<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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    <title>th075Booster@Wiki</title>
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    <description>th075Booster@Wiki</description>

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    <dc:date>2011-06-01T22:45:17+09:00</dc:date>

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      <rdf:Seq>
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    <title>メモ帳</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/14.html</link>
    <description>
      メモ帳（特に読まなくていいです。）


・連想を実装するのにニューラルネットワーク必要かどうか
　データベース形式だとおおまかな検索はどうするか
　現実的なスピード・メモリ使用で実装できるのか

・記憶する＝連想するでほぼ間違いない

・記憶を思い出すのは連想
　記憶を覚えるのには連想はどう関わるのか
　くり返すと覚える、印象が強いと覚える、この2つは多分別のルート？
　印象が強い・・寝ている間によく繰り返す？
　A→B→Cの流れがあったときAを見てBを連想するのはよくあるが、Bを見てAを連想するのは頻度的に多いのかどうか

・動物で考えたとき、怪我をした夜に夢をみるとして、
　体からは常に痛みが来ているため、そこから怪我をした状況を何度も連想されて（おそらく自動）記憶が強くなる
　同じような状況で痛みが連想され回避する方向に働くのは生存競争的に納得できる

・小脳から大脳へ向かう信号は分かるとして、逆向きにそれを遡る信号は何か。維持のため？

・大脳新皮質はたぶん信号の維持のための器官
　ものすごいカロリーを消費し続けるのにも納得できる。
　脳の神経的にイオン交換・維持・分泌だけでそこまでエネルギー必要無さそう

・すべてのものが印象に分解されて記憶されるとして、まとめて連想されたときのパターンで認識と感じる？

・まったく新しいものとは何か
　どうあっても理解できないものとは何か

・nVidia GPGPU TESLA　たぶん買う
 http://www.amazon.co.jp/ELSA-NVIDIA-Tesla-C2070-ETS2070-C6ER/dp/B003114OTS/ref=pd_sim_sbs_computers_1

・560Tiで色々テスト→580/TESLAが無難。使えるメモリの量からTESLA有利か。580も安いわけではないし。

・ニューロンが同時に発火すると結びつきが強くなる事実。連想回路の形成

・近い範囲で閉じた経路が作成されないのは、その周辺のカロリーor伝達物質を消費しつくしてしまうから？
　認識していないだけで現実的には結構あるのでは？
　遠い範囲では”同じ物事を考え続ける”ということだから実際にある

・CUDAの実装はおいおいとして
　1-A（2個）⇒2-A（2個）⇒3-A（2個）・・・8-A（2個）⇒1-B（2個）⇒2-B（2個）・・・
　AはBにしか影響しない
　BはAにしか影響しない
　縦が小脳⇒大脳方向
　横は奇数列だと面白い。メビウスの輪状態になる？
12345678
ABABABAB
BABABABA
ABABABAB
BABABABA

・興奮物質のことを考えると、分泌系の配置・流れも連想に関わる。

・何を報酬として系を設計するか
　知らないものを知ることを報酬とするのがよさそう
　有利不利・コンボはすぐに出尽くしてしまうと思われる。最終的には対戦相手がどのように動くのかを知るのが報酬となりそう
　対戦相手への興味・好奇心無くては対戦ゲームは成り立たないということ？

・ランダム生成のニューロン回路から連想を形成するのは無理？
　基本的な経路がある上で成長（ニューロンの新規作成）、分泌系・血管の成長が必要になりそう。
　最終的にはなんとか実装するとして、まずはどこから手をつけるべきか
　胚からの成長を参考にしたほうがよさそう。

・メインは基板上のメモリとして、現状をホストから定期的に更新、計算は常に回しているものとする。

・同時に発火したときの特性を再現するためには、時間経過で段階的に変化しないと無理そう
　ニューロン本体・軸索を強い関連性のある別物ととして考えたほうがよさそう？

・グリア細胞の働き

・白質は遠距離で繋ぐときの不要な信号を遮断    </description>
    <dc:date>2011-06-01T22:45:17+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/13.html">
    <title>ブックマーク</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/13.html</link>
    <description>
      誰でも編集できます。


総合
-[[上海アリス幻樂団&gt;http://www16.big.or.jp/~zun/]]
-[[黄昏フロンティア&gt;http://www.tasofro.net/]]
-[[東方Wiki&gt;http://thwiki.info/]]
-[[萃夢想Wiki&gt;http://d-ken.net/thwiki/]]


キャラ情報・プレイヤー
-[[新相川のほとり&gt;http://members14.tsukaeru.net/youzi/]]
-[[にはは本舗&gt;http://taimatsu.hp.infoseek.co.jp/]]
-[[bernerd’s library&gt;http://bernerd.hp.infoseek.co.jp/]]
-[[やくもや邸&gt;http://taisaku-busokuda.hp.infoseek.co.jp/off.htm]]
-[[静かなところ&gt;http://sizutoko.sonnabakana.com/]]
-[[スイムバースト&gt;http://suimuburst.exblog.jp/]]
-[[試験ページ跡地（仮）&gt;http://homepage3.nifty.com/border_of_life/]]


大会・オフ
-[[東方萃夢想　県別掲示板(オフ募集など)&gt;http://jbbs.livedoor.jp/computer/18993/]]
-[[千萃連&gt;http://kobun11g.hp.infoseek.co.jp/]]


PeerCast
-[[PeerCast.org&gt;http://www.peercast.org/jp/]]
-[[Peercast-VP&gt;http://peercastvp.dyndns.org/]]
-[[Peercast導入方法&gt;http://listeners.peca.jp/?Peercast%C6%B3%C6%FE%CA%FD%CB%A1]]
-[[YP4G&gt;http://mosa.oh.land.to/fswiki/index.cgi?p=FrontPage]]
-[[Winamp&gt;http://www.winamp.com/]]
-[[PCYP&gt;http://www.geocities.jp/pcyp20005/]]
-[[黄色い壁付 (PeerView/Complay)&gt;http://peercast.pns.to/]]


UPnP
-[[ネットワーク対戦型カードゲーム「ABCD」公式HP　サーバー設定&gt;http://abcdgame.hp.infoseek.co.jp/server/server.htm]]
-[[梅と葡萄と林檎園 (UPnPCJ)&gt;http://umemasu.hp.infoseek.co.jp/]]
-[[βえんどるふぃん -UPnP対応ルーターをいじくる- &gt;http://www.bosuke.mine.nu/neta/upnp.shtml]]

実況
-[[なんでも実況V&gt;http://live24.2ch.net/livevenus/]]
-[[kagami&gt;http://tanma.homelinux.com/]]

その他
-[[Google&gt;http://www.google.co.jp/]]
-[[妖精現実&gt;http://www.faireal.net/]]
-[[秋月電子&gt;http://akizukidenshi.com/]]
-[[たるさんのパソコンフィールド&gt;http://www.ne.jp/asahi/comp/tarusan/]]
-[[Wikipedia&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8]]
-[[BitComet&gt;http://jp.bitcomet.com/]]
-[[Digital Travesia&gt;http://hp.vector.co.jp/authors/VA028184/]]    </description>
    <dc:date>2008-04-27T13:51:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/4.html">
    <title>menu</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/4.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップ&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/]]
-[[概要]]
-[[準備]]
-[[開発]]
-[[配布]]
-[[Caster&gt;http://www26.atwiki.jp/th075c/]]

リンク
-[[掲示板&gt;http://www.crystal.rm.st/njm4559/r_board/r_board.cgi]]

ブックマーク
-[[NET対戦&gt;http://chrono.at.infoseek.co.jp/index.html]]
-[[GGXX対戦&gt;http://ggxxnet.mad.buttobi.net/index.html]]
-[[CowCaster&gt;http://iamp.mizuumi.net/index.php/Custom_casters]]
-[[緋想天&gt;http://mauve.sandwich.net/SWRCaster.html]]
-[[メルブラ&gt;http://meltybread.com/netplay/]]
-[[群玉情報発禁基地&gt;http://vorfeed.exblog.jp/]]
-[[細東攻&gt;http://th075.fc2web.com/]]
-[[まとめ&gt;ブックマーク]]
-[[メモ帳&gt;メモ帳]]

更新
#recent(5)

[ [[編集&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/?cmd=edit&amp;page=Menu]] ]    </description>
    <dc:date>2007-09-23T18:04:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/5.html">
    <title>FrontPage</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/5.html</link>
    <description>
      #ref(top.png)
　
　
現在は[[th075Caster&gt;http://www26.atwiki.jp/th075c/]]に内蔵しています。
CasterのINIを変更すると有効にできます。    </description>
    <dc:date>2007-02-11T21:21:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/8.html">
    <title>Menu</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/8.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップ&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/]]
-[[概要]]
-[[準備]]
-[[開発]]
-[[配布]]
-[[Caster&gt;試作品]]

リンク
-[[掲示板&gt;http://www.crystal.rm.st/njm4559/r_board/r_board.cgi]]

ブックマーク
-[[NET対戦&gt;http://chrono.at.infoseek.co.jp/index.html]]
-[[群玉情報発禁基地&gt;http://vorfeed.exblog.jp/]]
-[[細東攻&gt;http://th075.fc2web.com/]]
-[[ひぐらし&gt;http://www.doujingame.net/bbs/daybreak/]]
-[[まとめ&gt;ブックマーク]]

更新
#recent(5)

[ [[編集&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/?cmd=edit&amp;page=Menu]] ]    </description>
    <dc:date>2006-07-10T16:51:12+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/9.html">
    <title>開発</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/9.html</link>
    <description>
       現在はth075Casterに内蔵されているので、CasterのINIを設定するだけで使えます。
 ↓は自分でMAKEしたい人用です。




th075Boosterはパブリック・ドメインで配布します。→[[配布]]
（そもそもがあやしい立ち位置であるアプリケーションなので、今後どうなるか分かりません。）

*免責事項
th075Boosterによって起こったいかなる損害にも私、及び開発者は責任を負わないものとします。
（私 = ◆yK8Yp05c）

*開発
Makefileはbcc32のものだけを用意しています。
他のコンパイラを使用している方はMakefileを作成してください。
まず始めに、『zlib.lib』と『zlib.h』、それに『zconf.h』をソースのあるフォルダにコピーして下さい。
makeがエラー無く終わったらコンパイルは成功です。
conf.hの値を変えると多少動作を変えることが出来ますが、その場合は一度make cleanを行ってからコンパイルし直してください。
（Makefileで何とかなる筈なので、いちいち面倒な人は弄るといいかもしれません）
ミスなど、おかしいところが沢山あると思うので、修正には掲示板を活用してください。
[[補足]]

*使い方
始めに、東方萃夢想の2P側の入力を適当なキーに設定します。
数字の0～9、アルファベットのA～Zには対応しているつもりです。
今のところテンキーなどの拡張キーでは動きません。
設定が終わったら、東方萃夢想を起動して、次にth075Boosterを起動します。
（全画面モードでプレイしている方は、conf.hで開始時に待つ秒数を設定するなりして何とかしてください）
（th075Booster051124からは、conf.hでauto_startを1にすると、『東方萃夢想とth075Boosterが同じ場所にあったとき、th075Boosterを起動すると自動的に萃夢想を起動させる』ことができます。）

まず情報が無いと動かないので、リプレイを幾つか（10個か20個）見て下さい。
その際には東方萃夢想がフォアグランドでなくても構いません。
対戦する際は2P側のオートガードをオンにして下さい。
キャラクター固有のDATは攻め用と回避用、それにスペルカード用で分かれています。
攻めと回避のDATは50KB程度ないと、あまり動いてくれないと思います。
デフォルトではアーケードモードなどでCPUと戦っているときの動きは参考にしないようにしてあります。
上手く動かなくても、それが今の限界です。

*終わり方
東方萃夢想を終了すれば終わると思います。
コマンドプロンプトのウィンドウを閉じて終わらせるとメモリが開放されません。


。。    </description>
    <dc:date>2006-05-28T15:56:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/12.html">
    <title>試作品</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/12.html</link>
    <description>
      th075Casterのいろいろ

*概要
th075Casterとは、黄昏フロンティア様より発売された格闘ゲーム「東方萃夢想」に通信対戦・観戦機能を付加することを目的としたアプリケーションです。

開発中なので完成していません。
配布形態は基本的にはパブリック・ドメインです。
ただし、黄昏フロンティア様から配布停止の要請（直接か、もしくはWEB上での告知など）があった場合は直ちに配布を停止して下さい。

*お願い
問題は自力で解決するようにして下さい。
th075Casterが上手く動かないからといって黄昏フロンティア様の掲示板に質問するのは絶対に止めて下さい。

*動作環境
Windows98,Windows98SE,WindowsMEでは動きません。
WindowsXPでは動くか分かりません。
Windows2000 SP4の環境でのみ動作確認をしています。

*免責事項
th075Casterによって起こったいかなる損害にも私、及び開発者は責任を負わないものとします。
ここで特に強調しておきたいのは、th075Casterの受信機能にセキュリティーホールがあった場合、任意のコードが実行される可能性があるということです。
リスクを抱えたプログラムだということは忘れないでいて下さい。

*配布
ソースと、bcc32でコンパイル済みのEXEを配布します。
Readmeを読んでから使って下さい。→ [[buttobiNet&gt;http://njm4558.run.buttobi.net/]] → [[jade&gt;http://njm4558.jade.rm.st/]]

*make
bcc32でmakeするときは、dinput.libのためにコンフィグファイルを以下のように書き換える必要があります。

bcc32.cfg
 -I&quot;c:\Borland\Bcc55\include&quot;
 -L&quot;c:\Borland\Bcc55\lib;c:\borland\bcc55\Lib\PSDK&quot;

ilink32.cfg
 -L&quot;c:\Borland\Bcc55\lib;c:\borland\bcc55\Lib\PSDK&quot;

コンフィグファイル→ [[bcc32_config_psdk.zip&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E8%A9%A6%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;file=bcc32_config_psdk.zip]]
rand（）とsrand（）に、コンパイラからくる違いがあるかもしれません。
コードを弄るときは、CreateProcessのところをd:\\東方萃夢想\\th075.exeというようにすると便利です。

*使い方
萃夢想と同じフォルダに入れてからth075Casterを起動する。
終了は、コマンドプロンプトのウィンドウを閉じるのではなく、メニューのEXITから。
エスケープキーでメニューへ戻れる。
Target IPで0を入れるとメニューへ戻る。
対戦中に数字のキーを押すと自分の側のdelayTimeの値を変えることが出来る。（回線の様子を見ながら調整する）

ERROR : RecvFrom は、エラーを受信したということ。
相手から返信が帰ってこないこともある。
通信が上手くいかないときは、色々な場合が考えられる。

・送信が自分のFWで遮断される
・自分のルータで遮断される
・相手のルータで遮断される
・そもそも相手のPCが起動していない
・相手のth075Casterが起動していない
・相手のPCのFWで弾かれる
・ポート番号が違う
・自分のルータで返信が遮断される
・自分のFWで返信が遮断される
・そもそもプログラムがおかしい
・などなど

1Pか2Pかはランダムに決める。
場所は１Pが決める。
ハンデ、オートガードには対応していない。
相手方のメニュー読み込み・戦闘開始時の読み込み待ちは、スペックによっては結構長くかかるときもある。

*現状
Leafにデータを転送している間は通信が重くなる。
dataInfo,myInfo,enInfoの辺りをもっとしっかりしたい
観戦中（転送中）の端末に戦闘申し込みなども実現したら面白い
端末がロストしても大丈夫なネットワークにしたいところ
終わるときの処理なども要検討。


*現状+
やりたいことは多いですが、私はもうプログラムに触れている時間はなさそうなので、各自で行動して欲しいです。
情報交換やコードの発表には[[掲示板&gt;http://www.crystal.rm.st/njm4559/r_board/r_board.cgi]]をどうぞ。


*foo
#ref(foo_mini.jpg)
[[花映塚接続ツール&gt;http://crybaby-sakura.hp.infoseek.co.jp/toho/]]　みたいな、面倒なことをしないで接続できるようなものができたら面白そう。
原理的には可能？




。。    </description>
    <dc:date>2006-05-02T20:22:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/11.html">
    <title>補足</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/11.html</link>
    <description>
      *NYACUS
Windows付属のコマンドプロンプトは使いにくいので、NYACUSを使うことをお勧めします。
まずはダウンロードから。→　[[NYACUS&gt;http://www.nyaos.org/index_ja.html]]

解凍したら適切なフォルダに置いてください。(Program Filesなど)
次に、『_nya』をメモ帳などのエディタで開いて、最後の行に『cd (th075Boosterのソースがある場所)』を追記します。（例 cd d:\cpp）
そうすると、NYACUSを起動したときに、始めから(th075Boosterのソースがある場所)を開いていると思います。

また、
 print %0 reading ...
 
 alias rm rm -i
 alias mv mv -i
 alias bcc bcc32
 alias zipinfo unzip -l

と並んでいるところに
 alias sui sui.lnk
 alias main th075Booster
 alias 0 exit
を書き足したりすると更に便利です。（suiやmainや0といった文字列は好きなものが使えます）
萃夢想のショートカットを『sui』という名前にして入れておけば、一連の流れが

(NYACUS起動)→『make clean』→『make』→『sui』→『main』→『0』

で出来るようになります。
（make cleanすると*.objと*.exeと*.tdsを消します。）


*DF
ファイルの変更点を比較したいとき、人力ですべてを行うのは辛い。
[[DF&gt;http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;q=DF+%E6%AF%94%E8%BC%83&amp;lr=]]

*Synergy
複数のPCを扱うとき、特にth075Casterのようなものを開発するときに便利。
LAN経由で他のPCを操作できる。
[[Synergy&gt;http://synergy2.sourceforge.net/]]


。。    </description>
    <dc:date>2006-03-16T18:49:31+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/10.html">
    <title>配布</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/10.html</link>
    <description>
      配布は以下のページで行っています。
th075Boosterの配布形態はパブリック・ドメインです。
使用する際にはReadmeの他、このwikiの[[概要]]、[[準備]]、[[開発]]のページを読んで下さい。
また、有志で導入手順を書いて頂いたので、導入手順が良く分からない方は併せて読むと分かりやすいと思います。→ [[th075Booster導入手順&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E6%BA%96%E5%82%99&amp;file=howto.zip]]


http://njm4558.run.buttobi.net/
http://njm4558.jade.rm.st/

↓は閉じています。
http://www20.tok2.com/home/njm4559/
http://www35.tok2.com/home/njm4558/    </description>
    <dc:date>2006-03-10T19:03:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/6.html">
    <title>準備</title>
    <link>http://www6.atwiki.jp/th075b/pages/6.html</link>
    <description>
       現在はth075Casterに内蔵されているので、CasterのINIを設定するだけで使えます。
 ↓は自分でMAKEしたい人用です。





・有志で導入手順を書いて頂いたので、併せて読んで下さい。→ [[th075Booster導入手順&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E6%BA%96%E5%82%99&amp;file=howto.zip]]

th075Boosterの開発には
・C++コンパイラ
・zlibのライブラリ
・表計算ソフト(xlsファイル編集用)
が必要です。
これから各項目について説明します。

*C++コンパイラ
th075BoosterはC++で書いています。
そのため、ソースコードをコンパイルするためにはC++コンパイラが必要です。
世の中には色々なC++コンパイラがありますが、ここではBorland C++ Compilerを使うことをお勧めします。
http://www.borland.co.jp/cppbuilder/freecompiler/
インストールしたら、次に設定ファイルを作ります。
インストールしたフォルダ『c:\Borland\Bcc55\bin』に『bcc32.cfg』と『ilink32.cfg』の二つのファイルを作ります。
bcc32.cfgには
 -I&quot;c:\Borland\Bcc55\include&quot;
 -L&quot;c:\Borland\Bcc55\lib&quot;
ilink32.cfgには
 -L&quot;c:\Borland\Bcc55\lib&quot;
と書いてください。
よく分からない方のためにファイルを用意しました。[[bcc32_config.zip&gt;http://www6.atwiki.jp/th075b/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E6%BA%96%E5%82%99&amp;file=bcc32_config.zip]]をダウンロードした後、解凍してc:\Borland\Bcc55\binに入れてください。
最後に、パスに『c:\Borland\Bcc55\bin』を追加します。
追加を終えたら一度再起動を行って下さい。

・Windows2000の場合
ウィンドウズキー（窓のマークが書いてあるキー）を押しながらEを押すとエクスプローラが立ち上がります。
左のツリーから『コントロールパネル』を選んで、右のウィンドウの『システム』をダブルクリックします。
（左にツリーがないという方はメニューの『表示』→『エクスプローラバー』→『フォルダ』をオンにして下さい）
『詳細』タブの『環境変数』をクリックして『システム環境変数』の『Path』をダブルクリックします。
出た来た行の最後に、まずは『;』の区切り記号を記入します。それに続けて『c:\Borland\Bcc55\bin』と記入してOKを押して終わります。

・WindowsXPの場合
同様に、『コントロールパネル』→『パフォーマンスとメンテナンス』→『システム』でパスの設定ができるとのことです。
また、『マイコンピュータのプロパティ』→『詳細設定』→『環境変数』でも設定することができるとのことです。

*zlib
次に、ファイルの圧縮・展開にzlibのライブラリが必要なので、zlibのサイトから
「zlib source code, version 1.2.3」をダウンロードしてコンパイルします。
http://www.zlib.net/
『zlib\win32\Makefile.bor』がBorland C++のためのMakefileなので、これを使います。
まずはzlib\のMakefileを消して、次にzlib\win32\Makefile.borをzlib\に移動させます。
次にzlib\Makefile.borをzlib\Makefileに改名します。
最後にmakeして終わりです。（いくつか警告が出ることがあります）
だいたい66KBかそれくらいの大きさのzlib.libが出来ると思います。
th075Boosterでは、この『zlib.lib』に加え、『zlib.h』と『zconf.h』を必要とします。

～コマンドプロンプトを使ったことがない方へ～
スタートメニューの『ファイル名を指定して実行』にcmdと打ち込むとコマンドプロンプトが立ち上がると思います。
そこからzlib\に移動するのですが、操作は全てコマンドラインで行います。
いくつか例を書くので感じを掴んで下さい。

 ・c:\test\からc:\に移動したい
 cd ..
 
 ・c:\からc:\zlib\に移動したい
 cd zlib
 
 ・c:\からd:\に移動したい
 d:
 
 ・makeする（Makefileのあるフォルダで）
 make
 
となります。
ウィンドウズ付属のコマンドプロンプトは使い辛いという方には[[NYACUS&gt;http://www.nyaos.org/index_ja.html]]がお勧めです。


*表計算ソフト
表計算ソフトをお持ちでない方はOpenOffice等をインストールして下さい。
http://ja.openoffice.org/


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