パワパーク@Wiki 第114回中日

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チーム状況


何回 wiki
109回 B C C B C C B
110回 B C C C D C B
111回 B D E D C D A
112回 B D C B D C A
113回 A C C B B B A
114回 A C C B D C A

平均現役年数 平年齢 平均年俸
7.1
26.4
7900

歴代記録




第114回中日選手紹介

☆~野手編~☆


能力
打順 ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
PW MT 走力 肩力 守備 -特能 +特能
1 ビクトル マンサノ 9年目
26歳
D
165
A
7
B
12
C
9
C
9
2 真田一輝 ホタル 11年目
32歳
C
201
S
8
C
9
C
10
C
10
3 イバニェス soft 7年目
28歳
A
237
B
6
E
6
C
10
C
9
4 ガル ガル 9年目
30歳
A
234
B
6
C
9
C
9
C
10
5 DH 薬師寺 レッド 4年目
25歳
B
226
B
6
D
7
D
7
D
8
6 すーぱーのぶ のぶし 6年目
23歳
C
183
C
5
C
10
C
10
C
10
7 X・あろんそ はーがとん 1年目
22歳
C
201
C
5
E
5
E
5
E
5
8 Babyてつ子 てつ子 1年目
22歳
D
163
D
4
D
7
D
8
D
8
9 宮地克彦 十六夜 2年目
23歳
D
163
C
5
E
6
D
7
C
9
評価
選手名 作成者 コメント
ビクトル マンサノ 俊足巧打の器用さに堂々たる威圧感を併せ持つ中日の斬り込み隊長。打率ランキングの常連と言ってももはや過言ではない卓越したミート技術と、内野ゴロをヒットに、ヒットを2ベースへと変えるその足で中日攻撃陣を牽引する。頼もしい次代の首位打者である。
真田一輝 ホタル 野手としてはチーム最年長であり、経験、実績ともに中日野手陣を支える支柱的存在。バットコントロールには定評があり、昨シーズンはトップバッターとしてオールスターにも出場。今期、長距離砲が並ぶクリーンナップへの繋ぎという難役に転身するも、十分にこなせる器用さを備えている。
イバニェス soft ホットコーナーを任されてからここ数年、安定した成績を残しており、数字を見込める打者に成長した。徐々に長打力に磨きがかかってきているのは誰もが認めるところであり、期待を上回るだけの実力は持っているので、今期は、本塁打、打点ランキングを賑わしてほしい。
ガル ガル 中日が誇る不動の四番打者! 昨シーズンは、3割、30本、100打点にあと一歩と、申し分のない活躍を見せた。オールスターでもクリーンナップを任されるほどの打者に成長し、まさにセリーグを背負う長距離砲となりつつある。今期は大リーグキャンプを経て、基礎体力も向上。タイトルの獲得が待ち遠しい。
薬師寺 レッド ずらりと大砲を並べた中日クリーンナップ、最後の砦。大卒入団後、じわじわと力をつけてきており、3年目の今期は、大爆発を期待される。上位打線に期待が持てる今シーズンは、チャンスの場面で打順が回ってくることも多くなるものと思われるが、満塁男の異名を存分に発揮してほしい。
すーぱーのぶ のぶし 運動神経、実戦能力は申し分なく、中日の守備の要として、献身的とも言える高い総合力を持った貴重な選手である。打撃も大きく崩れることはなく、目立ちはしないものの、コンスタントに成績を残しており、曲者という印象を与える。大味になりがちな長打攻撃をぴりりと締めるスパイス的存在。
X・あろんそ はーがとん (しばらくお待ちください。)
Babyてつ子 てつ子 (しばらくお待ちください。)
宮地克彦 十六夜 能力的に穴がなく、バランスの取れたオールラウンドプレイヤー。ルーキーながら守備的能力が高く、チームの弱点とも言える守備を補強する上でも、欠かせない存在となりそうな気配が早くも濃厚。チャンスには弱いが、満塁には強いという二面性を持った、いっぷう変わった新人である。

チーム平均
年目 パワー ミート 走力 肩力 守力
25.7
+1.3
5.6
+0.4
C
197.0
+1.1
C
5.8
+0.4
D
7.9
+0.1
D
8.3
0
D
8.7
+0.1


☆~投手編~☆


能力
ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
制球 スタミナ 球速 変化球 -特能 +特能
さば さかな 19年目
36歳
D
175
C
191
147 スローカーブ6 SFF7
屈辱ポンチ まっちー 7年目
24歳
B
211
B
211
148 SFF6
永恵 矢ノ宮亮樹 5年目
22歳
C
181
B
209
142
スローカーブ5 カットボール3
ナックル4
覇海 チョコちゃん 5年目
26歳
D
178
B
211
148 km スローカーブ6 Hスライダー4
チェンジアップ4
ひろゆき 名無し 5年目
27歳
D
165
B
206
146 スローカーブ7 Hスライダー2
Vスライダー6
ドン・ブソーン 謎の研究家 13年目
34歳
B
226
D
155
154 スライダー4 フォーク3
シンカー7
鉄腕ツトム グレ 4年目
21歳
B
206
C
201
153 ナックル3
やらなくは お~しゅう 2年目
19歳
D
173
E
142
147 カットボール4 シンカー4
斎藤佑樹 ボビー2 19年目
36歳
C
204
E
130
147 km カーブ1 スライダー1
フォーク7
評価
選手名 作成者 コメント
さば さかな 大きく曲がるスローカーブと高速のSFFが持ち味、年齢による能力の衰えは隠せないようだが4つの特殊能力と超特殊能力でまだまだ押していける、投手のなかではかなりのベテランなので精神的支えなって投手陣をまとめていきたいところ。
屈辱ポンチ まっちー スタミナとコントロールはBとかなり良い本格派投手で四球も結構少ないが、変化球1球種がネックになっているせいかまずまずの成績だがまだまだ年齢的にも若いのでこれからの選手である。
永恵 矢ノ宮亮樹 3種類の上級変化球の上にどれも曲がるため相手にとっては厄介の投手になるだろう、ランナーを出してもこういった状況は慣れているせいか、ランナーを出してもなかなか得点をやらない、あとは制球がBぐらいになると更に良い成績が期待できる。
覇海 チョコちゃん 球速も良く変化球3球種ともに変化量は抜群!!前回はかなり安定した成績を残して成長振りが見られる、制球力がDが少し気になるが先発の柱として今後も支えていきたい。目標は、2ケタ勝利と2ケタ敗戦脱出。
ひろゆき 名無し (名無しのため割愛させていただきます。助っ人求む!)
ドン・ブソーン 謎の研究家 中継ぎ2本柱の一人で昨シーズンからこのチームに入り防御率もトップクラスと言えよう松坂顔負けの速球と分かっていても打てないMAXのレベルを誇るシンカーが武器この選手がいれば中継ぎ陣は安泰。
鉄腕ツトム グレ チームでも1・2を争う速球でが持ち味、変化球はナックルのみだが力のあるストレートで打者は苦労するだろう、後はクイックがあまり上手くないのでランナーを出すと少し辛いか。
やらなくは お~しゅう 昨シーズンは悪くない成績を残し、新人王こそ逃したものの、今後も中継ぎの一角として活躍が期待される、能力は悪くはないが負け運がかなり痛い、今季は2年目のジンクスが大きく立ちはだかる。
斉藤佑樹 ボビー2 我がチームの守護神で幾度となくチームの危機を乗り越えてきた、球速、制球とも良く打者の視界から消えるフォークボールは恐ろしい、特殊能力も考えると安定した成績が残せるだろう、36歳19年目と高齢だが、残り少ない期間の活躍を大きく期待したい。



チーム平均
年目 制球 スタミナ 球速 変化量
27.2
+1.0
8.8
+1.0
C
191.0
+3.3
D
184.0
+3.6
C
148.0
+0.2
C
10.4
+0.4



チーム総評

野手編

ミート力、長打力ともに着実にレベルアップが図られ、平均水準に達したと言っていいであろう。特に中堅選手に関しては、各自が目指す方向へ、能力を高めることに成功している。打率、本塁打数ともリーグ最下位を脱出し、このまま経験を積み重ねることで、さらなる上昇も期待できる。盗塁数も平均水準に達してはいるが、走力に関しては、より多彩な攻撃を仕掛けるためにも、多く残している向上の余地を埋めていきたいところである。得点率は一時期の2点台から3点台後半まで持ち直し、4点台も見えてきた。未だ課題として残る失策数は減少の傾向が見られていないが、ここ数期は各ポジションも固定しており、守備力自体は確実に上がっているので、今は目を瞑り、楽観視しておきたい。総括すると、移籍・退団を最小限に押さえ、経験を積むことが今は何より必要である。

投手編

さらなるレベルアップが必要とされる投手陣。先発陣全員が負け越し、その上、敗戦数が二桁と成績がなかなか上がらないが、これは想定内とも言える。4点台後半だったチーム防御率は、3点台後半まで引き上げたが、昨シーズンは足踏み状態であった。しかし、ベストナインに2投手が選ばれる活躍もあり、先発陣の停滞を何とか立て直す中継ぎ、抑えの成績が目立つ。早い回で先発が打たれ、中継ぎが登板するという図式は相変わらずだが、中継ぎ、抑えが試合を立て直すことができるようになった。若い先発陣については、今は力不足の感は否めないが、最近は定着しつつあり、着実に力をつけてきているため、我慢の時もそれほど長引くことなく、このまま黄金期へと雪崩れ込みたいところである。

全体

一シーズンごとに目の前の目標を、うまくいきすぎていると言っていいほど着実にクリアしてきた。次の目標は、勝率5割、もしくはAクラス入りといったところであろうが、この壁は焦ることなく打開していきたいものである。最近は大リーグキャンプ等により、目覚しい成長をする選手も多い、若き中日においては、今はまだ成長の過程にすぎない。ピークはこの先にあることを信じ、優勝を目指せるチーム作りに精進したい。高校野球のようにただひたむきに戦うしかなかった日々はもはや過去の話、中日は変わりつつある!!!

他のチームと比べてみて

球団
(順位)
評価 対戦成績 コメント
広島
(1位)
15勝12敗1分 攻守穴がなく、今現在、最も勢いを感じさせるチームであることは間違いない。どこからでも得点できる打線の繋がり、脂の乗りきった先発投手陣、その割には高過ぎない平均年齢。見事なバランスである。
巨人
(2位)
8勝18敗2分 いつ躍進してもおかしくないほどの総合能力を持ちながら、ここ数期はAクラスとBクラスの境で立ちすくんでいる巨人。打線の調子が出る前に、何とか叩けるものなら叩いてしまいたい。
横浜
(6位)
16勝12敗0分 前期、中日が唯一勝ち越した横浜。安定した守備力、塁に出したら怖い機動力を封じるには、序盤で大差をつけ、勝負を決めてしまいたい。1点差の勝負になると、なかなか侮れない。
阪神
(3位)
11勝17敗0分 一時期の脅威的な打線も若干落ち着いたようには見えるが、今期は若返りが目立ち、機動力に勢いが感じられる。投手陣はセリーグ一と言っても良いが、老いが目立ち、そこをどれだけ突けるかが勝負どころ。
ヤクルト
(5位)
10勝17敗1分 打の中心だった「健太」選手の引退をどれだけ穴埋めできるかがカギとなるであろう。投手陣、とくに中継ぎは若い選手が多いので、後半勝負で何とか勝ち越しを目指したいところ。
最終更新者:まっちー