パワパーク@Wiki 第124回中日


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第125回あけぼんペナント

  *中日ドラゴンズ 日本一!!!!!!!
シーズン成績は2位だったがクライマックスシリーズを1位で優勝。そのまま日本一を手にした。

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要望(中日)

チーム状況


何回 wiki
111回 B D E D C D A
112回 B D C B D C A
113回 A C C B B B A
114回 A C C B D C A
115回 S C C A C B A
116回 S C D A C B A
117回 A D D A C B A
118回 A D C A B B A
119回 A D B A A A
123回 A E B C B B B



平均現役年数 平年齢 平均年俸
11.5
30.7
16483

歴代記録



クライマックスシリーズ

        3年連続出場

3年目のクライマックスでの収穫

3年連続のクライマックスシリーズ出場で、収穫できたこと。それは、中日を象徴する打撃がHRの数が多かった。投手の成績はまぁまぁだったが、野手の成績は他球団よりはるかに良い。来期もこの打撃でまた日本一になりたい。


第123回中日選手紹介

☆~野手編~☆


能力
打順 ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
PW MT 走力 肩力 守備 -特能 +特能
1 ビクトル マンサノ 19年目
36歳
E
130
B
6
C
C
10
D
8
D
8
2 DH 真田一輝 ホタル 21年目
42歳
E
140
B
6
F
5
D
8
D
8
3 X・あろんそ はーがとん 11年目
32歳
A
247
S
8
D
8
C
9
C
9
4 イバニェス soft 17年目
38歳
A
232
C
5
F
4
C
9
D
8
5 薬師寺 レッド 13年目
34歳
A
247
B
6
D
7
D
8
C
9
6 ★ЯЖКМ☆ 19年目
36歳
C
181
C
5
F
4
D
7
C
9
7 大松 みずき 8年目
29歳
B
229
B
6
D
7
D
8
C
9
8 チェロン 黒兎 9年目
30歳
E
147
B
6
D
7
A
14
S
15
9 はなみずき うど 7年目
24歳
C
181
C
5
E
6
C
10
B
11
※シーズン途中に打順は変更することがありますので、ご了承ください。

評価
選手名 作成者 コメント
真田一輝 ホタル 超ベテランの真田一輝。ついに現役最後の歳を迎えた。彼は年を感じさせないバットコンロールに威圧感も備えている。彼に左投手はいいカモである。パワーがないが長打も打てるチームの攻撃の核といえよう。
ビクトル マンサノ 中日を引っ張るベテラン野手。彼はまさしく中日の主将でもあり、特攻隊長だ。去年は打率・盗塁部門でベスト10入りした。だが、もう少し盗塁を増やしたい。チャンスにも強く、下位打線の働き次第でさらに怖い打者にもなる。
X・あろんそ はーがとん 彼も薬師寺同様二神の一人。バットコントロールはチームの誰よりも優れている。さらにパワーも備え持っているので、相手球団には厄介な存在だ。チームの数少ない右打者としても重宝されている。
薬師寺 レッド 彼こそ力神といえるパワーの持ち主。オールスターでも堂々4番に起用された。イバニェス同様バットコントロールもいいので、主砲にピッタリの存在だ。彼はまさに中日の二神。今季は豪力もつけ、鬼に金棒である。
イバニェス soft 威圧感を与え相手を翻弄するベテラン。この歳にしてついに打撃開花し40本塁打を打った。パワーも優れているがバットコントロールも優れている。彼なしでは中日の打線は成り立たない。
大松 みずき 中日のパワフル打線の一人である彼は、この5年間ですばらしい成長をした。若き主砲は中日の期待の星。まだまだ成長するだろう。七番打者にはもったいない選手である。
チェロン 黒兎 打撃の能力は低め。だがこの選手は誰にも負けない、守備がある。この守備センスで中日の優勝&日本一に貢献したい。もしこの完璧な守備がなくなったとき、相当投手にも負担がかかる。
はなみずき うど 今年で7年目となる期待のルーキーイヤーは威圧感という大きな武器を手に入れた。また、チェロンとともに二遊間を固める重要な戦力である。チャンスにも強い上位打線にいい形でつなげたい。
★ЯЖКМ☆ 移籍してきた期待のベテラン。バットコントロールとパワーは少々低めだがチャンスを作るのが誰よりもうまい。得点に期待ができる。ここぞというときの一発にも期待。


チーム平均
年目 パワー ミート 走力 肩力 守力
27.0
+0.3
6.4
-0.2
C
199.4
-0.4
C
5.8
-0.1
D
8.0
-0.1
D
8.6
-0.3
D
8.7
-0.2


☆~投手編~☆


能力
ポジ 選手名 作成者 年数
年齢
制球 スタミナ 球速 変化球 -特能 +特能
覇海 チョコちゃん 14年目
35歳
C
201
B
209
149 km スローカーブ7 Hスライダー5
チェンジアップ4
だまれ中継ぎ 明後日 14年目
35歳
A
244
C
188
146 スローカーブ7 シンカー7
鉄腕ツトム グレ 13年目
30歳
B
229
B
221
155 ナックル7
屈辱ポンチ まっちー 16年目
33歳
B
216
C
191
144 SFF7
工藤公康 プロ野球 8年目
29歳
A
234
C
186
150
カーブ5 スライダー4
フォーク4
ξ木の葉ξ 木の葉落合 4年目
21歳
C
191
B
214
143 スローカーブ5 チェンジアップ3
いか さかな 8年目
25歳
C
183
C
183
158 スローカーブ7 シュート3
置鮎龍太郎 サラン 3年目
24歳
C
196
E
130
151 カーブ4 フォーク5
斎藤佑樹Ⅱ ボビー2 7年目
28歳
B
226
D
168
147 フォーク7 Hシンカー7

評価
選手名 作成者 コメント
覇海 チョコちゃん MAX151km/hと変化レベルが合計17の変化球、それに威圧感が武器の投手。去年は奪三振王のタイトルを獲得する。2ケタ勝利するも11敗と防御率4点台が痛い。制球が課題だ。
だまれ中継ぎ 明後日 セ・リーグ移籍2年目となる変化球投手。変化球も最高だが、コントロールもだてじゃない。彼こそミスターコントロールだ。
鉄腕ツトム グレ MAX156km/hの豪腕投手。彼の直球はかなり魅力だ。それに加え威圧感もあり、制球もバッチシ。中日唯一のナックルの使い手。
屈辱ポンチ まっちー 145km/h後半の速球とSFFが武器の投手。ピンチにも強くランナーにも強い強心臓の持ち主。今年も2ケタを期待。
工藤公康 プロ野球 今年横浜から移籍してきた期待の若手。多彩な変化球にコントロールもいい。2ケタを期待。
ξ木の葉ξ 木の葉落合 MAX144kmと速球が不安だが、、緩急をつけたピッチングを披露する。打たせてとるのが持ち味。コントロールがもう少し上がれば、先発ローテも夢じゃない。
置鮎龍太郎 サラン 大学卒の期待のルーキー。ストレートのノビは悪いがクイックはうまい。セットアッパーとして期待。まずは制球の悪さを直していかなければ未来はないかもしれない。今期はオールスターも出場しチームを地味に支えた。
いか さかな MAX157km/いう中日一の速球の持ち主。直球だけでなく、威圧感も備え持っており、変化球も左右に投げれる。今年も中継ぎとして活躍を。
斉藤佑樹Ⅱ ボビー2 中日の守護神の二代目の選手。前回同様今季から抑えに回った。フォークとシンカーで1イニングを3人で締め、チームを勝利へ導く。今期はスランプに陥り救援失敗5と悪態をついてしまった。来期の活躍に期待。



チーム平均
年目 制球 スタミナ 球速 変化量
26.3
-1.3
8.0
-1.2
C
192.9
-1.7
D
172.7
-3.4
C
148.3
+0.7
D
9.9
-0.8


今期タイトル


オールスター出場
真田一輝 ホタル
薬師寺 レッド
チェロン 黒兎
置鮎龍太郎 サラン
いか さかな



チーム総評

野手編

上位打線に多くランクインする選手がいるが、広島のskill3、抹茶両選手に比べると物足りない。
ただ得点率はリーグ1位を手に入れた。野手全員が得点を取れているのはかなりいいことである。
今後もこの打線が好調を続ければ広島にも十分勝てるはずである。

投手編

先発陣が安定した成績を残せず、中継ぎ陣に負荷がかかっただろう。
今期楽天より、だまれ中継ぎ選手が移籍してきたので、先発陣の柱となれるか注目。

全体

このチームの強みはやはりメンバーが変わらない事である。バランスのよさは全チーム1といっても過言ではない。
今季こそは広島との直接対決に勝ち越して1位でレギュラーシーズンを終えたい。

他のチームと比べてみて

球団
(順位)
評価 対戦成績 コメント
広島
(-位)
07勝19敗0分 機動力を活かすような器用さはないが、リリーフを必要としない好投手が揃っており、飛距離もある高アベレージの打者も多い。ただし、中日にとって対戦成績は悪くはなく、前々回は勝ち越している。分の良さを示したい。
巨人
(-位)
11勝17敗0分 ついにその能力が結実し、セリーグ、日本シリーズを制した巨人。わが中日も2期連続で10以上の貯金を許している。全ての選手に穴がなく、しばらくはセリーグの牙城として立ちはだかること間違いなし。
横浜
(-位)
19勝09敗0分 ここ最近は常に勝ち越している相手ではあるが、大きく勝ち越すことができない。低迷している割には、総合的能力は決して低くなく、2期連続で2点台の低い得点率をしっかりと押さえ込みたい。余裕は禁物である。
阪神
(-位)
18勝08敗2分 Aクラスをキープする上でカギとなるチームである。まだまだ能力が高い投手陣を打ち崩すことは難しいため、若返りが目立つ打線をしっかりと押さえ切り、投手戦へと持ち込みたい。中継ぎ以降で勝負!
ヤクルト
(-位)
21勝07敗0分 途切れが感じられる打線は大量得点の怖さはない。投手陣もまだ発展途上の若手が多く、能力の高いリリーフ陣の登板前に、先発を打ち崩し、序盤で勝負を決めてしまいたい。油断しなければ、大きく勝ち越しを狙える。
最終更新者:soft