萃香対咲夜 開始時咲夜「さてそろそろ、本命を倒そうかしら。大体貴方ねぇ、鬼って…… 嘘を吐くにも無理がありすぎるのよ。そんな子供染みた嘘じゃねぇ?」萃香 「でも……貴方には私の姿すら捉えられなかったんじゃ無くて? 嘘かどうかは……私の萃める力を見て、賑やかに殺されてから言う事ね!」

萃香対咲夜 咲夜勝利 咲夜「鬼だろうと何だろうと、お嬢様には近づけさせないわよ」萃香「う~~、何で私が人間なんかに~!」

萃香対咲夜 萃香勝利 萃香「人間風情が、我ら鬼に敵うと思うな」咲夜「鬼だって……?我ら?」

萃香対妖夢 開始時
妖夢「鬼なんて……知らないわ。そもそも鬼なんて……」
萃香「鬼の力、萃める力、そして分かつ力、それが斬れる物なのか……
その剣に教え込ませるといいわ!」

萃香対ガオガイガー ガオガイガー勝利 凱「たとえ鬼が相手だろうと、俺達GGGは負けない!」萃香「熱いねえ。正直者には勝ちを譲ってやってもいいかもしんない」

萃香対ガオガイガー 萃香勝利 凱「ガオガイガーの力が通用しない……!?これが鬼の力なのか!」萃香 「我が百鬼夜行は勇気の力も上回るよ!」

萃香対レミリア レミリア勝利萃香(レミリアのみ変化)「あれ~? もうちょっと遊べると思ったんだけどなあ」レミリア「私とお前では格が違いすぎるでしょう? 私の様に誇り高き貴族と、泥臭い土着の民じゃぁねぇ」

萃香対レミリア 萃香勝利 萃香「まだまだね。あんたの力では我々鬼の足元にも及ばない」レミリア「今回は時間切れよ。 咲夜の呼ぶ声が聞こえたから」

萃香対霊夢 開始 萃香「私は、あんた達の事をよく判ってるわ。ずっと見てたもの。あんたは宴会でもそれ以外でも空気のように正直で掴み所が無かった。本当は何を考えていたのかしら?」霊夢「何も考えてないわよ。嘘に何か嫌な思い出でもあるのかしら……それはともかく、あんたはちょっと懲らしめないといけないわね」

萃香対霊夢 霊夢勝利 霊夢「あんたはちょいと懲らしめないといけないようね」萃香「いいわねぇ。正直者には勝ちを譲ってやってもいいかもしれない」

萃香対パチュリー パチュリー勝利 パチュリー「今日は、炒った大豆を持ってきたわ。勝負にならないよ」

萃香対美鈴 美鈴勝利 美鈴「小さい相手は闘いにくいなぁ」

萃香対美鈴 萃香勝利 萃香「気を扱える程度じゃあ、話にならないね 私は大気だって思いのままなのさ」

萃香対萃香 終了時 萃香「慌てない慌てない 一休み一休み」

萃香対魔理沙 開始時 萃香「も~そろそろ面倒になってきたなぁ。ここらへんで負けようかなあ」魔理沙「誰だよお前。まさかこんなガキが犯人なのか?こんなのに勝っても自慢にすらならないぜ」萃香「前言撤回。あんたには負けん」

萃香対魔理沙 萃香勝利 萃香「理想は毎晩百鬼夜行。幻想郷の夜は、我々鬼のための夜になるの。賑やかで素敵よ」魔理沙「鬼なんて幻想郷に居るわけないだろ? そういう約束だったじゃないか!」

萃香対魔理沙 魔理沙勝利 魔理沙「酔っ払い相手に負ける筈が無い。それは酔拳ではなく、只のへべれけなだけだろ?」萃香「う~ん、お酒が足りない~~……」

萃香対輝夜 輝夜勝利 輝夜「懐かしい生き物がいるのね。博覧会で一緒に飾ってあげようかしら?」萃香「どうしてこんな箱入りお嬢ちゃんに、私がー!?」

霊夢対パチェリー 開始時 パチュリー「そこの紅白!私の書斎で暴れない」霊夢「書斎?(紅白?)」

霊夢対パチェリー パチェリー勝利 パチュリー「ちゃんと準備してきてあるんだから。あなたに勝つには……ワサビがいいわね」

霊夢対ペガサス 霊夢勝利 ペガサス「私の千年眼はユーの考えていることを嫌でも教えてくれるのデース」霊夢「考えている事が判るって?げげげ、そりゃ嫌われるわね」

霊夢対妖夢 開始時
妖夢「入ってくるな、の意思表示に結界が張ってあったわけでしょ
「のぼるな危険」の鉄塔にのぼる子供じゃないんだから
勝手に結界を破って、勝手に危険とか言ってるんじゃないよ」
霊夢「良く喋る幽霊だ」
妖夢「私は半分は幽霊ではない!」

霊夢対輝夜 開始時 
霊夢「なにせ私達は、弾のお客様だものねぇ」
輝夜「全くもう、せっかちねぇ。焦らなくても見せてあげるわよ。
本当の月が持つ毒気を!それと、私からの美しき難題を!」

霊夢対橙
橙「ここに迷いこんだら最後!」
霊夢「最後?」
橙「それはさておき、迷い家にようこそ」
霊夢「で、何が最後?」
橙「迷いこんだら最後、二度と戻れないわ」
霊夢「そうですか」

霊夢対文 開始時 霊夢「妖怪退治を仕事としている私の前に、のこのこ現れる方が悪い」文「うーん。隠し撮りしてれば良かったです……」

霊夢対文 霊夢勝利 霊夢「ほら、私が天狗を倒した武勇伝でも書きなさいよ!」文「巫女はネタの宝庫です……」

霊夢対文 文勝利 文「やっぱり、ネタに困った時は巫女に限ります。これからも楽しい活躍を期待していますよ?」霊夢「何であんたは、人の失敗談ばっか記事にするのかしら?」

霊夢対輝夜 開始 霊夢「なにせ私達は、弾のお客様だものねぇ」輝夜「全くもう、せっかちねぇ。焦らなくても見せてあげるわよ。本当の月が持つ毒気を!それと、私からの美しき難題を!」

霊夢対萃香 萃香勝利 萃香「あー、はっはっはー 私を妖怪だと思っている時点で勝負にならないわ」霊夢「!?」

霊夢対妹紅 開始時 霊夢「よく分からないけど。死なないって事は、思いっきりやってもいいって事?」
妹紅「思いっきりやらなきゃ、貴方の人生ゲームオーバー。もう戻り橋にも戻れない、一方通行の丑三つ時。お望みどおり。貴方達の肝、試させて貰うわよ」

霊夢対小町 開始時 霊夢「ちゃんと仕事をしなさいよ!サボってばかりいないで!」小町「判った。仕事の邪魔をすると言うのなら。私のタイタニックでお前さんを運んでやる。半額サービスだ」

霊夢対メディスン メディスン勝利 メディスン「お酒の飲みすぎは身体に毒よ」

霊夢対魔理沙 開始時 霊夢「何?何でこんなところに魔理沙がいるの?」魔理沙「さぁな。私はいつも通り、迷惑な妖怪を退治しているだけだぜ」

霊夢対魔理沙 魔理沙勝利 魔理沙「今日はお前の番な。飯とか色々」霊夢「魔理沙の番だった事が無いと思うんだけど」

魔理沙対レミリア 開始時 レミリア「ふふふ、こんなに月も紅いから?」
    レミリア「暑い夜になりそうね」
     魔理沙「涼しい夜になりそうだな」

魔理沙対小町 開始 小町「さあ、まだまだこの世には楽しいことがある。死ぬだなんて十年早い」魔理沙「十年後も死ぬつもりはないな」

魔理沙対早苗 魔理沙勝利 早苗「強い…… 何でも屋なんて油断させておいて実は本物のヒーローか何か?」魔理沙「だから、何でも屋だぜ 天狗や河童達もあんたらを嫌っていたぜ」

魔理沙対レミリア レミリア勝利 レミリア「あなたは今までに食べたパンの枚数を覚えているの?」魔理沙「13枚 私は和食派ですわ」

魔理沙対メディスン 魔理沙勝利 魔理沙「ああもう! こんな所に居たら美声が台無しだぜ。逃げなきゃ!」

魔理沙対メディスン 開始時 魔理沙「毒ガス事件の現場か?これはキツい」メディスン「毒の霧。瓦斯と霧じゃ大きく違う」

魔理沙対メディスン メディスン勝利 メディスン「霧は液体で、瓦斯は気体。気は水に溶け、その力を吸収する」

魔理沙対輝夜 開始 魔理沙「丁度良いじゃないか。 穢い私達がたっぷり遊んで、それから連れ出してやるよ」輝夜「まぁ、私はここの生まれじゃないから、私を連れ出すのは本当に大変な事よ。 ……大昔にも同じ様なやり取りをした事があるわ」

魔理沙対文 開始時
文「激写してます。もうその写真の入った新聞も発行済みです」
魔理沙「盗撮か……趣味悪いな。天狗だろうが何だろうが、こっちは花に浮かれているんだ」
文「その様ですね」
魔理沙「だから、ここは戦って頭を冷やさないとな!あとついでにネガも寄こせ」

魔理沙対文 文勝利 魔理沙「くそ、すばしっこいカラスだぜ」文「ただ攻撃する程度じゃ記事は書けないわ」

魔理沙対文 魔理沙勝利 魔理沙「どうだ。デバガメ野郎なんかこうだ!」文「もう……。善良な市民の味方を攻撃してどうするんですか」

魔理沙対DIO 魔理沙勝利 DIO「フン!我が時間停止の能力を見抜くとはな……少しだけ褒めてやる」魔理沙「なんか同じタイプの人間をどっかの館で見た気がするぜ」

魔理沙対美鈴 開始時 魔理沙「つまり、普通の人ね ここで成敗してくれるわ」美鈴「あんた、どういう教育を受けたのよ」

魔理沙対美鈴 魔理沙勝利 魔理沙「やっぱり普通の人と戦うのは、私の性に合わないわ」美鈴「絶対うそだ~」

魔理沙対雛 開始時 魔理沙「産医師異国に向こう……御社に蟲さんざん」雛「何の呪文よ」

魔理沙対雛 魔理沙勝利 
魔理沙「……御社に蟲さんざん……この続き、何だっけ?」
雛  「何言ってるか判らないわよ 山に行きたいってあんた本当に人間なの?」
魔理沙「神社が蟲だらけになって……ま、そうやって円周率を憶えるのが人間だ
故に人間だぜ」

魔理沙対橙 開始 魔理沙「ああもう ここは人間のような何かが棲みそうなところだな 猫とか犬とか狐とか」橙「呼ばれて飛び出て……」魔理沙「出る杭は打たれる、か?」

魔理沙対橙 魔理沙勝利 橙「さっきから吹雪で視界悪いし、風向きもころころ変わってるから」魔理沙「そうか、風向きが変わってたのか。どうりでどうでもいい奴に遭うわけだぜ」

魔理沙対早苗 早苗勝利 早苗 「私はただ、山の神様である八坂様にこの山を御神体にして頂きたかっただけ それが、この地に棲む妖怪や人間にとって幸せなことになると……」

魔理沙対パチュリー対魔理沙 開始 魔理沙「わぁ、本がいっぱいだぁ。後で、さっくり貰っていこ」パチュリー「持ってかないでー」

魔理沙対パチュリー 魔理沙勝利 魔理沙 「魔法が得意のようだな、まだ隠し持ってんじゃないのか?」パチュリー「しくしく、貧血でスペルが唱え切れないの」

魔理沙対パチュリー パチュリー勝利 パチュリー 「ちゃんと準備してきてあるんだから。あなたに勝つには……ウナギ」

魔理沙対橙 魔理沙勝利 橙「さっきから吹雪で視界悪いし、風向きもころころ変わってるから」魔理沙「そうか、風向きが変わってたのか。どうりでどうでもいい奴に遭うわけだぜ」

魔理沙対橙 開始時
魔理沙「ああもう ここは人間のような何かが棲みそうなところだな 猫とか犬とか狐とか」
橙「呼ばれて飛び出て……」
魔理沙「出る杭は打たれる、か?」

魔理沙対幽々子 開始時
魔理沙「辛気くさい春を返してもらうぜ、死人嬢!」
幽々子「なけなしの春をいただくわ、黒い魔!」

ミスティア対幽々子 開始時 幽々子「雀は小骨が多くて嫌いなの」ミスティア「通すもんか!」

ミスティア対幽々子 ミスティア勝利 ミスティア「も~うい~くつね~る~と~ おそうしき~♪」

ミスティア対霊夢 開始時 
霊夢   「ああもう、私は前から言ってるでしょ!」
ミスティア「?」
霊夢   「私は鳥目じゃないって」
ミスティア「あ、人間発見。私が鳥目にしてあげる!」

ミスティア対霊夢 ミスティア勝利 ミスティア「巫女巫女レイムッ巫女巫女レイム~♪   神社は赤色、外れ者~♪ 夕日が沈む~、又沈む~♪」

ミスティア対花京院 ミスティア勝利 ミスティア「エメラルードのーう~み~♪ オリーブの~おか~♪」

ミスティア対海馬 ミスティア勝利 ミスティア「粉砕♪玉砕♪大喝采~♪」

ミスティア対メディスン ミスティア勝利 ミスティア「人形一家だ、スーズランラン♪」

ミスティア対チルノ ミスティア勝利 ミスティア「妖精はお呼びでない」

ミスティア対輝夜 ミスティア勝利 ミスティア「かぁごのなぁかのとーりーは♪ 月見てはーねーるー♪」

ミスティア対チルノ チルノ勝利 チルノ 「あたいの氷は飛ぶ鳥も落とすよ!」ミスティア「妖精が……」

ミスティア対咲夜 開始 咲夜 「この程度の奴、相手にしてるときりがないですわ」ミスティア「全く、ふざけてるわ。夜に飛ぶ鳥を恐れた事はないのかしら?」

ミスティア対咲夜 咲夜勝利 レミリア「フライドチキン、でしょ? 私は人間がいいわ」咲夜「(何がいいのかしら?)お嬢様、flyはフライドに変形しません」

ミスティア対咲夜 ミスティア勝利 ミスティア「メイドといったらメイドさん~略してメイド~♪ おなかが空いたらメイドさん~♪略してメイド~♪」

ミスティア対ミスティア 終了時 ミスティア「今日はユニゾン記念日よ~」

ミスティア対ヘルカイザー ミスティア勝利 ミスティア「言うなれば~俺は~勝利をリスペクト~♪」

ミスティア対アムナエル ミスティア勝利 ミスティア「さあ♪ 愛に焦がれた胸を貫け~♪」

ミスティア対三沢 ミスティア勝利 ミスティア「誰もいないから、今日は一人カラオケよ~」

ミスティア体闇マリク ミスティア勝利 ミスティア「ドリラゴ♪ゴリラゴ♪」

ミスティア対十代 ミスティア勝利 ミスティア「振り向けばー今ーよーり好きなー僕たちはいーないー♪」

ミスティア対文 文勝利 文「そうですね。私も焼き鳥は良くないと思います」ミスティア「食べる方向に持っていかないでー!?」

ミスティア対文 ミスティア勝利 ミスティア「しんぶんし~♪ 逆さから読むと哲学的な文様が!」

ミスティア対輝夜 ミスティア勝利 ミスティア「かぁごのなぁかのとーりーは♪ 月見てはーねーるー♪」

ミスティア対レミリア ミスティア勝利 ミスティア「あまお~とに~ め~をふ~せった~♪」

ミスティア対ヨハン・アンデルセン ミスティア勝利 ミスティア 「 いつもいつでもうまくいくなんて~保証はどこにもないけど~♪」

ミスティア対魔理沙 開始 ミスティア「こんな夜中に何処へ行こうっての?」魔理沙 「毎年恒例の妖怪退治強化月間だ。妖怪の居る所なら何処にでも出かけるぜ」

ミスティア対魔理沙 ミスティア勝利 ミスティア「黒い人間何故黒い~♪おっなかかなぁ?おっなかだねぇ♪   あっかるーい、なっしょなー♪地球の光~、レーザーの光~♪」

ミスティア対亮 ミスティア「力合わせたその時♪ ギャザウェイ♪」

メディスン対文 メディスン勝利 メディスン「ああ、そんなに風を起こしちゃだめだって」

メディスン対文 文勝利 文「もしかして……人形?ってそんな事無いですよね」

メディスン対霊夢 開始 霊夢「何よこの辺?ここは匂いがきつすぎるわよ!」メディスン「あ、人間よ?人間。 スーさん、やっちまいな!」

メディスン対霊夢 霊夢勝利 霊夢「毒も程々にしないと身体に毒よ」

メディスン対ミスティア メディスン勝利 メディスン「羽は風を起こし、毒を撒き散らしやすい上に、いったん毒が付着すると取れにくいのです」

メディスン対小町 メディスン勝利 メディスン「毒で死んだ人間の霊は、綺麗な姿をしているって本当?」

メディスン対チルノ メディスン勝利 メディスン「お腹の冷やしすぎは体に毒よ」

メディスン対チルノ チルノ勝利 チルノ 「人形なんかになめられるほど妖精は弱くないよ!」

メディスン対咲夜 開始時咲夜「わあ、凄いわね。これだけの毒があれば、美味しいお茶が作れそうね」メディスン「美味しいお茶。変わった人間ね」

メディスン対咲夜 咲夜勝利 咲夜「 明日のお茶は鈴蘭で決まりね。ってそろそろこの場を離れないと…… 」

メディスン対咲夜 メディスン勝利 メディスン「なんだか、そろそろこの地を離れても大丈夫な様な気がしてきました! スーさん」咲夜「引きこもり?」

メディスン対チルノ メディスン勝利 メディスン「お腹の冷やしすぎは体に毒よ」

メディスン対チルノ チルノ勝利 チルノ「人形なんかになめられるほど妖精は弱くないよ!」

メディスン対魔理沙 開始時 魔理沙「毒ガス事件の現場か?これはキツい」 メディスン「毒の霧。瓦斯と霧じゃ大きく違う」

メディスン対魔理沙 メディスン勝利 メディスン「霧は液体で、瓦斯は気体。気は水に溶け、その力を吸収する」

メディスン対小町 開始時 小町「捨てられた道具か……。確かに人形のような道具は人の霊が宿りやすい。でも、そんなに自在に体を動かす人形となると見たこともないな」
メディスン「うふふ。凄いでしょ?私が自在に体を動かせるのも。自在に物を考えるのも。
毒のお陰なの。スーさんの毒の」

メディスン対小町 小町勝利 小町「まだ寿命は無いみたいだな。つまりまだ生まれていないに等しい、か」

メディスン対メディスン 終了時 メディスン「あら、毒が見せる幻覚かな?」

レミリア対文 文勝利 文「すみません、以前の紅霧事変について一言お願いできますか!?」
レミリア「真実を書かない新聞記者に話してもねぇ」

レミリア対文 レミリア勝利 レミリア「私のことでも記事にしたらどう?天狗」文「あなたの事なんて幻想郷中が周知してますよ~」

レミリア対DIO DIO勝利 DIO「フン!我が時間停止の能力を見抜くとはな……少しだけ褒めてやる」レミリア「うちには同じような事が好きな人間がいるの」

レミリア対吹雪 レミリア勝利 吹雪「うーん、負けたよ! 強いお嬢さんだ!」レミリア「真紅の眼の竜……ちょっと気に入ったわ」

レミリア対吹雪 吹雪勝利 吹雪「ハッハッハー! お嬢さんも一緒に、ん~~~~~JOIN!」レミリア「真紅の眼の竜……ちょっと気に入ったわ」

レミリア対咲夜 咲夜勝利 咲夜「大丈夫。生きている間は一緒にいますから」レミリア「あら、ちょっと狂ってきたんじゃない?」

レミリア対咲夜 レミリア勝利 レミリア「咲夜はナイフはよく切れるくせに鈍いのよ」咲夜「悔しいですわ……」

レミリア対霊夢 開始時

レミリア「こんなに月も紅いから、本気で殺すわよ」
霊夢  「こんなに月も紅いのに」

     レミリア「楽しい夜になりそうね」
       霊夢「長い夜になりそうね」

レミリア対霊夢 霊夢勝利 霊夢「さあ、棺桶に入る覚悟はいい?」レミリア「棺桶は死人の入るものだって前に言ったじゃない」

レミリア対霊夢 レミリア勝利 レミリア「それじゃ、確かにあの時の借りは返したわ」霊夢「もう、いつまでもしつこいんだから……」

レミリア対リグル レミリア勝利 咲夜「あーあ。最近、蛍も増えてきて綺麗ですね」レミリア「咲夜、その感嘆符と内容が合っていないわ」

レミリア対リグル リグル勝利 レミリア「良いのよ、私は人間以外には興味が無いから」咲夜「興味が無いから心配なのですよ」

レミリア対パチュリー パチュリー勝利 パチュリー「流石に、レミィの方が弱点が多いんだから……不意打ちじゃないと、私には勝てないでしょ?」

咲夜対丸藤亮 丸藤亮勝利 亮「見事な戦いだったが……我がサイバー流はそれを上回る!」咲夜「くっ……私のスペルカードが破られるなんて……」

咲夜対丸藤亮 咲夜勝利 亮「負けたか……サイバー流の上を行くとは……!」
咲夜「あなたの戦術は確かに完璧だったわ……けど私も、パーフェクトの言葉にかけては負けられないのよ!」

咲夜対三沢 咲夜勝利 三沢「う……動けない……一体何が起こったんだ……やられてしまったのか……」
咲夜「誰かがここに侵入してきたような気がしたけどそんな事はなかったわ」

咲夜対DIO DIO勝利
咲夜 「くぅ……私がこの能力で遅れを取るなんて」
DIO「フン!止まった世界を支配できるのはこのDIO……ただ一人だけだ」

咲夜対DIO 咲夜勝利
DIO「ヌウウ……まさか承太郎以外の人間が我が世界に『入門』してくるとは……!」
咲夜 「時間停止があなたの専売特許と思わない事ね、DIO!」

咲夜対幽々子 幽々子勝利 咲夜「もうなんか、目的意識の無い奴に負けると悔しい」
幽々子「目的だったらあるわよ」

咲夜対幽々子 開始時 
幽々子「亡骸は一箇所に集めるから 美しいのよ 春も桜も同じ……」
咲夜「そもそも亡骸は美しくないし」
幽々子「だからね」

咲夜「必ず地上で花見を行うわ、姫の亡骸!」
幽々子「必ず封印を解いてみせる、悪魔の犬!」

咲夜対小町 開始時 咲夜「って、死神は間に合っていますから」小町「まあまあ、そう言わずにここはお一つ」

咲夜対小町 咲夜勝利 咲夜「白鳥の形をした船とかにすれば三途の川が華やかになるんじゃないですか?」

咲夜対パチュリー 開始時 パチュリー「咲夜、いるかしら?」咲夜「大体居ます」

咲夜対パチュリー パチュリー勝利 パチュリー「あなたの猫度は24点」咲夜「厳しいですわ」

咲夜対橙 開始時
咲夜「大人しく保健所に駆逐されてみてはどうかしら?浄土の世界は暖かそうだし」
橙 「人間が?私達を?無理無理、絶対無理 あんなのが私達にたてつこうなんて」
咲夜「試してみたいのね」

咲夜対橙 橙勝利
咲夜「こんな日はね、猫はおとなしく炬燵で丸くなるものよ」
橙 「そういう迷信を信じちゃだめ!」
咲夜「(迷信だったのか……)」

咲夜対橙 咲夜勝利
橙 「ニャー!?」
咲夜「南無~  きっと極楽浄土は、暖かくて幸せに違いないでしょう」

咲夜対チルノ 終了時 チルノ「凶器はナイフより氷の方が優れているわ!」咲夜「蛙より貴方の方が強いと思ったら間違いよ。妖精は最低ラインなんだから」

咲夜対文 開始時 
文 「こらこら、「いつまで経っても入山禁止」の立て札が見えなかったの?」
咲夜「見てなかった そんなファニーな立て札」
文 「さっさと帰れ 山は私達のものだから」

咲夜対文 文勝利 文「紅魔館にはいつもお世話になっています。 彼処ほど、変な事件が起きる所も無いです」咲夜「こんな平和なところじゃ記事もなさそうね」

咲夜対文 咲夜勝利 咲夜「新聞屋なんて居たのね……」文「どうですか?あなたもこれを機に文々。新聞を購読してみては?」

咲夜対咲夜 終了時 咲夜「私が勝ったから、今夜のおゆはんは和食ね」

咲夜対美鈴 美鈴勝利 咲夜「仕事は、あまりサボらない事ね 私と違ってあなたの時間は有限だもの」美鈴「いや、サボってるわけではなく少し見回りを……本当ですよ~」

咲夜対美鈴 咲夜勝利 咲夜「お嬢様が、仰ってたわよ そろそろもっと役に立つネズミ捕りが欲しいって」美鈴「や、役に立ちますから!サボってなんかいませんよ!」

咲夜対リグル 開始時 リグル「さあ、現れたわ。そのお嬢様を渡してもらおうかしら!」咲夜「現れたら……虫が可哀相でしょ?」

咲夜対リグル リグル勝利 リグル「そっちのお嬢様を渡してもらおうかしら!」咲夜「人間なら、食料で済むかもしれないけれどそれ以下だと……はぁ、無慈悲にも程があります」

咲夜対リグル 咲夜勝利 咲夜「五分の虫にも一分の魂でしたっけ?」リグル「もしかして、物騒な話?」

咲夜対霊夢 開始時 
咲夜「あー、お掃除が進まない! お嬢様に叱られるじゃない!」
霊夢「あなたー は、ここのご主人じゃなさそうね」
咲夜「なんなの?お嬢様のお客様?」
霊夢「(倒しに来たっていっても通してくれないよな)」
咲夜「通さないよ お嬢様は滅多に人に会う事はないわ」

咲夜対霊夢 霊夢勝利 咲夜「う~ん、また負けた」霊夢「ほら、さっさと呼んで来なさい。メイドでしょ?」

咲夜対霊夢 咲夜勝利 霊夢「も~、何なのよ~。素敵なお賽銭箱はそこよ。」咲夜「残念ね。私は神を信じてないわ」

咲夜対魔理沙 開始時 
魔理沙「って事は、私があなたを倒せばメイド長ってことね」
咲夜 「そういって返り討ちにあった人はトリウム崩壊系列より多いわ」
魔理沙「あ、結構普通なんだなそういう事って」
咲夜 「あなたの時間も私のもの……古風な魔女に勝ち目は、ない」

咲夜対魔理沙 魔理沙勝利 魔理沙「今日は一人かい? もうお守りはいらないのか」咲夜「元よりお嬢様にそんなものは必要ないわね」

咲夜対魔理沙 咲夜勝利 咲夜「元々、魔理沙に相談する事自体間違っていたわ」魔理沙「酷いぜ。人を何でも相談係と思っていたのか?」

幽々子対輝夜 幽々子勝利 幽々子「珠はね、少しでも欠けると価値は無くなるの。 それは、永遠に丸のままではいられないからよ。
でもね、その傷が付いた珠も、転がしているうちにまた珠に戻る。
そういうことでしょう? 」
輝夜「そう、永遠とはそういうこと。ワビの世界よ」

幽々子対文 文勝利 幽々子「しんぶん……取っても毎日読むかしら?」文「幻想郷一の文々。新聞、退屈はさせませんよ!」

幽々子対文 幽々子勝利 文「以前の、春が来ない事件について一言お願いします!」幽々子「あら、春が来ないと寂しいわね~」

幽々子対パチュリー パチュリー勝利 パチュリー「アンデットは火に弱い。弱点剥き出しね」

花京院対DIO 開始時 
DIO「これは花京院の……。『法皇』の『結界』!」
花京院「くらえ!DIO! 半径20m!エメラルドスプラッシュをー!」
DIO「マヌケが……。知るが良い、我がスタンド『THE WORLD』は!まさに世界を支配する能力だという事を!」

小町対パチュリー パチュリー勝利 パチュリー「水と空気の温度差が生む川霧は、宵の口に現れる霧。まさに死の世界への渡し舟って事ね」

小町対パチュリー 小町勝利 小町「名前を書くと死ぬ本とかね そんなのがあれば便利だねぇ」

小町対小町 終了時 小町「たまには自分を見つめ直すのもいいもんだ、生きてるうちにしか出来んからね」

お空対天子 天子勝利 
天子「貴方が要石を打ち込んだ張本人ね
要石は効いたみたいよ。大地の主にね」

フランドール対魔理沙 開始時 
魔理沙「一人になったら首を吊るんだろ?」
フランドール「なんでよ」
魔理沙「She went and hanged herself and then there were none(一人が首を吊ってそして誰もいなくなった)」

フランドール対魔理沙 魔理沙勝利
魔理沙「当てが外れて悪かったな。 あいにく、デュエルは得意なんでねぇ」
フランドール「ま、いいけどね。 首吊ったって死ねないから」
魔理沙「首吊り死体は醜いぜ、大人しく本当の歌通りにしとけよ」
フランドール「本当の歌って?」
魔理沙 「おいおい、知らんのか?
She got married and then there were none」
フランドール「誰とよ」
魔理沙「神社の娘でも紹介するぜ」

三沢対三沢 三沢勝利 三沢「                                    」