パワパーク@Wiki 143回成績(ヤクルト)

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今期のヤクルトニュース

kaito選手が野手新人王・山野Ⅱ選手が投手新人王・ベストナインを受賞。

第143季成績 89勝50敗1引き分け 最大連勝10  首位

同率首位を回避しての2季振りの優勝。・・・

リーグ戦総括
今季は、最終戦まで阪神との優勝争いだった。
ヤクルトは、先に全試合を終了して、阪神の結果待ちとなった。
最終戦に阪神が敗れて優勝となった。
仮に阪神が勝ったら、あけペナ史上初の同率首位で終えることになっていた。


ポストシーズン
リース優勝チームの為、2ndステージからの登場。
2季蓮連続で広島と対戦。
1戦目を制したが、2・3戦目を落として後が無くなった。
4戦目を完封勝ちして、5戦目は1点差勝利の厳しい試合を制して、4季連続日本シリーズにコマを進めた。
しかし、広島は非常に手強いチームだと認識した。

日本シリーズ
日本シリーズは4季連続でオリックスとの対戦。
1戦目を1点差勝ち、2戦目も1点差勝ちで連勝した。
3戦目は敗北したが、4戦目を8-3で勝利を収めて王手をかけた。
そして5戦目、9回に5点を取ったが、その裏に5点を取られたがアドバンテージが効いて4勝1敗。
ついに日本一を成し遂げ、オリックスのシリーズ連覇を5で止めた。
12球団で一番少ないシリーズ制覇回数で最も遠ざかっていた。
サクセスストーリーを完結した瞬間でもあった。

Wiki評価

年期 73 74 75 76 77 78 88 89 101 102 107 111 113 115 117 119 121 123 124 125 126
評価 C B D B A B B B C B B C B B C C C
A A A A
127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143
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現在のチーム状況

A B A C C B

野手年俸 投手年俸 平均年俸
19400 6900 13200

今季オールスター出場選手

選手名 作成者 ポジション 成績 出場回数
たい焼き うぐぅ 遊撃手 .200(0本0点) 10回目
猿野天国 tomi 右翼手 .500(0本0点) 6回目
双海聖二 神代 三塁手 .363(0本1点) 2回目
どうっぱ どうっぱ 左翼手 .312(0本2点) 2回目
メッサーラ サザビー 二塁手 .285(0本1点) 3回目
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 中堅手 .166(0本0点) 3回目
蘿蔔頭 pptry 先発投手 10.80(0セ5奪)) 初出場
後藤大輝2 EAST 中継ぎ投手 1.59(0セ1奪)) 3回目
山野Ⅱ 山野 抑え投手 0.00(0セ1奪)) 初出場




昨季のチーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.296 3.45 5.7 186 227 18


今季のチーム部門の成績
打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.304 3.87 5.9 200 262 14


今季ベスト10入り選手

(野手)
選手名 作成者 打率 本塁打 打点 盗塁
カイト2 kaito 29(5位) 104(3位)
猿野天国 tomi .337(2位) 34(1位) 111(1位)
ガル カル 94(7位)
双海聖二 神代 92(8位)
駒宮宏明 矢ノ宮亮樹 .329(3位) 96(6位) 44(7位)
CHARA3 CHARA 100(6位)
たい焼き うぐぅ .339(1位) 42(9位)
メッサーラ サザビー 47(5位)
どうっぱ どうっぱ .314(6位) 91(9位) 63(2位)

(投手)
選手名 作成者 防御率 勝利 奪三振 セーブ
蘿蔔頭 pptry 2.45(5位) 21(1位) 125(5位)
増渕竜義 ヤクルト 12(10位)
後藤大輝2 EAST 2.15(3位) 107(8位) 6(8位)
山野Ⅱ 山野 30(2位)



※ 名無し選手は成績のトップ10に加えません。

第143回クライマックスシリーズの成績(通算成績44勝36敗)

ポストシーズンの対戦成績
チーム名
通算対戦成績
Giants Dragons Tigers Carp Baystars
12勝8敗 6勝8敗 13勝14敗 5勝3敗 8勝3敗

後ほど編集するか、コピーする前に書きますので、ご了承を。

ドラフト選手・新人選手

野手
①俊足巧打の選手
②守備重視の選手

投手
①先発投手
②変化球とコントロールの能力が高い投手
③中継ぎタイプ

希望球団は、どこでもを選択した選手でもキャンプをして下さい。

FA選手

野手
①一発があり、チャンスに強い選手。
②俊足巧打の選手

投手
①エース級の選手
②コントロールがBランク以上の選手
(いずれも空き枠次第)


野手総評

3割を大きく超えた選手が5人。
打点もアップし、得点率が5.9と更に上がった。


投手総評

転生選手が多い中で、不安視されたが、蘿蔔頭選手が21勝をマーク。
レノン選手、初めて先発を務めた増渕竜義選手も12勝をマークした。
中継ぎは後藤大輝2選手が、経験の浅い選手をカバー、特に抑えの山野Ⅱ選手は、30Sをマーク。これまでの抑えの不安を払拭させる大活躍だった。
盗塁数も250を超え、更に加速するチームとなった。

総合総評

18季連続の勝ち越し。
野手が攻撃で投手をカバーした。
投手は若手が多く、かなり不安だったが、蘿蔔頭選手が大車輪の活躍。
抑えの山野Ⅱ選手も大崩れすることなく見事な活躍だった。


来季の課題

Sランクを目指すには、編集者を増やさないといけない。
野手・投手が世代交代に突入するので、能力アップが必要になる。