投稿小説-0001-01



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あの日僕は・・・
これは小6の1年思い出である。

「弘樹くん、私…弘樹君のこと好きです。」
僕の名前を呼び告白と思われる声が耳に入ってきた。
僕の名を呼んだのは佳奈美。
おそらくうちの学年で一番もてるのではないだろうか…
つぎの瞬間自分の口は勝手に声を出していた。
「なぜ僕?」
「えっ…好きだから」
「そうか。」
僕は数秒黙って次に
「僕で良ければ」
「ありがと。弘樹大好き。一緒に帰ろう。」
「ああ。」
帰り道僕と佳奈美はいままでのいろんな話を話していた。
そして
「あっ私の家ここだ。」
そういい次の瞬間僕は唇を
温かく温もりのあるキスだった。
佳奈美は
「じゃあね」
といい家に入っていった。

僕の家は佳奈美の家から10分ほどさらに歩いたところにある。
僕は頭の中でさっきの唇の感触を思いながら考えていた。

正直僕には好きな子がいた。
幼馴染の由美子である。
だけど僕は佳奈美の告白をOKした上
キスまでされてしまった。

僕はどうすればいいんだろうか・・・


次の日の朝僕は、笑顔で僕の話しかけてきた佳奈美に
なにも言えなかった。















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