パワパーク@Wiki 第106回阪神

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阪神タイガース

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昨季は広島と3.5ゲーム差の2位で終了!


昨季は80勝をあげたが、ライバルの広島に4季ぶりの優勝を奪われた。
防御率は12球団TOPの2.83、盗塁数はリーグTOPの145個を記録した。
しかし、広島と比べて打率はほぼ同じぐらいであったものの長打がかなり少なく、それが得点率の差につながったのか、4季連続の優勝とはいかなかった。
個人の成績は良く、投手陣ではコウ選手が最優秀防御率、season選手が最多勝のタイトルを獲得。
ベストナインにも4人選出され、慶子選手がオールスターの野手MVPに選ばれるなど、そういう意味では充実したシーズンとなった。

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過去の総評:



過去の成績表:




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ランクの色分け
S
A
B
C以下

~チームスローガン~ 絆を力に変えて栄光に全力


選手紹介+能力表



・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき打者達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
打順 ポジ 打席 選手名 作成者 コメント
1 鳥谷敬 まっく 9年目の選手。ミート・走力・守備が既にAである。昨季はチームTOPの打率と盗塁数を記録した。これからの阪神の1番センターを任されるであろう選手。
2 慶子 慶子 入団15年目のベテラン選手。新人王に選ばれた経験を持つ。昨季は3割を超える打率を残し、オールスターでは野手MVPに選ばれた。今季も優勝奪還のために、チャンスで確実にランナーを還すバッティングができるか。
3 ローエングリン 貴族 ミート・走力の能力の高さはトップクラスのベテラン選手。首位打者のタイトルを獲得したこともある。昨季は打率3割に惜しくも届かなかったが、勝負強い打撃は健在。今季もその能力の高さから堂々のクリーンアップを任される。
4 POP POP 14年目の選手。チームの切り込み隊長として活躍中。バットコントロールの技術は抜群で、通算打率は3割を超えている。俊足の持ち主でもあり、昨季は28盗塁をマーク。3割を超える打率も残し、チームTOPの21本塁打を放つなど長打力もある、脅威の1番打者。
5 曹操 歴史を知るもの 5年目の選手。打撃・走塁面で著しい成長を見せている。新人王を獲得した経験を持つ。昨季は打率が.270を超えたが、数字はまだ並であった。今季はチームを勢い付けるようなバッティングができるか。
6 S.ローレン 本村寿朗 6年目の選手。新人王を獲得した選手でもある。昨季は打率が.280を超え、打点はチームTOPの77打点をマーク。今季はそれをさらに上回る成績を期待したい。
7 6ⅠP トレビノ 3年目の選手。昨季は打率が全く伸びず、打順も9番に下がった。しかし、パワーがある選手で昨季は18本塁打を放った。将来はチームの主砲としての活躍が見込まれる。
8 白虎 黒虎 今季入団の新人選手。パワーはないが俊足の持ち主。その足でグランドを駆け回り、1番につなぐ働きが期待される。恐怖の9番打者と言われる存在になりたいところである。
9 DH LRA 神の抵抗軍 今季入団の新人選手。目立って優れた能力はないが、今後の成長が期待される。


選手名 PW MT 走力 肩力 守備 特殊能力プラス 特殊能力マイナス
鳥谷敬 E(145) A(7) A(13) C(9) A(13)
慶子 D(158) C(5) D(7) D(8) C(10)
ローエングリン D(163) B(6) B(11) D(8) D(8)
POP E(153) B(6) C(9) E(6) D(8)
曹操 A(232) C(5) B(12) D(8) D(8)
S.ローレン B(209) B(6) C(9) C(9) B(11)
6ⅠP B(214) C(5) E(6) D(7) C(10)
白虎 D(160) D(4) B(11) E(6) D(7)
LRA D(178) D(4) E(5) E(5) E(6)



・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき投手達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
利き腕 選手名 作成者 コメント
10 コウ こーじ 昨季は防御率が1点台で14勝をマークし、エースとしての力を見せつけた。能力の低下は否めないが、17年目の今季はその歳を感じさせない素晴らしいピッチングが期待される。
11 season シーズン チーム最年長の41歳になったベテラン投手。能力が低下してきているが、それでも昨季は18勝をあげ、3季連続の最多勝のタイトルを獲得した。今季もベテランらしい投球術で、チームの連覇に貢献してくれるだろう。
12 森下 森下 最近のシーズンでは2ケタ勝利は確実に達成するなど、安定感のある投手である。昨季は若干防御率を落とし3点台前半で10勝をマーク。今季も40歳という歳を感じさせないピッチングができるか。
13 打たれ靖子 かす 12年目の選手。昨季は15勝をあげ、防御率も2点台前半を記録。制球力とスタミナはチーム1で、べテラン3投手の後を継げるだけの実力を持つチームの将来のエース候補。
14 エースの貫禄 エースの貫禄 入団9年目の選手。昨季は8勝にとどまり、防御率は5点台を記録してしまうなど、ふがいない成績を残してしまった。しかし能力は高いので、今季は10勝以上で防御率を2点台に乗せる活躍が期待される。
15 典弘 永井 入団8年目の選手。昨季までチームの絶対的守護神として活躍した。今季からはスタミナもあるので中継ぎに再転向。制球力が高い割には四球が目立つので、今季はそれを改善して、より安心できる投球が期待される。
16 皆竜川 ガス 入団10年目の選手。既にスタミナ、コントロールは先発できる能力にまで達している。さらに2種類の変化球はMAXであるが、不甲斐ない成績が続いている。今季は飛躍に期待したい。
17 北大路輝太郎 4年目の選手。スタミナは非常に高く、将来は先発としてフル回転できる逸材である。昨季は防御率が2点台で安定したピッチングができた。今季も期待できる選手である。
18 HAI イエー 入団11年目の選手。今季からは安定感と制球力の高さを買われ抑えに再転向。制球力・スタミナ共に高く、既に先発としての能力はある。新人王を獲得した経験を持つ。


選手名 球速 制球 スタミナ 変化球(上級変化球は 黄色 特殊能力プラス 特殊能力マイナス
コウ 144km B(226) C(183) カットボール⑦  フォーク⑦
season 138km C(181) C(183) Hスライダー⑦ SFF⑦
森下 142km C(198) C(181) Sスライダー⑦ カットボール⑤
打たれ靖子 145km A(242) A(234) SFF⑤  スクリュー⑦
エースの貫禄 146km B(206) A(234) カットボール⑦ Vスライダー⑤
典弘 149km A(249) B(211) ナックル⑦
皆竜川 146km B(226) B(211) スローカーブ⑦ チェンジアップ⑦
北大路輝太郎 146km C(186) A(234) スクリュー⑥
HAI 148km A(244) C(201) Sスライダー⑦  フォーク⑦



昨年度成績

チーム成績

2位 80勝57敗3分け

ベストナイン

中継投手    HAI(2回目)

三塁手    POP(9回目)

外野手    慶子(5回目)

指名打者    ETA(初)

個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

オールスター野手MVP   慶子

最優秀防御率   コウ(1.73)

最多勝   season(18勝)

打率   鳥谷敬(.310)第7位

打点   S.ローレン(77打点)第6位、ローエングリン(72打点)第9位タイ

盗塁   鳥谷敬(33個)第2位、POP(28個)第4位、ローエングリン(21個)第7位、慶子(18個)第8位

防御率   season(2.06)第3位、打たれ靖子(2.21)第4位

勝利数   打たれ靖子(15勝)第4位、コウ(14勝)第5位タイ

奪三振   コウ(133個)第7位、打たれ靖子(115個)第10位

セーブ   典弘(23個)第3位、HAI(7個)第7位タイ、北大路輝太郎(4個)第9位タイ





総評


野手総評


攻撃力 走力 守備力

攻撃力はBである。若手がパワーをつけてきたので、少しずつ長打が増えていきそうだ。
走力については、特に足の速い選手がいるわけではないが、多くの野手は足でかき回すことが可能な選手である。
守備面については守備のスペシャリストである鳥谷敬選手、同じく守備力の高い慶子選手とS.ローレン選手と共にトライアングルを作り、センターラインを守っていきたい。



投手総評


先発力 中抑力

先発・中継ぎ・抑えと分けてはいるものの、全員が先発できる能力を持った豪華な投手陣である。
これだけの選手がそろっていれば、優勝奪還も夢ではない。
今季は投手部門でタイトルを総なめにできるかどうか注目したいところだ。
抑えは、今季も安定感と制球力のある典弘選手が務め、チームを確実に勝利へと導く!



チーム総評


総合力

優勝奪還を狙う今季の攻撃陣は、大技小技のある打者がズラリと並び、スキがない。
投手陣については相変わらず高い評価で、今季も若手とベテランがうまくかみ合い、実力以上のものを発揮して優勝を狙いたいところである。
今季もやはり戦力のバランスが取れている広島を相手に勝ち越し、最低でもセリーグ優勝を達成したいところである。




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