パワパーク@Wiki 第115回阪神

阪神タイガース

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昨季は久々のBクラス転落(4位)!負け越して終わる!


昨季は先発投手4人が防御率2点台と安定していたが、
攻撃力低下が響いたのか久しぶりのBクラス転落で、借金も9を抱えて終了した。
ベストナインにも1人も選出されず、タイトル獲得選手も典弘選手(最多奪三振)ただ1人であった。

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過去の総評:



過去の成績表:




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ランクの色分け

S
A
B
C以下

~チームスローガン~ one for all , all for one


選手紹介+能力表



・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき打者達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

打順 ポジ 打席 選手名 作成者 コメント
1 トラヴィス miha ミート力は非常に高く、1番打者として出塁率UPを目標とする。チャンスメーカーとしてどれだけ活躍できるかによってチームの勢いが変わる事だろう。
2 ピサノグラフ 貴族2 走・攻・守の能力が安定しており、昨季は2番を任された。今季も上位打線の一人としてチームを引っ張る。
3 弓美子 弓美子 これまでに派手に活躍したシーズンは皆無であったが、チャンスに非常に強くなった今季は主軸打者としての爆発を予感させる。守備もうまい。
4 S.ローレン 本村寿朗 16年目の選手。昨季はチームTOPの23本塁打を放つも、成績は落ちてしまった。今季は打率3割30本塁打を目標にしたいところだ。
5 DAHLIA 御堂筋 今季、C.Y.LIU2選手とのトレードで巨人より入団した選手。昨季の本塁打王。パワー・ミート、共に能力は高く、今後の成長次第ではチームの堂々の4番打者に成長するであろう。
6 曹操 歴史を知るもの 17年目の選手。パワーがあるにも関わらず、ここ2シーズンは思い通りの成績を残せていない。しかし、今季は豪力を入手!勝負どころでの一発に期待がかかる。
7 黒虎 白虎 3年目の選手。1年目から.280前後の打率を残している。パワーもあり、俊足を生かした攻撃にも期待がかかる。これからの成長が楽しみな選手である。
8 DH 未来の称号 ベローン 今季入団の新人選手。足は遅いがパワーがあり、今後の成長次第ではクリーンアップを任される打者となるだろう。
9 慶子2 慶子 今季入団の新人選手。しばらくは打撃よりも守備に期待がかかる選手となるだろう。


選手名 PW MT 走力 肩力 守備 特殊能力プラス 特殊能力マイナス
トラヴィス D(178) A(7) C(9) C(9) B(11)
ピサノグラフ D(168) C(5) C(9) D(7) D(8)
弓美子 C(186) B(6) C(9) C(10) B(12)
S.ローレン B(211) B(6) E(6) C(9) C(10)
DAHLIA B(219) B(6) D(8) C(9) C(10)
曹操 B(219) C(5) C(9) D(7) D(7)
黒虎 D(178) C(5) B(12) D(8) D(8)
未来の称号 C(196) D(4) F(4) E(6) D(7)
慶子2 E(147) D(4) E(6) E(6) C(10)



・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき投手達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

利き腕 選手名 作成者 コメント
10 典弘 永井 入団18年目の選手。かつてはチームの絶対的守護神や中継ぎとして活躍した。制球力とスタミナの高さを兼ね備えた逸材。変化率MAXのナックルで三振の山を築く。昨季は161奪三振で最多奪三振のタイトルを獲得。
11 エースの貫禄 エースの貫禄 40歳のベテラン。昨季はチームTOPの防御率を記録。昨季もその前のシーズン同様、11勝をあげるもそれと同数の11敗を記録した。変化率MAXの2種類の変化球を武器に、優勝奪還を狙う今季こそは15勝以上をあげる活躍が期待される。
12 北大路輝太郎 14年目の選手。昨季は防御率2点台をあげる先発投手の中で唯一人4点台を残してしまった。しかしスタミナは非常に高く、今季も先発としてフル回転する。チームTOPの146kmストレートと変化率MAXのスクリューで相手打線を圧倒する。
13 スィーズン シーズン 9年目の選手。全体的に安定した能力を持ち、将来が非常に楽しみな投手。昨季までは中継ぎエースとして活躍していたが、今季からは先発へ。
14 ミカンモイカ ミカン 昨季、楽天より移籍してきた選手。5種類の変化球を自在に使用する珍しい選手。今季からは先発投手を任された。
15 コウ2 こーじ 入団3年目の選手。入団2年目の昨季は防御率7点台という屈辱的なシーズンとなった。今季はその巻き返しができるか。
16 打たれ靖男 かす 今季入団の新人選手。制球力は既に高くスタミナもそこそこあるため、将来的には先発投手としての活躍が期待される。しかし1発病があるのが難点。
17 朝倉健太 ブレイド 今季入団の新人右腕。キレのあるフォークを武器に中継ぎとして試合を作る仕事ができるか。
18 HAI イエー 入団21年目の選手。安定感と制球力の高さを買われ抑えを任されている。昨季も防御率が4点台とあまり振るわなかった。引退が決まっている今季こそ巻き返しに期待。


選手名 球速 制球 スタミナ 変化球(上級変化球は 黄色 特殊能力プラス 特殊能力マイナス
典弘 144km B(224) C(201) ナックル⑦
エースの貫禄 139km C(191) C(201 カットボール⑦ Vスライダー⑦
北大路輝太郎 146km B(214) A(252) スクリュー⑦
スィーズン 144km A(237) A(242) スローカーブ⑦ チェンジアップ⑤
ミカンモイカ 146km B(219) D(168) Sスライダー⑤  スライダー② フォーク⑤ シンカー② シュート③
コウ2 144km C(181) D(165) スライダー⑦  ナックル⑤
打たれ靖男 142km B(209) C(186) スライダー② フォーク③
朝倉健太 143km C(191) D(173) フォーク④
HAI 139km B(219) E(150) Sスライダー⑦  フォーク⑦



昨年度成績

チーム成績

4位 65勝74敗1分け

個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

最多奪三振   典弘(161個)

打率   C.Y.LIU2(.314)第3位

本塁打   S.ローレン(23本)第9位

打点   S.ローレン(75打点)第9位

盗塁   C.Y.LIU(29個)第3位、トラヴィス(19個)第6位、ピサノグラフ、弓美子(18個)第7位タイ

防御率   エースの貫禄(2.46)第9位、典弘(2.69)第10位

勝利数   典弘(15勝)第4位

セーブ   HAI(19個)第5位、スィーズン(3個)第9位タイ





総評


野手総評


攻撃力 走力 守備力

攻撃力は昨季と変わらずBであるが、昨季の盗塁王で最多安打記録保持者の鳥谷敬選手が移籍した穴は大きい。
飛びぬけた能力を持つ選手はいないので、次打者につなぐバッティングが全員に求められる。
盗塁数は、昨季の盗塁数チーム1、2位の鳥谷敬選手やローエングリン選手(引退)が抜けたことにより、大幅に数字が減る可能性がある。
守備面については守備のスペシャリストであるS.ローレン選手や弓美子選手などを中心に守っていきたい。



投手総評


先発力 中抑力

先発投手ではベテランが多いが、能力は依然として高く、どの選手も信頼できる。
昨季までのエース・打たれ靖子選手と小笠原孝選手の引退により、今季から先発に回るスィーズン選手やミカンモイカ選手の出来次第でチームの勢いが決まりそうだ。
今季は、昨季の最多奪三振のタイトルを獲得した典弘選手を中心に優勝奪還に向けてローテーションを組む。
評価がAである先発投手陣が粘って、若手の中継ぎに負担がかからないような展開が望まれる。




チーム総評


総合力

優勝奪還を狙う今季の攻撃陣は、大技小技のある打者がズラリと並び、スキがない。
しかし、1年目の選手が多く140試合を通じて安定した成績が残せるかが心配なところである。
投手陣については相変わらず高い評価である。各チームの強打者を相手にしても難なく打ち取っていきたいところである。
今季もやはり戦力のバランスが取れている広島や総合力が安定してきた巨人を相手に勝ち越し、最低でもセリーグ優勝を達成したいところである。




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