パワパーク@Wiki 〔ロッテ〕各種シーズン別データ(第140回~第149回)


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千葉 ロッテ マリーンズ

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凡例

リーグ内順位別色分けの見方 (○付き数字は12チーム中の順位 ※括弧付き数字はタイ)

< 相手別対戦成績 > の見方

  • 相手チームは左から順位順
  • 表内の数字はロッテ側から見て、勝利数(引き分け数)敗戦数

< ポストシーズン > の見方

  • スコアボードの下に、両チームの投手リレー、本塁打、盗塁を表記。
    • ○:勝利投手 ●:敗戦投手 S:セーブ投手
  • ※本塁打は放った順に表記。
    • ロッテ側 : 当該クライマックス・シリーズ/日本シリーズ別 通算本数、()内は放ったイニング
    • 相手側 : 当該ポストシーズン対ロッテ戦のみの通算本数、()は放ったイニング
  • ※盗塁は①先攻・打順②後攻・打順の順に表記。
    • ロッテ側 : ()内は当該クライマックス・シリーズ/日本シリーズ別 通算個数
    • 相手側 : ()内は当該ポストシーズン対ロッテ戦のみの通算個数


第140回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4 (140) (①) 57 80 (3) (③) (4) (⑦) .416 .277 4.89 (4.4) (⑦) 144 179 20

< タイトル獲得選手 >

選手名 製作者名 ポジション 成績
Chen pro 指名打者 239

< ベストナイン選出選手 >

  • なし

< オールスター出場選手 >

  • なし

< ポストシーズン >

  • なし

< 最終結果 >

  • 開幕早々から12連敗を喫し、出鼻を挫かれた形となった。その後も調子が出ないまま幾度となく連敗し、Aクラス入りを逃した。
  • 打高投低のパ・リーグの中で、投手陣が力を発揮しきれず、チーム打率もリーグ5位に沈んだことが低迷の原因になった。


第141回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4 (⑦) (140) (①) 63 (⑦) 75 (⑦) (2) (⑥) 6 (⑥) .456 (⑦) .272 5.62 4.3 (⑦) 120 140 10

< 相手別対戦成績 >

オリックス ソフトバンク 西 武 楽天 日本ハム
ロッテ 4 (0) 24 12 (0) 16 15 (1) 12 16 (0) 12 16 (0) 11
  • 3位の西武に勝ち越せたことが意外。しかし、その割に下位チームに対する取りこぼしが多い・・・。Aクラスを目指すには、下位チームを確実に叩くことが重要だ。

< タイトル獲得選手 >

  • なし

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
ジョンスミス 森乃進 三塁手 初選出

< ベストナイン選出選手 >

  • なし

< ポストシーズン >

  • なし

< 最終結果 >

  • 開幕直後から負けが込み、その後も浮上できず、4位に終わった。
  • 投手陣が総崩れした上に得点力が下がったため、苦しいシーズンだった。


第142回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
3 (140) (①) 76 64 (⑤) (0) (⑪) 12 (②) .542 .280 4.09 4.8 167 194 12

< 相手別対戦成績 >

オリックス ソフトバンク 西 武 日本ハム 楽天
ロッテ 6 (0) 22 8 (0) 20 21 (0) 7 18 (0) 10 23 (0) 5

< タイトル獲得選手 >

  • なし

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
中田覚 謎の者 中継ぎ投手 初選出
KIN YH 外野手 3回目

< オールスター出場選手 >

選手 製作者 ポジション 出場回数
KIN YH 1番左翼手 初出場
ジョンスミス 森乃進 2番捕手 2回目

< ポストシーズン >

  • 第1ステージ:●○●で敗退。

< 最終結果 >

  • シーズン序盤は少々苦しんだが、中盤には一時期2位まで浮上した。その後、調子を崩して5割を割ったが、終盤に再び調子を取り戻し、最終盤には12連勝して3季ぶりにAクラス入りを果たした。
  • 投手陣がそこそこの成績を残し、打線も力を発揮したことがAクラス入りに繋がった。
  • 3季ぶりに出場したクライマックス・シリーズでは、第1ステージを勝ち上がり、第2ステージでも1勝を挙げるなど、健闘を見せた。


第143回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4 (140) (①) 68 78 (0) (⑨) 12 .485 .291 4.86 4.9 158 208 11
  • 野手陣の総合力は高いが、投手力は脆弱であることがチームの低迷の原因になったことが一目瞭然・・・。

< 相手別対戦成績 >

オリックス ソフトバンク 西 武 日本ハム 楽天
ロッテ 6 (0) 22 8 (0) 20 11 (0) 17 20 (0) 8 23 (0) 5
  • 上位には歯が立たなかったが、勝つべき相手には勝っている点は評価に値。

< タイトル獲得選手 >

  • なし

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
X・あろんそⅡ はーがとん 三塁手 初選出

< オールスター出場選手 >

選手 製作者 ポジション 出場回数
X・あろんそⅡ はーがとん 8番三塁手 初出場

< ポストシーズン >

  • なし

< 最終結果 >

  • シーズン序盤は調子が出ず、下位に沈んでいた。その躓きが最後まで響き、12連勝締めも実らず4位に終わった。


第144回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
3 (140) (①) 76 (⑤) 63 (1) 8 .546 .288 3.96 (4.6) (⑥) 147 165 (13) (③)
  • 各成績から判断すると、リーグ2位~3位、12チーム中では平均して5位辺りの結果が見えてくる。順位を物語っているかのようだ。

< 相手別対戦成績 >

オリックス 西 武 ソフトバンク 日本ハム 楽天
ロッテ 6 (0) 22 11 (0) 17 15 (0) 13 23 (0) 5 21 (1) 6
  • 相変わらず上位との分が悪い。しかし、ライバルに勝ち越し、下位チームを叩けたことは評価に値。

< タイトル獲得選手 >

  • なし

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
KIN YH 指名打者 4回目

< オールスター出場選手 >

選手 製作者 ポジション 出場回数
平井正史 ブレイド 先発2番手 初出場

< ポストシーズン >

  • 第1ステージ2連敗

< 最終結果 >

  • 投打ともに力を発揮し、Aクラス返り咲きに成功した。目処の立つ選手が多くなったことが収穫。


第145回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
4 (140) (①) 70 68 2 (④) 9 .507 .285 4.59 5.0 159 152 9
  • 各成績を見るとリーグ4位、12チーム中では7位前後に位置する項目が多い。成績が順位に直結する格好となったようだ。但し、失策のみ別格。1シーズンを通して失策を1桁に抑える守備力は すばらしい。ロッテの誇りである。

< 相手別対戦成績 >

オリックス ソフトバンク 西 武 楽天 日本ハム
ロッテ 6 (0) 21 10 (1) 17 10 (0) 18 21 (0) 7 23 (0) 5
  • 3チームに大きく負け越すようではAクラスは遠のくばかり・・・。下位を叩けたのは良いのだが・・・。

< タイトル獲得選手 >

  • なし

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
ジョンスミス 森乃進 一塁手 2回目

< オールスター出場選手 >

選手 製作者 ポジション 出場回数
ジョンスミス 森乃進 3番一塁手 3回目
KIN YH 6番捕手 2回目
@林@ LAYAK 8番中堅手 3回目
岡田 北城 先発2番手 初出場
中田覚 謎の者 中継ぎ1番手 3回目

< ポストシーズン >

  • なし

< 最終結果 >

  • 勝ち越したのにBクラスは残念な気がする。しかし、実のところは3位と17ゲームも離されているので、力の差を感じずには いられないシーズンでもあった。


第146回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
3 (140) (①) 82 57 (1) (⑦) (7) (④) .589 .284 4.06 5.0 164 174 13
  • 順位よりも得点力と防御率が下回っていて、プラスではあるものの その差が小さい。これは、効率の良い試合展開が多かった証である。チーム方針に適った良い傾向だ。また、リーグ内順位は高くなくても、両リーグ順位は高めの項目が目立つ。これは、今季のパ・リーグの各チーム力が拮抗していて、それに伴い順位争いも熾烈を極めたことを物語っている。
  • 特筆すべきは堅守ぶりで、あけペナ界随一。すばらしい。

< 相手別対戦成績 >

ソフトバンク 西 武 オリックス 日本ハム 楽天
ロッテ 14 (0) 14 9 (0) 19 16 (1) 11 21 (0) 7 22 (0) 6
  • 数季の間、ヒドイ目に合わされ続けてきたオリックスに雪辱を果たし、パ・リーグの順位争いにも大きく貢献。首位のソフトバンクにも成績は五分と健闘。これから先が楽しみにならずにはいられない結果だ。

< タイトル獲得選手 >

  • なし

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
X・あろんそⅡ はーがとん 三塁手 3回目
中田覚 謎の者 中継ぎ投手 2回目

< ポストシーズン >

クライマックス・シリーズ 第1ステージ 第1戦 千葉マリンスタジアム

チーム
西 武
ロッテ 00 × 12
  • 西武: ●テレサ-ハヤブサ-普通のP
  • ロッテ : ○大河破音-S森沢優ちゃん
本塁打 : X・あろんそⅡ 1号:〔ロ〕(6回) 欧米か!2 1号・〔西〕(8回) KIN 1号:〔ロ〕(8回)
盗塁 : 柴田信之介 1盗塁(1個)

クライマックス・シリーズ 第1ステージ 第2戦 千葉マリンスタジアム

チーム
西 武
ロッテ ×
  • 西武 : ●友沢亮-普通のP-ひょっとこ
  • ロッテ : ○岡田-S中田覚
  • 本塁打 : 柴田信之介 1号・〔ロ〕(1回) skill4 1号∴〔西〕(3回) X・あろんそⅡ 2号∴〔ロ〕(3回) 早川 1号::〔ロ〕(3回)
  • 盗塁 : らすとぷらいど 2盗塁(2個)〔西〕 欧米か!2 2盗塁(2個)〔西〕 あぶら川 2盗塁(2個)〔西〕 KIN 2盗塁(2個)〔ロ〕

クライマックス・シリーズ 第2ステージ 第1戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ソフトバンク
ロッテ
  • ソフトバンク : ○ドリーム-ルドルフ将軍
  • ロッテ : ●姫凛-小松聖-starryskyⅥ
  • 本塁打 : カレン1号∴〔ソ〕(2回) X・あろんそⅡ 3号・〔ロ〕(4回) カレン2号・〔ソ〕(6回)
  • 盗塁 : トンボ 1盗塁(1個)〔ソ〕 ゆかりん 1盗塁(1個)〔ロ〕 @林@ 1盗塁(1個)〔ロ〕

クライマックス・シリーズ 第2ステージ 第2戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ソフトバンク
ロッテ ×
  • ソフトバンク : ●藤川球児-三鷹
  • ロッテ : ○平井正史-starryskyⅥ-S森沢優ちゃん
  • 盗塁 : ナベッチⅥ 1盗塁(1個)〔ソ〕 沖田総悟 1盗塁(1個)〔ソ〕

クライマックス・シリーズ 第2ステージ 第3戦 ヤフードーム

チーム
ロッテ 11
ソフトバンク 11
  • ロッテ : ○愛の言霊-中田覚
  • ソフトバンク : ●流浪人-マッカラン-ルドルフ将軍
  • 本塁打 : KIN 2号:〔ロ〕(6回)
  • 盗塁 : 柴田信之介 1盗塁(2個)

クライマックス・シリーズ 第2ステージ 第4戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ソフトバンク 10
ロッテ
  • ソフトバンク : 松坂大輔2-○ルドルフ将軍-長船
  • ロッテ : ●大河破音-小松聖
  • 本塁打 : ジョンスミス 1号:〔ロ〕(3回)
  • 盗塁 : トンボ 1盗塁(2個)〔ソ〕 沖田総悟 1盗塁(2個)〔ソ〕

クライマックス・シリーズ 第2ステージ 第5戦 ヤフードーム

チーム
ロッテ
ソフトバンク 11
  • ロッテ : 岡田-○starryskyⅥ-S森沢優ちゃん
  • ソフトバンク : 諸葛亮孔明-●三鷹
  • 本塁打 : アリバイ 1号・〔ロ〕(9回)
  • 盗塁 : メロス 1盗塁(1個)

日本シリーズ 第1戦 神宮球場

チーム
ロッテ
ヤクルト × 10
  • ロッテ : 姫凛-●中田覚-小松聖-starryskyⅥ
  • ヤクルト : 蘿蔔頭-○天才投手
  • 本塁打 : どうっぱ 1号・〔ヤ〕(1回) 猿野天国 1号::〔ヤ〕(7回) 和喞灼・ 1号・〔ロ〕(9回)
  • 盗塁 : 早川 1盗塁(1個) ゆかりん 1盗塁(1個) 猿野天国 1盗塁(1個)

日本シリーズ 第2戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ヤクルト 12
ロッテ ×
  • ヤクルト : 祈-●福原
  • ロッテ : 平井正史-小松聖-○starryskyⅥ-S森沢優ちゃん
  • 本塁打 : X・あろんそⅡ 1号∴〔ロ〕(6回) @林@1号・ 〔ロ〕(6回) CHARA31号・〔ヤ〕(7回) 和喞灼・ 2号:〔ロ〕(8回)
  • 盗塁 : どうっぱ 1盗塁(1個)〔ヤ〕 カイト2 1盗塁(1個)〔ヤ〕 早川 1盗塁(2個)〔ロ〕 KIN 1盗塁(1個)〔ロ〕

日本シリーズ 第3戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ヤクルト 01
ロッテ × 15
  • ヤクルト : ●増渕竜義-後藤大輝2-天才投手
  • ロッテ : ○愛の言霊-SstarryskyⅥ
  • 本塁打 : @林@ 1号∴〔ロ〕(5回)
  • 盗塁 : カイト2 1盗塁(2個)〔ヤ〕 たい焼き 1盗塁(1個)〔ヤ〕 早川 1盗塁(3個)〔ロ〕 和喞灼・ 1盗塁(1個)〔ロ〕

日本シリーズ 第4戦 神宮球場

チーム
ロッテ 14
ヤクルト 12
  • ロッテ : ○大河破音-小松聖-中田覚
  • ヤクルト : ●レノン-天才投手-福原
  • 本塁打 : アリバイ 1号:〔ロ〕(2回)
  • 盗塁 : アリバイ 1盗塁(1個)〔ロ〕 メッサーラ 1盗塁(1個)〔ヤ〕

日本シリーズ 第5戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ヤクルト 13
ロッテ 10
  • ヤクルト : ○殘兵-福原-後藤大輝2-S山野Ⅱ
  • ロッテ : ●岡田-中田覚-starryskyⅥ-小松聖
  • 本塁打 : KIN 2号・〔ロ〕(6回)  X・あろんそⅡ 2号・〔ロ〕(6回)
  • 盗塁 : たい焼き 1盗塁(2個)〔ヤ〕 ゆかりん 1盗塁(2個)

日本シリーズ 第6戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ヤクルト 15
ロッテ 12
  • ヤクルト : ○蘿蔔頭-後藤大輝2-S山野Ⅱ
  • ロッテ : 姫凛-●starryskyⅥ-小松聖-中田覚
  • 本塁打 : ジョンスミス 1号・〔ロ〕(2回) 猿野天国 2号:〔ヤ〕(8回)
  • 盗塁 : 猿野天国 1盗塁(2個)

日本シリーズ 第7戦 千葉マリンスタジアム

チーム
ヤクルト
ロッテ 11
  • ヤクルト : ●祈-天才投手
  • ロッテ : ○平井正史-小松聖-S森沢優ちゃん
  • 本塁打 : 早川 1号・〔ロ〕(1回)
  • 盗塁 : メッサーラ 1盗塁(2個)〔ヤ〕 和喞灼・ 1盗塁(2個)〔ロ〕

< 最終結果 >

  • 実に久々の80勝台に到達し、Aクラス復帰。今季は、各選手の能力や成績を超える「無形の力」の発揮に成功した形となった。
  • クライマックス・シリーズ、日本シリーズでも驚異的な力を発揮し、第88回以来56季ぶりとなる日本一の栄冠を手にした。


第147回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
2 (140) (①) (86) (③) 50 (4) (①) (8) (②) .632 .291 3.58 5.6 192 226 18
  • 各成績から分析すると、殆どの項目が2位。順位通りの順当な結果と言える。

< 相手別対戦成績 >

オリックス 西 武 ソフトバンク 楽天 日本ハム
ロッテ 11 (0) 17 15 (0) 13 15 (2) 11 20 (2) 6 23 (0) 5
  • 見事なまでに順位通りの結果になった。

< 個人タイトル獲得選手 >

選手 製作者 獲得タイトル 成績
@林@ LAYAK 最優秀選手 407
大河破音 REIMA2 最優秀選手 347
@林@ LAYAK 本塁打王 41
@林@ LAYAK 打点王 134
大河破音 REIMA2 最多奪三振 134

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
大河破音 REIMA2 先発投手
中田覚 謎の者 中継ぎ投手 3回目
KIN YH 捕手 5回目
@林@ LAYAK 外野手 2回目
ゆかりん ゆかりん 外野手
  • 5選手が選出され、実に久しぶりにリーグ最多選出チームとなった。両リーグ合わせると2位。

< オールスター出場選手 >

選手 製作者 ポジション 出場回数
@林@ LAYAK 3番左翼手 4回目
早川 まーくん 8番中堅手 2回目
和喞灼・ がしえもん 9番一塁手 初出場
姫凛 みくび~る 先発1番手 2回目
大河破音 REIMA2 先発2番手 2回目
中田覚 謎の者 中継ぎ2番手 4回目
森沢優ちゃん ☆・いてまえ・☆ 中継ぎ3番手 初出場
  • 7選手が出場し、実に久しぶりにパ・リーグでは選手輩出最多チームになった。両リーグ合わせると2位。

< ポストシーズン >

クライマックス・シリーズ 第1ステージ 第1戦 西武ドーム

チーム
ロッテ
西 武 ×
  • ロッテ : 大河破音-starryskyⅥ
  • 西武 : ○アフロ-普通のP-Sテレサ
  • 盗塁 : KIN 1盗塁(1個)〔西〕

クライマックス・シリーズ 第1ステージ 第2戦 千葉マリンスタジアム

チーム
西
ロッテ × 12
  • 西武 : ●友沢亮-中竜
  • ロッテ : ○岡田-S中田覚
  • 本塁打 : ジョンスミス 1号:〔ロ〕(8回)
  • 盗塁 : 欧米か!2 3盗塁(3個)〔西〕 近衛騎士 1盗塁(1個)〔ロ〕

クライマックス・シリーズ 第1ステージ第3戦 千葉マリンスタジアム

チーム
西
ロッテ × 12
  • 西武 : ●ダンテ.Jr-ハヤブサ-普通のP
  • ロッテ : ○姫凛-S小松聖
  • 本塁打 : ゆかりん1号・〔ロ〕(5回)
  • 盗塁 : ゆかりん 1盗塁(1個)〔ロ〕

クライマックス・シリーズ 第2ステージ

  • ○●○●●で敗退

-< 最終結果 >

  • 今季のパ・リーグでは、開幕直後から最終盤まで激しい順位争いが展開された。その中で、我がロッテも時には4位、時には首位、と目まぐるしく順位が上下した。序盤から中盤にかけての一時期4位に落ちていたが、大型連勝で浮上のきっかけを摑むと、その後は首位争いに加わっている期間が長かった。しかし、首位に定着することはできず、終盤は2位と3位を行き来し、閉幕直前に2位入りを決めた。
  • 4季ぶりにチーム総盗塁数が200個に到達した。


第148回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
1 (140) (①) 89 48 (3) (③) 7 .649 .282 3.40 (5.3) (③) 190 137 16
  • どちらかと言うと、順位より下回っている項目が多い。それでも優勝できたということは、効率の良い試合が多かった証である。チーム方針に則った良い傾向だ。しかし、盗塁数だけは例外で、深刻な状態に陥っている・・・。

< 相手別対戦成績 >

ソフトバンク オリックス 西 武 楽天 日本ハム
ロッテ 14 (1) 13 14 (1) 13 15 (0) 13 23 (0) 5 23 (1) 4
  • 昨季に引き続き、順位通りの結果となり、完全優勝を成し遂げた。

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
平井正史 REIMA2 先発投手 2回目
和喞灼・ がしえもん 二塁手
ジョンスミス 森乃進 三塁手 3回目
KIN YH 外野手 6回目

< 個人タイトル獲得選手 >

選手 製作者 獲得タイトル 成績
平井正史 REIMA2 先発投手 428
X・あろんそⅡ はーがとん 首位打者 350
平井正史 ブレイド 最多勝 17
平井正史 ブレイド 最多奪三振 157
鉄平 神速 新人王 260

< ポストシーズン >

  • 第2ステージより出場。●●○○●で敗退・・・。

< 最終結果 >

  • 3季連続での80勝台に到達し、第120回以来となる28季ぶりの優勝を果たした。しかし、クライマックス・シリーズ第2ステージで日本シリーズ出場まで あと一歩に迫ったものの、涙を呑んだ。


第149回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
2 (140) (①) 87 51 (2) (⑧) 8 .630 .296 3.17 (4.9) (③) 168 152 22
  • 打率1位で防御率も1位。これでも2位に甘んじた原因は、明らかに適当な仕掛けが原因。悔いの残るシーズンだった。盗塁の少なさが致命的になりつつあるのも痛過ぎる。チーム方針から外れた要素が2つも顔を出せば、優勝を逃すのも当然であり、必然なのかもしれない。

< 相手別対戦成績 >

ソフトバンク 西 武 オリックス 日本ハム 楽天
ロッテ 16 (0) 12 13 (0) 15 17 (0) 11 20 (1) 7 21 (1) 6
  • パ・リーグの順位争いには大きく貢献。しかし、例年に比べて回への取りこぼしが多かったのも事実・・・。

< 個人タイトル獲得選手 >

選手 製作者 獲得タイトル 成績
ジョンスミス 森乃進 本塁打王 37
ジョンスミス 森乃進 打点王 118
平井正史 ブレイド 最多勝 15
平井正史 ブレイド 最多奪三振 140

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数

< オールスター出場選手 >

選手 製作者 ポジション 出場回数
ジョンスミス 森乃進 4番三塁手 6回目
X・あろんそⅡ はーがとん 7番指名打者 4回目
流浪人 浪人 先発3番手
森沢優ちゃん ☆・いてまえ・☆ 中継ぎ1番手

< ポストシーズン >

  • クライマックス・シリーズ第1ステージ:○○
  • クライマックス・シリーズ第2ステージ:○●○○
  • 日本シリーズ:●○●●●

< 最終結果 >

  • 4季連続80勝台到達も、チーム方針を無視した野球が展開されたため、連覇を逃した。来季以降に 今季の教訓を活かせれば、まだマシなのだが果たして・・・。
  • クライマックス・シリーズでは持ち得る力を発揮できたが、日本シリーズでは力負けした。


第150回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
3 (140) (①) 70 63 7 (5) (⑦) .526 .280 3.57 (4.3) (⑦) 147 149 23
  • 伸びなかった項目が多い。Bクラス落ちの危機に直面していたことも納得が行く・・・。
  • 特筆すべきは引き分け数の多さ。最終戦でのギリギリAクラス入りを決めるに際し、大きな意味があった。

< 相手別対戦成績 >

ソフトバンク 西 武 オリックス 楽天 日本ハム
ロッテ 12 (2) 14 11 (1) 16 13 (2) 13 20 (1) 7 13 (2) 13
  • 最下位相手に取りこぼしが多過ぎる。苦しんだシーズンの象徴と言えよう。

< 個人タイトル獲得選手 >

選手 製作者 獲得タイトル 成績
平井正史 ブレイド 最多奪三振 137

< ベストナイン選出選手 >

選手 製作者 ポジション 選出回数
鉄平 神速 一塁手

< オールスター出場選手 >

選手 製作者 ポジション 出場回数
鉄平 神速 1番一塁手
平井正史 ブレイド 先発2番手
小松聖 プロの洗礼 中継ぎ2番手 2回目

< ポストシーズン >

  • クライマックス・シリーズ第1ステージ:○○
  • クライマックス・シリーズ第2ステージ:●●○●

< 最終結果 >

  • 昨季以上にチーム方針を無視した野球が展開されたため、5季連続での80勝到達はおろかBクラス落ちの危機にまで直面。それでも何とか最終戦に勝利し、辛うじてAクラス入りを決めた。
  • チーム内の状況が最悪な中、奇跡とも言えるAクラス入りだったように思われる。
  • チームが崩壊の危機に立たされている。第115回前後の状態の再来だけは避けたいところだが・・・。


第151回

< チーム成績 >

順位 試合数 連勝 勝率 打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
5 (140) (①) 60 76 4 (5) (⑨) .444 .277 4.97 4.2 (⑨) 146 140 34 (⑧)
  • 殆どの成績が低迷。中でも、ディフェンス力の低下が深刻。一方、攻撃力に関しては、世代交代により昨季より若手が増えた割には影響が少なかったので、それほど心配する必要はなさそうだ。

< 相手別対戦成績 >

ソフトバンク オリックス 日本ハム 西 武 楽天
ロッテ 8 (1) 19 14 (0) 14 14 (1) 13 12 (0) 16 12 (2) 14
  • 殊勲あり、健闘あり、取りこぼしあり、の不思議な結果が残った。

< 個人タイトル獲得選手 >

  • なし

< ベストナイン選出選手 >

  • なし

< オールスター出場選手 >

  • なし

< ポストシーズン >

  • なし

< 最終結果 >

  • 勝てるときに勝ちに行けなかった影響がモロに出る形でチーム力が低下。上位に差を付けられての5位に沈んだ。


最終更新日時: 2007年10月06日 02時58分38秒
編集者:
  • いてまえ軍団団長 (最終更新:第151回/更新箇所:第151回分更新)