パワパーク@Wiki orix107off


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オリックス・バファローズ

リーグ優勝30回 日本一16回

40~49期に10連覇。40期代はまさに無敵の強さを誇っていた。
しかし時代が終わると長い長い低迷期に突入。
70期代後期から一世を風靡した機動力野球も、当時の強豪・ロッテを脅かすまでには至らなかった。
80期代では打線が瀕死状態で相変わらず下位から脱出できず。
しかしこの80期代後期から今につながる新しい戦力が続々と入団。
90期代からはようやくAクラスに食い込めるようになった。
99、102、104期とここ7シーズンで3度の優勝とチームは今黄金時代を迎えつつある。

過去オリックスの名選手というと、あけペナ球界唯一の通算防御率1点台・山吾、ミスター最多勝・唯讀、ドクターK・浪速四天王辻内、打点の神様・GoGoSnow、不惑の盗塁王・城戸、タイトル14度獲得のタイトルハンター・彪流姜維等々数多くのスーパープレイヤーがいた。


オリックス板-orix ita-
オリックスの掲示板です(・vv・)

106期成績 75勝60敗5分 勝率.555 (3位)


監督・コーチ陣営紹介  歴代スター集結


【1軍】監督:周杰倫. ヘッドコーチ:唯讀橘子 打撃コーチ:GoGoSnow  守備走塁コーチ:城戸円
      投手コーチ:山吾久男 バッテリーコーチ:@@|| コンディショニングコーチ:行け池

【2軍】監督:アルク ヘッドコーチ:浪速四天王辻内 打撃コーチ:彪流姜維 投手コーチ:山彦アキラ

野手紹介  世代交代期堅守型

2人の主力が抜け、全盛だった打線に陰りが
アルザード(ある) (94~) 攻守バランス型
入団期から攻走守バランスのとれている選手だったが、全体的にレベルが低く、台頭まで時間がかかった。98期に飛躍したがその年限り。100、101期は打率2割5分前後とあってなかなか下位打線から抜け出せる気配がない。しかし102期に打率.282、翌103期もほぼ同じ打率だったが打点が78と一気に増えた。そして迎えた104期では開幕から高打率をキープ。いろんな打順を巡った挙句、一番打者として定着。打率.314で初の3割、トップバッターとしては異常とも言える76打点でチームの打線爆発の原動力となった。しかし翌105期はなかなか調子が上がらず打順も六番に。3割にはほど遠い打率でちょっとつまづいた感。106期も同等の成績でちょっと伸び悩んでいる印象。いずれはクリーンナップ定着といきたい。
うみうみ(sea) (90~) 走れる長距離砲好守型
104期に大ブレイク。当初は守備だけの選手といった感じで、打撃はあまり期待されていなかったが、94期にその打撃で猛アピール。野手が数人覚醒した98期にはこのうみうみも打率.319を打ち、ブレイク。翌99期もジャスト.300で2シーズン続けての3割を達成。このあたりから伸び悩みが続いている下松に代わり五番に定着。100期もフルで五番に固定されかつての貧打はもう完全に影を潜めた。ただ翌101期からちょっと不振続き。この年は打率が2割6分台と低迷し、打順も六番に。そのオフに闘志習得で一気に102期の注目株になったが後半で巻き返したものの打率.277といまひとつ。103期も能力を存分に発揮できたとは言い難い数字でちょっと歯がゆいシーズンが続いている。しかし104期になりようやく目覚めた。打率.329に本塁打28はいずれも自己最高。同年にアルザードも台頭したため打順は二番だったが、打点もかなり多く相手にとっては相当厄介だったはず。翌105期はアルザードが不調で一番に繰り上げ。成績を全く落とすことなく33本塁打81打点をマーク。脅威の核弾頭としていよいよ主力選手として定着。盗塁も多くはっきりいってスキの見当たらない選手。ただちょっと衰えが顕著になってきたか106期は打率3を切り他の数字も落としてしまった。中盤から定着した四番もシーズン終盤にはアホウドリに譲ってしまった。盗塁数もやっとの2桁でトリプル3の夢は途絶えそう。
 アホウドリ(T.B.Bird) (92~) 永遠のトリプル3候補新四番型
三拍子揃ったかつての不動の三番バッター。本塁打と盗塁と打って走れるオールラウンドプレイヤー。。1年目から鮮烈なデビュー。開幕からヒットをハイペースで量産し続け中盤まで3割を維持。最後まで2番に固定され、184安打を打ち本塁打も15本と申し分ない数字。問答無用の新人王に輝いた。しかしさすがに出来すぎだったのか2年目は完全に2年目のジンクスにはまった。打率はわずか.228で打順も2番から9番へ急降下。翌3年目も若干打率を上げ.244としたものの、かつての打棒は鳴りを潜めてしまった。しかし96期にようやく復活。シーズン中盤から打率が少しずつ上昇し、打率.282で打順は三番にまで上がった。当初は下位で打っていたため164安打に終わってしまったが、17本塁打と長打もそこそこ出るようになった。さらに97期は打率.335で202安打という数字を残し彪流の三冠王に大きく貢献。本塁打も25本打ちらしい三番打者になってきた。かつては少なかった盗塁も、積極的に走るようになったことにより20個以上を記録するようになった。99期には念願の首位打者を獲得した。103期はまたトリプルスリーはならなかったもののかなりのものを残した。オリックスの打撃陣の核として来期も起動する。この打者が三番に定着したことにより、打線のつながりがほんとにスムーズになった。106期は減少傾向だった本塁打数を39としシーズン終盤には四番に定着。打点も100を突破し今まででも十分に怖かった打棒がまたさらに一皮向けた感じ。来期は彪流姜維にヒケをとらないチームの柱としてチームを引っ張ってもらいたい。
彪流姜維Ⅱ(JASON) (106~) スラッガー将来の四番候補型
106期入団の高い打撃力がウリの強打者。あの彪流姜維の転生選手ということもあって将来の四番候補として期待できる。1年目から期待されたが12本塁打とやはり即戦力とはいかなかった。主力として生きていくためには勝負弱さが周知の課題。
下松久則(ナンバ5) (87~) クラッチヒッター晩成開花型
打率には期待できないがクリーンナップとして地味ながらもそこそこの働きが期待できるスラッガー。1年目から四番を打ったりと早くから頭角を現してきていたが、5年目と7年目に打率2割7分、本塁打20本以上を記録する以外のシーズンはさっぱり。しかし9年目に26本塁打83打点でチームの二冠。翌10年目もほぼ同等の成績を残し、ようやくクリーンナップとしての働きができるようになってきた。その後またちょっと足踏みが続いたが101期の15年目では初の30本塁打突破に加え打点98でようやく芽が出た気配。翌16年目は打率3割2分台に100打点突破。17年目103期も打率こそ上がらず前半はなかなか打棒が発揮できず一時は六番降格も味わったが終盤一気に巻き返し。36本塁打107打点で2期連続「30本・100打点」をマーク。もうほぼ不動の五番打者となり、安定した戦力になりつつある。スラッガーとして芽が出たのが15年目とかなりの時間を要したが今やチームに欠かせない打者。かつてはチャンスに頼りないと言った弱さも完全に消えている。ただ打率が少しもの足りない印象。20年目を迎え衰えも目立つようになってきた。
子安武人(サラン) (95~) 短期集中アベレージ型
守備がうまく走塁や打撃面でもソツのない選手。ただちょっと中途半端といった印象も併せ持つちょっともったいない感じがつきまとう。入団当初は完全に守備型だったが打撃でもパワーがついていきたことによりかつての低打率に泣くことは無くなった。101期途中から二番に定着し、102期には.289とまずまずの打率をキープ。さらに19本塁打と長打も出るようになってきた。セカンドのポジションも板についてきており、見ていてかなり安心。104期はキャンプでミートをAにし打撃も開幕から好調を維持。上位に回ることは限定的だったが打線の好調もあり、8本塁打で打点85と実にアンバランスな成績を残した。打率こそ終盤になり若干落としたが打点ペースは衰えなかった。主力が抜けた106期には一番に定着。シーズン通して非常に安定し初めてとなる打率3割をジャストで記録した。
にゃほ×2(リビエル) (101~105ヤクルト、106~オリックス) バランス二線級型
106期にヤクルトから移籍してきた走攻守バランスのとれた選手。ただまだレベル不足で打撃に至ってはまだまだ信頼は薄い。長年膠着状態だったオリックスに新しい血が入ったが、これからうまく順応できるかどうか。
雅狼(聡) (98~) 強肩堅守守備専門型
堅実な守備を持ち味とする選手。かつてはうみうみと年も近いせいかタイプも非常に似ている二人だった。しかし中堅の年齢に差し掛かってくると方向性は分かれだす。うみうみがバランスのとれたタイプならこの雅狼は磨くのは守備の技術一本に絞りだす。その守備は年々安定感を増しており、90期代後半からショートに定着。ほんとに確実な守備でまずエラーはしない。守備に関しては職人レベルにまで到達し、ますます穴のない遊撃手に。打撃に関してはまったく期待できないが、補って余りあるその守備でチームを支える。103期に2000本安打、翌104期には200盗塁を達成した。最近はもはや守備一本で生きている状態。もはやリーグ屈しの守備職人と言えるだろう。早くもコーチ就任候補。
オチローⅢ(オチロー) (101~) バランス二線級型
転生前のⅡは完全に巧打者型だったが、今度はどちらかというとバランスがとれている印象。1年目打率1割台、2年目は130近くの三振を喫しまだまだ未熟な選手。入団当初からあまり成長した印象が見受けず台頭までにはまだ時間を要しそう。

投手紹介  生え抜き王国バランス型

全員が生え抜き選手。戦力も平均年齢もバランスがとれている。
[先]野球浪人Z(野球浪人) (107~) ナックルボーラーノーコン型
今シーズン入団のナックルボーラー左腕。速球も140後半と定評があり、球自体の威力には見るべきものがある。しかしながら制球に難があるのと特殊能力の打たれ弱いがどう働くか。決め球となるであろうナックルは制球力が必要とされる球種だけに、不安がある。降下傾向の投手陣のカンフル剤となって欲しい。
[先]じゅんきダー(じゅんきダー) (95~) 豪速球エース完成形型
160㌔近い速球に最高レベルのスライダーで打者を圧倒するリーグきってのエース。105期にチーム歴代最多の22勝を挙げた。この手の投手に有りがちな制球難の心配もなく、安定した防御率を残せるチームには欠かせない右の柱。入団当初は中継ぎ。99期に先発に転向したが、まったく危なげない成績でシーズンを乗り切った。 変化球はスライダー一本のみだがそれを補えるだけの自慢の速球がウリ。先発転向後ほんとに安定した成績を残しており、102期では防御率2.50に14勝とタイトルも狙える位置に。ここまで早い時期での台頭は珍しく、この時点で既にチームのエース格。被本塁打が少ないのも特徴で防御率も毎シーズン2点台をキープ。さらに105期は防御率1.09に22勝と最高の働き。翌106期も防御率1点台と手が付けられない状態。来期でようやく30とまだまだ若く時代は当分続きそう。
[先]井出卓也(Bill) (101~) 江川事件体験者安定戦力型
選手名とHN欄を逆にしてしまった入団時の「空白の一日」は、既に語り草。能力的には、短所がない点が長所であると言えそう。前の選手では台頭までにかなり時間がかかったが、今度はちょっとはやめ。中継ぎ時代はいまいちという感じだったが先発転向の104期に大躍進。防御率はチームトップの2.32で15勝を挙げチーム優勝の原動力に。被本塁打が一気に少なくなり投球も安定感が出てきた。ただちょっと出来すぎの感でここ2シーズンはまずまずの成績。チーム全盛期の入団とあって通算勝率はかなり高い。
[先]機(浩) (101~) バランスタイプ高能力型
若いながらもコントロール・スタミナともに申し分なく先発能力の高いピッチャー。中継ぎながら1年目から防御率2.47、11勝と好成績をマークし新人王獲得。先発二枚が抜けた101期で2年目にしてこの機が先発に抜擢。1年目のような成績を期待されたが、やはりそうは甘くなかった。5点台に近い防御率で13敗と散々な打たれっぷりで見事2年目のジンクスに浸かった。フォーク習得後投球に幅ができ成績も安定。4年目103期は防御率3点台前半とかなり改善。翌シーズンはちょっとつまづいたが105期では16勝6敗をマークし汚名返上。106期は防御率2点台をキープし大分安定感がでてきた。投球回数200イニングを突破しスタミナには絶対の自信を持つ。
[中]ユウタ(ユウタ) (93~) 制球抜群中継ぎエース型
多彩なスライダー系変化球と精密機械クラスと言えるコントロールが武器。全体的に完成度が高く、1年目から9勝。防御率2.49をマーク。ただなぜか年々防御率だけは悪化をたどる一方で、急遽ストッパーを任された97期は十分な数字を残せなかった。優勝した99期では防御率は4点台近い数字でどうも精細を欠いている様子。その後も足踏みが続いたが101期で防御率2.43と見事復活。内容も良くなり、信頼・安定も取り戻した。その後も成績は変わらず101~105期にかけて5期連続防御率2点台を記録。中継ぎ陣では今最も信頼のおける存在。
[中]蛇魂王Ⅲ(ナーガ) (104~) 横変化一刀両断型
104期ドラ1入団した将来の先発候補。得意のスライダーもうほぼ完成系。入団2年はいずれも防御率3点台とまずまずのスタート。入団3年目より先発に転向したが、7勝(13敗)防御率4点台と散々な成績となってしまった。スタ、コンともに、ランクBに上がったので、来期は少し期待できそうか!?
[抑え]ルーク(ルーク) (106~) 精密ロングリリーフ型
今年のドラ1で獲得した選手。コントロールが1年目でBランクあり以外とスタミナも高い。ただ球速が物足りないのだが今期8勝をあげた。来期もフル稼働してほしい。
[中]遠坂凛(偽琥珀) (107) 1方向半端型
右スリークの昨季入団、中継ぎ投手。昨年は8勝をあげるも防御率は5点台と中々チームに迷惑をかけてしまう結果となった。来期は制球が強化されたということでさらなる活躍を期待したい。
[抑]くろいつかむ4(くろいつかむ4) (100~) 新守護神ラッキーマン型
100期に加入した投手。入団当初は一発病をもち、そのせいか勝ちが少なく防御率も伸びなかった。が、2年目に1発病を除去するとシーズン前半は防御率2点台と絶好調。最終的には3点台だったものの早くも潜在能力の高さをみせた。ここ数年は少し低迷気味だったがチームが優勝した昨季は2点台とかなりよくなっていて、これから楽しみ。  キャンプ時の運の良さははんぱない。2回の肩手術成功、「キャンプもう1回」通算3回、宝くじ2等とかなりのラッキーマンだ。  能力的には速球で押していくタイぷで、ナックル7ももっている。そろそろお金がたまっているので威圧感も買えるかもしれない。野茂選手の後を継ぎ新抑えにまわった。将来的にも期待でき今期も27sをあげた。

チームシーズン最高記録

記録は96期から

各種記録 記録(シーズン) 高い数字を残したおもな選手
最多勝利 97勝(105期) じゅんきダー22勝、機16勝、セイバー14勝
最多敗戦 81敗(96期) くろいつかむ15敗、野球浪人@・ネオ一郎14敗
最高打率 .296(104期) 彪流姜維.361、うみうみ.329、アホウドリ.318
最高防御率 2.81(100期) 細田羅夢1.50、野茂2.42、機2.47
最高得点率 5.3点(105期) 彪流姜維163打点、アホウドリ97打点、下松久則96打点
最多本塁打 192本(105期) 彪流姜維39本、下松久則33本、うみうみ28本
最多盗塁 154個(104期) アホウドリ30個、うみうみ26個、リリィ25個

個人シーズン最高記録トップ3

記録は91期から(投球回のみ96期から)

打率 本塁打 打点
彪流姜維 .399 105期 彪流姜維 61本 105期 彪流姜維 163点 105期
彪流姜維 .374 97期 彪流姜維 52本 103期 彪流姜維 144点 102期
彪流姜維 .365 103期 彪流姜維 48本 97期 彪流姜維 137点 97期
盗塁 三振 安打
アルク 45個 93期 オチローⅢ 127個 102期 彪流姜維 213本 97期
リリィ 36個 36期 下松久則 103個 94期 アホウドリ 202本 97期
リリィ 35個 95期 オチローⅢ 102個 106期 アホウドリ 200本 99期

防御率 勝利 セーブ
じゅんきダー 1.09 105期 じゅんきダー 22勝 105期 野茂 37S 99期
細田羅夢 1.50 100期 細田羅夢 21勝 99期 野茂 35S 104期
じゅんきダー 1.99 106期 野球浪人@ 18勝 101期 野茂 34S 103期
奪三振 敗戦 投球回
セイバー 164個 102期 野球浪人@ 16敗 97期 じゅんきダー 222.1回 105期
じゅんき 163個 91期 ネオ一郎 15敗 94期 205.1回 106期
野球浪人@ 160個 103期 くろいつかむ3 15敗 96期 じゅんきダー 204回 101期
※防御率は先発投手のみ


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第89回オリックスさらに打線が壊滅。投手陣の踏ん張り虚しく
第90回オリックス彪流の四番定着だけが救いのシーズン。50勝にすら届かず
第91回オリックス借金42から4へ。打線にようやく復調の気配
第92回オリックス7期ぶりのAクラス。攻撃力upでチーム打率1位に
第93回オリックスアルク引退。細田が18勝挙げエースに。2期連続Aクラス
第94回オリックスアルクの引退で得点力激減。3期ぶりのBクラスに。貯金4から借金28
第95回オリックス投打の歯車がっちり。11期ぶりの2位
第96回オリックス投壊に次ぐ投壊で6期ぶりの最下位に沈む
第97回オリックス(未編集)彪流姜維が三冠王。が、他の打者がさっぱりだった
第98回オリックス全打者打率2割7分以上と野手が奮闘。貯金21で2位に
第99回オリックス数十期ぶりのリーグ優勝。エース細田21勝
第100回オリックス終盤ロッテの猛反撃で2位に転落。90期代のエース・細田が引退
第101回オリックス孤立の4位で4期ぶりのBクラスに。先発二枚が抜けた穴を埋めきれず
第102回オリックス3期ぶりの優勝。クリーンナップで325打点。犬の生活がノーノー達成
第103回オリックスここ最近では最多の貯金40も2位。彪流姜維が52本塁打
第104回オリックス中盤の14連勝が決め手となり独走優勝。うみうみ・アルザード・井出達也らが台頭
第105回オリックスチームとしては最高期。貯金61。じゅんきダー22勝。主力4選手が引退
第106回オリックス主力がゾロゾロ抜けチーム力はガタ落ち。貯金は15まで減り3位に



シーズン別チーム記録

年度 勝敗表 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策 野MVP 投MVP
106期 75勝60敗 .555③ .274③ 3.48④ 4.2② 170① 104③ 19① アホウドリ じゅんきダー
105期 97勝36敗 .729① .294① 2.67① 5.3① 192① 138③ 20③ 彪流姜維 じゅんきダー
104期 93勝47敗 .664① .296① 3.17② 4.8① 160① 154③ 21② 彪流姜維 井出卓也
103期 89勝49敗 .644② .279③ 3.12③ 4.7① 176① 118④ 11①
102期 82勝55敗 .598① .290② 3.42② 4.8① 174② 117③ 23③
101期 72勝66敗 .521④ .269③ 3.52④ 4.0③ 160③ 134③ 26④
100期 82勝51敗 .616② .272③ 2.81① 4.2① 150② 110⑤ 23③
99回 88勝50敗 .637① .290① 3.10② 4.6① 168② 122④ 22②
98回 78勝57敗 .577② .295② 3.64③ 4.2④ 146④ 117② 38④
97回 65勝71敗 .477④ .275⑤ 3.64③ 3.9⑤ 148⑤ 116③ 33③
96回 57勝81敗 .413⑥ .269③ 4.27⑥ 3.4⑥ 128⑥ 118② 33④
95回 73勝63敗 .536② .275③ 3.45② 3.7④ 127⑥ 118③ 36④
94回 55勝83敗 .398④ .267④ 3.80④ 3.2④ 108⑥ 124③ 32④
93回 70勝66敗 .514③ .271④ 3.26② 3.5④ 137④ 153① 40⑤
92回 71勝65敗 .522③ .278① 3.42④ 4.0② 147① 123① 53①
91回 65勝69敗 .485④ .268⑤ 3.01② 3.5④ 123⑤ 129① 41④
90回 48勝90敗 .347⑥ .252⑥ 4.19⑥ 2.7⑥ 109⑥ 95④ 48⑥
89回 52勝86敗 .376⑥ .248⑥ 3.35② 2.5⑥ 91⑥ 85⑤ 44⑥
88回 50勝89敗 .359⑥ .259⑥ 4.04⑥ 2.9⑥ 117⑥ 99④ 31④
87回 62勝74敗 .455④ .266④ 3.19② 3.2⑤ 120⑤ 105③ 43⑤
86回 51勝86敗 .372⑥ .246⑥ 3.72④ 2.6⑥ 102⑥ 87⑥ 35②
85回 67勝66敗 .503③ .274③ 3.46③ 3.6③ 127⑥ 185① 50①
84回 72勝67敗 .517② .272(②) 3.44③ 4.1② 158③ 179① 47①
83回 73勝66敗 .525④ .289③ 3.62③ 4.3③ 133⑤ 199① 45②
82回 72勝63敗 .533③ .276④ 3.61② 4.1③ 137④ 181① 36③
81回 65勝72敗 .474④ .282① 3.87④ 4.2② 152③ 162① 33②
80回 66勝69敗 .488④ .271③ 3.68⑤ 3.7④ 131④ 153① 39⑤
79回 60勝77敗 .437⑤ .267④ 4.07⑤ 3.4⑤ 116⑤ 155① 44⑤
77回 58勝75敗 .436④ .272① 3.64⑤ 3.6③ 132② 168① 51⑥
76回 62勝70敗 .469④ .270 3.75 3.9 168 65 72
75回 54勝84敗 .391⑥ .261 4.18 3.0 124 68 77
74回 57勝78敗 .422⑥ .260 4.03 3.6 158 59 96

これまでの観客数 -

カウンター設置2006/8/20

本日の観客数 -

前日の観客数 -

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