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《魔理沙のランダムボックス》

通常魔法
1000ライフポイントを払い発動する事ができる。
ゲーム中に存在する全ての魔法カードの中から1枚をランダムに選択し、
自分フィールドにモンスターカード扱いで表側攻撃表示で特殊召喚し、そのカードを自分の手札に戻す。
(特殊召喚されたカードはこのデュエル中、自分のカードとして扱う)。 



《咲夜さんのランダムボックス》の魔法カード版。魔法カードとライフ1000ポイントを生贄に捧げれば、どんな魔法カードが出てくるかは分からないが戦況は変わるだろう。
良い方向になるか、悪い方向になるか、それは使用者の運次第。
自分ターンに発動し効果を使い終わった《死皇帝の陵墓》を墓地へ送ったりするとスムーズにコストを確保できるとともに、チェーン1の《非常食》のようにも使用できる。貴重な魔法カードをコストにするのは勿体無いので、なるべくそういった一工夫を入れる事が望ましい。

  • トンデモ破壊力を持つ《禁じられた遊び》が手札に加えられることもあるだろうが、《死のメッセージ「A」》が手札に加えられるということもあるだろう。どちらにしろどちらか(あるいは両者)笑うことになるだろう。

備考
  • 禁止制限関係なく全ての魔法カードが出てくる。
  • 全ての魔法カードの出る確率は均等で、出やすい・出にくいといった違いは全くない。

発動時メッセージ「ランダムボックスを開けた…全魔法の中から(カード名)が召喚される!」