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《月の兎 レイセン》」の最新版変更点

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 *《月の兎 レイセン》
  効果モンスター
  星2/水属性/獣戦士族/攻300 /守800 
  リバース:デッキから「綿月」と名のついたカード1枚を選択し手札に加える。 
 
 サーチャーの1体であり、綿月と名のついたカードをサーチするリバース効果を持つ。
 
 綿月と名の付くカードは[[《海と山を繋ぐ月の姫 綿月豊姫》]][[《神霊の依り憑く月の姫 綿月依姫》]][[《綿月のスペルカード》]]の三枚。
 カードの種類を問わずサーチできるため[[《綿月のスペルカード》]]による召喚コンボを揃えるために必要なキーカードを状況に合わせて引っ張ってこれる非常に使い勝手の良いサポートである。
 このカード自体が[[《永遠亭のウサギ》]]によるリクルート対象なので、かなり安定して効果を発動できるのも評価に値する。また、これらを同時採用すれば《ジャンク・シンクロン》を用いた生贄確保ギミックも組み込めるようになるので是非とも採用したい。
 サーチ対象が特定分野に特化してるので役割は限られるが、その役割の中では非常に強力な支援能力を発揮する優秀なサポートカードである。
 
 
 -原作及び二次創作での扱い―
 東方儚月抄の登場人物。月兎の一匹。
 月から逃げ出し[[八意永琳>《月の頭脳 八意永琳》]]の保護を求めるも拒否される。その代わりに[[永琳>《月の頭脳 八意永琳》]]は月の[[綿月>《[[《海と山を繋ぐ月の姫 綿月豊姫》]][[姉妹>《神霊の依り憑く月の姫 綿月依姫》]]へと口利きし、その後は彼女たちのペットとして生活することになる。レイセンという名はその際に[[昔地上に逃げたペット>《狂気の月の兎 鈴仙・優曇華院・イナバ》]]から取って付けられた。
 
 そのままフェードアウトしていくかと思われたが、うどんげっしょーで再登場。[[先代>《狂気の月の兎 鈴仙・優曇華院・イナバ》]]に比べ劣っているという[[依姫>《神霊の依り憑く月の姫 綿月依姫》]]評価から極秘任務を速攻でバラすぽんこつと化していたが、[[先代>《狂気の月の兎 鈴仙・優曇華院・イナバ》]]以上に萌えを追求した姿や扉絵の百合百合しい絡みの破壊力は凄まじく、多くの者をホイホイした。
 
-固有の能力を持たないどころか[[綿月>《[[《海と山を繋ぐ月の姫 綿月豊姫》]][[姉妹>《神霊の依り憑く月の姫 綿月依姫》]]に出会うまでは名前すらなかったほとんどモブ同然のキャラなのだが、幻想麻雀では何故か猛プッシュされて何故か&font(red){ラスボス}を張った。しかも何故か専用曲付き(しかもしかも何故かzun作曲)
+固有の能力を持たないどころか[[綿月>《海と山を繋ぐ月の姫 綿月豊姫》]][[姉妹>《神霊の依り憑く月の姫 綿月依姫》]]に出会うまでは名前すらなかったほとんどモブ同然のキャラなのだが、幻想麻雀では何故か猛プッシュされて何故か&font(red){ラスボス}を張った。しかも何故か専用曲付き(しかもしかも何故かzun作曲)
 
 
 //-コナミのゲーム作品において―~
 
 //-神話・伝承において―~
 
 //**関連カード
 //-[[《カード名》]]