間ある代表者(代表者は複数人可能です。)
 1.的確な質問状(現況、わた氏の7/14発言により白紙に戻った状態です。)
 他の活動方法と比べ、機動力は劣りますが、現在実行されてない新しい手段として、
 理解とお力添えをお願いします。/ちりがみ
 
 
 **「アスキーアート保護協会(仮)」(社団)設立の経緯について
  わかりやすくするためにQ&A方式にしてみました
 
 Q なぜ社団を作る必要があるのですか? 
 A avex他、必要なところに公開質問状を送り、回答を得るためです。
 
 Q なぜ公開質問状の回答が必要なのですか? 
 A 今回ののまネコ問題に関して、疑問点が多いためです。
 
 Q 質問状送るだけなら、こんな団体いらないのでは? 協会の設立意義って何?
 A 個人や匿名で行うよりも確実に回答を得られると考えられるためです。 
 
 Q そんなおおげさなもの必要ない。 
 A 社団はおおげさなものではありません。同窓会や町内会、サークルを作るのと同じです。  
 
 Q AA全体の代表者?? 
 A そうではありません。現段階では、あくまでのまネコ問題に関することのみです。
 
 Q 2ch限定? 
 A そんなことはありません。ただ、現段階でこの話し合いは、2chで行われております。 
 他でも同様の話し合いが持たれているとのことなので、今後は情報交換等交流があるかもしれません。
 
 Q 参加したいのですが。 
 A 2ch協会設立スレにお越しください。 
 http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/siberia/1126617921/l50 
 
 Q でもかなり閉鎖的に見えますが。 
 A いろんな方の意見を取り入れたいと思っております。閉鎖的なスレにならないよう努力していますので、遠慮なくご意見をお寄せください。 
 
 Q 協会に参加せずに質問状を送りたい。 
 A もちろん自由に送って頂いて結構ですし、その際、協会が作成した質問状の内容をご利用いただいても構いません。
 
 
 以上、今までの経緯です。
 『より確実に回答を得るために必要』だとご理解いただければ幸いです。/もけ
 ※わかりやすい案が出ましたので修正しました/2005.9.15 19:20
 ※訂正版UP/2005.9.16 5:30
 
 2005-10-20追記
 この流れが現在の「アスキーアート愛好者有志一同」となって、公開質問状の作成・送付を行っています。

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