パワパーク@Wiki ロッテ第112回~第118回データ集

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ロッテ第112回~第118回データ集

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過去の成績&データ集

リーグ内順位 1 2 3 4 5 6 wikiランク S A B C D N

総合順位 試合数 勝率 連勝 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 wiki
112 3 140 71 65 4 .522 5 .281 3.46 3.6 123 274 28 A
113 3 140 70 65 5 .518 8 .278 3.32 3.4 105 239 26 A
114 1 140 84 53 3 .613 11 .297 3.03 4.4 161 243 25 A
115 2 140 77 60 3 .562 14 .301 3.35 4.4 147 224 45 A
116 1 140 92 46 2 .666 9 .306 3.00 4.9 140 255 23 A
117 3 140 74 60 6 .552 7 .293 3.20 4.1 113 220 24 A
118 1 140 77 58 5 .570 5 .291 3.29 4.1 141 212 16

平均年齢 平均現役年数 平均年俸
113 29.4 8.1 11700
114 30.3 9 12700
115 29 8 11600
116 30 9 13400
117 30.3 9.3 14100
118 31.3 10.3 15300

打力 走力 守備 先発 中抑 総合
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118

他球団との対戦成績(過去5期)
118期
球団(順位) 対戦成績 評価 コメント
オリックス(2位) 12勝15敗1分 ここ何期か確実にAクラスをキープしている強豪チーム。有力な選手が抜けてもチーム全体としての力は決して劣らない。今期はこのオリックスに苦しめられ、なんと1ゲーム差で優勝への明暗が分かれた。しかしチーム力の劣化しない凄さは認めざるを得ない。又、何度も言うが今まで要注意選手と言ってきた彪流姜維II選手を筆頭にクリーンナップの破壊力は凄まじいもの。来季も確実に優勝争いに加わってくると思うので、仕掛けミスをしないように注意を払わなければならない。
日本ハム(3位) 14勝13敗1分 前季は接戦となる試合が多く、ほぼ互角だったわけだが、今季も同じような感じとなった。一応勝ち越したものの、パリーグ屈指の強豪であることには変わりない。来季に向けての対策としては、とにかく仕掛けが重要となってくるのでそのへんに気を配っていきたい。
西武(4位) 13勝13敗2分 前季は目標の20勝を達成したが今季は思わぬ結果となってしまった。意外なことに西武の力が今までよりもグンと上がっており、一時は首位も経験する等、今までとはありえない凄さを見せつけた。前季最下位とはとても思えない実力を見せつけ、来季からとても怖い存在となってきた。とはいえ、いつかは強くなるだろうとは予想していたが・・・。コレといった要注意選手はいないものの、チームワークの良い野球をしてくるので、今までの考えでいるとかなり痛い目にあうことは確実であろう。
楽天(5位) 18勝9敗1分 楽天も西武同様、確実に力を付けてきているチームだ。対戦結果では前季より遥かに良くなり、勝ち越すことができたもののいつまた進化してくるか分からない。投手陣が良くなってきており、中継ぎを中心とした確実な野球を展開してくる。又、このチームには守備に不安があると言ってきたが、それも少しだが回復しつつある。要注意選手は今季41HRを放った怪物・俊俊闖江湖選手だ。「豪快」なスイングでファンを魅了するこの選手に「豪快」に打たれないよう気をつけていきたい。
ソフトバンク(6位) 20勝8敗0分 どうしたソフトバンク。今季からは新たな常勝軍団のメンバーとして期待されていたこのチームが・・・。確かにルーキー選手の加入もあり、多少の戦力ダウンはあったかもしれないがまさか最下位になるとは予想だにしないことだった。又、相性が抜群に悪かったこのチームに20勝達成できたのはタイヘン良かった。ただしかし、どの球団も戦力が均等化しつつあるので最下位とはいえ、ソフトバンクについてはwikiをきちんと更新すれば常勝軍団への道(Aクラスへの道)が切り開かれるかもしれない。

117期
球団(順位) 対戦成績 評価 コメント
日本ハム(優勝) 11勝13敗4分 日ハムの最強救援投手であった延江大輔投手が横浜の投手とトレードし、多少の戦力ダウンか伺えるかと予想していたが、最終的に予想を上回る結果となった。投手陣が非常に安定していて、チーム防御率が2.71であることからこの辺りで実力の差が付いたのだと思う。対戦成績としては物足らないモノとなったが、引き分け数が多いことから接戦となる試合が多かったのが分かる。ただその接戦をうまく活かせなかったのが残念であった。今後はいかにして接戦をモノにするか、きちんと考えてプレーしていきたい。
オリックス(2位) 16勝12敗0分 オリックス最強のエースであったじゅんキダー投手がいなくなりこれも日ハム同様、戦力ダウンは確実であると予想していたが・・・。これが予想外で打線が今までより更にアップし、得点率と本塁打数はパリーグ1位でまたもや優勝とはならなかったものの、Aクラスを堅実にキープしている。今まで要注意選手と言ってきた彪流姜維II選手を筆頭にクリーンナップの破壊力は凄まじいもの。対戦成績では勝ち越したものの、油断は断じて許せないところである。
ソフトバンク(4位) 13勝14敗1分 相性が悪いとずっと言い続けたきたこのソフトバンクに今季もまたやられた。前半戦では3位で久しぶりのAクラスなるかというところだったが、それは何とか食い止めることができて良かったものの・・・。戦力は確実にアップしており、4番のKERORO(DX)選手は驚異的な存在にまで成長した。これはまさに要注意選手であろう。また投手陣も全体的に安定しており、更に発展を遂げていく怖いチームとなってきた。あとは中継ぎ陣が強くなれば・・・。新たな常勝軍団がもうすぐ見えてくる。
楽天(5位) 14勝13敗1分 今まで相性が良かった楽天戦だったが今季はどうしたのだろうか。全く思い通りな結果とならなかった。一体何がいけなかったのか・・・。俊俊闖江湖選手は今季38HRを放った怪物だが、他の選手に至ってはそれほど目立った選手はいない。又このチームは守備に不安があり、エラーがかなり多い。弱点がたくさんあるだけにあまり勝ち数を落としたくないのが現状だ。
西武(6位) 20勝8敗0分 他の球団に対してはほとんど勝てなかったものの、この西武戦だけは唯一貯金を増やすことができた。主砲が移籍していなくなった為か、戦力は落ちたかもしれないが・・・。ただ、目標であった20勝を達成することができ、良い結果となった。このような結果を他球団にもできるといいのだが・・・。現状なかなか難しいだろう。

116期
球団(順位) 対戦成績 評価 コメント
日本ハム(2位) 16勝11敗1分 前季はコテンパンにやられ、相手の思うがままにされた。しかし今季は以前の教訓を活かし、勝ち越すことができた。能力は非常に高いチームなので優勝争いには確実に加わるだろうと予想していたが・・・。なんと前半戦は一時は4位にまで降格することがあった等、思わぬ不調ぶりだった。これに助けられ、結果的に14.5ゲーム差で優勝することができたのだが・・・。
オリックス(3位) 19勝9敗0分 毎シーズン安定した成績でいつもこのチームには苦しめられるのだが、今季はとても良い結果となった。これは仕掛けのタイミングをきちんと計った成果が表れたかもしれない。そして更に嬉しいニュースだが、来季はエースであったじゅんきダー投手が契約切れで引退することになる。これはオリックスとしてはかなり苦戦を強いられることになるだろう。新たに即戦力選手が加われば話は別だが・・・。要注意選手は今季40HRを放った彪流姜維II選手である。特にクリーンナップは非常に強力なので今後も気をつけていきたいところ。
ソフトバンク(4位) 17勝11敗0分 投高打低型のチーム。毎シーズンのことだが、このチームとはあまり相性が良くない。これは投手陣に苦しめられているからであろうか。今季はどちらかといえば良かったかもしれないが・・・。しかし、明らかにチーム全体の戦力は上昇しつつあるので、来季は更にどうなっていくか注目していきたい。
西武(5位) 19勝9敗0分 今季も残念ながら目標に掲げていた20勝達成とはならなかったものの、全く申し分のない成績だった。しかし、以前と比べると打線が強力になり、遥かに成長しているのが伺える。今まで成長の兆しすらないと予想していたが、これほど予想を超えるものになるとは思わなかった。一時は4位だった時もあり、ソフトバンクとこのチームは揃って強くなっていくかもしれない。今後どうなるのか注目だ。
楽天(6位) 21勝6敗1分 今季はオフにルーキー選手を4人も迎え入れた為か、大幅な戦力ダウンとなった楽天。しかし、予想を超える良い結果になったのは事実である。現状まだまだ厳しい段階にあるチームなので、確実に勝利を掴んでいきたい。

115期
球団(順位) 対戦成績 評価 コメント
日本ハム(優勝) 12勝16敗0分 今季の日ハムは本当に強かった。昨シーズンは17勝10敗1分と好成績を残したロッテだったが、今季は相性が悪くエース対決の勝負で何度も敗れる等、コテンパンにやられた。今後はもっと仕掛けるタイミングを気をつけていきたい。そうしないとまず勝てないチームである。チーム力としてはほぼ申し分のないモノなので、来シーズンも首位争いには確実に加わってくるだろう。
オリックス(3位) 16勝11敗1分 ここ最近優勝がないオリックスは今現在、やや低迷期といったところか。ただそれにしてもAクラスに食い込むのは凄いことである。オリックスの場合、一度やられるとなかなか止まらないので滅多打ちにされないよう、注意が必要だ。しかし、このチームはチーム全体が極度に悪くなる場合もあるのでそこを上手く仕掛けていきたい。要注意選手は怪力4番打者の彪流姜維II選手である。パワー&ミートがSなのでどうしようもないが、この選手を中心とした強力打線なので、この選手さえ抑えればなんとか大丈夫であるのだが・・・。
ソフトバンク(4位) 13勝15敗0分 走守投の揃ったソフトB。今季は残念ながらこのチームに負け越してしまった。これは不甲斐ない成績である。総合的に見ればまだそこまで強くないので仕掛けをきちんとすれば勝てるはずだが・・・かなり悔やまれるところ。優勝できなかった一つの原因でもあるだろう。更にソフトBは選手が若いためにまだまだ能力が上がるのでこれからが怖いチームだ。決して安心してはいられない。気を引き締めていこう。
楽天(5位) 17勝11敗0分 楽天戦はここ最近調子がいい。Bクラスを彷徨っているチームであるから勝つことは当然といえば当然のことだが・・・。ただ楽天はwikiが完全復活した為、今後の選手の伸びが飛躍的にアップすることが予想される。まだ強くなるのに時間はかかると思うが、決して油断をしないことが大切だ。
西武(6位) 19勝7敗2分 これは申し分のない成績だろう。成長の兆しすらないチームなんで来季もどんどん勝っていきたい。今シーズンも達成できなかった20勝を目標に頑張ろう!!

114期
球団(順位) 対戦成績 評価 コメント
オリックス(2位) 14勝13敗1分 昨シーズンでは13勝14敗と負け越してしまったが、今季は何とか勝ち越せた。前半戦では相手の不調に助けられ勝ち星を積んでいたが、後半になるにつれ本来のオリックスになり、調子を取り戻してきて、結果的にはまた互角の成績となった。相変わらず打線が強力で得点率はロッテと0.1差で2位とほぼ同じでかなり手ごわい。しかし、今季の優勝の分かれ目は細かいところに手がいったかどうかだろう。オリックスの場合、脚はあまり使ってこないし、守備もどちらかというとあまり良くない。やはり勝つためにはすべてにおいて良くないとなかなか難しいことがよく分かった。ちなみに要注意選手は主砲の彪流姜維II選手だろう。まだまだ伸びる選手なので気をつけていきたい。
日本ハム(3位) 17勝10敗1分 昨シーズン王者も今季は特に目立ったところがなかった。常に上位はキープしていたが・・・。総合力は以前とそれほど変わらず安定していて、凄まじい力を持つチームであるので今季も僅差を予想していたが・・・。17勝とこれほど勝てるとは予想外であった。今季の勝因はこれにあるのかもしれない。
楽天(4位) 18勝9敗1分 楽天戦は全体的に見てとても良かった。前半戦の楽天はなかなか強く、多少てこずってた感もあったが、次第に勝てるようになりいい成績を残せた。この調子で来季もいきたいところ。
ソフトバンク(5位) 16勝12敗0分 ソフトB伝統の投走守力の高さはまだ健在だ。今季は優勝決定後の消化試合を含め、8連戦もあり多少疲れたのだろうか、思い通りな結果とならなかった。若い選手が多く、優勝するにはまだ厳しい段階にあるチームにも関わらず、このような結果では少し寂しい。今後は仕掛けのタイミングも考慮して臨みたい。
西武(6位) 19勝9敗0分 これは申し分のない成績だろう。成長の兆しすらないチームなんで来季もどんどん勝っていきたい。目標は20勝以上を目指そう。

ランク早見表(あくまでも参考程度ということで)
評価 内容 評価基準 評価 内容 評価基準
最良 28試合中23勝以上。 やや悪 28試合中13~14勝。
優良 28試合中20~22勝。 28試合中10~12勝。
28試合中17~19勝。 激悪 28試合中5~10勝。
普通 28試合中15~16勝。 最悪 28試合中5勝以下。

編集者 ミズナ (最終更新:117期のデータを追加)