パワパーク@Wiki 第108回阪神


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阪神タイガース

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昨季は広島と3.5ゲーム差の2位で終了!


昨季は89勝をあげたが、ライバルの広島に優勝を奪われた。
防御率は12球団TOPクラスの2.64、盗塁数はリーグTOPの124個を記録した。
しかし、広島と比べて打率は同じで本塁打数では勝っていたものの、それが得点率で下回ったのは、つなぐ野球が出来なかった典型的な結果であった。
個人の成績は良く、投手陣ではseason選手が最優秀防御率で引退の花道を飾り、14勝以上の投手が4人も現れた。
ベストナインにも3人選出され、最後まで広島と優勝を争うなど、ある意味では充実したシーズンとなった。

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過去の総評:



過去の成績表:




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ランクの色分け
S
A
B
C以下

~チームスローガン~ 絆を力に変えて栄光に全力


選手紹介+能力表



・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき打者達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
打順 ポジ 打席 選手名 作成者 コメント
1 鳥谷敬 まっく 11年目の選手。ミート・走力・守備がAである。昨季は3割を超える打率とセリーグ第3位の盗塁数を記録した。阪神の切り込み隊長としての活躍が期待される。
2 C.Y.LIU rock1986 中日から移籍してきた選手。通産打率は3割を超えている。この持ち前の出塁率の高さで、主軸に回したい。
3 ローエングリン 貴族 ミート・走力の能力の高さはトップクラスのベテラン選手。昨季は盗塁王のタイトルを獲得。昨季も打率3割を軽く超え、勝負強い打撃は健在。能力の高さから今季も堂々のクリーンアップを任される。
4 X・あろん はーがとん 楽天から移籍してきた選手。打撃面で力強さがある。チームの主砲としての活躍ができるか。
5 慶子 慶子 入団17年目のベテラン選手。新人王に選ばれた経験を持つ。打率はいつもそこそこだが、勝負強い打撃は健在!今季も優勝奪還のために、チャンスで確実にランナーを還すバッティングができるか。
6 曹操 歴史を知るもの 9年目の選手。打撃・走塁面で著しい成長を見せている。新人王を獲得した経験を持つ。昨季は本塁打数が28本を数え、その長打力をまざまざと見せ付けた。
7 S.ローレン 本村寿朗 8年目の選手。新人王を獲得した選手でもある。昨季は打率が.280を超え、打点はチームTOPの88打点をマーク。今季はそれをさらに上回る成績を期待したい。
8 DH 織田信長 戦国時代 今季入団の新人選手。打撃面では即戦力であるが、守備や走塁面ではこれからの選手である。
9 白虎 黒虎 今季入団の新人選手。俊足を生かした攻撃が売り。1番に回すバッティングを心がけたい。


選手名 PW MT 走力 肩力 守備 特殊能力プラス 特殊能力マイナス
鳥谷敬 E(150) A(7) A(13) C(9) A(13)
C.Y.LIU D(170) A(7) B(11) D(7) C(10)
ローエングリン D(155) B(6) B(11) D(8) D(7)
X・あろん B(219) A(7) D(8) D(8) D(7)
慶子 D(158) C(5) D(7) D(8) C(10)
曹操 A(234) C(5) B(12) D(8) D(8)
S.ローレン B(211) B(6) C(9) C(9) B(11)
織田信長 C(181) C(5) E(5) E(6) E(6)
白虎 E(147) D(4) B(11) D(7) D(7)



・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき投手達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
利き腕 選手名 作成者 コメント
10 コウ こーじ 昨季は防御率が2点台で14勝をマークし、エースとしての力を見せつけた。能力の低下は否めないが、19年目の今季はその歳を感じさせない素晴らしいピッチングが期待される。
11 森下 森下 今季で引退が決まっているが、昨季もそれを感じさせないピッチングができ、14勝をあげた。今季は優勝で有終の美を飾りたいところ。
12 打たれ靖子 かす 14年目の選手。昨季は14勝をあげ、防御率も3点台前半を記録。チームで最も、制球力とスタミナを兼ね備えた能力を持った、次期エース候補。
13 エースの貫禄 エースの貫禄 入団11年目の選手。昨季は11勝をあげ、防御率も3点台と安定していた。しかし能力は高いので、今季は15勝以上で防御率を2点台に乗せる活躍が期待される。
14 典弘 永井 入団10年目の選手。かつてはチームの絶対的守護神や中継ぎとして活躍した。今季からはスタミナもあるので先発に転向。持ち前の制球力の高さで相手をねじ伏せる。
15 皆竜川 ガス 入団10年目の選手。既にスタミナ、コントロールは先発できる能力にまで達している。さらに2種類の変化球はMAXであるが、不甲斐ない成績が続いている。今季は飛躍に期待したい。
16 北大路輝太郎 6年目の選手。スタミナは非常に高く、将来は先発としてフル回転できる逸材である。昨季は防御率が3点台で安定したピッチングができた。今季も期待できる選手である。
17 スィーズン シーズン 今季入団の新人選手。球速は遅いが、能力は全体的に高い。将来的に期待できる逸材。
18 HAI イエー 入団13年目の選手。安定感と制球力の高さを買われ抑えを任されている。制球力・スタミナ共に高く、先発としての能力はあるがチームの戦力事情により、今季も抑えに。新人王を獲得した経験を持つ。


選手名 球速 制球 スタミナ 変化球(上級変化球は 黄色 特殊能力プラス 特殊能力マイナス
コウ 142km B(219) D(175) カットボール⑦  フォーク⑦
森下 142km C(191) D(178) Sスライダー⑦ カットボール⑥
打たれ靖子 144km A(234) A(234) SFF⑤  スクリュー⑦
エースの貫禄 146km B(206) A(234) カットボール⑦ Vスライダー⑦
典弘 150km S(255) B(214) ナックル⑦
皆竜川 146km B(229) B(214) スローカーブ⑦ チェンジアップ⑦
北大路輝太郎 146km C(191) A(237) スクリュー⑥
スィーズン 138km C(186) B(206) カーブ④  チェンジアップ④
HAI 147km A(242) C(196) Sスライダー⑦  フォーク⑦



昨年度成績

チーム成績

2位 89勝48敗3分け

ベストナイン

捕手    曹操(5回目)

一塁手    POP(11回目)

外野手    ローエングリン(7回目)

個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

盗塁王   ローエングリン(32個)

最優秀防御率   season(1.58)

打率   POP(.349)第2位、ローエングリン(.329)第5位、鳥谷敬(.305)第9位

本塁打   POP、曹操(28本)第4位タイ、ローエングリン(27本)第7位タイ

打点   S.ローレン(88打点)第3位、曹操(82打点)第6位タイ

盗塁   鳥谷敬(28個)第3位

防御率   コウ(2.32)第4位、森下(2.85)第8位、打たれ靖子(3.04)第10位

勝利数   season(15勝)第3位タイ、コウ、森下、打たれ靖子(14勝)第5位タイ

奪三振   打たれ靖子(132個)第7位、エースの貫禄(110個)第10位

セーブ   HAI(26個)第2位、典弘(10個)第7位、北大路輝太郎(6個)第9位





総評


野手総評


攻撃力 走力 守備力

攻撃力はAである。若手がパワーをつけてきたので、少しずつ長打が増えていきそうだ。
ただ、主力のPOP選手や急成長の6ⅠP選手が巨人に移籍したのは痛い。
その抜けた穴を埋めるべく移籍してきたX・あろん選手や、C.Y.LIU選手には期待が大きくなる。
走力については、足の速い選手が多くなってきたので、足でかき回すことが可能となる。
守備面については守備のスペシャリストである鳥谷敬選手、同じく守備力の高いS.ローレン選手以外は安心できるほどのものではなく、不安である。



投手総評


先発力 中抑力

先発・中継ぎ・抑えと分けてはいるものの、全員が先発できる能力を持った豪華な投手陣である。
season選手が引退しても、それほど戦力ダウンしていないように見えるのは選手層の厚さか。
これだけの選手がそろっていれば、優勝奪還も夢ではない。
今季は投手部門でタイトルを総なめにできるかどうか注目したいところだ。
先発に回った典弘選手にも注目である。
抑えは、今季も安定感と制球力のあるHAI選手が務め、チームを確実に勝利へと導く!



チーム総評


総合力

優勝奪還を狙う今季の攻撃陣は、大技小技のある打者がズラリと並び、スキがない。
投手陣については相変わらず高い評価で、今季も若手とベテランがうまくかみ合い、実力以上のものを発揮して優勝を狙いたいところである。
今季もやはり戦力のバランスが取れている広島を相手に勝ち越し、最低でもセリーグ優勝を達成したいところである。




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