|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

欝でどうにもならない


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

私は京都に住んでいるうつ病で精神科に通っている者です。
私がうつ病と診断されたのは25歳の時です。
今は29歳です。最近イライラと不眠が続きお酒にも手を出してどうしようもない状態です。
25歳のときにうつ病と診断されて薬物療法ですこし心が安定して。
それから京都市こころの健康増進センターのデイケアに通うようになりました。
そこで私は可愛い女性と知り合いお付き合いすることになりました。
デイケアでの生活とその女性のおかげで次第に心が元気になって行きました。
その女性とはいるときは今までの人生の中で一番幸せな時でした。
そしてなんとか契約社員ですが社会復帰も果たし幸せの真っ只中でした。
しかし不幸は突然訪れました。
同じ京都市こころの健康増進センターのデイケアに通っていた手島博文に彼女がレイプされてしまったのです。
警察に相談しに行ってもケガをさせられないと罪にはとえないと言われました。
京都市こころの健康増進センターのスタッフの方にも相談したのですがセンターの
外で起こったことは我々は関知しないとのことでした。
手島博文はその後も京都市こころの健康増進センターのデイケアに通っていました。
彼女はその後すぐにデイケアをやめました。
そういう事があった後もしばらく彼女と付き合っていましたが。
その後レイプのことが後を引きずり結局別れました。
私は手島博文の事が今でも許せません。許してはいけないんです。
京都に住んでいる女性の精神障害者の方々へ手島博文には気をつけてください。
あと京都市こころの健康増進センターの対応はすごく悪かった。
レイプ犯をそのままデイケアに普通に通わせているなんて思いもよらなかったです。