MASAKI

~伝説の剣豪と最終泡男のさらなる進化にご期待下さい。
咲夜のとある大会で優勝を掻っ攫っていったさすらいの決闘者。
咲夜ストでは無いが、その隙の無い構築とロマン溢れるプレイングで観客全員の心を奪っていった偉大なる功績を称えここに記す。

最高にクールなあいつが帰ってきた!
久しぶりに現れた彼のデュエルエナジーはどれほどの高みにあるのか・・・。

虫野郎

お前は今どこで戦っている――
とか言っていたらヴァンガード開始と共に舞い戻ってきた。
相変わらずの虫使いでなによりである。

関連カード:《大樹海》


婆専系ロリコン決闘者。《執念深き老魔術師》はこいつが育てた。
使用カードは主に魔法使い族や錬金等で、お気に入りなのか《八式対魔法多重結界》をよく使用している。

婆専でロリコンとはどういうことだと思うかもしれないが、同年代とか普通過ぎてアレ系の発言をしており、やっぱりどういうことだ。
比較的テンションの高い人。しかし何処かの酔っ払いのように言動自体が意味不明だったりはせず、ただテンションが高いだけである。たぶん。

以下おまけ 本人の自己紹介文
マイナー信者で流行ってないものを薦めてくる〇〇な人。
最近は空気を読むように頑張ってるらしい。
ストライクゾーンは「15ぐらい~アラサー以外」
急に居なくなった時はビックリしたけど出没帰還にムラがあるという事に気づいてからはそんなに気にならなくなった。

ゆあー


誰もが知ってる咲夜さんCGIのえらいひと。
サロンにおいて積極的に会話する機会はあまり無いが、常に利用者の事を考えた管理・運営を行い、また相手をリスペクトした決闘というものについて最も考えている人物でもある。
管理人として時に厳しい発言をする事も忘れず、お互いの距離が近い故に起こりがちなトラブルの防止・解消に常に務めている。
……のだが、それを除いてもやや腹黒い面があるのも確かである。
当人物についてはゆあーも参照の事。

決闘においては、このオリカ達の創造主らしく様々なテーマをモチーフにしたデッキを使用するが、最近では【妖怪】や【獣族】を使用する事が多いようだ。
特に自信の嫁を模した《妖怪 九尾の狐》の採用率は高く、その優秀な効果を的確に使いこなしている。他にも《六神将・妖獣のアリエッタ》の採用率も高い。
それ以外にも、【ランダムボックス】等を使用していた。

エースカードはやはり《妖怪 九尾の狐》だろうか。嫁も同様。
ステータス・効果共に安定性が高い優秀なカードである。

備考:チームエネk……エリンの守護者のリーダー。


夜明けのホルス


その名の通り《ホルスの黒炎竜》シリーズを使用する決闘者。
だったが、最近は《LM314V21 V2ガンダム》とか宝玉獣とか別のデッキを使っていることが多い気もする。
比較的夜型の決闘者で、夜遅くだとタッグに人が集まらないことを嘆いていたりした。

サロンでは「狸地」を名乗っていて、同一人物だと知って驚いた人も多いとか多くないとか。
現在では「狸地」から進化(?)して「狸ちくわ」となっている。単に「ちくわ」呼ばわりされていることも。
ハペ程ではないもののわりといじられ役で、よくショタコン扱いされているが真偽は不明。
おみくじで思い入れのあるカードを他の人に引かれやすい呪いにかかっている。(単に思い入れのあるカードが多いだけかもしれない。)


ルイ


技術畑の爆熱決闘者。

ヒータを愛しており、時々中国さんとかと争っている。
決闘においてはヴォルカニックなどの火属性を軸としたビートバーンやアンデット族を使用することが多い。
また、STAR DRIVER 輝きのタクトのファンであり、作中のセリフを多用したりタウバーンデッキを使ったりもする。

口数はやや少なめでニヒルな印象を受けるが、相手を追い詰めるor追い詰められると発言がハイになったり、
土壇場でドジを踏んでしまうところを見ると根はホットな性格であることが伺える。

タッグ部屋実装に貢献し、ミニ大会のまとめページや2人組み作成cgi、398用カード検索CGIを自身のHPに設置してくれている天才メカニック。

備考:AA職人