パワパーク@Wiki 第123回巨人


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東京読売巨人軍

          

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ジャイアンツ速報

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チームの歴史・最近の戦跡

今期(123期)の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策 連勝
4位 69勝 67敗 4分 .281 4.02 4.2 143 161 29 7

目立った成績(ランキング10位以内の選手)

~野手陣~
選手名 作成者 打率 本塁打 打点 盗塁
C.Y.LIU2 rock1986 .314(8位) 42(同率1位)
パムンキン just 42(同率1位)
春麗 かをる .332(5位) 29(6位) 89(7位)
3番サードのぶ のぶ 29(7位) 95(5位)
セイシェル SAS 30(4位)


~投手陣~
選手名 作成者 防御率 勝利 セーブ 奪三振
Wu.C.Y 小巫 16(6位)
エターニア よしろう 2.85(9位) 13(9位) 134(4位)
のびねこW たこす 17(4位) 5(9位) 115(10位)

前回各賞

選手名 作成者 成績
新人王 ゴンザレス 226(ポイント)
新人王 Wu.C.Y 小巫 383(ポイント)
最多セーブ王 Wu.C.Y 小巫 31セーブ

今回各賞

選手名 作成者 成績
盗塁王 C.Y.LIU2 rock1986 42(同率1位)

過去の記録

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○ 過去の最終成績(クリックすると展開)

巨人の歴史

第123回所属選手紹介

野手-Fielder-

選手名 ポジション 作成者 コメント
C.Y.LIU2 rock1986 現時点でパムンキン選手と盗塁数の1,2フィニッシュを決めた巨人が誇る俊足巧打。打撃の面だけでなく守備の面でもエラー数3と安定した活躍を見せてくれた。来期以降もベテランらしい安定した活躍をしてくれることだろう。
パムンキン just 今期から巨人軍でプレーした俊足巧打のバッター。シーズン途中から2番に座り安定した成績を残した。失策も2個と少なく28歳とまだまだ若いため将来のリードオフマンになるのは確実だ。
松井秀喜 まっく チーム1のミートの巧さを誇る。パワーもありクリーンナップにはもってこいの人材であると言える。守備能力も安定しており、足が遅めと言うこと以外は穴がない選手である。
春麗 かをる チーム最年長にして4番を勤める大ベテラン。今期もまるで衰えと言う言葉を知らないかのような活躍を見せ、チャンスに強いバッティングに高い打率を残し攻撃陣の中心となってくれた。
桜井 桜井 チーム1の怪力を誇る5番打者。ミートの高さもあり、瞬麗選手との4番争いを演じている。守備の面ではタイムリーエラーをもち決してほめられるものではないが、打撃でその分をカバーする。恐らく来期以降も活躍できるベテランである。
三番サードのぶ のぶた 8年目の今期チーム内の2冠王に輝き毎年安定した成績を残している。三振とエラーの多さが目立つものの来期も安定した成績を残すだろう。
A DH A 3年目と迎えた若手の選手ミートとパワーはそこそこあるのだが今期は残念ながら良いとは言える成績ではなかった。しかし、まだ20代なので焦ることはない選手である。
満英 122期入団の新人野手。高校出身ながら足肩守すべてにおいてレべルが高くエラーはショートのセイシェル選手に続く2個と少ない。打撃能力は低いもののまだ18歳、将来が期待できる選手である。
セイシェル SAS 123期途中から9番に定着するもその打率と盗塁数は中々な19年目のベテラン。上位打線へのつなぎを担っている。能力だけで見れば守備以外の能力は使えそうもないが、そこは長年で会得した特殊能力でカバーして奮闘する。来期が20年目となるので最後の最後までチームを支えていきたい。


投手-Pitcher-

選手名 作成者 コメント
エターニア よしろう 先発 今期も防御率、勝ち星ともにエースらしい活躍を見せてくれた。これで38歳と言うから驚きである。球速だけでなく変化球も凄まじいレベルである。来期以降も巨人のエースとしてやっていけるであろう。
シズーン シーズン 先発 今期で3年目の24歳。球速は中々あるがコントロールやスタミナが若干先発として足りないが十分に将来性が持てる選手。今期の成績も大きく負け越してしまったがこれからが成長してくるので、これからが楽しみな選手である。
Mr.Bomb 大砲 先発 今期から先発にまわった若手。多彩な変化球とコントロールが武器だが今期は大きく負け越し納得の出来る成績ではなかったがまだ21歳と言う年齢を考えるとまったく問題は無い。将来の眉宇ことが期待できる選手である。
王子 ほまれ 先発 1年目から先発に入ってた若手も20歳を迎えた。先発としての能力で言えばまだ不安が残るがまだ20歳という伸び盛りを考えれば寧ろ将来が楽しみである。
Alpha alpha 先発 先発陣で唯一のナックルの使い手。先発の能力としては色々足りないものがあるが威圧感とナックルで12勝を挙げる。奪三振も100を超え、将来がとても有望な選手であるといえる。
ルイ のぐち 中継ぎ 1年目にしてMAX151キロの球速や3つの変化球を駆使し、コントロールもある将来性がかなりある期待の若手。今期は防御率が高めとなる結果となってしまったが1年目と言うことを考えれば大した問題ではない。恐らく数期後にはWu.C.Y選手と抑えの地位を争っていることだあろう。
のびねこw たこす 中継ぎ のびねこZZ選手から転生した選手。今期は勝ち星にも恵まれ17勝と言う成績を残すことが出来、奪三振数もチーム1の115と言う数字を取った。スタミナはそこそこあるがコントロールが低めなのがネックとなっており、一発病もあるため一球一球の投球が大切である。
原田巧 名無し 中継ぎ 名無し化によりコメントなし。
Wu.C.Y 小巫 抑え もう名実ともに巨人の守護神となった。今期も安定した成績も見せ、若手とは思えない度胸の据わりようである。球速も150キロをマークし高いコントロールも持ち合わせておりまだまだ成長すると言うから驚きである。


総評

【野手総評】
攻撃力:A 走力:C 守備力:C
シーズン途中でセイシェル選手が9番に回り代わりに好調だったパムンキン選手が2番にまわったことにより、打線によりつながりが見えた。特にクリーンナップは春麗選手を筆頭に安定した成績を見せてくれた。


【投手総評】
先発力:B 中抑力:E
投手陣は先発と中継ぎの差が出たシーズンに見えた。
ベテランであるエターニア選手の安定した成績を初め、他の先発陣も若手で皆若手とは思えない成績を残してくれた。先発陣については世代交代の問題は暫く大丈夫である、中継ぎ陣の成績が今期は芳しくなかったが、巨人の投手陣は若手が大多数を占めるので中継ぎ陣の評価が低くとも数期後には投手王国となる予感がある。


【チーム総評】
総合力:C
今期も高打低投の傾向となってしまったが若手ぞろいの投手陣はあまり問題はないといえる。
野手陣については鈍足ぞろいと思われていたが盗塁数はセ・リーグトップと驚きの結果を見せた。これは1,2,9番の存在が大きいと言える。盗塁が増えると言うことはアウトになるリスクが大きいがチャンスも広がるので、この盗塁能力をいかに効率よく点にしていくかが鍵となる。



昨シーズン(122期)の感想

ある事情により多くの名無し化を避けることが困難になり、低迷を予想した120期シーズン。119期オフには3番サードのぶた選手と桜井選手が加入。ドラフトや新規入団などで新たに選手が入団し、新生巨人軍がスタートした。
野手陣は移籍入団組の選手の活躍が光った。不調だった春麗選手をカバーするように2選手がクリンナップを支えた。また古株のC.Y.LIU2選手、セイシェル選手の1,2番コンビの出塁が多かったのも大きい。
投手陣はのびねこZZ選手が先発陣を引っ張った。新規入団のAlpha選手も新人離れの活躍。中継ぎ、抑えではMr.Bomb選手とWu.C.Y選手が大活躍。昨期の優勝メンバーが抜けた穴を埋める働きをしてくれた。
120期のAクラス入りは新人選手の活躍があってこその成績だった。

来季に向けて・・・・

野手陣、投手陣共に戦力補強が必須。特に投手陣はのびねこZZ選手が今期で引退のため、エターニア選手を除くと全員が5年目以下の若手と不安が残る。
野手陣も主力の3選手が今期で契約切れのため、移籍の可能性もある。3人が抜けた場合、チームの打撃力の低下は計り知れない。
しばらくは不安なシーズンが続きそうだ。

ドラフト希望選手

~野手~
①パワー重視のHRバッタータイプ。(パワー、ミートC以上の新人は大歓迎です^^)

②守備、走塁型の選手。(足、肩、守備がCくらいの新人etc・・・) 

~投手~
先発、中継ぎ、抑え関係無くチームのため活躍したい、という気持ちをもっている人。
是非入団お願いします。

①先発・・・・スタミナC、コントロールC以上の投手。速球派でも軟球派でも構わないです^^

②中継ぎ・・・スタミナは無くても問題ありません。コントロールが高く、決め手となる変化球を一つ以上持っている投手が望ましいです。

③抑え・・・・コントロールが高く、決め手となる変化量の大きい変化球を2つ以上持っている投手。また150キロを超えるストレートがあるなら尚更入団をお願いしたいです^^


入団された際はキャンプの実行を忘れないで下さい!!


現在は募集しておりません。


FA移籍・トレードの選手


  • 野手
①守備型プレーヤー。守備力Bクラスなら大歓迎です。

②走塁型プレーヤー。トップバッター、もしくは下位で上位につなげる役目を担う選手。

③パワー型プレーヤー。中軸に座り、本塁打量産で勝利に貢献!!の選手。


現在は①、②、③すべてのタイプの選手を募集しています。



  • 投手
先発、中継ぎ、抑え関係なく即戦力の選手。巨人で長い間戦力になっていただける方大いに期待します。


上記に当てはまる選手で移籍を考えている方、またはこのタイプの選手を育成したいと考えている方。是非巨人への移籍・入団をお願いします。


今シーズン両リーグの動向


セリーグ -Central League-

広島の連覇がかかる123期シーズン。戦力的には中日、横浜が食い止める可能性がありか。我ら巨人軍は昨期新人選手のおかげで好成績を収めた。この奇跡が今シーズン再び起これば台風の目になる可能性がある。一方で2年目のジンクスに引っかかる選手が多いので一気に最下位に落ちる可能性もある。なんとかして上位に食らい付きたい。ヤクルト、阪神も同様。総合力で上回る上位球団に少しでも食らいついて混戦のセリーグを見せたいところだ。


パリーグ -Pacific League-

ロッテの連覇に待ったをかけるのは総合力的には楽天と日本ハム。楽天はここ数期Bクラスと低迷しながらも確実に力をつけてきた。また日本ハムは昨期珍しく最下位に低迷。投打の不かみあいが原因だと思われるが、それが解消されればいつもの定位置『Aクラス』に舞い戻る可能性は十分にある。オリックスは毎シーズンAクラスに定着し、優勝する可能性も高い。直接対決でどれだけ勝ち越せるかがポイント。ソフトバンク、西武も意地を見せたい。


今シーズンの他球団注目、要注意選手

他球団から注目・要注意選手を1人、もしくは2人紹介したいと思います。
球団 選手 ポジション 巨人軍観点的コメント
広島 藍天客3 投手 とにかく強い。先発の大黒柱となろう。
広島 松坂小輔I 投手 通算200勝、通算防御率2点台を誇る広島投手陣の切り札エース。能力は下がっても力は衰えない。毎シーズンタイトル争いに絡むと共に広島のAクラス入りに貢献している。
中日 だまれ中継ぎ 投手 118期終了時に楽天から移籍入団した投手。高いコントロールにスローカーブとシンカーを織り交ぜる。鉄腕ツトム投手と共に中日投手陣のエース。彼と当たると点はあまり取れないと見る。接戦必至か。
横浜 ピサノグラフ 中堅手 横浜の4番打者。俊足に加え、打撃力は高い。走れる4番打者としてチームを引っ張る。
阪神 トラヴィス 中堅手 阪神野手陣のベテラン外野手。タイムリーエラー持ちは痛いが、能力に特殊能力はいい物を持っている。ミートタイプ打者で豪力持ちがポイント。若い野手陣の手本となれるか。
ヤクルト 吉川健二 左翼手 118期終了時に阪神からヤクルトに移籍。チームが変わっても自慢の長打力は変わらない。今期も攻守に渡ってチームの柱として活躍するだろう。今期は通算400本塁打も視野に入れるか。
ロッテ 祐太 二塁手 チームの3番に座る。俊足巧打堅守型プレーヤー。まだまだ能力は伸びるため今後の成長が期待されるだろう。
オリックス 彪流姜維 指名打者 ベテランながらオリックスの4番を打つ長距離バッター。通算成績、能力を見ると『絶頂期の清原』と例えるべきか。自慢の豪打でチームを引っ張る。
ホクス KERORO(DX) 捕手 通算399HRを誇る豪力を持つ大型パワーヒッター。ソフトバンクの4番打者。ミート力も高く攻守にわたり、チームの要でもある。今シーズンも活躍が予想される。通算400本塁打まであと1本。
楽天 MEGADEATH 投手 楽天の抑えを任されている本格派投手。威圧感持ちに加え、150キロを超える速球と3種の変化球が魅力。まだまだ能力は伸びるため、将来のパリーグを代表する守護神になりうる可能性もある。なんとか試合を作って彼に回したいところ。
西武 赤生玉 投手 西武一筋のベテラン左腕。カットボール、ナックルを駆使する。投手陣のエース。チーム最年長として若いチームを引っ張りたい。
西武 森下② 投手 赤生玉投手と共に投手陣を引っ張る速球派左腕。能力、実績はある。更に磨きをかけて優勝に貢献したい。
日ハム 猪狩守 投手 昨期日ハムの開幕投手を務めた速球派左腕。今期も開幕投手を任されるだろう。140キロ後半の速球に3種の変化球が武器。コントロール、スタミナも高く、先発能力は完璧。

備考:名無し野手0名、投手0名

注意: コメント用の新規ページをつくりました。これからはこちらを利用してください。

BBS(巨人)


最終投稿者:ミズナ
最終更新日: 2007年03月25日 01時59分49秒