パワパーク@Wiki 第122回ロッテ


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千葉 ロッテ マリーンズ

         

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<第122回マーくん・リーンちゃん速報>

  • オフ:野手の大卒ルーキー、投手の大卒ルーキー、投手の高卒ルーキーが入団。
  • 1日目:開幕直後から大型連勝・大型連敗と安定性を欠きながらも上位争いに加わる。
  • 2日目:激しい2位争いを演じ、僅差の2位でオールスター休みを迎える。
  • オールスター:†漆†{黒龍}、伊達政宗{前田}が出場。
  • 3日目:一旦3位に後退するが、最終的には2位に復帰してシーズンを終える。
  • 4日目:今季から導入されるプレーオフに向けて、調整。
  • クライマックスシリーズ第1ステージ:第1戦は終盤に逆転しての勝利。第2戦は初回に先制を許した直後の逆転劇で逃げ切り勝利。第2ステージへ。
  • クライマックスシリーズ第2ステージ:第1戦、第2戦ともに先制を許して敗戦、第3戦は初回に先制するが、リードを保ち切れずに逆転負け。3連敗にてクライマックスシリーズ敗退。
  • 日本シリーズ:出場できず・・・。
  • オフ:大津康平{社長}が年齢制限により引退。小川{甲}、明智光秀{ada}が名無し化により退団。


<チーム史・昨季の戦績>

  • 第73回からリーグ16連覇・日本シリーズ7連覇を成し遂げた かつての最強チーム。その間には他を寄せ付けない強さを誇る時期もあった。その後も常に上位争いに加わるチーム力を維持し続けている。脚力 最重要視・小技も絡めた繋ぐ野球・中継ぎフル稼働がチームの特徴。
  • 第121回は、首位争いとは無縁だったが、開幕から予想外の好成績を収め、終盤にも粘りを発揮して2位入った。戦力値は下がったが、勝ちへの意識の高まりを強く感じるシーズンだった。それだけに、流出した戦力が恨めしいことこの上ない・・・。
  • 戦力ダウンの影響を最も受けたのは脚力で、チーム総盗塁数が152個に終わり、12季続いた200盗塁打線に幕を下ろした・・・。


< ロッテ野球 >

◇ チーム方針 ◇

☆ オレ流 ☆ フォア・ザ・チーム ☆ ~ 無形の力を培おう ~

◎ ロッテ野球の真髄 ◎

  • すばらしきプロ野球監督に倣って、それを あけペナ用にアレンジした野球です。
  • 勝てる監督には、勝利の裏付けが あるものです。あけペナでは、選手の作成者がチームの監督。理論・論理に基づいた野球を徹底することが、常勝への近道です。

<オレ流落合野球>

  • オレ流とは、各選手が自分流の方法で、チームに貢献するということ。能力以上のことを求めるのではなく、自分のできることを確実に行うことが最も大切なことである、という考え方に基づく緻密な野球。
  • 各選手が、自分の置かれた立場を認識し、任せられた仕事を的確に こなせるように努めることが重要。

<統計バレンタイン野球>

  • 相性を重視した選手起用が その象徴。選手が持つ力、チームが出し得る力を存分に引き出す。自分たちの力を出しきることができれば絶対に勝てる、という考えに基づく野球。
  • そのためには、チーム・選手の状態を把握し、それに合わせて調整することが必要。

<野村ID野球>

  • データを最重視。データから導き出される結果を基に、表に現れた力だけではなく、相手が何を考えているかを読むことで、いかに自軍に力を発揮させ、相手の力を封じるか、を考える野球。
  • 「弱者が強者に勝つ野球」を実践することが肝要。

<募集選手兼製作者>

  • ロッテが探し求めており、チームから歓迎される方
前提①:チーム方針に則って試合やキャンプを行う気のある方
前提②:ロッテの一員としてチームを愛することのできる方
前提③:①②を満たし、且つ以下の条件を満たす選手を持つ製作者
戦略や戦術、育成方法、敵味方の分析等に興味のある方
野球観に磨きをかけて、野球界を客観視してみたい方
  • ロッテには不向きで、ご遠慮いただきたい方
背信行為や即座の裏切り(契約切れ後 即移籍など)を行う(虞の強い)方はチーム入りを ご遠慮願います。

<新人>

第一条件は 大卒 or 社会人即戦力 であること。

高卒は、選手・チーム 共にメリットなし。主な理由は以下の4つ。
  1. 主力になるまでに時間がかかる。
  2. 年俸が低いので悪い特殊能力削除に時間がかかる。最高年俸に辿り着くまでにも相当の時間を要する。
  3. 初期能力が低さ故に能力が上がり切らず、成熟する前に能力が衰え始める。また、衰え始めが30歳前後と早いため、年を食う毎に落ちる能力の影響が多大であり、ベテラン期には活躍できなくなる。
  4. 現役年数に関しても、高卒と大卒を比較した場合、年齢制限を迎える前に年数制限に引っ掛かるので年数の差は殆どない。(社会人経由の場合は、初期能力・初期年俸が高い代わりに若干 現役年数が短くなるので要注意。)
有望選手の条件?(下記のいずれかを満たすことが最低限の条件。 推奨守備力 重視脚力 重視
<野手>
  • 俊足 巧打
  • 俊足 好守
  • 巧打 堅守
  • 巧打 で強打)
<投手>
  • 決め球となる大きな変化球を最低1つ持っていて、制球力が良い。

<FA移籍>

  • 投手・野手ともに、即 中心になれる選手。
  • 野手:全体的に能力が高い必要はなく、パワー・肩力以外の一芸に秀でていれば問題なし。�特に足攻の得意な選手、守備力に長けた選手は大歓迎。
  • 投手:決め球となる大きな変化球を最低1つ持っていて、高い制球力を持つ。

記録集






選手紹介

野手陣

基本の打順 守備位置 選手名{製作者名} 打席・打法 寸評 年齢(年数)
紅敷脩{獅子} 左打ち・普通 昨季も斬り込み隊長を担った。さすがに40前を迎え、衰えの影響も大きく、打率が3割を切り、盗塁も30を割った。それでも持てる力を存分に発揮した。まだまだ守備も健在で、遊撃手として失策ゼロ。今季も1番に入り、攻守に亘って活躍だ。 40歳(19)
黒鷹{白鷹} 左・普通 第117回新人王。昨季は打率が2割7分を切り、盗塁も20に届かなかった。だが、小技が上手く、威圧感を持つところが買われ、今季は2番を打つか。脚力がチームトップになり、守備も上手くなったので、今季は右翼手に転向だ。期待は大きいゾ。次はミートか守備を上げていくべきか。 26歳(5)
祐太{師匠} 右・普通 第114回の新人王。昨季は不振に陥り、打率が2割9分に届かず、3季連続での打率3割超えを逃し、盗塁も17個に終わった。だが、走攻守においての能力は申し分なし。今季も3番セカンドが濃厚。4年目に守備力がAランクに、5年目に脚力がBランクに、6年目にミートがAランクに、それぞれ上昇した成長の早さには驚きだ。攻守 全てにおいて頼もしい限りだ。脚力を磨き上げよう。 29歳(8)
関枝抑ス 右・普通 昨季も持てる力を十分に発揮し、打率.344をマークし、自己最多の45本塁打を放って本塁打王を獲得。4番打者の役割を果たし、最優秀選手に輝いた。衰え期突入の影響が出始めているが、まだまだ基礎能力のバランスの良さは崩れておらず、今季も主に4番で出場することは確実。守備では、今季も左翼手を務める。今季も昨季 同様の活躍を期待。 35歳(14)
西岡{はちゃ} 左・普通 昨季は打率2割8分台で盗塁も初の20個台となる25盗塁を記録。今季は5番からのスタートだが、上位を打つ能力を持つ。しかし、守備は苦手で今季は捕手への転向を余儀なくされた。この弱点をなくすことが今後の課題だ。 24歳(3)
JUN{YH} 左・普通 ソフトバンクからトレードで移籍してきて2季目を迎える選手。俊足好守が売りで昨季の打率は2割6分。ミートが上がった今季は打率上昇にも期待がかかる。打って走って守れる選手は目前だ。引き続き、当てる技術の向上を目指そう。 27歳(6)
トウカ{御神} 右・普通 昨季は過去2季とは打って変わって力を発揮。安打数が150本台に届き、打率2割8分台、初の13盗塁を記録。課題だった守備も向上し、今季は三塁手に転向。打順も上がってきている。今後については、脚力、ミート、守備をバランス良く上げていこう。 27歳(6)
魔剣アンサラー{チェシャ猫} 右・普通 ドラフト入団の大卒ルーキー。ミートC、脚力Bは、新人としての及第点に達している。しかし、守備力に少々難があり、左投手を苦手としている点は痛い。守備力向上と左投手克服が鍵。 22歳(1)
豹{野球君} 右・普通 ルーキーイヤーの昨季は打率は2割4分後半で盗塁も5個しかできず、103三振を喫したが、14本塁打打ったことで、新人王に選出された。しかし、能力的には かなり見劣りしており、一発屋の感すら出てきた。課題が多過ぎて、どこから手をつければ良いのやら・・・。 25歳(2)

<野手総評>

  • 今季は、名無し化により期待の若手が退団、ドラフトで俊足巧打の選手を迎えた。全体的に昨季とあまり変わりはなさそうだ。攻守において戦力ダウンした状態を脱することは難しそうだ。戦力値自体は優勝を目指せるほど高くはないが、ミート、脚力、守備において、大きく欠けている点はないのが救い。多くの打順に対応できる選手は多いので、今まで以上に繋ぎの野球を意識して、臨機応変に打順を組み替えながら試合に臨んでいこう。

投手陣

基本の投順 選手名{製作者名} 利き腕・投法 寸評 年齢(年数)
先① 恋愛写真{鳳仙花} 左下 スローカーブとパームを投げる技巧派の変則左腕。昨季は不振に陥り、防御率が4点台で9勝止まりに終わり、4季連続での2桁勝利を逃した。魔球とチーム一のコントロールとスタミナを活かして2桁勝利投手と200投球回到達返り咲きを目指す。威圧感に逃げ球、新たに加わったピンチ○を活かし切って復調だ。 37歳(15)
先② 大津康平{社長} 左斜 中日からFA移籍して来て15年目を迎える技巧派左腕。移籍以来11季連続で2桁勝利を挙げていたが、その後 不振に陥って8勝に終わり、投球回数も200回に届かなかった。その影響か、一昨季のシーズン中には引退を仄めかしていたこともあったが、思い直して現役続行。14個白星を稼いで不惑での復活劇を演じた。昨季も力を発揮し、14勝を挙げた。衰えの影響が増してきていて、最高球速は140キロ台前半まで落ち、制球力にも不安が出てきているが、最大変化のSスライダーと復活したスライダーは健在で、キレも良い。まだまだ十分なスタミナを活かして、2桁勝利投手返り咲きを目指す。 42歳(21)
先③ ヘブン!!{オレ!} 右上 140キロ台半ばの直球と3種の変化球を投げるスタミナ満点の右腕。2種の右変化球を持ちカーブを得意としている一方で、左変化球を持っていないのは残念。一昨季は、防御率2点台で、204インニング投げ、2季連続での2桁勝利となる14勝を挙げてチームの勝ち頭になる活躍ぶりを見せたが、昨季は思わぬ不振。防御率4点台で7勝に終わった。今季は、2桁勝利投手と200投球回到達を目指す。チーム2位のスタミナに球質の良い球、威圧感に打たれ強さを活かして復活にかける。 36歳(14)
先④ 伊達政宗{前田} 右横 チーム最速タイの150キロの球を投げる速球派サイドスロー。昨季は防御率を3点台ちょいに回復させての12勝を挙げ、開幕前に掲げたノルマを果たした。ムラッ気と安定感が絶妙に噛み合ったようである。調子によって変化が大きいため、全幅の信頼を置くのは危険を伴うが、最大変化のナックルと磨きがかかりつつあるスライダーを活かして3季連続での2桁勝利投手を目指す。 34歳(12)
先⑤ †漆†{黒龍} 右横 チーム最速タイの150キロの速球に、3種3方向の変化球を投げる制球力の良い若手の横手投げ右腕。昨季は2季連続で投球回数が3桁に届いたものの、防御率が4点台に悪化した。威圧感に逃げ球、打たれ強さに、いずれも最大変化のスライダー、シンカー、ナックルを活かして防御率改善を目指す。台所事情と本人の希望により、先発に転向。活躍が期待される。 34歳(13)
中① starryskyⅣ{オレ} 左上 140キロ台半ばの直球と、変化量4のフォークとスクリューを投じる制球力の良い中継ぎ型の大卒ルーキー。変化球のキレに課題はあるものの、逃げ球を持ち、十分に期待できる楽しみな新人だ。変化球を極めよう。 22歳(1)
中② 小川{甲} 右下 最速146キロの球を投げる高卒ルーキー。スタミナ、制球力は及第点だが、肝心の変化球が変化量2のフォークのみ。安定感こそ持つが、打たれ弱い。変化球を磨かなければ、炎上必至だ。 18歳(1)
中③ 明智光秀{ada} 右下 最速146キロの球を投げる高卒ルーキー。スタミナ、制球力は及第点に到達しているだが、肝心の変化球が変化量2のシンカーのみでは・・・。威圧感を持つが、負け運を持っているため本来は中継ぎ向きではないが・・・。とにかく変化球を磨かないと話にならない。 18歳(1)
エル[朝丘夏美]{☆いてまえ☆} 左横 第109回新人王。技巧派の変則左腕。昨季は2点台前半の防御率で34セーブを挙げ、セーブ王に輝いた。4季前に球質を改良し、3季前に逃げ球を取得。3種3方向の最大変化を誇る変化球であるカットボール、ナックル、HシンカーとBランクまで磨かれた制球力を活かして、今季は2季連続での最多セーブを目指す。 35歳(14)

<投手総評>

  • 主力投手2人が年齢制限を迎えて昨季限りで引退した影響により、戦力大幅ダウン。配置転換により、中継ぎ陣の層が手薄になった。ベテラン投手陣は投球術の向上に精を出しているので心配ないが、有力な若手投手が少ない点は、今後に不安を残す・・・。

<チーム総評>

各評価:[攻撃力 走力 守備力 先発力 中抑力 総合力

  • チームの総合力評価も落ちるほどの戦力ダウンに見舞われている苦しい状況。ベテランが衰え、基礎能力不足の若手も多い。厳しいシーズンになることは間違いなさそうだ。
  • 全体を見ながらチームを上手く機能させることは簡単ではないが、Bクラス落ちの危機を乗り切るために、一枚岩となることが何より大切である。

<結果>

  • 大型連勝・大型連敗が多く、安定性を欠いたが、チームとしてのまとまりは良く、戦力値を超える力を発揮した。得点率は3.6と迫力を欠いたが、心配された投手陣は両リーグ1の防御率2.92を記録。チームのバランスの良さで2位を勝ち取った。勝ちへの意識が高まっているだけに、チーム力の低下が痛過ぎる・・・。
  • 今季より登場のクライマックスシリーズに出場。第1ステージはともに逆転での2連勝で第2ステージに臨んだが、第2ステージでは殆ど良いところなく敗退。日本シリーズへの望みを絶たれた。力関係が そのまま出た順位通りのクライマックスシリーズとなった。


禁止事項

  • 常勝軍団を目指すロッテでは、チーム方針に反する以下のような行為を お控えくださいますよう お願いいたします。

贔屓(ひいき)選手起用 無策野球

贔屓で起用する選手を決め、力量不足の選手を交代させず、痛恨の失敗を犯した選手に対して怒り心頭に発して首をかしげる行為がお似合いで、減らず口を叩く あの下品なプロ野球監督を連想させる野球。
  • 能力に見合わない打順に変更する。
  • 調子を無視した打順を組む。
  • 打順を自己本位で動かす。
  • オフ時に守れない選手を守備に就かせる。
  • 投順を意味もなく いじる。
  • 相手チームを貶したり、挑発したりするなど、余計な言動に出る。
  • etc.

感情任せデタラメ野球

立腹したときに、怒りに任せて選手を交代させたり、周囲に当り散らしたり、時には暴力行為に出たりする あの人や、適当采配の あの人(共に元プロ野球の監督)に似た野球。
  • データを無視して、対戦相手をデタラメに選ぶ。
  • 打順を感情任せでいじる、投順を怒りでいじる、など・・・etc.


あけペナwiki編集要項〔ロッテ編〕?

ロッテ所属の選手を持つ方または関係者は、wiki編集前に ご精読 願います。

編集者:
  • いてまえ軍団団長 (最終更新:第122回分/更新箇所:チーム史・昨季の戦績、選手紹介、各総評、第122回マーくん・リーンちゃん速報の一部、結果など)
  • 黒龍 (最終更新:第122回分/更新箇所:選手紹介一部変更)
  • 前田 (最終更新:第122回分/更新箇所:第122回マーくん・リーンちゃん速報の一部)