パワパーク@Wiki 第126回巨人


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~東 軍~

           

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我が巨人軍は永久に不滅です!そして我が巨人軍に栄光あれ!


ジャイアンツ速報 リーグ戦3位から日本一へ!!


チームの歴史・最近の戦跡

今期(126期)の成績

順位 勝ち 負け 引き分け 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁 盗塁 失策
3位 73勝 64敗 3分 10 .532 .274 3.91 4.3 129 128 34

他球団との対戦成績

球団(前回順位) 対戦成績
広島(優勝) 勝敗分
中日(2位) 勝敗分
横浜(4位) 勝敗分
ヤクルト(5位) 勝敗分
阪神(6位) 勝敗分

クライマックスシリーズの成績

優勝  5勝1敗0分

第一ステージ(対戦相手・横浜)

結果 2勝1敗0分

第1戦

球場:横浜スタジアム(98m)
監督:ミズナ
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 7 0
横浜 0 3 1 1 1 5 0 0 0 11 14 0
[勝] フレスベルク 1勝0敗0S
[負] エターニア 0勝1敗0S
[本塁打] なし
        羊院長6世1号 風神1号 アレンジ1号


第2戦 

球場:横浜スタジアム(98m)
監督:蜀 
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 1 0 0 2 3 6 0 0 0 12 21 0
横浜 0 0 0 4 0 0 0 4 1 9 17 0
[勝] dan2903 1勝0敗0S
[負] アンソニー 0勝1敗0S
[本塁打] C.Y.LIU21号 パムンキン1号 中山1号
        ピサノグラフ1号


第3戦 

球場:横浜スタジアム(98m)
監督:just 
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
巨人 0 0 0 0 0 1 0 0 0 2 3 5 0
横浜 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 9 0
[勝] マリオ 1勝0敗0S
[S] Wu.C.Y 0勝0敗1S
[負] 一閃 0勝1敗0S
[本塁打] C.Y.LIU22号 松井秀喜1号
        なし


第二ステージ(対戦相手・中日)

結果 3勝0敗0分

第1戦

球場:東京ドーム(102m)
監督:木の葉落合
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
中日 0 1 2 0 0 0 0 0 0 3 13 0
巨人 0 0 6 0 0 3 0 0 0 9 10 0
[勝] 趙雲子龍 1勝0敗0S
[負] 覇海Ⅱ 0勝1敗0S
[本塁打] なし
        松井秀喜2号 松井秀喜3号


第2戦

球場:ナゴヤドーム(106m)
監督:ペイジ
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 0 1 0 0 0 0 0 1 1 3 11 0
中日 0 1 0 0 0 0 1 0 0 2 8 0
[勝] dan2903 2勝0敗0S
[S] Wu.C.Y 0勝0敗2S
[負] 屈辱ポンチ 0勝1敗0S
[本塁打] 秘密真煩1号
        はなみずき1号


第3戦

球場:東京ドーム(102m)
監督:はーがとん
チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9
中日 1 0 0 0 2 0 0 0 1 4 8 1
巨人 0 0 0 0 6 0 4 0 × 10 8 0
[勝] エターニア 1勝1敗0S
[S] マリオ 1勝0敗1S
[負] 山本五十六 0勝1敗0S
[本塁打] なし
        秘密真煩2号


日本シリーズの成績(対戦相手・楽天)

日本一!!  4勝1敗0分



目立った成績(ランキング10位以内の選手)

これは124期の成績です。今期の成績はセリーグが全日程終了してないので省略させて頂きますm(_)m


~野手陣~
選手名 作成者 打率 本塁打 打点 盗塁
パムンキン just 41(1位)
C.Y.LIU2 rock1986 .364(2位) 38(2位)
Ai-zen ミズナ .353(3位) 39(3位) 105(5位) 17(10位)
春麗 かをる .338(4位) 31(8位) 114(2位)
桜井 桜井 32(7位) 101(7位)


~投手陣~
選手名 作成者 防御率 勝利 セーブ 奪三振
エターニア よしろう 2.00(1位) 17(2位) 123(8位)
Wu.C.Y 小巫 26(3位)
シズーン シーズン 4(10位)

今回各賞

選手名 作成者 成績
盗塁王 パムンキン just 41
最優秀防御率 エターニア よしろう 2.00


過去の記録

}
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巨人の歴史

第126期所属選手紹介

野手-Fielder-

表の見方

順 ポジ 選手名(作成者) 特徴

フォーム 年齢 年棒/持金 PW MT 走力 肩力 守備 特能
コメント


1番 セカンド C.Y.LIU2(rock1986) 最強のリードオフマン

右/ノーマル 15年目36歳 25900/28600 E A B D B
巨人が誇る最強のリードオフマン。打撃の面はもちろんのこと、守備の面でもと安定した活躍を見せてくれた。申し分のない選手なので来期以降もベテランらしい安定した活躍をしてくれることだろう。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .317 17 63 43 5
昨期 .364 21 64 38 2

2番 センター パムンキン(just) 俊足巧打のスペシャリスト

右/ノーマル 9年目30歳 11800/1700 D A A C B
C.Y.LIU2選手とともに1、2番コンビを組む俊足巧打の選手。昨期は盗塁王を獲得したものの、打率が2割3分1厘と予想を覆す結果となってしまった。しかし今期は打率が目標の3割台に到達し、いいシーズンを送ることができた。なんといっても出塁することが大事なのでアベレージヒッターを取得すると良いかもしれない。守備面では失策は0個と完璧な数字を残した。これから全盛期を迎えるため来期も活躍すること間違いなし。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .310 15 76 40 0
昨期 .231 2 37 41 3

3番 レフト Ai-zen(ミズナ) ソフトバンクから移籍した最強の新戦力

左/ノーマル 14年目35歳 25200/57900 C B D D C
ソフトバンクから移籍してきた万能型選手。昨期は打撃三部門においてほぼ完璧な数字であった。今期も移籍2年目として期待されていたが、能力の低下が影響されたのか少し物足りない数字であった。打率も何期ぶりだろうか若手時代ぶりの2割台となってしまった。もうベテラン期に入っているので特殊能力を増やすことが望まれる。しかしこれからも巨人のクリーンナップを担う存在としてとても貴重な選手であることには変わりない。来期の出来に期待したい。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .297 17 72 11 7
昨期 .353 39 105 17 1

4番 キャッチャー 春麗(かをる) 素晴らしき引退の花道を飾った

右/ノーマル 21年目42歳 30000/4900 C B F E E
チーム最年長にして4番を勤める大ベテラン。今期限りで引退する選手だが、まるで衰えと言う言葉を知らないかのような活躍を見せ、チャンスに強いバッティングに高い打率を残し攻撃陣の中心となってくれた。そして素晴らしき引退の花道を飾ることができた。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .308 28 81 3 4
昨期 .338 31 114 3 2

5番 DH 桜井(桜井) チームの誇る怪力選手

右/ノーマル 17年目38歳 25200/26900 B B E D D
チームNo2の怪力を誇る5番打者。ミートの高さもあり、Ai-zen選手,松井秀喜選手との4番争いを演じている。守備の面ではタイムリーエラーをもち決してほめられるものではないが、打撃でその分をカバーする。恐らく来期以降も活躍できるベテランである。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .284 24 92 2 0
昨期 .268 32 101 4 0

6番 ライト 松井秀喜(まっく) 目指せ最強スラッガー

左/ノーマル 10年目31歳 11600/86500 B A D C C
ミートがAランクでパワーもあり将来クリーンナップにはもってこいの人材であると言える。守備能力も安定しており、足が遅めと言うこと以外は穴がない選手である。今期は打率が3割台とよく打ってくれた。この調子で来期もいきたいところである。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .312 21 84 7 4
昨期 .270 26 81 9 2

7番 ファースト 豪(名無し) ルーキーなのにキャンプせず名無し化

右/ノーマル 1年目22歳 2400/3600 D D C E E
今期新たに入ってきたルーキーであったが、キャンプをせずそのまま名無し化となってしまった。来期からはプレーできないことが決定的であり、非常に残念である。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .241 11 60 6 3
昨期

8番 サード wiki222(名無し) ルーキーなのにキャンプせず名無し化

右/ノーマル 1年目22歳 2300/3500 E C E D D
今期ドラフト入団で加わった期待のルーキーであったが、キャンプをせずそのまま名無し化となってしまった。来期からはプレーできないことが決定的であり、非常に残念である。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .232 4 37 6 2
昨期

9番 ショート 満英(浩) チーム唯一の守備職人

右/ノーマル 3年目20歳 3500/8100 E E C C B
122期入団の3年目の選手。高卒ながら足肩守すべてにおいてレべルが高くエラーは8個とまずまずの出来だろう。打撃能力は低く、打率が2割台前半とまだ不甲斐ないものはたくさんあるが、まだ20歳。将来が期待できる選手である。

成績

打率 本塁 打点 盗塁 失策
今期 .233 5 42 11 8
昨期 .192 7 30 3 8


投手-Pitcher-

表の見方

順 選手名(作成者) 特徴

フォーム 年齢 年棒/持金 速球 変化球 制球 スタミナ 特能
コメント


10番(先発) エターニア(よしろう) 巨人軍最強エース

左/スリー 19年目40歳 30000/31900 146km スライダー7/フォーク7 B C
今期も防御率、勝ち星ともにエースらしい活躍を見せてくれた。昨期は見事最優秀防御率を獲得した。これで40歳と言うから驚きである。球速だけでなく変化球も凄まじいレベルである。特にスライダー、フォークは球界に誇るほどの良さを持っている。今期は勝ち星には多少恵まれなかったが、来期以降も巨人のエースとしてやっていけるであろう。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 2.18 10 7 0 114
昨期 2.00 17 4 0 123

11番(先発) Mr.Bomb(名無し) これから全盛期を迎えていくはずが・・・

左/スリー 6年目23歳 7200/14100 144km スローカーブ4 /スライダー3 /チェンジアップ4 B C
121期入団の軟球派投手。新人から中継ぎでじっくり実績を積み先発に転向。入団当初から秀でたコントロールと左腕から繰り出される変幻自在の変化球で13勝を挙げた時期もあった。さらに球速も140㎞中盤のストレートまで伸ばしてきた。まだまだ成長は見込まれるが、先発としての実績もそろそろ求められてくるだろう。しかし今期は契約をしなかった為、名無しとなってしまった。来期からはプレーできないことが決定的であり、非常に残念である。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 4.11 8 9 0 94
昨期 5.25 9 15 0 67

12番(先発) のびねこw(たこす) 期待の星。将来は巨人の星か?

左/スリー 4年目25歳 6300/8600 146km Hスライダー4 /ナックル6 C B
のびねこZZ選手から転生した選手。今期は勝ち星にも恵まれ13勝と言う成績を残すことが出来た。又防御率が2.60であり、自慢のナックルボールも多彩に活かした非常に安定したピッチングで、エースのエターニア投手に次ぐ良い成績を残せた。まだまだ伸びる段階の時期にあるので今後の成長に期待したいところである。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 2.60 13 6 0 122
昨期 3.88 11 8 0 78

13番(先発) 王子(ほまれ) 確実な成長に期待

右/スリー 5年目22歳 4800/11400 145km カーブ7 /フォーク3 C C
1年目から先発に入ってた若手も22歳を迎えた。先発としての能力で言えばまだ不安が残るが、まだ22歳という伸び盛りを考えれば寧ろ将来が楽しみである。カーブのキレの良さを上手く活かせるかがポイントである。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 4.50 8 10 0 118
昨期 3.99 10 10 0 92

14番(先発) Alpha(alpha) スタミナ自慢の若手投手

左/スリー 6年目27歳 6800/27700 148km カーブ4 /ナックル6 D B
先発の能力としては制球力が足りないものの、今期は威圧感と自慢のナックルのキレの良さで12勝を挙げた。奪三振もジャスト100とまずまずの出来だろう。まだまだ若いので将来がとても有望な選手であるといえる。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 3.44 12 7 0 100
昨期 4.76 11 9 0 103

15番(中継ぎ) 趙雲子龍(蜀) 多彩な変化球が持ち味の大卒ルーキー

右/スリー 1年目22歳 2500/800 145km カーブ3/スライダー5 /フォーク6 C D
今期新規入団した大卒ルーキー。カーブ、スライダー、フォークを持っている変化球投手。制球力も新人としての及第点に達しており、比較的バランスの良い投手であるといえる。あとは一発病を克服すれば、今後の成長次第で問題無くいけることが予想される。今期の成績はルーキーであるのにも関わらず、防御率1.99、そして10勝を挙げ素晴らしい結果を残してくれた。これは来期からは非常に期待が持てる。将来の中継ぎエースとして頑張ってもらいたい限りである。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 1.99 10 2 2 59
昨期

16番(中継ぎ) マリオ(ベイジ) ノーコン脱出か?!2年目投手

右/スリー 2年目23歳 3700/7300 144km スローカーブ2 /Hスライダー1 /フォーク5 D C
昨期新規入団した2年目投手。今期の成績としては防御率は良くないものの、14勝を挙げた。これは制球の悪さから荒れ気味のボールを上手く活かせたのかもしれない。しかしこのままだとマズイものがあるので制球力に磨きをかけてほしいものだ・・・。課題が山積みの投手ではあるが、今後の育成次第で変わってくるハズ?!

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 4.93 14 8 2 61
昨期 3.59 9 2 3 96

17番(中継ぎ) シズーン(名無し) 左打者弱点投手も名無し化

右/オーバー 5年目26歳 5600/21000 149km カーブ 5/フォーク6 B B
5年目を迎えたバランス型投手。ただ、唯一欠点なのは左打者に弱いことである。これは左打者が多いあけペナにとってはかなり痛いことなので何としてでも左打者への弱さを克服することが望まれる。そうすればいい投手になるだろう。しかし今期は契約をしなかった為に名無し化となってしまった。来期からのプレーは絶望的であり、非常に残念である。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 4.14 7 5 3 79
昨期 5.28 3 6 4 85

18番(抑え) Wu.C.Y(小巫) 巨人軍最強の守護神

左/スリー 6年目27歳 9200/3100 151km スクリュー6 S E
もう名実ともに巨人の守護神となった。今期も安定した成績も見せ、若手とは思えない度胸の据わりようである。球速も151キロをマークしSランクという完璧なコントロールも持ち合わせておりまだまだ成長すると言うから驚きである。

成績

防御率 勝ち 負け セーブ 奪三振
今期 2.37 2 2 32 21
昨期 1.82 0 2 26 15


総評

【野手総評】
攻撃力: B 走力: C 守備力: B
昨期からAi-zen選手が加わり、打線にかなり厚みが出てきた。Ai-zen選手はチャンスメーカーを持っているので1、2、3番とランナーを出塁させてチャンスに強い4番の春麗選手に繋げる、というのが理想の形。下位打線は名無しルーキーの選手が2人もいる為あまり期待はできないが、1~6番の選手の活躍すれば何とかなるだろう。


【投手総評】
先発力: B 中抑力: B
投手陣は先発と中継ぎの差が出たシーズンに見えた。
ベテランであるエターニア選手の安定した成績を初め、他の先発陣も若手で皆若手とは思えない成績を残してくれた。先発陣については世代交代の問題は暫く大丈夫である、中継ぎ陣の成績が今期は芳しくなかったが、巨人の投手陣は若手が大多数を占めるので中継ぎ陣の評価が低くとも数期後には投手王国となる予感がある。


【チーム総評】
総合力: B
平均現役年数 平均年齢 平均年俸
7.9 28.2 11800
今期も高打低投の傾向となってしまったが若手ぞろいの投手陣はあまり問題はないといえる。
野手陣については鈍足ぞろいと思われていたが盗塁数はセ・リーグ1位と足も使えるチームになってきた。これは1,2番の存在が大きいと言える。盗塁が増えると言うことはアウトになるリスクが大きいがチャンスも広がるので、この盗塁能力をいかに効率よく点にしていくかが鍵となる。


今シーズン(126期)の感想

野手陣は1~6番の選手の活躍が光った。春麗選手を軸に全体的に打線がよく繋がった。また古株のC.Y.LIU2選手、パムンキン選手の最強1,2番コンビの盗塁数が多かったのも大きい。
投手陣はエターニア選手が先発陣を引っ張った。又、のびねこW選手も非常に活躍。中継ぎ、抑えでは大卒ルーキーの趙雲子龍選手とWu.C.Y選手が活躍した。
125期の2位という結果は今までの教訓を活かせた結果だった。しかしこのままでは優勝は厳しいだろう。

来季に向けて・・・・

野手陣、投手陣ともに戦力補強が必須である。
野手陣では今期名無しとなってしまった豪選手、wiki222選手の穴を生める為になんとしても補強しなければならない。
投手陣ではベテランのエターニア選手を筆頭に、若手選手も少しずつではあるが成長してきているようだ。しかしまだまだ伸びるはずの選手であったMr.Bomb投手とシズーン投手が名無しとなってしまったのがかなり痛い。この両選手の穴を埋めるのに移籍の選手が来るか来ないかでは差が大きい。あとは若手選手の能力の伸びに期待したいところ。何としてでもエターニア選手が引退する頃には投手王国を築きたいものである。そうでないと我が巨人軍のVictory roadは遠のくばかりか、Bクラスの危機も充分あり得るからだ。
ここしばらくは不安なシーズンが続きそうだ。

ドラフト希望選手

~野手~
①パワー重視のHRバッタータイプ。(パワー、ミートC以上の新人は大歓迎です^^)

②守備、走塁型の選手。(足、肩、守備がCくらいの新人etc・・・) 

~投手~
先発、中継ぎ、抑え関係無くチームのため活躍したい、という気持ちをもっている人。
是非入団お願いします。

①先発・・・・スタミナC、コントロールC以上の投手。速球派でも軟球派でも構わないです^^

②中継ぎ・・・スタミナは無くても問題ありません。コントロールが高く、決め手となる変化球を一つ以上持っている投手が望ましいです。

③抑え・・・・コントロールが高く、決め手となる変化量の大きい変化球を2つ以上持っている投手。また150キロを超えるストレートがあるなら尚更入団をお願いしたいです^^


入団された際はキャンプの実行を忘れないで下さい!!



FA移籍・トレードの選手


  • 野手
①守備型プレーヤー。守備力Bクラスなら大歓迎です。

②走塁型プレーヤー。トップバッター、もしくは下位で上位につなげる役目を担う選手。

③パワー型プレーヤー。中軸に座り、本塁打量産で勝利に貢献!!の選手。


現在は①、②、③すべてのタイプの選手を募集しています。



  • 投手
先発、中継ぎ、抑え関係なく即戦力の選手。巨人で長い間戦力になっていただける方大いに期待します。


上記に当てはまる選手で移籍を考えている方、またはこのタイプの選手を育成したいと考えている方。是非巨人への移籍・入団をお願いします。


今シーズン両リーグの動向


セリーグ -Central League-

広島の連覇がかかる126期シーズン。戦力的には中日、横浜が食い止める可能性がありか。我ら巨人軍は2位ながらも実に立派な好成績を収めた。この奇跡が今シーズン再び起これば台風の目になる可能性がある。一方で2年目のジンクスに引っかかる選手が多いので一気に最下位に落ちる可能性もある。なんとかして上位に食らい付きたい。ヤクルト、阪神も同様。総合力で上回る上位球団に少しでも食らいついて混戦のセリーグを見せたいところだ。


パリーグ -Pacific League-

楽天の連覇に待ったをかけるのは総合力的にはオリックス。オリックスはここ数期Aクラスをキープし、優勝を何度かしたチームである。また日本ハムはいつの間にか最下位に低迷。又ロッテも4位と低迷した。投打の不かみあいが原因だと思われるが、それが解消されればいつもの定位置『Aクラス』に舞い戻る可能性は十分にあるが、現状だと程遠いだろう。直接対決でどれだけ勝ち越せるかがポイント。ソフトバンク、西武も意地を見せたい。


今シーズンの他球団注目、要注意選手

他球団から注目・要注意選手を1人、もしくは2人紹介したいと思います。
球団 選手 ポジション 巨人軍観点的コメント
広島 藍天客3 投手 とにかく強い。先発の大黒柱となろう。
中日 だまれ中継ぎ 投手 118期終了時に楽天から移籍入団した投手。高いコントロールにスローカーブとシンカーを織り交ぜる。鉄腕ツトム投手と共に中日投手陣のエース。彼と当たると点はあまり取れないと見る。接戦必至か。
阪神 たんすの精霊 投手 もともとはこの巨人軍に在籍したストッパー。コントロールが高く3種類のレベル7変化球を操る。絶対的な安定感を誇っており阪神の不動のストッパーである。
ロッテ 祐太 二塁手 チームの3番に座る。俊足巧打堅守型プレーヤー。まだまだ能力は伸びるため今後の成長が期待されるだろう。
オリックス 彪流姜維 指名打者 ベテランながらオリックスの4番を打つ長距離バッター。通算成績、能力を見ると『絶頂期の清原』と例えるべきか。自慢の豪打でチームを引っ張る。
ホークス KERORO(DX) 捕手 通算399HRを誇る豪力を持つ大型パワーヒッター。ソフトバンクの4番打者。ミート力も高く攻守にわたり、チームの要でもある。今シーズンも活躍が予想される。通算400本塁打まであと1本。
楽天 MEGADEATH 投手 楽天の抑えを任されている本格派投手。威圧感持ちに加え、150キロを超える速球と3種の変化球が魅力。まだまだ能力は伸びるため、将来のパリーグを代表する守護神になりうる可能性もある。なんとか試合を作って彼に回したいところ。
西武 森下② 投手 赤生玉投手と共に投手陣を引っ張る速球派左腕。能力、実績はある。更に磨きをかけて優勝に貢献したい。
日本ハム 悪夢 野手 日ハムの若手選手を引っ張るチームリーダー的な4番打者。打撃、守備、どの能力も高く相手チームにとっては脅威である。
備考:名無し野手0名、投手0名

注意: コメント用の新規ページをつくりました。これからはこちらを利用してください。

BBS(巨人)


最終投稿者:ミズナ
最終更新日: 2007年04月20日 23時08分36秒