宮原るり


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宮原るり(みやはらるり)
3月25日生まれ。既婚。
岐阜県出身、及び在住。元フリーライターでもある。
夫のことを作中では「相方」と呼んでいる。また姉がおり、その子供「あやちゃん」をよくネタにしている。

高い画力と構成力には定評があり、現在最も期待を集める4コマ漫画家の一人。
画材はペンタブを使用している。

経歴

「a+r」(アールと読む)のハンドルネームで始めたサイト、「ヘッポコロジー」を2005年に開設。その中で連載を始めた4コマ漫画『となりのネネコさん』が好評を博し、話題となる。
同作品は新書館の発行する季刊誌ウンポコにて連載となり、漫画家としてデビューする。(なお、「ウンポコ」で連載されているのは『となりのネネコさん』の特別編。「ヘッポコロジー」内でも続いており、こちらが本編である。)

その後、まんがタイム2006年7月号から『みそララ』の連載を開始。12月号からはまんがホーム誌上で『恋愛ラボ』(2006年12月号 - )の連載を始めた。


作品リスト



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