パワパーク@Wiki 第131回阪神

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阪神タイガース

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打率、得点率も上がり攻撃面での将来性は出てきたと思う。防御率3点代と守備力アップを今後の課題としましょう。



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~チームスローガン~ one for all , all for one


選手紹介+能力表



・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき打者達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

打順 ポジ 打席 選手名 作成者 コメント
1 ひとしのこ 名無し 高いミートに加え、守備能力も高い選手。
将来的には3番などの上位打線固定が期待されていたが、残念ながら名無しに。
2 川藤幸三 おっちゃん チーム1の守備力とバントの名手(現時点での記録保持者)。
130回序盤は1番打者に座ったが、打率が伸び悩んだため慣れている2番へ。
3 禰衡 歴史を知るもの チーム1のミート力のある選手。
今季ついにミートがSに成長。シーズンを通して3番に固定されて三割の数字を残した。
4 松本正 府城怪物 パワーミートとも申し分無い阪神の主砲。
今季は4番に固定され、打率・本塁打・打点全ての面でチームトップの成績を残した。
5 涼宮春日 涼宮春日 チーム唯一の左バッター。
今季は捕手にコンバートされ、打撃でもシーズン途中からは5番に昇格する好調を見せた。
6 モン多 名無し パワーのある若手。
今季も打撃は20本近い数字を残しているが、残念ながら名無しになってしまった。
7 マラベ ゴモラ セカンドではエラーが多かったが、外野手へ転向してからは無難な守備を見せる。
まだ打撃は荒い面を見せるが、パワーはチームトップクラス。
8 ゆう ゆう 守備は不安定な面があるので指名打者に座るが、打撃能力は非常に高い。
今季は他の選手の打撃が好調だったためほぼ下位打線に固定されていたが、二桁本塁打・二桁盗塁をしっかりと記録している。
9 らすとぷらいど Mid 入団時より高い守備力を持つ若手選手。
昨季は打撃で2割後半の数字を残したが、今季は2割前半と伸び悩んだ。




・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★素晴らしき投手達★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

利き腕 選手名 作成者 コメント
10 陽建福 阿福 未来のエース候補筆頭。
6年目だが、制球・スタミナ共にAランク。
11 白瀬 山崎 阪神を支えてきたエースも今季で引退。
2点台の防御率にチーム唯一の二桁勝利を達成し完全燃焼。
12 VOX イエー 白瀬と並ぶエース。
年齢的に衰えが激しくなってきたが、これからも阪神の先発陣を引っ張っていって欲しい。
13 いわし さかな 152kmの速球にスプリットとスローカーブで緩急をつける投球をする。
130回は二桁勝利まで後一歩の所まで来た。
14 星獸 artms 制球力の高い若手投手。
本来なら中継ぎエースを期待したいところだが、先発陣が苦しいためしばらくは先発で頑張ってほしい。
15 コスギ 小杉 剛速球とカットボール・SFFを使う速球派投手。
今季は中継ぎ陣唯一の防御率3点台を達成。
16 斎藤 岩田 多彩な変化球を駆使する投手。
先発陣の一角を期待されたが、残念ながら名無しに。
17 JFK ストッパー その名の通りクローザー志望の若手投手。
今はまだ抑えとしては厳しいが、まずは負け運を解除して中継ぎエースの座を奪いたい。
18 安河内 安河内 128回オフにソフトバンクより移籍の投手。
高卒16年目ということで能力は下がり気味だが、成績に衰えは感じられない。





第131回チーム成績

チーム成績

5位 58勝79敗3分け

打率 .265↓ リーグ5位-

防率 4.46↑ リーグ5位↑

得率 4.0↑ リーグ5位-

本塁 142↑ リーグ3位↑

盗塁 98↑ リーグ3位↑

失策 35↓ リーグ4位↓


個人成績 (タイトル獲得選手&セリーグ各部門10位以内の選手)

打率    松本正(.315)7位

本塁打  松本正(36)3位

打点    松本正(101)5位

盗塁   禰衡(19)6位、川藤幸三(17)8位タイ

防御率  白瀬(2.67)1位

勝利数  白瀬(12)7位タイ

勝率   白瀬(.631)9位

奪三振   白瀬(149)1位、陽建福(110)5位、VOX(103)9位

セーブ  安河内(27セーブ)第3位


ドラフト希望選手


-野手- 守備力のある若手希望。

-投手- 新人であればスタミナが高め、移籍の場合はそれに加えて制球も高い方を希望します。

この条件をクリアして阪神に入団したいという方や移籍したいという方は出来ればぜひ入団してください^^




チーム総評


攻撃力 走力 守備力 先発力 中抑力 総合力

野手総評


●野手9人中7人が二桁本塁打を達成するなど、長打力は上位球団に負けないものを持っている。
●同じように盗塁でも上位に負けない数を稼いでいる。
飛びぬけて盗塁が上手い選手は居ないが、多くの選手が及第点の走力を持つ。
●だが、確実性という面ではやや上位に劣るか。
まずはしっかりと三割を期待できる俊足の1番打者の登場を期待したい。
●守備面では、川藤幸三選手とらすとぷらいど選手の二遊間が硬い。しかしどちらも守備職人を持たないので、安定感には欠けるだろうか。
また、肩の強い選手が居ないのもやや不安。捕手は送球○を持つ涼宮春日選手が務めている。


投手総評


●チーム防御率は4点台中盤と、まだ安定という言葉には程遠い。
スタミナが低いリリーフ型投手が多く、先発陣の世代交代に不安を残す。
●その先発陣ではエースの白瀬選手が引退。
スタミナがC以上の選手が3人となってしまうため、早急に先発候補の獲得を行いたい。
●リリーフ陣には速球や変化球など、一芸に秀でた選手が多い。
抑えは安河内選手が安定した成績を残している。


チーム総評


●まだパリーグ全試合が終了したわけではないが、現時点で阪神は5位。
シーズン序盤はダントツの最下位となっていたが、中盤戦から10連勝を記録するなど上昇気流に乗ることができた。
まだまだ4位とはゲーム差が開いているが、来期このシーズン終盤の戦いができれば4位、そしてAクラスは遠いものではない。


ちょっといい言葉!

皆はチームが最下位だから悪いチームだとおもってないですか?
本当に悪いチームとは上位だからと天狗になり、そしてついには人の関係が悪いチームのことなんです!

これは、あくまでもゲームという事を常に心に持ちつづけましょう。
かといって、自分中心に考えてはダメですよ。

勝つ為にすること

・相手先発投手を調べる。
優勝を狙うなら、エースを強いチームにぶつける。
3位以内を狙うなら弱いチームにエースをぶつけ確実に1勝を。
なるべく相手のエースを避けるように心がけましょう。
・中継ぎの調子を見て順番を毎回考える。
先発の調子を見て、出来るだけ先発と中継ぎ両方を悪い状態にしない。
・球場の広さを考える。
ホームランバッターが多い時は、自球場より狭い所を狙うと良い。
ただし、相手も同条件ということを頭に入れること。
・打者の調子を見て試合ごとに打順を変える。
調子が悪いと出塁率が下がるという事を、常に頭に入れて欲しい。
・1点を取る打線ではなく4点を取る打線に。
守備力が無い現状3点は取られるものと考え、
ホームランバッターを並べるのではなく、いかにHRバッターの前に
打者を貯めるかが課題になってくる。
ヒットを打てば相手投手のスタミナを減らすことが出来るので、
なるべく1,2番には出塁率または威圧感などの特能持ちを期待したい。
・新人投手はマイナスの特能をなるべく早く消すべし。
初年度から何10勝も期待はしていない、しかしマイナス要素を消すことによって
他のメンバーへの負担は減ります。
資金を貯めて高い特能を買いたいのも解かりますが、
貯まる頃には数年かかりますので、それまでのチームの事も考えて
初めは長所を延ばすよりも短所を補うよう心掛けたい。
・自チームの次の先発投手の状態も頭に入れる。
毎回こちらから攻める訳ではないので、
相手からの攻撃に備えて出来るだけ次の先発は不調の状態で止めない事。
勝つのは難しいので、わざわざ上位チームに白星くれてやるよりも
最下位に近いチームにこちらからぶつけましょう。
被害を最小限に抑える為にも大事です。
・特能に期待しない。
中には有効なのもあるが、ここは改造がなされていない為
18歳から始めて初年度からある程度活躍していないと
欲しい物が買える頃には年齢、能力ともに落ち目に来ているはずです。
ですので、最も大事なのはパラメーターです。
若いうちに、最低オールCくらいにしておきましょう。
注意)若いうちにパワーばかり上げている選手は一部を除いて
将来性がないので望みません。

阪神歴代記録

一試合最多盗塁 記録5 サターン 第21回

シーズン最多安打 記録243 鳥谷敬 第110回

シーズン最多犠打 記録82 川藤幸三 第128回


最終更新者:ゴモラ
最終更新日時: 2007年05月24日 12時02分16秒