パワパーク@Wiki 第122回中日


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チーム状況


何回 wiki
111回 B D E D C D A
112回 B D C B D C A
113回 A C C B B B A
114回 A C C B D C A
115回 S C C A C B A
116回 S C D A C B A
117回 A D D A C B A
118回 A D C A B B A
119回 A D B A A A



平均現役年数 平年齢 平均年俸
8.3
28.0
10500

歴代記録



クライマックスシーズンで広島を下し見事シリーズ戦へ

1回戦巨人戦 3戦の内2勝すればいいこの勝負は2勝1敗で辛勝した
2回戦広島戦 2位の中日は対広島戦は勝ち越しているので勝てる見込みは結構あった。最終戦は4点ビハインドから10点取った。投打が非常にかみ合い3勝1敗で念願のシリーズ戦出場を果たした。

念願のシリーズ戦しかし王者オリックスの壁は厚かった

第1戦 10対10で延長に入り10回に2本の本塁打を浴び12対11で惜しくも届かなかった。
第2戦 6対1で勝っていたのだが2ランと満塁本塁打を浴び逆転負けした。
第3戦 最初から飛ばしていた。最終的には18対8と快勝した。
第4戦 満塁本塁打などで差を広げられ大敗した。
第5戦 最初からずるずると点を取られコントロールミスも目立ち大敗した。
シリーズ総評 このシリーズ戦はオリックスの力を見せ付けられたものだった。ただオリックスは投手陣が穴で失点も多いこともわかった。ただそれをカバーできるだけの破壊力ある打線をどう抑えるかがオリックス戦の命運を分けることになるだろう。


第122回中日選手紹介

☆~野手編~☆


能力
打順 ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
PW MT 走力 肩力 守備 -特能 +特能
1 真田一輝 ホタル 19年目
40歳
E
150
B
6
E
5
D
8
D
8
2 ビクトル マンサノ 17年目
34歳
E
140
B
6
B
11
D
8
D
8
3 DH X・あろんそ はーがとん 9年目
30歳
A
242
S
8
D
8
D
8
D
8
4 薬師寺 レッド 12年目
33歳
S
255
A
7
D
8
D
8
C
10
5 イバニェス soft 15年目
36歳
A
239
C
5
E
5
C
10
C
9
6 大松 みずき 6年目
27歳
B
221
B
6
D
7
D
8
C
9
7 チェロン 黒兎 7年目
28歳
E
145
C
5
D
7
A
13
S
15
8 はなみずき うど 5年目
22歳
D
175
C
5
E
6
C
9
C
10
9 ★ЯЖКМ☆ 17年目
34歳
C
191
C
5
E
5
D
7
C
9
※シーズン途中に打順は変更することがありますので、ご了承ください。

評価
選手名 作成者 コメント
真田一輝 ホタル 超ベテランの真田一輝。彼は年を感じさせないバットコンロールに威圧感も備えている。彼に左投手はいいカモである。
ビクトル マンサノ 中日を引っ張るベテラン野手。彼はまさしく中日の主将でもあり、特攻隊長だ。去年は打率・盗塁部門でベスト10入りした。だが、もう少し盗塁を増やしたい。
X・あろんそ はーがとん 彼も薬師寺同様二神の一人。バットコントロールはチームの誰よりも優れている。さらにパワーも備え持っているので、相手球団には厄介な存在だ。
薬師寺 レッド 彼こそ力神といえるパワーの持ち主。オールスターでも堂々4番に起用された。イバニェス同様バットコントロールもいいので、主砲にピッタリの存在だ。彼はまさに中日の二神。
イバニェス soft 威圧感を与え相手を翻弄するベテラン。パワーも優れているがバットコントロールも優れている。彼なしでは中日の打線は成り立たない。
大松 みずき 中日のパワフル打線の一人である彼は、この5年間ですばらしい成長をした。若き主砲は中日の期待の星。まだまだ成長するだろう。
チェロン 黒兎 打撃の能力は低め。だがこの選手は誰にも負けない、守備がある。この守備センスで中日の優勝&日本一に貢献したい。
はなみずき うど 今年で4年目となる期待のルーキーイヤーは威圧感という大きな武器を手に入れた。
★ЯЖКМ☆ 移籍してきた期待のベテラン。バットコントロールとパワーは少々低めだがチャンスを作るのが誰よりもうまい。得点に期待ができる。


チーム平均
年目 パワー ミート 走力 肩力 守力
27.0
+0.3
6.4
-0.2
C
199.4
-0.4
C
5.8
-0.1
D
8.0
-0.1
D
8.6
-0.3
D
8.7
-0.2


☆~投手編~☆


能力
ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
制球 スタミナ 球速 変化球 -特能 +特能
覇海 チョコちゃん 13年目
34歳
C
201
B
216
150 km スローカーブ7 Hスライダー5
チェンジアップ4
だまれ中継ぎ 明後日 13年目
34歳
A
252
C
191
147 スローカーブ7 シンカー7
鉄腕ツトム グレ 12年目
29歳
A
232
B
229
156 ナックル7
屈辱ポンチ まっちー 15年目
32歳
B
219
C
198
146 SFF7
工藤公康 プロ野球 7年目
28歳
A
232
C
186
150
カーブ5 スライダー4
フォーク4
ξ木の葉ξ 木の葉落合 3年目
20歳
C
181
B
209
142 スローカーブ5 チェンジアップ3
いか さかな 7年目
24歳
C
183
D
178
157 スローカーブ7 シュート3
置鮎龍太郎 サラン 2年目
23歳
C
191
F
124
150 カーブ4 フォーク5
斎藤佑樹Ⅱ ボビー2 6年目
27歳
B
224
D
168
146 フォーク7 Hシンカー7

評価
選手名 作成者 コメント
覇海 チョコちゃん MAX151km/hと変化レベルが合計17の変化球、それに威圧感が武器の投手。去年は奪三振王のタイトルを獲得する。2ケタ勝利するも11敗と防御率4点台が痛い。制球が課題だ。
だまれ中継ぎ 明後日 セ・リーグ移籍2年目となる変化球投手。変化球も最高だが、コントロールもだてじゃない。彼こそミスターコントロールだ。
鉄腕ツトム グレ MAX156km/hの豪腕投手。彼の直球はかなり魅力だ。それに加え威圧感もあり、制球もバッチシ。中日唯一のナックルの使い手。
屈辱ポンチ まっちー 145km/h後半の速球とSFFが武器の投手。ピンチにも強くランナーにも強い強心臓の持ち主。今年も2ケタを期待。
工藤公康 プロ野球 今年横浜から移籍してきた期待の若手。多彩な変化球にコントロールもいい。2ケタを期待。
ξ木の葉ξ 木の葉落合 高校卒のルーキーは2年目となる。去年は中継ぎで9勝と中日のAクラス入りに大きく貢献した。2年目となる今年もルーキーの活躍を期待したいところ。制球がもっとあれば先発のローテも狙えるくらいの実力の持ち主。
置鮎龍太郎 サラン 大学卒の期待のルーキー。ストレートのノビは悪いがクイックはうまい。セットアッパーとして期待。まずは制球の悪さを直していかなければ未来はないかもしれない。今期はオールスターも出場しチームを地味に支えた。
いか さかな MAX157km/hという中日一の速球の持ち主。直球だけでなく、威圧感も備え持っており、変化球も左右に投げれる。今年も中継ぎとして活躍を。
斉藤佑樹Ⅱ ボビー2 中日の守護神の二代目の選手。前回同様今季から抑えに回った。フォークとシンカーで1イニングを3人で締め、チームを勝利へ導く。今期はスランプに陥り救援失敗5と悪態をついてしまった。来期の活躍に期待。



チーム平均
年目 制球 スタミナ 球速 変化量
26.3
-1.3
8.0
-1.2
C
192.9
-1.7
D
172.7
-3.4
C
148.3
+0.7
D
9.9
-0.8


今期タイトル


オールスター出場
真田一輝 ホタル
薬師寺 レッド
チェロン 黒兎
置鮎龍太郎 サラン
いか さかな



チーム総評

野手編

首位打者・野手MVP・打点の個人タイトル獲得筆頭に各部門で上位ランク入りの成績を残した選手もいる。若手・ベテランのバランスが良く、しばらくは安泰か?
後は特殊能力が増加すれば恐竜打線が完成するだろう。

投手編

先発陣が安定した成績を残せず、中継ぎ陣に負荷がかかっただろう。
今期楽天より、だまれ中継ぎ選手が移籍してきたので、先発陣の柱となれるか注目。

全体

12連勝するなど、序盤は好調だったが、終盤は失速し巨人の1強ムードでシーズンは終了。熾烈なAクラス争いも最後に1敗差でBクラス(4位)となってしまった。

他のチームと比べてみて

球団
(順位)
評価 対戦成績 コメント
広島
(-位)
07勝19敗0分 機動力を活かすような器用さはないが、リリーフを必要としない好投手が揃っており、飛距離もある高アベレージの打者も多い。ただし、中日にとって対戦成績は悪くはなく、前々回は勝ち越している。分の良さを示したい。
巨人
(-位)
11勝17敗0分 ついにその能力が結実し、セリーグ、日本シリーズを制した巨人。わが中日も2期連続で10以上の貯金を許している。全ての選手に穴がなく、しばらくはセリーグの牙城として立ちはだかること間違いなし。
横浜
(-位)
19勝09敗0分 ここ最近は常に勝ち越している相手ではあるが、大きく勝ち越すことができない。低迷している割には、総合的能力は決して低くなく、2期連続で2点台の低い得点率をしっかりと押さえ込みたい。余裕は禁物である。
阪神
(-位)
18勝08敗2分 Aクラスをキープする上でカギとなるチームである。まだまだ能力が高い投手陣を打ち崩すことは難しいため、若返りが目立つ打線をしっかりと押さえ切り、投手戦へと持ち込みたい。中継ぎ以降で勝負!
ヤクルト
(-位)
21勝07敗0分 途切れが感じられる打線は大量得点の怖さはない。投手陣もまだ発展途上の若手が多く、能力の高いリリーフ陣の登板前に、先発を打ち崩し、序盤で勝負を決めてしまいたい。油断しなければ、大きく勝ち越しを狙える。
最終更新者:サラン