パワパーク@Wiki 日本ハム第110回~第119回成績表

第110回~第119回成績表

110回から119回のシーズンの流れをご紹介します。

第110回日本ハム結果

2位
78勝57敗5分 勝率.577 首位チームとの差…6,5ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
110回 .275 3.23 4.0 132 162 11

今シーズン前半戦の流れ

70試合消化時点で41勝25敗4分で1位となっている。
盗塁数がリーグ最多、失策数がリーグ最少ということで、足と守備で試合を優位に運んでいる。

後半戦に向けて

野手陣はもうすこし打率・本塁打数を上げ、投手を楽にさせたい。
投手陣は今のまま成績を維持できればいいだろう。
このまま1位を維持できるか。

今シーズンを終えて

前半戦は首位で折り返したものの、後半戦に失速して2位で終え、オリックスに4連覇を許した。
打者では、ジャスタウェイ選手、X5D選手を除けば2割7分以上の打率を残した。
投手では、GunHerd選手が18勝を挙げる大活躍。延江大輔選手も30Sを挙げた。


野手&投手ランキングTOP10入り選手(110回)
所選手         打率.302(9位)、本塁打数27(5位)、打点90(6位)
水漾sky選手      打点83(8位)
ほわいとらぶ選手    盗塁数37(4位)
松隈利通選手      盗塁数29(8位)
ジャスタウェイ選手   盗塁数25(10位)
奪三振選手       防御率2.63(4位)
GunHerd選手      防御率2.71(8位)、 勝利数18(1位)
延江大輔選手       セーブ数30(1位)
親指選手        奪三振数121(4位)
キュべレイ選手     奪三振数117(7位)

オールスター出場選手(110回)
一塁手:飛日丸選手(1回目)
三塁手:所選手(2回目)
先発投手:GunHerd選手(1回目)
抑え投手:延江大輔選手(2回目)

ベストナイン(110回)
先発投手:GunHerd選手(1回目)
一塁手:飛日丸選手(1回目)
三塁手:所選手(1回目)



第111回日本ハム結果

2位
84勝56敗0分 勝率.600 首位チームとの差…13.0ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
111回 .275 2.87 3.9 171 165 9

今シーズン前半戦の流れ

71試合終了時点で40勝31敗で2位である。
日本ハムのチーム打率・防御率・得点率はいずれも昨季終了時を上回る率を残せている。
今季は日本ハムの主砲である所・ロバ両選手が不調となっているため、打線を大きく組み替えて戦っている。

後半戦に向けて

シーズン開幕直後からオリックスが今季も強力な打線を武器に首位に立っている。
日本ハムとしてはオリックスに次ぐチーム防御率の投手陣で抑えていきたい。
そのためにもやや不調の感がある中継ぎ陣の奮起に期待したい。

今シーズンを終えて

今季もオリックスが連覇を果たしたシーズンだった。
日本ハムもシーズン中盤までは2ゲーム差~5ゲーム差の2位を維持していたが、オリックスのラストスパートには届かず、最終的には13ゲーム差と大きく開いてしまった。


野手&投手ランキングTOP10入り選手(111回)
ほわいとらぶ選手    盗塁数40(2位)
ジャスタウェイ選手  打率.302(9位)、盗塁数34(5位)
水漾sky選手      本塁打数27(5位)
所選手          本塁打数25(7位)
ロバ選手        本塁打数23(9位)
キュべレイ選手     防御率2.08(2位)勝利数19(1位)奪三振数144(2位)
親指選手        防御率2.64(8位)、勝利数13(9位)、奪三振数121(8位)
GunHerd選手      勝利数14(7位)
延江大輔選手      セーブ数41(1位)

オールスター出場選手(111回)
一塁手:飛日丸選手(2回目)
中堅手:ほわいとらぶ選手(2回目)
先発投手:キュべレイ選手(2回目)
中継投手:パスクチ選手(1回目)
抑え投手:延江大輔選手(3回目)

ベストナイン(111回)
捕手:水漾sky選手(3回目)
一塁手:飛日丸選手(2回目)
三塁手:所選手(2回目)
先発投手:キュべレイ選手(1回目)
抑え投手:延江大輔選手(3回目)



第112回日本ハム結果

1位
89勝46敗5分 勝率.659 首位チームとの差…5ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
112回 .288 2.96 4.6 180 183 9

今シーズン前半戦の流れ

70試合消化時点で43勝23敗4分で首位に立っている。
この時点で優勝候補筆頭のオリックスとの対戦は全て消化し、12勝14敗2分と惜しくも負け越しとなっている。
だが、その分他4チームとの対戦成績は非常に良好な物となっている。
個人成績に目を移すと、野手ではパワーヒッターを取得したロバ選手が19本塁打を放ち、現時点でのホームランダービートップとなっている。
また投手では親指選手が開幕から無傷の連勝を続け、一時は0点台中盤の防御率となっていた。現在も1敗はしたものの、1.59の非常に安定した投球を続けている。

後半戦に向けて

後半戦にもうオリックスとの直接対決は無い。
オリックスも今まで日本ハムに当てていた好調投手を他球団に当て、連勝を伸ばす可能性が高い。
日本ハムも同じように連勝を重ねていくことが重要である。
日本ハムとオリックスを除いた4球団の対戦成績は高い勝率を残せてはいるが、対西武戦は大敗があったりして少し読めない物を含んでいる。対西武戦には注意して望まなければならないかもしれない。

今シーズンを終えて

1~3番の外野トリオは3人とも盗塁数30越え、4・5番の水漾sky・ロバ両選手は本塁打数30本越えという記録を残し、また他の野手も打率・本塁打数ともにまずまずの成績を残せた。
また、相変わらずの鉄壁で今シーズンも一桁の失策数に抑えることができた。
投手陣では、先発陣全員が負け越さず、また中継陣も良い成績を残した。抑えの延江大輔選手は安定感を欠き救援失敗が目立ったが、最低ラインの30セーブを何とかマークした。
今期は選手全員の頑張りで40期ぶりにリーグ優勝を果たした。


野手&投手ランキングTOP10入り選手(112回)
ほわいとらぶ選手    盗塁数42(3位)
水漾sky選手       打率.332(1位)本塁打数32(1位)打点95(2位)
ジャスタウェイ選手   盗塁数35(6位)
松隈利通選手      盗塁数32(7位)
ロバ選手         打率.311(4位)、 本塁打数31(3位)打点109(1位)
X5D選手         打点85(5位)
キュべレイ選手      防御率2.25(3位)勝利数16(2位) 、奪三振130(5位)
GunHerd選手      防御率2.55(6位)、 勝利数16(3位) 、奪三振115(8位)
親指選手        防御率2.83(10位)、勝利数15(5位)、 奪三振136(3位)
猪狩守選手       防御率2.79(9位)、勝利数15(4位)
延江大輔選手      セーブ数30(3位)

オールスター出場選手(112回)
捕手:水漾sky選手(1回目)
二塁手:ロバ選手(3回目)
遊撃手:洽衆T選手(1回目)
右翼手:ジャスタウェイ選手(1回目)
先発投手:親指選手(1回目)
中継ぎ投手:奪三振選手(1回目)
抑え投手:延江大輔選手(4回目)

ベストナイン(112回)
捕手:水漾sky選手(4回目)
二塁手:ロバ選手(1回目)
外野手:ほわいとらぶ選手(1回目)
指名打者:X5D選手(1回目)



第113回日本ハム結果

1位
89勝47敗4分 勝率.654 首位チームとの差…0ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
113回 .278 3.03 4.5 161 161 11

今シーズン前半戦の流れ

77試合消化時点で50勝23敗4分の首位となっている。
昨季に続き投手野手ともに好成績を残せている。
特にチーム防御率は投手と野手の守備がかみ合い、3.17の素晴らしい数字となっている。
また、大型新人メガテン選手が打率はそこまで高くないものの開幕戦の2本塁打5打点などの活躍もあり、既に2桁本塁打40打点を達成している。

後半戦に向けて

現時点でオリックスとの対戦成績は勝ち越しが確定している。
しかし、昨季と同じように対西武戦で苦戦している事に加え、ロッテとの対戦成績もほぼ5分と、まだまだ安心できない要素が大きい。

今シーズンを終えて

開幕ダッシュを成功させ、そのまま首位を守りきっての優勝となった。
今季はオリックス戦への対策も成功し、昨季かなわなかった完全優勝だった。


野手&投手ランキングTOP10入り選手(113回)
ほわいとらぶ選手   打率.324(4位)、 盗塁数39(3位)
松隈利通選手     打率.312(8位)、盗塁数34(7位)
ジャスタウェイ選手  盗塁数37(5位)
水漾sky選手      本塁打27(7位)、 打点92(3位)
ロバ選手         本塁打25(8位)、打点87(5位)
飛日丸選手       打率.301(10位)、 打点94(1位)
キュべレイ選手     勝利数15(4位)
GunHerd選手      防御率2.71(9位)、 勝利数17(2位) 、奪三振数128(6位)
親指選手        奪三振数132(5位)
スンスケ選手      防御率1.80(2位)勝利数18(1位) 、奪三振数132(4位)
延江大輔選手      セーブ数35(1位)

オールスター出場選手(113回)
捕手:水漾sky選手(2回目)
一塁手:飛日丸選手(3回目)
左翼手:松隈利通選手(初出場)
中堅手:ほわいとらぶ選手(3回目)
先発投手:スンスケ選手(初出場)
中継投手:ジオ選手(初出場)
抑え投手:延江大輔選手(5回目)

ベストナイン(113回)
捕手:水漾sky選手(5回目)
一塁手:飛日丸選手(3回目)
外野手:ほわいとらぶ選手(2回目)
外野手:松隈利通選手(1回目)
先発投手:スンスケ選手(1回目)
抑え投手:延江大輔選手(4回目)



今シーズン(第114回)日本ハム結果

3位
77勝58敗5分 勝率.570 首位チームとの差…6.0ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
114回 .272 2.91 3.6 125 152 17

今シーズン前半戦の流れ

77試合を終えて42勝34敗1分の2位に付けている。
5連敗を2度喫してしまうなど、投打が噛み合わない試合が多くなっている。
乱打戦、完封負け、競り負けといった試合が続き、なかなか持ち味を出せていない。

後半戦に向けて

首位ロッテとは5ゲーム差だが、直接対決も数試合残していて、充分射程圏内範囲なので諦めず最後まで粘る野球をして、ロッテに追い縋りたい。
前半戦不振に陥った選手が、後半戦で挽回できるかどうか鍵を握る。

今シーズンを終えて

最後までロッテの独走を止めることができず三連覇を逃した。
ロッテとは10勝17敗と7つの負け越し。
2位のオリックスとは15勝12敗と勝ち越してはいるのだが、オリックスが下位のチームにしっかりと勝ち星を積み上げたのに対し、日本ハムは下位のチームに勝ち越してはいるものの取り逃した試合が多かったのが3位という結果になっただろうか。



野手&投手ランキングTOP10入り選手(114回)
ほわいとらぶ選手   打率.303(7位)、 安打数190(3位)、盗塁数42(2位)
X5D選手       打点78(10位)
松隈利通選手     盗塁数24(10位)
ジャスタウェイ選手  盗塁数24(10位)
猪狩守選手      防御率2.27(4位)、勝ち数13(8位)、勝率.619(8位)
スンスケ選手     防御率2.81(9位)
GunHead選手     防御率3.22(10位)、奪三振数123(7位)
キュベレイ選手    防御率3.22(10位)
親指選手        勝ち数16(2位) 、勝率.640(5位)
延江大輔選手      セーブ数33(1位)
奪三振選手      セーブ数5(8位)

オールスター出場選手(114回)
一塁手:X5D選手(初出場)
抑え投手:延江大輔選手(6回目)

ベストナイン(114回)




今シーズン(第115回)日本ハム結果

1位
81勝56敗3分 勝率.591 首位チームとの差…0ゲーム差

115回 .281 2.83 4.1 144 133 24

今シーズン前半戦の流れ

75試合消化時点で40勝33敗2分となっている。
投手陣は2点台の防御率と好調だが、打線がいま一つ繋がってこない。
ジャスタウェイ選手の引退で守備位置が大きく変わった影響か、失策が増えているところも気になる点である。
野手で好調なのは豪力を取得した水漾sky選手。打撃に今季から外野に回った影響は無いようで、3割を大きく超える打率に30本越えのペースのホームランをうっている。
投手では抑えの延江大輔選手。0点台の防御率を維持している。

後半戦に向けて

順位を上げるにはとにかく打線のつながりが必要。
打点を稼いでいる水漾sky選手とX5D選手の前にランナーを貯めたい。
下位打線のカギは2年目の悪夢選手か。打率は低いものの、10本の本塁打を打っている。

今シーズンを終えて

後半戦の追い上げが実り、見事逆転優勝を果たした。
前期負け越したロッテに16勝12敗と勝ち越し。
オリックス、ソフトバンクにやや苦戦したが、全チームに勝ち越して完全優勝を果たした。
他球団がソフトバンクに勝ち越せていない中で、唯一日本ハムが勝ち越したのが今期の勝因だろう。


野手&投手ランキングTOP10入り選手(115回)
ほわいとらぶ選手 盗塁数30(6位)
松隈利通選手   安打数180(4位)、盗塁数35(4位)
水漾sky選手    打率.328(2位)安打数185(3位) 、本塁打数32本(4位)、 打点104(3位)
X5D選手     打率.306(8位)、打点82(10位)
キュベレイ選手   防御率2.17(1位) 、勝利数13(6位)、奪三振数109(9位)
GunHerd選手    防御率2.24(2位) 、勝利数13(7位)、奪三振数123(4位)
親指選手     防御率2.49(7位)、勝利数13(8位)、 奪三振数134(3位)
延江大輔選手    セーブ数28(3位)


オールスター出場選手(115回)
一塁手:飛日丸選手(4回目)
右翼手:水漾sky選手(3回目)
先発投手:キュベレイ選手(3回目)
先発投手:GunHerd選手(2回目)
中継ぎ投手:延江大輔選手(7回目)
中継ぎ投手:奪三振選手(2回目)

ベストナイン(115回)
中継ぎ投手:奪三振選手(1回目)
一塁手:飛日丸選手(4回目)
二塁手:松隈利通選手(2回目)
外野手:ほわいとらぶ選手(3回目)
外野手:水漾sky選手(6回目)



今シーズン(第116回)日本ハム結果

2位
77勝60敗3分 勝率.562 首位チームとの差…14.5ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
116回 .272 2.91 4.0 132 141 21

今シーズン前半戦の流れ

80試合を終えて42勝35敗3分となっている。
相手エースをぶつけられて、苦戦した試合もあった。
各選手の好不調の波もある影響か、波に乗り切れていない。

後半戦に向けて

攻撃は下位打線の打率、打点のアップが望まれる。
上位が出塁して、中軸、下位打線で点を取る野球ができるかどうか。
投手は、抑えの延江大輔選手に繋げるまで、先発、中継ぎがどこまで持ち堪えられるかだろう。

今シーズンを終えて

116回はロッテが独走しての優勝だった。
日本ハムは終盤まで3位4位を行ったり来たりしていたが、なんとか2位へ浮上。
最後にオリックスが怒涛の追い上げを見せるが、なんとか引き分け分の勝率1厘差での2位となった。


野手&投手ランキングTOP10入り選手(116回)
X5D選手     打率.320(8位)、本塁打数24(10位)、 打点100(3位)
松隈利通選手   打率.313(10位)、 安打数194(1位)盗塁数42(3位)
水漾sky選手    本塁打数26(7位)、打点80(8位)
ほわいとらぶ選手  盗塁数35(5位)
キュベレイ選手    防御率2.07(3位)、勝ち数15(3位) 、勝率.681(6位)、奪三振数114(8位)
親指選手      防御率2.32(4位)、勝ち数13(8位)、勝率.619(9位)、奪三振数125(6位)
猪狩守選手     防御率2.72(8位)
延江大輔選手     セーブ数29(1位)

オールスター出場選手(116回)
右翼手:水漾sky選手(4回目)
先発投手:キュべレイ選手(4回目)
中継ぎ投手:パスクチ選手(2回目)

ベストナイン(116回)
外野手:X5D選手(2回目)




今シーズン(第117回)日本ハム結果

1位

84勝50敗6分 勝率.626 首位チームとの差…0ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
117回 .264 2.71 3.6 152 153 14


今シーズン前半戦の流れ


70試合を終えて48勝20敗2分だった。
序盤は中継ぎに不安定さを感じる試合が幾つかあったが、防御率2点台を維持している。
心配された野手の守備も、中盤まで失策一桁と不安定さは無い。



後半戦に向けて


2位のオリックスとの残り試合は残り僅か。今の所オリックスに負け越しているが、なんとか5割で終われるようにしたい。
オリックスの次に苦手としているソフトバンクとの試合はまだかなり残っている。リーグ2位の防御率のソフトバンク相手には一発が命取りになりかねないので、慎重に行きたい。



今シーズンを終えて


昨季から4人の入れ替えがあったシーズンだったが、序盤の好調を維持しての優勝となった。
チーム成績は昨季から打率・得点率は下がっているが、防御率は更に進化している。
2位のオリックスの直接対決は相性が悪く対戦成績は負け越してしまったが、下位のチームへの取りこぼしが少ないことなどから、堅実な日本ハムの野球が出来ていたと思われる。



野手&投手ランキングTOP10入り選手(117回)
松隈利通選手     安打数180(5位)、 盗塁数56(1位)
水漾sky選手     本塁打数31(4位)、 打点101(3位)
悪夢選手       本塁打数29(6位)、打点78(9位)
メガテン選手     本塁打数28(7位)、打点72(10位)
ほわいとらぶ選手   盗塁数47(2位)
猪狩守選手       防御率2.15(3位)勝ち数16(3位) 、勝率.666(4位)、奪三振122(5位)
GunHerd選手     防御率2.17(4位)、勝ち数15(4位)、 {勝率.681(3位)
キュベレイ選手    防御率2.41(7位)
親指選手       防御率2.82(9位)、勝ち数12(7位)、勝率.666(4位)、奪三振114(10位)
パスクチ選手     勝ち数12(7位)、勝率.600(9位)
ジオ選手        セーブ数33(1位)




オールスター出場選手(117回)
左翼手:水漾sky選手(5回目)
二塁手:メガテン選手(初出場)
先発投手:猪狩守選手(初出場)
抑え投手:ジオ選手(2回目)


ベストナイン(117回)
抑え投手 ジオ選手(初受賞)
二塁手 メガテン(初受賞)
外野手 水漾sky(7回目)




今シーズン(第118回)日本ハム結果

3位
72勝64敗4分 勝率529 首位チームとの差…5.5ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
118回 .260 3.53 3.6 149 82 34

今シーズン前半戦の流れ

70試合終えて36勝33敗1分の3位につけているが、ゲーム差が広がっていない。
試合のペースを掴むことができず、競り負けや惨敗が目立っている。
先発投手は、不調続きで早々に打ち込まれた試合が多かった。

後半戦に向けて

打撃は、幻十朗選手の早い復調が望まれる。チャンスに強いので、本来の打撃が出来れば、得点率のアップも期待できる。
投手は、先発投手の復調が全てにかかっている。ジオ選手に繋ぐまでは、攻撃陣の早い援護が必要になる。

今シーズンを終えて

72勝64敗4分で勝ち越しての3位となった。
全体的に見ると、好不調の波が激しく本来の力を発揮できなかった。
失策から点を取られるケースが多くそのまま負けた試合が多かった。

野手&投手ランキングTOP10入り選手(118回)
メガテン選手 打率.300(第10位)
水漾sky選手 本塁打数34(第4位) 打点88(第6位)
幻十朗選手  本塁打数26(第8位) 打点81(第9位)
松隈利通選手 盗塁数29(第4位)
たかこ選手   防御率2.27(2位)
奪三振選手  防御率2.32(第4位) 勝利数12(第8位)
猪狩守選手  勝利数13(第6位)
GunHerd選手 勝利数12(第10位) 奪三振数106(10位)
ジオ選手   セーブ数28(4位)

オールスター出場選手(118回)
右翼手:水漾sky選手(6回目)

ベストナイン(118回)
抑え投手 ジオ選手(2回目)
外野手   水漾sky(8回目)





今シーズン(第119回)日本ハム結果

1位
83勝54敗3分 勝率.605 首位チームとの差…0ゲーム差

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
119回 .277 3.20 4.0 178 104 24

今シーズン前半戦の流れ

82試合を終えて49勝32敗1分の2位に付けている。
投打はしっかりしているが、不調が続いている選手が多い。
対戦相手が好調の状態で、負けた試合が幾つかあった。

後半戦に向けて

ロッテとの直接対決が残っているので、連勝を伸ばすことが先決になる。
前半戦が不振だった選手が、どこまで巻き返せるかがポイントになりそうだ。
不調選手が多いので、コンディションの回復が急がれる。

今シーズンを終えて

オリックス・ロッテとの優勝争いを見事に制した。
打線は上位・中軸が噛み合い、得点がアップした。
投手は抑えのジオ選手が、最優秀救援投手を獲得。
先発投手は奪三振選手がシーズンを通して安定していたのが、好材料だった。

野手&投手ランキングTOP10入り選手(119回)
松隈利通選手  打率.306(第8位)   安打数190(第1位)    盗塁数39(第2位)
幻十朗選手    打率.351(第2位)   安打数179(第9位)   本塁打数39(第2位)    打点99(第3位)
POWER選手  打率.306(第8位)  本塁打数33(第6位)  打点85(第6位)
パムンキン選手  安打数180(第8位)
奪三振選手    防御率2.46(第2位)    勝利数16(第2位)  
猪狩守選手   勝利数13(第5位)
GunHerd選手   防御率2.85(第7位)  奪三振数118(第6位)
親指選手    奪三振数102(第9位)
ジオ選手     セーブ数30(第1位)  


オールスター出場選手(119回)
二塁手:幻十朗選手(8回目)
三塁手:POWER選手(5回目)
先発投手:奪三振選手(3回目)
抑え投手:ジオ選手(3回目)

ベストナイン(119回)
抑え投手: ジオ選手(3回目)
二塁手:  幻十朗選手(11回目)
三塁手: POWER選手(3回目)