パワパーク@Wiki 第110回中日

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チーム状況


何回 wiki
109回 B C C B D C B
110回
111回
112回
113回
114回

平均現役年数 平年齢 平均年俸
6.7
26
7300

|



セ・リーグ順位

歴代記録


第109回中日選手紹介

☆~野手編~☆


評価
選手名 作成者 コメント
真田一輝 ホタル 中日の斬り込み隊長。機動力に目立ったものはないが、卓越したチーム一のミート技術で高打率を誇り、独自のトップバッター像を作りつつある。若手の多い野手陣において、何かと期待の大きい中堅。
ビクトル マンサノ 俊足巧打で器用にクリーンナップへ繋ぐ成長著しい若手。この若さで相手投手に与える威圧感は末恐ろしく、将来的には首位打者を争える打者として活躍を期待される。
西ぽん 名無し (名無しにつき割愛させていただきます。助っ人求む!)
ガル ガル 中日が誇る若き主砲!未だ成長の過程ながら、勝負強さにも定評のある長打力には他球団も注目。左投手対策という課題は残るが、それが克服されたときにはホームラン王も見えてくる。
イバニェス soft 入団2年目にしてクリーンナップをまかされる指名打者。長打力、ミート力ともにその潜在能力は高く、早期の開花が望まれる。中日攻撃陣が上昇すべくカギを握るのはこの男に違いない。
D501i levis 能力的にも穴がなく、常に安定した力を試合で発揮できるオールラウンドプレイヤー。今後どのような選手に育っていくのかが未知だけに、成長が楽しみな選手。
黒糖 ジェン 中日の韋駄天。その機動力には定評があり、2年目にして早くも実戦能力を示し始めている。シングルヒットにこだわったバッティングには若くして職人の気質を垣間見せる。
空振りー! ネス 守備を買われた待望の大卒ルーキー。走力、肩力の不足を補ってあまりあるグラブ捌きで外野の要を任されている。逆境での勝負強さはチーム一。中日のAクラス入りを果たすには欠かせない選手。
すーぱーのぶ のぶし 潜在的運動神経の良さを認められた高卒ルーキー。これからが期待される野手で唯一の10代選手。献身的とも言える高い総合力がチームを勝利に導く日も近い。



チーム平均
年目 パワー ミート 走力 肩力 守力
23.6
-0.1
3.9
+0.1
C
174.0
-0.7
C
5.2
0
D
8.0
-0.5
D
7.3
-0.1
D
8.2
0

☆~投手編~☆


評価
選手名 作成者 コメント
トルテ ブレイズ 先発投手としては、申し分の無い能力を持ったチームの大黒柱!チームの守備力に恵まれず、数字は目立ちはしないが、その老獪なピッチングは目の肥えたファンを唸らせる。
林欄華 Bell 強力なフォークの使い手。昨季、中継ぎへと回るものの、防御率2.12の安定したピッチングが再評価され、先発へと復活。200勝が望まれる未だ進化を遂げるベテラン。
永恵 矢ノ宮亮樹 今期、入ったばかりの期待の新人。その能力は新人王を狙えるほどの能力の持ち主である。エース、トルテと共に中日を優勝へと導く。そしてチーム唯一のナックルの使い手は近い将来のエース候補。
さば さかな チーム最速級投手。弱点のないピッチングにチームの信頼も篤い。徐々に熟成された能力が爆発するのも時間の問題とされ、タイトルを取れる投手として活躍が期待される。
トリガー 名無し (名無しにつき割愛させていただきます。助っ人求む!)
球世主 ひっちはいく 高卒ルーキーながら中継ぎエース。掴みどころのない飄々としたピッチングでピンチを凌ぐ技巧派。変化球を取得し、磨きをかけることができれば「球世主」間違いなし。
屈辱ポンチ まっちー 発展途上の中継ぎ。同じスリークォーターの右投手である林欄華投手にコーチングを受けながら、大投手を目指す。一年目活躍していないのに、二年目のジンクスが心配。
覇海 チョコちゃん 同じく今期入ったばかりの新人。球世主、屈辱ポンチと共に竜の中継ぎ陣を担う。ほかの中継ぎ陣と同じくスリークォーターなのが気になるところだが、その能力はどの中継ぎ陣にも退けを取らないほどである。
斉藤佑樹 ボビー2 竜の抑えの切り札!抑えとしては、申し分の無い能力を持つ。試合展開により出番が少ないのが残念。この男の登板回数を増やすことがチームの急務だ!



チーム平均
年目 制球 スタミナ 球速 変化量
27.3
-1.1
8.5
-1.2
C
186.3
-6.5
C
181.6
-3.1
C
149.3
+3.2
D
8.2
-0.7



チーム総評

野手編

ミート力、長打力とも大幅なレベルアップが必要。打率、本塁打数ともリーグ最下位からの脱出が望まれる。盗塁数は平均水準に達しているが、2点台の得点力からも分かるとおり攻撃に結びついていないのが現状である。リーグ最多の失策数も気にかかるところ。現時点での能力を最大限に活かす作戦の見直しも必要か?平均年齢の若さに期待!

投手編

制球力、スタミナともさらなるレベルアップが必要。昨シーズンは、チーム防御率最下位はともかく、1位阪神のチーム防御率と比較して2点近い差があるという寂しい結果。加えて、ベテランと若手を繋ぐ中間層が手薄で、しばらくは過渡期が続くものと予想される。スリークォーターが6人と、似たタイプが多いのも難点か?

全体

昨季は、敗戦数が100を超え、何の成績を取って見ても、ダントツの最下位。まさに底の底まで落ちた。だが、言い換えれば、この状態は最早落ちるところがない、あとは上昇するのみと、前向きに捉えたい。5位チームとのゲーム差を少なくすること、最下位を脱出すること、Bクラスを脱出すること、と地道に一つ一つ目標をクリアしていくことが必要となるであろう。

他のチームと比べてみて

球団
(順位)
評価 対戦
成績
コメント
広島
(2位)
9勝
19敗
0分
奪三振数の非常に多い安定した投手陣を打ち崩すのは容易ではない。投手陣が何とかふんばり、最小失点で勝ちを拾っていくことが必要とされる。
巨人
(3位)
6勝
22敗
0分
最下位から3位への躍進を許してしまったのはわがチームとも言える。バランスの取れたチーム作りは成功例として参考にしたい。
横浜
(5位)
8勝
19敗
1分
チーム得点率がチーム防御率を上回っていないのは、中日以外では横浜だけ。足にかき乱されないよう配慮し、なんとか五分に渡り合いたいところ。
阪神
(1位)
22勝
6敗
0分
現状では今シーズンの戦績が正しく両チームの実力差を示していると言わざるをえない。リーグ唯一の2点台の防御率だけでなく、打力、機動力も目標としたい。
ヤクルト
(4位)
9勝
19敗
0分
小細工なしの長打狙いで高い得点率を誇る打撃陣を封じるのは難しい。あえて乱打戦を挑み、打ち勝つことでチームの士気を上げたいところ。
最終更新者:まっちー