パワパーク@Wiki 第121回巨人

読売巨人軍




第113期 祝 セ・リーグ2位!!

第114期 祝 セ・リーグ1位、日本一決定!!

第115期 祝 セ・リーグ1位 セリーグ連覇達成!! 2期連続日本一決定!!

第117期 祝 セ・リーグ1位、2期ぶりに日本一決定!!

第118期 祝 セ・リーグ1位 セリーグ連覇達成!! 2期連続日本一決定!!

第119期 祝 セ・リーグ1位 セリーグ3連覇達成!!3期連続日本一決定!!



チームの歴史・最近の戦跡

今期(121期)の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策 連勝
4位 70勝 67敗 3分 .283 3.89 4.7 181 133 46 12


目立った成績(ランキング10位以内の選手)

~野手陣~
選手名 作成者 打率 本塁打 打点 盗塁
C.Y.LIU2 rock1986 .343(3位) 53(1位)
松井秀喜 まっく 94(8位)
桜井 桜井 30(5位) 99(6位)
春麗 かをる .327(7位) 38(3位) 105(3位)
セイシェル SAS 18(5位)


~投手陣~
選手名 作成者 防御率 勝利 セーブ 奪三振
Wu.C.Y 小巫 20(4位)
エターニア よしろう 1.77(2位) 19(同率1位) 134(4位)
Mr.Bomb 大砲 5(8位)
のびねこZZ たこす軍曹 2.68(7位)


前回各賞

選手名 作成者 成績
新人王 ゴンザレス 226(ポイント)
新人王 Wu.C.Y 小巫 383(ポイント)
最多セーブ王 Wu.C.Y 小巫 31セーブ

今回各賞

選手名 作成者 成績
最多勝 エターニア よしろう 19(同率1位)
盗塁王 C.Y.LIU2 rock1986 53(1位)


これ以前は『巨人の歴史』で紹介。
  内容は、戦跡・過去の名選手たち等

○ 以前のコピー(クリックすると展開)

○ 過去の最終成績(クリックすると展開)

第121回所属選手紹介

野手-Fielder-

選手名 ポジション 作成者 コメント
C.Y.LIU2 rock1986 阪神からの移籍入団選手。30歳で通算打率2割9分4厘は本物。高い走力と技術を持つ。俊足巧打のバッター。118期は2番に定着。1番に座ったファイラ選手と塁に出て得点への足がかりを作った。119期も2番打者として.290の打率、26盗塁の成績を残した。121期は53盗塁とほぼ盗塁王を手中に。不動の1番バッターとなった。
セイシェル SAS ここ数年一シーズンの盗塁数が増えてきたベテラン。能力は目に見えてどんどん下がっていくが下がった能力の分を特殊能力でカバーする。しかし守備職人を持っているとはいえ自慢の守備力もシーズンを終えるごとに下がっていく・・・エラーを出し始めたら引退がほぼ確定する選手。
春麗 かをる 116期パのMVP、117期セのMVPにして三冠王打者。圧倒的な打撃力でチームの勝利に貢献してくれている。118期はシーズン序盤打撃不振のため、5番に降格したが、後に調子を取り戻し、.306、30HR、99打点をマーク。119期はシーズン序盤は5番に座ることもあったが中盤からは4番に固定。39HR、115打点と2冠を獲得し、チームの3連覇の立役者となった。121期は中盤から4番から3番に降格するも奮起。相変わらずの好成績を残した。来期も是非巨人で戦ってもらいたい選手だ。
桜井 桜井 120期に移籍入団した大型選手。パワーとミートはかなりのものを持っている。タイムリーエラー持ちがややマイナス点か。121期は中盤から4番に座り、3割、30HRを記録。来期も春麗選手と4番候補争いをしてほしいところだ。
松井秀喜 まっく 116期の新人王。ミート力とパワーから将来性を感じる。117期は.282、118期は85打点、119期は21HR、65打点と安定した成績を残している。121期は打率は低迷するも打点は90打点以上とクリンナップに恥じない成績を残してくれた。打率が伸びればHRも増え、更なる活躍が期待できる。来期以降も注目の選手。
ゴンザレス 2年目の選手。ミートの能力はお粗末だがこの若さにしてパワーは目を見張るものがある。上手くミートを中心に鍛え上げれば数期後にはクリーンナップを勤めれる可能性がある選手。
A DH A 打撃能力は1年目にしてかなり安定しているが、走力を始め守備の能力が低いのでDH中心の選手になるかもしれない。今後の打撃力の成長に期待ができる。
三番サードのぶ のぶた 全体的にバランスが良い選手。何か突出した能力はないがその分安定した成績を残すことが出来る選手。数期後の成長に期待が持てる。
俊足巧打 俊足巧打 2年目の選手。走力が高めの選手で、特殊能力でチャンスメーカーを持っているのでミートが伸びれば将来の1番候補と言える。


投手-Pitcher-

選手名 作成者 コメント
エターニア よしろう 先発 107期入団の速球派左腕。150キロを超えるストレートと2種類の落差のある変化球が武器。中継ぎ経験を経て118期先発に復帰。118期はセの投手MVP、ベストナイン、タイトル3冠と圧巻の成績。ビジャ選手が抜けて不安視された先発の穴を完璧に埋めた。119期も最優秀防御率、最多勝を獲得。121期も同率で最多勝を受賞。名実共に巨人軍のエースとしての階段を登っている。
のびねこZZ たこす軍曹 先発 104期入団のナックル使いのサウスポー。速球・変化球・制球ともに文句なしなのだが、先発ではなかなか結果が残せず、一時期中継ぎにまわって好結果を残した。現在は先発のメンバーとして欠かせない存在。118期はエターニア選手と並んで防御率1点台に17勝と素晴らしい成績。119期も二桁勝利を達成。121期も二桁勝利。入団以来巨人一筋で巨人軍の黄金時代を支えた投手の一人。
シズーン シーズン 先発 121期入団の右腕投手。タイプ的には王子投手と似ている。今シーズンは不満足な成績となった。今後伸びる能力に期待したい。
Alpha alpha 先発 120期入団の新人投手。巨人軍2人目の左のナックラー。球速、スタミナはあるが、コントロールがややネックか。2期続けて二桁勝利をマーク。来期も先発陣の一角。将来のチームの勝ち頭に成長してほしい。
王子 ほまれ 先発 121期入団の右腕投手。変化球、コントロール等レベルアップしなければいけない部分は多いが、その中で今期は8勝と勝ち越しを決めた。素質のある投手。来シーズンも活躍してほしい。
Mr.Bomb 大砲 中継ぎ 120期入団の軟球派投手。入団当初からの秀でたコントロールと左腕から繰り出される3種類の変幻自在の変化球を武器にルーキーイヤーには7勝を挙げた。3年目になるこの年、そろそろ本格的な実力の片鱗を見せていきたいところだが……。
シルバ メッセンジャー 中継ぎ 大きく変化する2種類の変化球が武器の選手。マイナスの能力もなくコントロールも低いとは言えず球速もそこそこなのだが今期はなぜかいまいちの結果しか出せなかった。しかし、4年目の選手なのでこの先大きく化けることも期待できる選手である。
yous yous 中継ぎ カーブが武器の2年目の選手。今期はあまり納得の出来る成績ではなかったがまだこの先のことを考えると問題は無い。コントロールとスタミナが伸びれば先発としても活躍してくれるだろう。
Wu.C.Y 小巫 抑え 前期初参戦ながら新人王そしてセーブ王をダブルで受賞した記録がある。今期も安定した成績を残しまだ2年目と言うことからこの先の成長にも期待が持てる。


総評

【野手総評】
攻撃力:B 走力:C 守備力:C
シーズン中盤から固定した3~5番のクリンナップが機能した。3番春麗選手と4番桜井選手は30HR以上を記録、松井秀喜選手も含めて3人は90打点以上を叩き出した。この高打点の影響は固定の1,2番バッターの存在が大きい。
シーズンを通して安定した成績を残してくれ、中軸の前にランナーを貯め、返す理想的なパターンを実現できた。
下位打線も3番サードのぶ選手を中心に奮起。新人野手の中では俊足巧打選手が安定して活躍してくれた。


【投手総評】
先発力:C 中抑力:C
投手陣は先発と中継ぎの差が出たシーズンに見えた。
ベテランであるエターニア投手、のびねこZZ投手はベテランらしい安定した好成績を残した。
新人投手ではAlpha投手、王子投手がまずまずの成績。先発としては十分な結果だった。
一方不安定な状態が続いたのが中継ぎ陣。
3投手とも防御率が4点台以下と納得のいく成績ではなかったはず。来期の奮起が期待される。
抑えの投手は2年目のジンクスに負けていない。なんとか守護神につないで勝ちつなげる試合を多く作りたい。

【チーム総評】
総合力:C
チームとしては今期は投低打高のイメージになった。
不安な投手陣を野手陣が打撃でカバーする試合が目立ったように思われる。
投手陣は数期後の成長で能力を挙げ、野手陣に恩返ししたい。


昨シーズン(120期)の感想

ある事情により多くの名無し化を避けることが困難になり、低迷を予想した120期シーズン。119期オフには3番サードのぶた選手と桜井選手が加入。ドラフトや新規入団などで新たに選手が入団し、新生巨人軍がスタートした。
野手陣は移籍入団組の選手の活躍が光った。不調だった春麗選手をカバーするように2選手がクリンナップを支えた。また古株のC.Y.LIU2選手、セイシェル選手の1,2番コンビの出塁が多かったのも大きい。
投手陣はのびねこZZ選手が先発陣を引っ張った。新規入団のAlpha選手も新人離れの活躍。中継ぎ、抑えではMr.Bomb選手とWu.C.Y選手が大活躍。昨期の優勝メンバーが抜けた穴を埋める働きをしてくれた。
120期のAクラス入りは新人選手の活躍があってこその成績だった。

来季に向けて・・・・

野手陣、投手陣共に戦力補強が必須。特に投手陣はのびねこZZ選手が今期で引退のため、エターニア選手を除くと全員が5年目以下の若手と不安が残る。
野手陣も主力の3選手が今期で契約切れのため、移籍の可能性もある。3人が抜けた場合、チームの打撃力の低下は計り知れない。
しばらくは不安なシーズンが続きそうだ。

ドラフト希望選手

~野手~
①パワー重視のHRバッタータイプ。(パワー、ミートC以上の新人は大歓迎です^^)

②守備、走塁型の選手。(足、肩、守備がCくらいの新人etc・・・) 

~投手~
先発、中継ぎ、抑え関係無くチームのため活躍したい、という気持ちをもっている人。
是非入団お願いします。

①先発・・・・スタミナC、コントロールC以上の投手。速球派でも軟球派でも構わないです^^

②中継ぎ・・・スタミナは無くても問題ありません。コントロールが高く、決め手となる変化球を一つ以上持っている投手が望ましいです。

③抑え・・・・コントロールが高く、決め手となる変化量の大きい変化球を2つ以上持っている投手。また150キロを超えるストレートがあるなら尚更入団をお願いしたいです^^


入団された際はキャンプの実行を忘れないで下さい!!



現在は募集しておりません。

FA移籍・トレードの選手


  • 野手
①守備型プレーヤー。守備力Bクラスなら大歓迎です。

②走塁型プレーヤー。トップバッター、もしくは下位で上位につなげる役目を担う選手。

③パワー型プレーヤー。中軸に座り、本塁打量産で勝利に貢献!!の選手。


現在は①、②、③すべてのタイプの選手を募集しています。



  • 投手
先発、中継ぎ、抑え関係なく即戦力の選手。巨人で長い間戦力になっていただける方大いに期待します。


上記に当てはまる選手で移籍を考えている方、またはこのタイプの選手を育成したいと考えている方。是非巨人への移籍・入団をお願いします。


今シーズン両リーグの動向


セリーグ -Central League-

広島の連覇がかかる121期シーズン。戦力的には中日、横浜が食い止める可能性がありか。我ら巨人軍は昨期新人選手のおかげで好成績を収めた。この奇跡が今シーズン再び起これば台風の目になる可能性がある。一方で2年目のジンクスに引っかかる選手が多いので一気に最下位に落ちる可能性もある。なんとかして上位に食らい付きたい。ヤクルト、阪神も同様。総合力で上回る上位球団に少しでも食らいついて混戦のセリーグを見せたいところだ。


パリーグ -Pacific League-

ロッテの連覇に待ったをかけるのは総合力的には楽天と日本ハム。楽天はここ数期Bクラスと低迷しながらも確実に力をつけてきた。また日本ハムは昨期珍しく最下位に低迷。投打の不かみあいが原因だと思われるが、それが解消されればいつもの定位置『Aクラス』に舞い戻る可能性は十分にある。オリックスは毎シーズンAクラスに定着し、優勝する可能性も高い。直接対決でどれだけ勝ち越せるかがポイント。ソフトバンク、西武も意地を見せたい。


今シーズンの他球団注目、要注意選手

他球団から注目・要注意選手を1人、もしくは2人紹介したいと思います。
球団 選手 ポジション 巨人軍観点的コメント
広島 藍天客3 投手 とにかく強い。先発の大黒柱となろう。
広島 松坂小輔I 投手 通算200勝、通算防御率2点台を誇る広島投手陣の切り札エース。能力は下がっても力は衰えない。毎シーズンタイトル争いに絡むと共に広島のAクラス入りに貢献している。
中日 だまれ中継ぎ 投手 118期終了時に楽天から移籍入団した投手。高いコントロールにスローカーブとシンカーを織り交ぜる。鉄腕ツトム投手と共に中日投手陣のエース。彼と当たると点はあまり取れないと見る。接戦必至か。
横浜 ピサノグラフ 中堅手 横浜の4番打者。俊足に加え、打撃力は高い。走れる4番打者としてチームを引っ張る。
阪神 トラヴィス 中堅手 阪神野手陣のベテラン外野手。タイムリーエラー持ちは痛いが、能力に特殊能力はいい物を持っている。ミートタイプ打者で豪力持ちがポイント。若い野手陣の手本となれるか。
ヤクルト 吉川健二 左翼手 118期終了時に阪神からヤクルトに移籍。チームが変わっても自慢の長打力は変わらない。今期も攻守に渡ってチームの柱として活躍するだろう。今期は通算400本塁打も視野に入れるか。
ロッテ 祐太 二塁手 チームの3番に座る。俊足巧打堅守型プレーヤー。まだまだ能力は伸びるため今後の成長が期待されるだろう。
オリックス 彪流姜維 指名打者 ベテランながらオリックスの4番を打つ長距離バッター。通算成績、能力を見ると『絶頂期の清原』と例えるべきか。自慢の豪打でチームを引っ張る。
ホクス KERORO(DX) 捕手 通算399HRを誇る豪力を持つ大型パワーヒッター。ソフトバンクの4番打者。ミート力も高く攻守にわたり、チームの要でもある。今シーズンも活躍が予想される。通算400本塁打まであと1本。
楽天 MEGADEATH 投手 楽天の抑えを任されている本格派投手。威圧感持ちに加え、150キロを超える速球と3種の変化球が魅力。まだまだ能力は伸びるため、将来のパリーグを代表する守護神になりうる可能性もある。なんとか試合を作って彼に回したいところ。
西武 赤生玉 投手 西武一筋のベテラン左腕。カットボール、ナックルを駆使する。投手陣のエース。チーム最年長として若いチームを引っ張りたい。
西武 森下② 投手 赤生玉投手と共に投手陣を引っ張る速球派左腕。能力、実績はある。更に磨きをかけて優勝に貢献したい。
日ハム 猪狩守 投手 昨期日ハムの開幕投手を務めた速球派左腕。今期も開幕投手を任されるだろう。140キロ後半の速球に3種の変化球が武器。コントロール、スタミナも高く、先発能力は完璧。



備考:名無し野手0名、投手0名

最終投稿者:よしろう
注意: コメント用の新規ページをつくりました。これからはこちらを利用してください。
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