パワパーク@Wiki 第122回日本ハム

北海道日本ハムファイターズ


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今シーズン(第121回)日本ハム結果

4位
59勝79敗2分 勝率.427 首位チームとの差…33ゲーム差

今シーズンを終えて

2年連続最下位は、辛うじて免れての4位となった。
打撃陣は、中軸が頑張っていたものの、上位・下位打線が奮わなかった。
投手陣は、たかこ選手以外が3点以上の防御率となってしまい、惨敗を喫した試合が多く、オリックスに独走を許しての優勝となってしまった。

野手&投手ランキングTOP10入り選手(121回)
(野手)
水漾sky選手   打率.306(第9位) 本塁打数34本(第4位) 打点83(第8位)
幻十朗選手    本塁打数30本(第7位)
POWER選手  本塁打数29本(第9位)
松隈利通選手   盗塁数27(第6位)
パムンキン選手  盗塁数23(第9位)

(投手)
たかこ選手     防御率2.33(第3位)  
ジオ選手     セーブ数26(第4位)


オールスター出場選手(121回)
二塁手:幻十朗選手(9回目)
中継ぎ投手:たかこ選手(初出場)

ベストナイン(121回)
該当者なし。





打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
121回 .262 4.13 3.2 146 95 21
前年比 -.006 -0.17 ±0 -25 +1 +5
122回 .256 3.96 3.2 121 96 26



今シーズン(第122回)日本ハム結果

5位
60勝78敗2分 勝率.434 首位チームとの差…22ゲーム差

今シーズンを終えて

3季連続Bクラスの5位となった。
投打とも歯車が噛み合わず、惨敗を喫する試合が多かった。
100回以来の連続Bクラスの屈辱を味わった。


野手&投手ランキングTOP10入り選手(122回)
(野手)
パムンキン選手  盗塁数29(第5位)

(投手)
アウト選手     防御率2.23(第3位)   勝利数13(第5位)  奪三振数123(第5位)
ジオ選手     セーブ数26(第4位)

※ 名無し選手はいないのと同じ扱いで、ランクインされても省略します。

オールスター出場選手(122回)
先発投手:アウト選手(2回目)
ベストナイン(122回)




── チームスローガン ~全力、一丸で栄光へ~ ──


第122回日本ハム選手紹介 ☆~野手編~☆

ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
1番 パムンキン just 6年目・27歳 E B A C C
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.232 141 7 33 99 29 0
117回開始前に入団のルーキー選手。俊足が持ち味で攻守に活かして欲しい。今季は1番を打ったが、打率が低すぎた。センターを守らせるよりも両翼が無難だろう。


ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
2番 ハンブラビ サザビー 5年目・26歳 E C C B B
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.242 144 5 29 91 12 0
117回オフシーズンに入団した選手。今季から守備職人を取得し、守備・肩を生かせるようになった。しかし、肝心の攻撃はサッパリ。成績も上昇の兆しが一向に見えてこない。



ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
3番 水漾sky Au 20年目・37歳 B D E D D
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.265 146 18 51 103 10 3
豪力の特殊能力を持つ打撃型選手。今季は、盗塁は10個マークしたが、打撃は過去最低の成績になった。


ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
4番 悪夢 lcen 9年目・30歳 A A C C C
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.285 151 21 61 77 10 0
113期入団の若手選手。今季は、4番を務めたが、まだまだという成績になった。



ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
5番 POWER POWER 17年目・38歳 A E E D D
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.238 125 22 59 95 2 6
118回オフシーズンにヤクルトから移籍してきた選手。自慢のパワーを生かす打撃が魅力。今季は二塁を守備職人を取得したが、効果なく、攻撃も空回りとなった。


ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
6番 幻十朗 名無し 22年目・43歳 D C F F C
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.301 144 20 77 63 0 0
名無しの為、省略。


ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
7番 森本稀哲 日本代表 4年目・25歳 D C C D D
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.288 148 14 48 80 16 6
118回オフシーズンに入団した選手。ミート力と俊足に定評があり期待されたが、名無しとなった。

ポジ 選手 製作者 年数・年齢 PW MT 走力 肩力 守備 特能
8番 くぼさちこ コーゾー 3年目・24歳 E C E D B
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.217 112 6 37 88 4 6
119回オフに入団した選手。守備力が高く、送球○持ちがある。今季はショートを守ったが、失策6つが頂けなかった。ポジションを見極める為来季は、捕手を守ることになる。


9番 柴田伸之助 モジャモジャ 1年目・18歳 E E C E E
第122回 各選手の成績
打率 安打 本塁打 打点 三振 盗塁 失策
.241 121 8 44 101 13 0
コメント 121回オフシーズンに入団した選手。走力はいいが、その他がいい能力ではない。課題の克服を第一にしたい。



第122回日本ハム選手紹介 ☆~投手編~☆


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
猪狩守 頑張パワフルズ 16年目・33歳 B C 146㎞ Sスライダー7 カットボール5 ナックル5
防御率 投球回 三振
3.83 9 16 - 164 1/3 91
制球・スタミナ共に高い次期エース候補。今季は、打線の援護に恵まれず、大きく負け越した。ここ3シーズンの成績もいまひとつ良くないし、無冠では終わりたくない。復活をするには、移籍することも必要だが・・・。威圧感取得が必要となりそうだ。


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
永恵 矢ノ宮亮樹 13年目・30歳 C B 143㎞ スローカーブ7 カットボール4 ナックル6
防御率 投球回 三振
3.65 8 14 - 170 1/3 91
119回オフに中日から移籍してきた投手。トルネード投法から繰り出す変化球が持ち味。今季は、キャンプでの骨折が痛すぎ、不本意な成績になった。


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
アウト OUT 12年目・29歳 A C 157㎞ スライダー7 ナックル7
防御率 投球回 三振
2.23 13 6 - 193 2/3 123
延江大輔選手とのトレードで横浜より移籍の選手。157kmの剛速球が武器で、それでいながら制球力もある。今期は、13勝を挙げ、防御率も一時はトップに立っていたが、終盤に打ち込まれ、楽天の夢幻選手にタイトルを奪われてしまった。


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
那須与一 那須与一 5年目・22歳 C C 145km カーブ3 スライダー2 フォーク4
防御率 投球回 三振
4.50 7 15 - 152 0/3 68
117回オフに入団した高卒新人投手。キレ×を除去して挑んだ今季だったが、改善が見えてこないシーズンになった。能力アップが急務となる。


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
佐藤秀歌 佐藤晴香 3年目・24歳 D D 144㎞ スローカーブ6 ナックル1
防御率 投球回 三振
4.32 7 14 - 139 2/3 71
119回オフに入団した選手。先発に回った今季は、ピンチ×を除去したが、終盤にことごとく打たれてしまった。中盤までの2点台中盤は、何だったのか・・・。


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
根市貴寛 名無し 1年目・22歳 E C 140㎞ カーブ4 フォーク4 シンカー1
防御率 投球回 三振
6.05 7 8 1 172 2/3 102
121回オフに入団したが、キャンプを行わず名無しになった。


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
たかこ なかむら 7年目・28歳 A E 156㎞ Hスライダー5 ナックル5 スクリュー5
防御率 投球回 三振
3.43 6 4 3 118 0/3 73
115回終了後のオフに入団のリリーフ型投手。今期は、負け投手が4回あり、防御率も悪くなってしまった。来季こそ汚名返上を果たす。


選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
MICHEAL ロトヒルマン 1年目・22歳 E E 150㎞ Vスライダー5
防御率 投球回 三振
4.41 3 1 1 120 1/3 71
121回オフに入団の選手。150kmの速球が武器だが、制球の悪さが致命傷。今後は制球をアップしないと活路を見出せない。



選手 製作者 年数・年齢 制球 スタミナ 球速 球種 特能
ジオ のぐち 14年目・35歳 B E 152㎞ Hスライダー7 ナックル7 シュート7
防御率 投球回 三振
1.26 0 0 26 28 2/3 16
高い制球力と剛速球が武器のリリーフ型投手。クイックモーションも上手い。今季は抑え失敗が無く26Sでシーズンを終えた。しかし、中継ぎ陣が良くない原因もあり、登板を増やし、勝利に導きたい。




第122回日本ハム選手紹介 まとめ

攻撃力 走 力 守備力 先発力 中抑力 総合力
C C C A B B
平均現役年数 平均年齢 平均年俸
8.8 28.5 11900万


☆★☆野手評価☆★☆

各選手の打率がいまひとつで、寂しい数字となった。
盗塁は、二桁盗塁の選手が6選手いたのが、せめてもの救いといったところだろう。

☆★☆投手評価☆★☆

アウト選手が先発投手として、しっかり結果を残してくれた。
ジオ選手も抑えとして、安定感があり、抑えを全うしてくれた。

☆★☆総合評価☆★☆

全球団に負け越しという不名誉は何とか免れたが、戦力的にも厳しさを物語るシーズンとなった。
全球団に10勝以上は挙げたが、惨敗を喫する試合がやはり多かった。
若手投手の能力が低すぎては、オリックス・ロッテと互角に戦うことができないことを痛感したであろう。




他5球団との対戦成績(第122回)

球団 昨期対戦成績 今期対戦成績
西武 12勝15敗1分 13勝13敗2分
ソフトバンク 11勝17敗0分 13勝15敗0分
楽天 14勝13敗1分 11勝17敗0分
ロッテ 12勝16敗0分 11勝17敗0分
オリックス 10勝18敗1分 12勝16敗0分



来期への課題

投手の能力が深刻なので、プラスイベントが起きての能力大幅アップを祈るしかない。
攻撃陣の高齢化が多く、若手が思うような成績を残せていないのも現状だ。
名無し化選手が目立っている為、新人選手は入団直後にキャンプを行って欲しい。
契約切れ選手が微妙な状況で、移籍すれば戦力ダウンどころか、wikiランクダウンは必至となりそうだ。
今季からプレーオフが導入されたことで、オフシーズンに3位までに入れるチームへの移籍をする選手が続出する可能性もありうる。


POを含めての来期の展望

セリーグ
広島と中日の1・2位争いは当然となりそう。
3位争いは、巨人・横浜になりそうだ。
巨人は、4番とエターニア投手が軸としたチーム。横浜は、攻撃を重視したチーム。
ヤクルト・阪神は非常に苦しい戦いが予想される。
だが、ヤクルトは名無し化投手が多い為、打線がしっかりしているので、即戦力投手を補強すれば3位に喰らいつける可能性がある。


パリーグ
3位までに、どのチームが入るかわからないのはパリーグ。
オリックスは投手が不安視されながらも、攻撃力でカバーしている。
オリックスを追うのは、ロッテ・ソフトバンクになりそう。
台風の目になるのは楽天。中継ぎ・抑えがしっかりしているので、攻撃と先発投手が整い,特能を取得すれば一気に1位を狙える力を持っている。
西武・日本ハムは戦力が整っていない為、苦戦は必至。



今季オフに契約が切れる選手

選手名 ポジション 動向
パムンキン 巨人へ移籍
ハンブラビ ヤクルトへの移籍を希望
POWER 西武へ移籍
猪狩守 ヤクルトへの移籍を希望
アウト 引退
たかこ ヤクルトへ移籍






ドラフト選手

野手 
①俊足巧打の選手。
②守備・肩の強い選手。
投手
①先発タイプはスタミナ・コントロールが最低でもCランクが必須。
②中継ぎ・抑えタイプはスタミナ不要。コントロールがCかBランクで、速球派。
(いずれも高卒以外の選手を希望します。)


警告 新人・移籍選手は必ずキャンプをして下さい!

FA選手

野手
①守備職人を持っている選手、俊足の選手を募集します。(守備職人を持っていなくても、守備力がAでもOKです。)
②バランスの取れた選手。
投手
①150km以上の選手で、スタミナ・コントロールがB以上の選手。
②コントロールがB以上で上級変化球が2つ以上の選手。
③6年目ぐらいの選手で先発が出来る選手。
(いずれも空き枠次第。)

入団・その他での諸注意

①キャンプを絶対に行うこと。(これは当たり前)
②打順変更の時は、必ずコメントを。
③wikiの更新。(更新者が移籍してしまうと、誰もいなくなります。書き込みは、どなたでも構いません。)
④新人選手が入団して、キャンプを行わず、名無しになり、また入団して同様なことをすると全選手が困る。場合によっては、不満が続出して移籍をも辞さない選手も。(特に投手は)
ですから、新人選手は、何が起ころうとも、キャンプをして下さい。これだけは必ず守って下さい。

※①と④は要注意




編集者:サザビー
最終更新日: 2007年03月18日 21時34分44秒