パワパーク@Wiki 第124回巨人

~東 軍~

           

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我が巨人軍は永久に不滅です!そして我が巨人軍に栄光あれ!


ジャイアンツ速報

プロ野球ではありますが、横浜との対戦で開幕戦を見事勝利に挙げました!
おめでとうございます^^この調子で今年こそ念願の優勝だ!

そしてあけペナの巨人ですが、こちらも見事プレーオフ進出を果たしました^^
まず第一ステージは中日、そして中日に勝てば第二ステージとして広島との対戦になりますが、勝つためには短期戦なので「運」の要素が必要となってきます。「運」を信じて優勝へのロードに突き進んでいこう!

チームの歴史・最近の戦跡

今期(124期)の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
3位 79勝 60敗 1分 6 .568 .278 3.95 4.9 191 130 33

クライマックスシリーズの成績

結果 0勝2敗0分

第一ステージ(対戦相手・中日)

第1戦

球場:ナゴヤドーム(106m)
監督:ミズナ
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 2 0 0 0 0 0 0 0 1 3 5 1
中日 0 1 0 1 0 0 0 2 × 4 8 0
[勝] 覇海Ⅱ 1勝0敗0S
[S] 斎藤佑樹Ⅱ 0勝0敗1S
[負] ルイ 0勝1敗0S
[本塁打] なし
        X・あろんそ1号

第2戦 

球場:東京ドーム(102m)
監督:ボビー2 
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
中日 0 0 0 0 2 0 0 4 1 7 6 0
巨人 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 12 0
[勝] 置鮎龍太郎 1勝0敗0S
[負] Mr.Bomb 0勝1敗0S
[本塁打] 大松1号
        なし


第二ステージ(対戦相手・広島)

第二ステージ進出にはなりませんでした。

目立った成績(ランキング10位以内の選手)

~野手陣~
選手名 作成者 打率 本塁打 打点 盗塁
パムンキン just 41(1位)
C.Y.LIU2 rock1986 .364(2位) 38(2位)
Ai-zen ミズナ .353(3位) 39(3位) 105(5位) 17(10位)
春麗 かをる .338(4位) 31(8位) 114(2位)
桜井 桜井 32(7位) 101(7位)


~投手陣~
選手名 作成者 防御率 勝利 セーブ 奪三振
エターニア よしろう 2.00(1位) 17(2位) 123(8位)
Wu.C.Y 小巫 26(3位)
シズーン シーズン 4(10位)

今回各賞

選手名 作成者 成績
盗塁王 パムンキン just 41
最優秀防御率 エターニア よしろう 2.00


過去の記録

}
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○ 過去の最終成績(クリックすると展開)

巨人の歴史

第124回所属選手紹介

野手-Fielder-

表の見方

順 ポジ 選手名(作成者) 特徴

フォーム 年齢 年棒/持金 PW MT 走力 肩力 守備 特能
コメント


1番 ライト C.Y.LIU2(rock1986) 最強のリードオフマン

右/ノーマル 14年目35歳 23800/2300 E A A D B
今期もパムンキン選手と盗塁数の1,2フィニッシュを決めた巨人が誇る最強の俊足巧打選手。打撃の面はもちろんのこと、守備の面でもエラー数2と安定した活躍を見せてくれた。来期以降もベテランらしい安定した活躍をしてくれることだろう。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .364 21 64 38 2

2番 センター パムンキン(just) 盗塁王連覇達成!

右/ノーマル 8年目29歳 9800/19600 D A A C B
C.Y.LIU2選手とともに1、2番コンビを組む俊足巧打の選手。今期は盗塁王を獲得したものの、打率が2割3分1厘と予想を覆す結果となってしまった。この低打率でよく盗塁王を取れたな、という意外さもあった驚きだ。なんといっても出塁することが大事なのでアベレージヒッターを取得すると良いかもしれない。守備面では失策は3個と悪くはない。まだまだ若いため将来のリードオフマンになるのは確実だ。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .231 2 37 41 3

3番 レフト Ai-zen(ミズナ) ソフトバンクから移籍した最強の新戦力

左/ノーマル 13年目34歳 21400/32300 C A C C C
ソフトバンクから移籍してきた万能型選手。昨期は首位打者を獲得し、打撃三部門においてほぼ完璧な数字であった。今期も移籍1年目ながら素晴らしい成績を残してくれた。タイトルこそ獲得はならなかったものの、39本塁打は自身初の快挙。又盗塁数は17、失策数は1と走守も安定していて、まだまだ能力も衰えていない。これから巨人のクリーンナップを担う存在としてとても貴重な選手である。来期も活躍すること間違いなし。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .353 39 105 17 1

4番 キャッチャー 春麗(かをる) かつての最強スラッガーもまだ衰えず

右/ノーマル 20年目41歳 30000/9800 C B F D E
チーム最年長にして4番を勤める大ベテラン。今期もまるで衰えと言う言葉を知らないかのような活躍を見せ、チャンスに強いバッティングに高い打率を残し攻撃陣の中心となってくれた。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .338 31 114 3 2

5番 DH 桜井(桜井) チームに誇る怪力選手

右/ノーマル 14年目35歳 19800/51100 B B E D C
チーム1の怪力を誇る5番打者。ミートの高さもあり、春麗選手との4番争いを演じている。しかし、今期からAi-zen選手も加わり4番への道が少し遠のくかもしれない。守備の面ではタイムリーエラーをもち決してほめられるものではないが、打撃でその分をカバーする。恐らく来期以降も活躍できるベテランである。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .268 32 101 4 0

6番 サード 松井秀喜(まっく) 目指せ最強スラッガー

左/ノーマル 9年目30歳 11600/86500 B A E C C
ミートがAランクでパワーもあり将来クリーンナップにはもってこいの人材であると言える。守備能力も安定しており、足が遅めと言うこと以外は穴がない選手である。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .270 26 81 9 2

7番 セカンド 三番サードのぶ(名無し) これから全盛期を迎えるはずが・・・

右/ノーマル 9年目30歳 9800/22300 B C C C B
名無し化となってしまった今期はまずまずの結果を残してくれた。三振とエラーの多さが目立つものの来期も安定した成績を期待していたのだが・・・。今期は契約をしなかった為来期からはプレーできないことが決定的であり、非常に残念である。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .243 21 68 6 7

8番 ファースト A(A) 目覚めよ己の力を!!

右/ノーマル 4年目25歳 4300/15000 B B E D D
4年目を迎えた若手の選手ミートとパワーはそこそこあるのだが今期も残念ながら良いとは言える成績ではなかった。まずはチャンスに弱いことを克服するのが最優先だろう。しかし、まだ20代なので焦ることはない選手である。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .233 12 63 9 4

9番 ショート 満英(浩) チーム唯一の守備職人

右/ノーマル 2年目19歳 2400/4600 E E C C B
122期入団の2年目選手。高校出身ながら足肩守すべてにおいてレべルが高くエラーは8個とまずまずの出来だろう。打撃能力は低く、打率が1割台とまだ不甲斐ないものはたくさんあるが、まだ19歳。将来が期待できる選手である。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
昨期
今期 .192 7 30 3 8


投手-Pitcher-

表の見方

順 選手名(作成者) 特徴

フォーム 年齢 年棒/持金 速球 変化球 制球 スタミナ 特能
コメント


10番(先発) エターニア(よしろう) 巨人軍最強エース

左/スリー 18年目39歳 28500/600 147km スライダー7/フォーク7 B C
今期も防御率、勝ち星ともにエースらしい活躍を見せてくれた。今期は見事最優秀防御率を獲得した。これで39歳と言うから驚きである。球速だけでなく変化球も凄まじいレベルである。来期以降も巨人のエースとしてやっていけるであろう。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 2.00 17 4 0 123

11番(先発) Mr.Bomb(大砲) 多彩な変化球を上手く活かせるか

左/スリー 5年目22歳 6800/6900 144km スローカーブ4 /スライダー3 /チェンジアップ4 B C
121期入団の軟球派投手。新人から中継ぎでじっくり実績を積み先発に転向。入団当初から秀でたコントロールと左腕から繰り出される変幻自在の変化球で13勝を挙げた時期もあった。さらに球速も140㎞中盤のストレートまで伸ばしてきた。まだまだ成長は見込まれるが、先発としての実績もそろそろ求められてくるだろう。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 5.25 9 15 0 67

12番(先発) のびねこw(たこす) 今期から先発投手に転向

左/スリー 3年目24歳 5300/2300 146km Hスライダー4 /ナックル4 C C
のびねこZZ選手から転生した選手。今期は勝ち星にも恵まれ11勝と言う成績を残すことが出来た。スタミナ、制球ともまだまだ未熟の段階なので今後の成長に期待したいところである。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 3.88 11 8 0 78

13番(先発) 王子(ほまれ) 確実な成長に期待

右/スリー 4年目21歳 3700/6500 144km カーブ7 /フォーク3 C C
1年目から先発に入ってた若手も21歳を迎えた。先発としての能力で言えばまだ不安が残るがまだ21歳という伸び盛りを考えれば寧ろ将来が楽しみである。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 3.99 10 10 0 92

14番(先発) Alpha(alpha) スタミナ自慢の若手投手

左/スリー 5年目26歳 5800/20900 148km カーブ4 /ナックル5 D B
先発陣で唯一のナックルの使い手。先発の能力としては色々足りないものがあるが威圧感とナックルで11勝を挙げる。奪三振も100を超え、将来がとても有望な選手であるといえる。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 4.76 11 9 0 103

15番(中継ぎ) ルイ(のぐち) 制球力のある速球派投手

左/オーバー 2年目23歳 3000/6400 152km Hスライダー3 /フォーク2 /スクリュー2 B F
2年目にしてMAX152キロの球速や3つの変化球を駆使し、コントロールもある将来性がかなりある期待の若手。今期は防御率が高めとなる結果となってしまったが1年目と言うことを考えれば大した問題ではない。恐らく数期後にはWu.C.Y選手と抑えの地位を争っていることだあろう。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 3.76 9 4 2 61

16番(中継ぎ) マリオ(ベイジ) ノーコン新人投手

右/スリー 1年目22歳 2000/3100 142km スローカーブ2 /Hスライダー1 /フォーク5 E C
今期新規入団したノーコン投手。課題が山積みの投手ではあるが、今後の育成次第で変わってくる。しかし、今期の成績としては、予想外の活躍ぶりを見せてくれた。これは制球の悪さから荒れ気味のボールが逆に幸運だったのかもしれない。このような感じで来期もいってくれるといいのだが・・・。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 3.59 9 2 3 96

17番(中継ぎ) シズーン(シーズン) 左打者に弱いところが欠点

右/オーバー 4年目25歳 4700/15400 149km カーブ 5/フォーク5 C B
4年目を迎えたバランス型投手。ただ、唯一欠点なのは左打者に弱いことである。これは左打者が多いあけペナにとってはかなり痛いことなので何としてでも左打者への弱さを克服することが望まれる。そうすればいい投手になるだろう。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 5.28 3 6 4 85

18番(抑え) Wu.C.Y(小巫) 巨人軍最強の守護神

左/スリー 5年目26歳 7800/28400 151km スクリュー6 A E
もう名実ともに巨人の守護神となった。今期も安定した成績も見せ、若手とは思えない度胸の据わりようである。球速も151キロをマークし高いコントロールも持ち合わせておりまだまだ成長すると言うから驚きである。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
昨期
今期 1.82 0 2 26 15


総評

【野手総評】
攻撃力:A 走力:C 守備力:C
今期からAi-zen選手が加わり、打線にかなり厚みが出てきた。Ai-zen選手はチャンスメーカーを持っているので1、2、3番とランナーを出塁させてチャンスに強い4番の春麗選手に繋げる、というのが理想の形。下位打線といったら9番の満英選手くらいであとはクリーンナップも打てる選手ばかりなので重量打線であるといって間違いないだろう。


【投手総評】
先発力:B 中抑力:D
投手陣は先発と中継ぎの差が出たシーズンに見えた。
ベテランであるエターニア選手の安定した成績を初め、他の先発陣も若手で皆若手とは思えない成績を残してくれた。先発陣については世代交代の問題は暫く大丈夫である、中継ぎ陣の成績が今期は芳しくなかったが、巨人の投手陣は若手が大多数を占めるので中継ぎ陣の評価が低くとも数期後には投手王国となる予感がある。


【チーム総評】
総合力:B
今期も高打低投の傾向となってしまったが若手ぞろいの投手陣はあまり問題はないといえる。
野手陣については鈍足ぞろいと思われていたが盗塁数はセ・リーグ2位と足も使えるチームになってきた。これは1,2,3番の存在が大きいと言える。盗塁が増えると言うことはアウトになるリスクが大きいがチャンスも広がるので、この盗塁能力をいかに効率よく点にしていくかが鍵となる。



今シーズン(124期)の感想

野手陣は移籍組の選手の活躍が光った。春麗選手をカバーするようにAi-zen選手がクリーンナップを支えた。また古株のC.Y.LIU2選手、パムンキン選手の最強1,2番コンビの盗塁数が多かったのも大きい。
投手陣はエターニア選手が先発陣を引っ張った。今期から先発転向となったのびねこW選手も活躍。中継ぎ、抑えではルイ選手とマリオ選手が活躍した。
124期のAクラス入りは今までの教訓を活かせた結果だった。

来季に向けて・・・・

野手陣は戦力補強が必須である。
野手陣では今期名無しとなってしまった3番サードのぶ選手の穴を生める為になんとしても補強しなければならない。
投手陣ではベテランのエターニア選手を筆頭に、若手選手も少しずつではあるが成長してきているようだ。あとは若手選手の能力の伸びに期待したい。エターニア選手が引退する頃には投手王国を築きたいものである。
しかし、しばらくは不安なシーズンが続きそうだ。

ドラフト希望選手

~野手~
①パワー重視のHRバッタータイプ。(パワー、ミートC以上の新人は大歓迎です^^)

②守備、走塁型の選手。(足、肩、守備がCくらいの新人etc・・・) 

~投手~
先発、中継ぎ、抑え関係無くチームのため活躍したい、という気持ちをもっている人。
是非入団お願いします。

①先発・・・・スタミナC、コントロールC以上の投手。速球派でも軟球派でも構わないです^^

②中継ぎ・・・スタミナは無くても問題ありません。コントロールが高く、決め手となる変化球を一つ以上持っている投手が望ましいです。

③抑え・・・・コントロールが高く、決め手となる変化量の大きい変化球を2つ以上持っている投手。また150キロを超えるストレートがあるなら尚更入団をお願いしたいです^^


入団された際はキャンプの実行を忘れないで下さい!!



FA移籍・トレードの選手


  • 野手
①守備型プレーヤー。守備力Bクラスなら大歓迎です。

②走塁型プレーヤー。トップバッター、もしくは下位で上位につなげる役目を担う選手。

③パワー型プレーヤー。中軸に座り、本塁打量産で勝利に貢献!!の選手。


現在は①、②、③すべてのタイプの選手を募集しています。



  • 投手
先発、中継ぎ、抑え関係なく即戦力の選手。巨人で長い間戦力になっていただける方大いに期待します。


上記に当てはまる選手で移籍を考えている方、またはこのタイプの選手を育成したいと考えている方。是非巨人への移籍・入団をお願いします。


今シーズン両リーグの動向


セリーグ -Central League-

広島の連覇がかかる125期シーズン。戦力的には中日、横浜が食い止める可能性がありか。我ら巨人軍は3位ながらも実に立派な好成績を収めた。この奇跡が今シーズン再び起これば台風の目になる可能性がある。一方で2年目のジンクスに引っかかる選手が多いので一気に最下位に落ちる可能性もある。なんとかして上位に食らい付きたい。ヤクルト、阪神も同様。総合力で上回る上位球団に少しでも食らいついて混戦のセリーグを見せたいところだ。


パリーグ -Pacific League-

オリックスの連覇に待ったをかけるのは総合力的には楽天。楽天はここ数期Bクラスと低迷しながらも確実に力をつけてきた。また日本ハムはいつの間にか最下位に低迷。又ロッテも5位と低迷した。投打の不かみあいが原因だと思われるが、それが解消されればいつもの定位置『Aクラス』に舞い戻る可能性は十分にあるが、現状だと程遠いだろう。直接対決でどれだけ勝ち越せるかがポイント。ソフトバンク、西武も意地を見せたい。


今シーズンの他球団注目、要注意選手

他球団から注目・要注意選手を1人、もしくは2人紹介したいと思います。
球団 選手 ポジション 巨人軍観点的コメント
広島 藍天客3 投手 とにかく強い。先発の大黒柱となろう。
中日 だまれ中継ぎ 投手 118期終了時に楽天から移籍入団した投手。高いコントロールにスローカーブとシンカーを織り交ぜる。鉄腕ツトム投手と共に中日投手陣のエース。彼と当たると点はあまり取れないと見る。接戦必至か。
阪神 たんすの精霊 投手 もともとはこの巨人軍に在籍したストッパー。コントロールが高く3種類のレベル7変化球を操る。絶対的な安定感を誇っており阪神の不動のストッパーである。
ロッテ 祐太 二塁手 チームの3番に座る。俊足巧打堅守型プレーヤー。まだまだ能力は伸びるため今後の成長が期待されるだろう。
オリックス 彪流姜維 指名打者 ベテランながらオリックスの4番を打つ長距離バッター。通算成績、能力を見ると『絶頂期の清原』と例えるべきか。自慢の豪打でチームを引っ張る。
ホークス KERORO(DX) 捕手 通算399HRを誇る豪力を持つ大型パワーヒッター。ソフトバンクの4番打者。ミート力も高く攻守にわたり、チームの要でもある。今シーズンも活躍が予想される。通算400本塁打まであと1本。
楽天 MEGADEATH 投手 楽天の抑えを任されている本格派投手。威圧感持ちに加え、150キロを超える速球と3種の変化球が魅力。まだまだ能力は伸びるため、将来のパリーグを代表する守護神になりうる可能性もある。なんとか試合を作って彼に回したいところ。
西武 森下② 投手 赤生玉投手と共に投手陣を引っ張る速球派左腕。能力、実績はある。更に磨きをかけて優勝に貢献したい。
日本ハム 悪夢 野手 日ハムの若手選手を引っ張るチームリーダー的な4番打者。打撃、守備、どの能力も高く相手チームにとっては脅威である。
備考:名無し野手1名、投手0名

注意: コメント用の新規ページをつくりました。これからはこちらを利用してください。

BBS(巨人)


最終投稿者:ミズナ
最終更新日: 2007年03月31日 22時30分23秒