哲学の道

てつがくのみち

銀閣寺から若王子に至る約1.5kmの琵琶湖疎水分流沿いの散策路。日本の道百選。

もともと「思索の小径」と呼ばれていたが、近代を代表する哲学者の西田幾多郎が好んで散策し、思索にふけったことなどから「哲学の道」・「哲学の小径」と呼ばれるようになった。

春には約500本の桜、初夏のゲンジボタル、秋の紅葉と四季それぞれに美しさを持ち、近辺には銀閣寺・法然院・安楽寺・永観堂等、名所・旧跡も豊富。


所在地 京都府京都市左京区


関連項目






























添付ファイル
 

ピロペディア




日記





  • 旅行記
  • 今まで行った所



建築
  • 町並み一覧
  • 歴史的建造物一覧



自転車






リンク


用語集
  • 「「Q」」をタグに含むページは1つもありません。


ページ一覧(更新順)
アクセス数上位ページ


カウンター
4138
1 (今日)
0 (昨日)


管理用

WIGGLE