パワパーク@Wiki 第123回楽天


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楽天ゴールデンイーグルス


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今回(第123回) 優勝 100勝40敗0分 勝率.714  
クライマックスシリーズ(第2ステージ) 1勝3敗 VSオリックス
前回(第122回)  4位  67勝69敗4分 勝率.492

チーム成績

打 率 防御率 得点率 本塁打 盗 塁 失 策
122回 .274( 3 3.82( 5 3.5( 4 138( 2 146( 2 15( 2
123回 .296( 3 2.88( 1 4.8( 2 188( 2 173( 2 12( 1
※()内の数字はリーグの順位です。

個人成績

タイトル獲得者
種類 選手名 記録
投手MVP MEGADEATH 487
野手新人王 紀一郎 243
最多勝利 麒々麟々 17勝
最優秀救護 MEGADEATH 34セーブ
最優秀勝率 麒々麟々 .809

野手ランキングTOP10入り選手
種類 選手名 記録 順位
打率 TSUYOSHI .345 6位
M・ミーレル .322 8位
安打 るぱん4世 206本 4位
TSUYOSHI 204本 5位
M・ミーレル 198本 7位
本塁 あぶら坂 38本 3位
M・ミーレル 27本 8位
打点 あぶら坂 101打点 4位
95打点 8位
M・ミーレル 91打点 9位
盗塁 るぱん4世 42個 4位
TSUYOSHI 37個 6位
M・ミーレル 31個 7位
ジャス2 25個 9位

投手ランキングTOP10入り選手
種類 選手名 記録 順位
防御率 麒々麟々 2.31 3位
朝倉健太 2.35 4位
夢幻 2.57 6位
勝利数 朝倉健太 16勝 3位
ケンイチ 15勝 5位
夢幻 14勝 7位
ライス 14勝 10位
セーブ ビヨンド 5セーブ 7位
kaizarⅡ 4セーブ 9位
勝 率 朝倉健太 .761 4位
ケンイチ .714 6位
夢幻 .700 8位
ライス .636 9位
奪三振 朝倉健太 135個 2位
麒々麟々 105個 9位

オールスター出場選手
ポジション 選手名 回数
DH あぶら坂 3回目
二塁手 M・ミーレル 2回目
右翼手 TSUYOSHI 8回目
先発投手 朝倉健太 2回目
中継投手 ビヨンド 1回目
中継投手 kaizarⅡ 1回目
抑え投手 MEGADEATH 3回目

ベストナイン選出選手
ポジション 選手名 回数
二塁手 M・ミーレル 1回目
三塁手 関羽 1回目
外野手 TSUYOSHI 8回目
先発投手 麒々麟々 1回目
中継投手 ビヨンド 1回目
抑え投手 MEGADEATH 2回目



クライマックスシリーズ成績

第二ステージ 楽天(リーグ1位)VSオリックス(リーグ2位)

第一戦 球場:大阪ドーム

チ ー ム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
 楽 天  0 0 2 0 0 3 0 0 0 0 0 0 5 10 0
オリックス 0 0 2 0 0 0 0 2 1 0 0 1x 6 11 0
[勝] 山田久志 1勝0敗0S
[負] kaizarⅡ 0勝1敗0S
[本] TSUYOSHI1号 慶1号
     松江通1号 Zenk1号 小関裕太1号


第二戦 球場:フルキャスト宮城

チ ー ム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
オリックス 0 0 0 0 0 2 0 0 3 5 6 0
 楽 天  0 0 3 0 0 2 2 0 0 7 12 1
[勝] 朝倉健太 1勝0敗0S
[負] 蛇魂王Ⅳ 0勝1敗0S
[本] みゅーみゅー1号
     あぶら坂1号 関羽1号 ジャス21号


第三戦 球場:大阪ドーム

チ ー ム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
 楽 天  0 0 0 1 2 0 2 0 0 5 8 0
オリックス 0 0 0 0 4 5 0 0 0 9 10 0
[勝] 野球浪人X 2勝0敗0S
[S] 飛玉丸 1勝0敗1S
[負] 夢幻 0勝1敗0S
[本] あぶら坂2号 あぶら坂3号 紀一郎1号
     松江通2号 アルシアロ1号 オチローⅣ1号


第四戦 球場:フルキャスト宮城

チ ー ム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14
オリックス 2 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 4 11 1
 楽 天  0 0 0 0 0 0 1 0 2 0 0 0 0 0 3 12 0
[勝] 山田久志 2勝0敗0S
[負] kaizarⅡ 0勝2敗0S
[本] 松江通3号 彪流姜維II1号
     浅岡俊司1号

1勝3敗で敗退・・・

第一ステージ最終戦で大逆転し、勢いに乗っている前季日本一のオリックスとの対戦となった第二ステージ。第1戦、9回2アウトから追いつかれ延長戦の末、敗退。オリックスを更に勢いづかせてしまったが、第2戦は、危なげない試合で、1勝1敗のタイに持ち込んだ。第3戦も、序盤リードするも、相手の一発攻勢にやられ、王手をかけられてしまった。運命の第4戦は、オリックスペースで進み、9回表を終え3-1と後がなくなったが、その裏に、相手抑えを攻略し、同点に追いつき、延長戦へ。しかし、打線がつながらず、延長14回に相手に勝ち越されてしまう。その裏は、先頭打者を出すも、後続が続かず、楽天にとって初のクライマックスシリーズが幕を閉じた。


☆選手紹介☆


野手能力紹介

打順 ポジ 選手名 作成者 年齢・年数 パワー ミート 走 力 肩 力 守備力 特殊能力
1 るぱん4世 abba 8年目29歳 E B A B B
2 TSUYOSHI 西岡剛 12年目33歳 D S S D C
3 M・ミーレル 蓮琥 14年目35歳 E B B A A
4 あぶら坂 あぶら 11年目32歳 A A D D C
5 慶志 7年目28歳 B A D D C
6 関羽 7年目28歳 A C E C C
7 DH 紀一郎 たっつん 1年目22歳 C C C F E
8 浅岡俊司 ルビ 8年目25歳 C A E D A
9 ジャス2 ジャスタウェイ 9年目30歳 D B B B B

投手能力紹介

投順 選手名 作成者 年数・年齢 制球力 体 力 速 球 変化球 特殊能力
ライス 目印 11年目32歳 B B 150km カーブ7 フォーク7
夢幻 rita 9年目30歳 S C 146km フォーク7 スクリュー6
ケンイチ マメてつ 7年目29歳 B B 143km カーブ7 スライダー7
麒々麟々 阪神の14番 9年目30歳 B C 150km フォーク7 シュート4
朝倉健太 ブレイド 9年目30歳 A B 150km ナックル7
ビヨンド ジェファーソン 10年目32歳 B C 158km カーブ6 チェンジアップ7
kaizarⅡ kaizarⅡ 5年目26歳 B E 152km スライダー7 フォーク5 スクリュー5
黄昏のハンター デズモンド 20年目41歳 D D 144km ナックル7
MEGADEATH マーティ 12年目29歳 A D 154km Hスライダー6 ナックル7 Hシンカー7

野手コメント

打順 ポジ 選手名 作成者 コメント
1 るぱん4世 abba 1番が定着した若手リードオフマン。目標であった3割越えを達成し、盗塁数もチーム1位の42個を上げるなど、チームの優勝に大きく貢献した。これからも俊足巧打を活かし、チームを日本一へと導いて欲しい。
2 TSUYOSHI 西岡剛 抜群なバッティングセンスを持つスピードスター。今期はリーグ1位とまではいかなかったが、チームでは1位となる打率を記録し、チームでは欠かせない選手の1人だ。課題の守備でも徐々に失策数を減らしており、こちらでもチームに貢献してくれた。来期も安定した成績を残してくれるだろう。
3 M・ミーレル 蓮琥 今期2000本安打を達成したベテラン選手。昨期低迷していたとは思えないほど打撃が好調で、チーム2位の打率・本塁打を記録した。特に本塁打の数は誰も予想することはできなかっただろう。守備でも失策数は0と安定しており、どちらの面でも見事な活躍を見せてくれた。これからもチームを引っ張っていって欲しい。
4 あぶら坂 あぶら チーム1の長打力を誇る中堅選手。今期も打撃面は素晴らしく、見事3割30本100打点を突破した。守備面でも失策数0と足を引っ張ることはなかった。来期にむけて闘気を手に入れ、更なる飛躍が期待される。
5 慶志 チームの主軸を任せられた、ミート&パワーの両方を兼ね備えた若手選手。今期は打率が3割を越え、打点も100点に近い記録を残し、チャンスにも強いところを見せつけてくれた。これからもチームの主軸としてチームを日本一へ導いて欲しい。
6 関羽 長打力が自慢の若手選手。今期は打率も2割後半を記録し、本塁打もチーム3位で見事な成績を残してくれた。だが、まだ三振数が多いので、ミート力を上げると更なる活躍が期待できるだろう。将来が楽しみな選手である。
7 DH 紀一郎 たっつん 今期チームに入団した高い打撃力と走力を持つ新人選手。今期は新人とは思えない活躍を見せてくれた。特に本塁打数20本は立派である。来期以降もこの調子を持続し、将来の4番になれるよう成長していって欲しい。
8 浅岡俊司 ルビ 華麗なる守備と巧打が特徴の選手。守備面は申し分ないが、今期も課題であった打撃面は改善されていないようだ。まだまだ25歳と若いので、一刻も早くチャンス×を削除することによって、大化けする可能性も。
9 ジャス2 ジャスタウェイ どの能力も優れ、バランスの取れた能力を持つ選手。課題である打撃面も年々克服しつつあり、盗塁数も25個、失策数は0と影ながらチームを支えている。チームとしては欠かせない選手の1人だ。

投手コメント

タイプ 選手名 作成者 コメント
ライス 目印 150kmの速球・2種類の大きく曲がる変化球が武器の投手。今期はチームのエースとして14勝を挙げ、防御率も2点台を記録し、見事な成績を残した。これからもエースとしてチームを引っ張っていって欲しい。
夢幻 rita 抜群の制球力と2種類の変化球を持つ選手。今期は先発へと転向し、防御率2点台、勝利数14と昔とは一味違うところを見せてくれた。来期もこの調子を持続させ、チームのエースの座を争って欲しい。
ケンイチ マメてつ 安定した能力と2種類の変化球を持つ軟球派投手。勝利数は15と高い成績を残したものの、防御率は4点台と先発陣の中では一番高く、打撃陣に助けてもらった感がある。来期こそは防御率2点台を目指したい。
麒々麟々 阪神の14番 150kmを越える球速と鋭く落ちるフォークが自慢の選手。今期はリーグ1位となる勝利数17、防御率もリーグ3位となる高成績を残し、見事に昨期の不調を帳消しにした。来期もこの調子を持続してチームの勝利に貢献して欲しい。
朝倉健太 ブレイド 早い速球と魔球ナックルを操る選手。今期は威圧感を取得し、防御率2点台前半、勝利数はチーム2位、リーグ3位となる16を挙げ、チームの優勝に貢献した。来期は今期以上の活躍が期待できるだろう。
ビヨンド ジェファーソン 150km後半の球速と2種類の変化球を使う中堅選手。今期は中継ぎに転向し、9勝1敗と見事な成績を残してくれた。これからも中継ぎエースとして、チームの勝利を導いて欲しい。
kaizarⅡ kaizarⅡ 3種の変化球・150kmを越える球速を誇る若手中継ぎ選手。まだ5年目とは思えないほど、安定した投球を見せ、チームの勝利に貢献してくれた。将来がとても楽しみな選手の1人である。
黄昏のハンター デズモンド チームを支える右のベテラン。今期も防御率はあまり納得のいく成績は残せなかったものの、不調ながら、勝ち越しはしている。これからもベテランらしい活躍を見せ、後輩の見本となって欲しい。
MEGADEATH マーティ 抜群の制球・球速・変化球を持つリーグ1の抑え投手。今期は防御率1点台前半を維持し、見事に最優秀救護のタイトルを奪還し、他チームをさらにおびえさせた。これからも安定した投球で、接戦をものにして欲しい。


野手成績

打順 ポジ 選手名 作成者 打 率 安打数 本塁打 打点数 三振数 犠打数 盗塁数 失策数
1 るぱん4世 abba .316 206 18 58 74 0 42 1
2 TSUYOSHI 西岡剛 .345 204 22 88 53 2 37 3
3 M・ミーレル 蓮琥 .322 198 27 91 58 2 31 0
4 あぶら坂 あぶら .316 170 38 101 68 2 9 0
5 慶志 .309 175 21 95 74 3 4 1
6 関羽 .278 151 24 69 92 2 7 3
7 DH 紀一郎 たっつん .249 140 20 64 102 1 14 -
8 浅岡俊司 ルビ .246 128 10 49 67 0 4 0
9 ジャス2 ジャスタウェイ .267 145 8 49 64 2 25 0

赤はチーム内1位、青はチーム内2・3位です。

投手成績

投順 選手名 作成者 防御率 勝利数 敗戦数 セーブ 投球回 奪三振 四死球 被本塁
ライス 目印 2.97 14 8 0 194回0/3 96 77 23
夢幻 rita 2.57 14 6 0 175回0/3 91 67 17
ケンイチ マメてつ 4.33 15 6 0 172回2/3 88 71 26
麒々麟々 阪神の14番 2.31 17 4 0 183回1/3 105 73 16
朝倉健太 ブレイド 2.35 16 5 0 195回2/3 135 57 10
ビヨンド ジェファーソン 2.17 9 1 5 133回0/3 82 42 9
kaizarⅡ kaizarⅡ 2.23 6 2 4 84回2/3 50 35 11
黄昏のハンター デズモンド 5.25 9 8 3 84回0/3 68 52 15
MEGADEATH マーティ 1.32 0 0 34 34回0/3 21 9 2
赤はチーム内1位、青はチーム内2・3位です。

今期入退団選手


入団
選手名 作成者
紀一郎 たっつん ドラフト入団
退団
選手名 作成者
九連 名無し 名無し化引退



☆総評☆

評価
攻撃力 走 力 守備力 先発力 中抑力 総合力
122回 A B A B A A
123回 A B B A A A

野手能力平均
パワー ミート 走 力 肩 力 守備力 特殊能力
122回 C B C C C 1.2個
123回 C B C C C 1.3個
(マイナス特殊能力は-1個として計算)

投手能力平均
制球力 体 力 速 球 総変化 特殊能力
122回 B C 149km 12.4 1.9個
123回 B C 150km 12.9 2.1個
(マイナス特殊能力は-1個として計算)


★野手総評★

 5選手が3割を超え、本塁打も数人20本以上放っており得点力不足も解消された。この野手の選手の力が増したことが100勝、そしてシーズン1位の原動力となっているのは間違いない。打撃面は問題が全くと行っていい程ないシーズンであり、守備面も失策数も全チーム中最も少ない。チーム内のポジションの割り当てがしやすいチームだからこそできたのだろう。この野手陣なら来期以降も大いに期待できる。

★投手総評★

 全選手が1つは変化球を最大レベルまで進化させたことにより防御率を安定させることができてきた。そして、先発陣は全員10勝以上しておりこの安定性は揺るぐことはないはずだ。接戦でも抑えが1点台の防御率と30セーブ超えの実力で勝利をモノにできる。チーム防御率2.88。この2点台というのは大きな自信にも繋がるだろう。来期には日本シリーズ制覇を見通していきたい。

★全体総評★

 今期はwikiが復活して9期目でシーズンを2位に17ゲーム差をつけてシーズン1位という楽天史上類をみない記録をもたらしたがくしくもオリックスに日本シリーズ進出を奪取されてしまった。しかしながら、オリックスにはシーズン中にも唯一負け越していたため仕方なかったのかもしれない。来期にはオリックスをも凌ぎ、完全優勝を成し遂げたい。

★来シーズン以降に向けて★

 今期惜しくも逃した日本シリーズ進出、そして、完全優勝。これだけは必ず達成したい。いや、達成する。これはチームの最終目標であり、必ずできると信じている。今、チームが考えていることは完全優勝後の世代交代をどう乗り切るかである。優勝は必定事項であり、その後どうこの地位を固めるか、この一事を最も重く考えている。来期は楽天の勇姿を目に焼き付けてほしい。



新戦力募集中!!

新人選手

以下のタイプの選手を募集しています!
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  • 野手では"俊足強肩巧守の17年目くらい"の選手 理想能力 F C B C C
  • 投手では"中継ぎor抑え型・軟投派の16年目くらい"の選手 理想能力 B E 145km 総変化20



改革前の楽天の派生ページ





今期未更新地帯:

最終更新者:ジャス
最終更新日時: 2007年03月29日 20時57分50秒