パワパーク@Wiki 第125回楽天

楽天ゴールデンイーグルス


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黄金期到来!!!


第123回パリーグシーズン1位(100勝)!、パリーグ2位


第124回パリーグシーズン2位!、パリーグ優勝!! 


第125回パリーグシーズン1位(106勝)!、パリーグ連覇!!、○年ぶりの日本一!!!





今回(第125回)    106勝30敗4分 勝率.779
クライマックスシリーズ(第2ステージ) 3勝1敗 VSオリックス
日本シリーズ 4勝1敗 VS広島
前回(第124回) 2位 89勝50敗1分 勝率.640  
クライマックスシリーズ(第1ステージ) 2勝1敗 VSソフトバンク
クライマックスシリーズ(第2ステージ) 3勝1敗 VSオリックス
日本シリーズ 2勝4敗 VS中日

チーム成績

打 率 防御率 得点率 本塁打 盗 塁 失 策
124回 .286( 2 2.94( 1 4.6( 2 173( 2 144( 2 18( 3
125回 .297( 1 2.27( 1 5.2( 1 198( 1 158( 2 16( 1

※()内の数字はリーグの順位です。

個人成績

タイトル獲得者
種類 選手名 記録
野手MVP TSUYOSHI 349
投手MVP だまれ中継ぎ 527
最多安打 TSUYOSHI 208本
盗塁王 るぱん4世 49個
最優秀防御率 だまれ中継ぎ 1.43
最多勝利 だまれ中継ぎ 20勝
最優秀勝率 だまれ中継ぎ .952


野手ランキングTOP10入り選手
種類 選手名 記録 順位
打率 TSUYOSHI .332 2位
るぱん4世 .323 4位
あぶら坂 .313 6位
ジャス2 .298 10位
安打 るぱん4世 207本 2位
M・ミーレル 182本 8位
本塁打 あぶら坂 34本 4位
TSUYOSHI 28本 6位
27本 7位
関羽 23本 9位
ジャス2 22本 10位
打点 TSUYOSHI 108点 2位
あぶら坂 94点 4位
94点 5位
関羽 90点 7位
ジャス2 79点 9位
盗塁 TSUYOSHI 32個 4位
M・ミーレル 21個 9位


投手ランキングTOP10入り選手
種類 選手名 記録 順位
防御率 麒々麟々 2.23 3位
ライス 2.27 5位
ケンイチ 2.34 6位
朝倉健太 2.58 7位
勝利数 朝倉健太 19勝 2位
ケンイチ 17勝 4位
麒々麟々 16勝 5位
ライス 16勝 6位
セーブ数 MEGADEATH 23S 3位
夢幻 7S 7位
小林虎鉄 6S 9位
勝率 ライス .842 2位
ケンイチ .772 4位
麒々麟々 .761 5位
朝倉健太 .730 7位
奪三振 朝倉健太 118個 3位
麒々麟々 112個 5位
ケンイチ 109個 7位


オールスター出場選手
ポジション 選手名 回数
捕手 1回目
一塁手 あぶら坂 5回目
二塁手 M・ミーレル 5回目
三塁手 関羽 1回目
中翼手 るぱん4世 1回目
右翼手 ジャス2 1回目
先発投手 だまれ中継ぎ 2回目
先発投手 麒々麟々 1回目
中継投手 夢幻 3回目


ベストナイン選出選手
ポジション 選手名 回数
先発投手 だまれ中継ぎ 2回目
捕手 1回目
一塁手 あぶら坂 5回目
二塁手 M・ミーレル 2回目
三塁手 関羽 2回目
外野手 TSUYOSHI 10回目
外野手 るぱん4世 1回目




クライマックスシリーズ成績


第二ステージ 楽天(リーグ1位)VSオリックス(リーグ2位)

第一戦 球場:大阪ドーム   楽天 8-0オリックス

第二戦 球場:フルキャスト宮城  オリックス7-3 楽天

第三戦 球場:フルキャスト宮城  オリックス0-6 楽天

第四戦 球場:大阪ドーム   楽天 6-0オリックス


日本シリーズ 広島(セリーグ王者)VS楽天(パリーグ王者)

第一戦 球場:広島市民球場   楽天 7-3広島

第二戦 球場:フルキャスト宮城  広島3-5 楽天

第三戦 球場:広島市民球場   楽天 4-1広島

第四戦 球場:広島市民球場   楽天 1-2広島

第五戦 球場:フルキャスト宮城  広島4-7 楽天


3勝1敗でパリーグを制し、2年連続で日本シリーズへ!!!そして、4勝1敗で念願の日本一に!!!




☆選手紹介☆


野手能力紹介

打順 ポジ 選手名 作成者 年齢・年数 パワー ミート 走 力 肩 力 守備力 特殊能力
1 るぱん4世 abba 10年目31歳 E A A B B
2 M・ミーレル 蓮琥 16年目37歳 F B C B A
3 TSUYOSHI 西岡剛 14年目35歳 D A A D D
4 あぶら坂 あぶら 13年目34歳 A B E D C
5 慶志 9年目30歳 B S D D C
6 浅岡俊司 ルビ 10年目27歳 C A E D A
7 関羽 9年目30歳 A C D C C
8 DH 紀一郎 たっつん 3年目24歳 C C C F E
9 ジャス2 ジャスタウェイ 11年目32歳 D B B B B

投手能力紹介

投順 選手名 作成者 年数・年齢 制球力 体 力 速 球 変化球 特殊能力
だまれ中継ぎ 明後日 16年目37歳 A C 145km スローカーブ7 シンカー7
ライス 目印 13年目34歳 B B 149km スローカーブ7 フォーク7
麒々麟々 阪神の14番 11年目32歳 B B 150km フォーク7 シュート4
朝倉健太 ブレイド 11年目32歳 A B 150km ナックル7
ケンイチ マメてつ 9年目31歳 A B 144km カーブ7 スライダー7
夢幻 rita 11年目32歳 S B 146km フォーク7 スクリュー7
ビヨンド ジェファーソン 12年目34歳 B B 158km カーブ7 チェンジアップ7
小林虎鉄 名無し 1年目22歳 C B 141km カーブ2 スライダー1 フォーク2
MEGADEATH マーティ 14年目31歳 A E 152km Hスライダー7 ナックル7 Hシンカー7

野手コメント

打順 ポジ 選手名 作成者 コメント
1 るぱん4世 abba 楽天を支えるリードオフマンも125回は見事すぎる成績を収めた。安打数207本で2位、盗塁数49で1位と、非の打ち所の無い結果である。10年目に突入するも更なる飛躍を遂げ、楽天の核弾頭として活躍するのは間違いは無いだろう。俊足巧打とは別に、強肩堅守であるのも魅力。
2 M・ミーレル 蓮琥 16年目37歳とは思えないほどの実力者は125回でも実力の程を魅せつけた。打率は3割には届かなかったものの、三振数52、盗塁数21という見事に2番打者としての仕事をこなしたのは見事。巧打が光るが、それよりも目を見張る守備力も持ち味。来季への期待も然ることながら、衰え知らずの抜群の安定感にも注目が集まる。
3 TSUYOSHI 西岡剛 シーズン途中に復帰した、楽天の不動の3番打者。125回は首位打者は惜しくも逃してしまったが、208本での最多安打、チーム1位の圧巻の108打点は見事。14年目35歳とは思えない能力、成績を収めているが潜在能力の高さもピカイチだ。チャンスにめっぽう強いことと、盗塁数32という俊足巧打を武器に来季の活躍を誓う。
4 あぶら坂 あぶら 4番打者として、楽天の中軸で活躍する選手。闘気が光ったのか、125回は本塁打34本、打点94と見事に4番打者の責務を果たした。13年目で2000本安打を突破し、勢いそのまま来季につなげたいところだ。三振数55とパワーだけの4番打者とは違う面も魅せつけ、攻守に亘っての活躍が期待される。
5 慶志 抜群のバットコントロールを始めとする打撃能力でチームの中軸を担う5番打者。125回は惜しくも3割に充たさなかったが、チーム内3位の27本の本塁打をマークするなど文句をつけ難い、見事な成績だった。犠打リーグ1位、失策数0と小技や堅守も見事である。捕手としての仕事もこなし、来季にさらなる期待がかかる。
6 ジャス2 ジャスタウェイ チームの守備と攻撃力を支える、楽天のキーマン的存在の打者。22本の本塁打数は6番として見事である。打点や打率等を見ても、守備走塁だけの選手ではないことが十分にわかる。盗塁数が若干少ないのが残念だが、来季も中堅手としてチームを支えてくれるのは間違いないだろう。
7 浅岡俊司 ルビ 安定したバットコントロールを始めとする打撃能力と高い守備力が持ち味の楽天の遊撃手。M.ミーレル選手と共に黄金の二遊間で125回も失策数0と申し分のない成績も残した。チームの曲者としての活躍が来季も期待される。
8 関羽 チームの8番打者としては勿体無い程の長打力を持ち合わせた選手。チーム4位の本塁打数は若手ながら見事な成績である。三振の数は相変わらず90を超えてしまっているが打率は2割台後半と悪くない成績であり、打点90を超えるなど不安材料が少ないのも魅力。年々の活躍に期待していきたい。
9 DH 紀一郎 たっつん 3年目24歳と楽天の未来を担うであろう選手。チャンスに弱いというウィークポイントがある中、本塁打17本、打点60は悪くない成績だと思われる。高い打撃能力は勿論のこと、盗塁数16と走力もしっかりアピールした。これからの活躍によっては上位打線にいくことも。若手らしいプレーに期待。


投手コメント

タイプ 選手名 作成者 コメント
だまれ中継ぎ 明後日 昨季オフに日本一になった中日から移籍してきたベテラン投手。118回以来の楽天で迎えたシーズンだったが、圧巻の20勝1敗の最多勝、1点台前半の防御率はチームの優勝に貢献したといえる。投球回や奪三振数は劣るものの、与四球の少なさや被本塁を見るとまだまだ活躍はできそうにある。来季はスタミナの関係で中継ぎに起用法が変わる可能性があるが、更なる飛躍を遂げるのは間違いないだろう。大きく曲がる変化球が武器。
ライス 目印 149kmの速球・2種類の大きく曲がる変化球が武器の投手。125回は他投手の活躍に肩を並べ、被本塁の少なさでチームの投手力の要となっている。13年目とは思い難い好成績を残し、厚い先発投手陣の枠を勝ち取ることは間違いなさそうだ。だまれ中継ぎ選手に隠れながらも16勝は試合を作っているということの立派な証拠である。
麒々麟々 阪神の14番 150kmを越える球速と鋭く落ちるフォークが自慢の選手。安定感抜群の投球で16勝をマークしたが、初日が抜群の防御率、勝ち数を誇っていただけあってか、少し残念な気もする。しかしチーム2位の防御率を残し、結果的には楽天の優勝に大きく貢献した。奪三振が多いのも来季への期待が膨らむ。
朝倉健太 ブレイド アンダースローから豪速球と魔球ナックルを操る選手。抜群の制球力と打たれ強さが功を奏したのかリーグ2位の19勝をマークした。と同時に負け数もチーム内ではワースト1位だった(といってもたった7)。奪三振チーム1位と大きくチームのエース候補に名乗りをあげる成績になったが、強いて言えば、安定感が足りないと言ったところか。
ケンイチ マメてつ 安定した能力と2種類の変化球を持つ軟球派投手。無類のタフネスという異名を脇に抱えながら、チーム1位の投球回数をマーク。麒々麟々やだまれ中継ぎ選手と共通する抜群の安定感で17勝をするなど、9年目の若手には素晴らしい成績であった。クイックを要した投球で相手チームの隙を失くすような投球も来季にも期待できそうだ。
夢幻 rita 抜群の制球力と2種類の変化球を持つ選手。今季はだまれ中継ぎ選手に先発を奪われる結果になってしまったが中継ぎの核となる成績を残した。他球団に類を見ない制球力で来季はおそらく先発に再転向するであろうが、どこで起用されても結果を残し、楽天の投手力を上昇させるような投手になってくれることだろう。
ビヨンド ジェファーソン 160km近い豪速球と2種類の変化球が持ち味の投手。チェンジアップと速球の緩急と球質の重い玉で見事中継ぎとしてフル回転し、奪三振58、勝ち数8と見事な成績を勝ち取った。1000奪三振を達成するなど、勢いと実力そのままに来季の活躍に期待したい。場合によっては先発に転向も。
小林虎鉄 名無し 名無しの為、省略。
MEGADEATH マーティ 150km前半の速球と3種の大きく曲がる変化球を擁する、絶大なる信頼をおける楽天の守護神。防御率は2点台後半としっくりこない成績だったがリーグ3位の23セーブは見事。もう少し安定感がほしいところだが、被本塁の少なさは相変わらずと言ったところか。来季も抜群の制球力で守護神を担うだろう。


野手成績

打順 ポジ 選手名 作成者 打 率 安打数 本塁打 打点数 三振数 犠打数 盗塁数 失策数
1 るぱん4世 abba .323 207 16 61 64 1 49 1
2 M・ミーレル 蓮琥 .291 182 18 72 52 2 21 0
3 TSUYOSHI 西岡剛 .332 208 28 108 59 2 32 2
4 あぶら坂 あぶら .313 164 34 94 55 3 7 2
5 慶志 .294 167 27 94 56 6 10 0
6 ジャス2 ジャスタウェイ .298 171 22 79 72 1 9 0
7 浅岡俊司 ルビ .285 160 13 62 57 0 10 0
8 関羽 .274 146 23 90 91 2 4 5
9 DH 紀一郎 たっつん .250 135 17 60 75 1 16 -


赤はチーム内1位、青はチーム内2・3位です。

投手成績

投順 選手名 作成者 防御率 勝利数 敗戦数 セーブ 投球回 奪三振 四死球 被本塁
だまれ中継ぎ 明後日 1.43 20 1 0 195回0/3 102 50 13
ライス 目印 2.27 16 3 0 198回2/3 104 69 12
麒々麟々 阪神の14番 2.23 16 5 0 198回0/3 112 61 13
朝倉健太 ブレイド 2.58 19 7 0 199回0/3 118 54 15
ケンイチ マメてつ 2.34 17 5 0 207回1/3 109 54 15
夢幻 rita 1.50 4 0 7 84回0/3 42 27 6
ビヨンド ジェファーソン 3.10 8 4 2 90回0/3 58 30 8
小林虎鉄 名無し 3.28 5 5 6 68回2/3 22 37 6
MEGADEATH マーティ 2.73 1 0 23 29回2/3 15 13 2
赤はチーム内1位、青はチーム内2・3位です。

今期入退団選手


入団
選手名 作成者
だまれ中継ぎ 明後日 中日から移籍
小林虎鉄 ドラフト入団

退団
選手名 作成者
黄昏のハンター デズモンド 名無し化引退
kaizarⅡ kaizarⅡ 名無し化引退




☆総評☆

評価
攻撃力 走 力 守備力 先発力 中抑力 総合力
124回 A B B A A S
125回 A B A A A S

野手能力平均
パワー ミート 走 力 肩 力 守備力 特殊能力
124回 C B C C C 1.6個
125回 C B C C C 2個
(マイナス特殊能力は-1個として計算)

投手能力平均
制球力 体 力 速 球 総変化 特殊能力
124回 B C 149km 13.2 2.1個
125回 B C 148km 12.6 2.6個
(マイナス特殊能力は-1個として計算)


★野手総評★

上位3選手を始めとする先制攻撃で見事に得点率を上昇させ、
理想のシーズンを送ることができた。課題だった本塁打数もリーグ1位、盗塁数2位と機動力も絡ませるような攻撃ができたことは評価できる。
失策も16と守備の堅さもしっかりアピールできていたのも素晴らしい。
しかし若手の成長や下位打線を見ると、もう少し補強する必要があるので油断せずに鍛錬していきたい。

★投手総評★

チーム防御率が2点台前半と会心の出来であった。特に先発投手の踏ん張りが見事で、先発陣全てが15勝を超えているのも頼もしい。しかしながらスタミナや特殊能力の関係で先発と中継ぎの間に様々な葛藤が生じたので、中継ぎに少々不安があったのも事実だ。
来季は更に更に防御率と負け数を減らして、投手王国確立を目指していきたい。

★全体総評★

勝率が.779でありチームで100勝を突破したことはチーム力が明らかに上昇したことが分かる。
投打が巧くかみ合った証拠であるといえる。
しかしこれで満足せず、常に挑戦者のつもりになって悲願である日本一を目指していきたい。来季のチーム打率3割や防御率の更なる飛躍に期待して良い見事なシーズンになった。

★来シーズン以降に向けて★

今季は全てが巧くかみ合った結果がリーグ優勝に繋がったが、チーム自体の「高齢化」は否めないといったところだ。全球団の中でも群を抜いての平均年齢であるため、栄華を称えている暇はないのが現状である。
野手陣、投手陣共に若手に世代交代をするなどの対策が必要であると同時に、少しでも長く栄華を保っておきたいのも課題であるかもしれない。



新戦力募集中!!

新人選手

以下のタイプの選手を募集しています!
  • 野手は現在募集しておりません
  • 投手は中継ぎ・抑えタイプの選手を募集

トレード・移籍選手

以下のタイプの選手を募集しています!
  • 野手では"俊足強肩巧守の17年目くらい"の選手 理想能力 F C B C C
  • 投手では"中継ぎor抑え型・軟投派の16年目くらい"の選手 理想能力 B E 145km 総変化20



改革前の楽天の派生ページ





今期未更新地帯:
最終更新者:abba
最終更新日時: 2007年04月11日 23時11分23秒