パワパーク@Wiki 第72回最終成績

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第72回最終成績

主な個人タイトル
【ベストナイン】  
  • 金丸力也(2) 外野手
  • M・X(初) 外野手
  • 鳥バード(2) 中継投手
  • USIRO(初)  抑え
【オールスター選出】 
  • 金丸力也(3) 
  • M・X(4) 
  • USIRO(初) 
  • 鳥バード(2)
【オールスター野手MVP】 
  • M・X 
【オールスター投手MVP】 
  • 鳥バード
【本塁打王】 
  • 金丸力也(二) 
【投手MVP】
  • USIRO(初)

横浜選手紹介

野手、捕手

位置 選手名 作成者 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策 コメント
中堅 lcen .305 189 23 59 93 2 21 3 パワー、ミート共にB評価、全体能力を見渡しても落ち目のない平均した能力のある万能型選手。昨期初めて打率3割超を達成した。
遊撃 アルト マリク .280 167 8 38 74 0 20 0 横浜の守備の要。打撃面では今一つ結果を出せていないが、特能を獲得して補えるか。
右翼 M・X ひよわくん .287 166 27 80 72 0 13 3 横浜の三番打者。三拍子とはまで行かないが横浜の主力選手。
一塁 金丸力也 劉神龍 .312 178 36 90 96 2 2 1 横浜の頼れる主砲。バットに当てる技術とパワーはチーム一である。また、サヨナラの場面に強い。昨季は40本を初めて越し打率3割5分とかなりの活躍。昨季三冠王獲得
DH プリティー長嶋 神様 .274 149 23 75 93 0 6 3 頼れる若きホームランバッター。走力向上が今後の課題。
三塁 welcone 愛生会 .291 150 26 82 70 1 6 1 15年目の頼れるベテラン、威圧感で投手を圧倒し持ち前のパワーでボールをスタンドまで運ぶ。今季、彼がホームランを何本打てるかでチームの順位が決まるかも・・・。
左翼 羊院長4世 動物政権 .253 145 8 49 90 1 21 0 3世の息子。親の残した安打記録、盗塁記録を抜くのが目標。羊家伝統のミート力と走力の今後の成長に期待。
捕手 クライフォート ペレ .240 126 15 60 111 0 1 2 バランスの取れた若手選手。将来的に攻・走・守そろったバッターになりそうだ。
二塁 東出乃梨子 松本桜 .226 126 5 39 104 1 5 11 70期オフより入団し二年目。守備だけは定評があるが、相変わらずままならない打撃に加え左打者の癖に左×を持つという致命的な弱点がある。




投手

位置 選手名 作成者 防率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本 コメント
先発 むにゅ haruki 3.83 9 10 0 169 1/3 110 67 20 150キロを超えるストレートと大きな変化をもつスローカーブとパームをもつ。先発としてはスタミナと特殊能力が不安なところである。
先発 こんぐ あじゃ 3.38 14 9 0 181 1/3 111 95 20 高いスタミナに鋭く落ちるフォークが持ち味。十分勝てる能力まで成長してきたが、これまではあまり結果を残せていない。今期こそは活躍してくれることだろう。
先発 御津月光 みや。 3.48 5 10 0 163 0/3 97 68 21 発展途上にいる選手。特殊能力こそは少ないが勝ち運を持つため先発として活躍を期待される。
先発 DUO KD 4.30 10 14 0 182 0/3 97 83 24 年齢から考えると変化球・制球・スタミナと球速を除けば高い能力だと思っている。しかし、実際はいい結果を残せていない。打たれ弱いが原因だろう・・・。先に消去→取得にするか、取得するまで我慢するかどちらか悩むところだが、今は取得による消去という方針でやっている。
先発 神青龍 神蒼龍 6.04 5 14 0 135 2/3 62 88 29 2年目にしてスローカーブはすでに一流、制球、スタミナも標準値にせまりつつある横浜を背負うであろう。期待の大型新人
中継 たまごっち ヒロ 3.39 7 3 1 124 2/3 68 56 16 今期で入団3年目を終了。魔球ナックルの切れ味は抜群。だが、大事なところで一発を・・・・。今後活躍できるかは、要所を締めることが出来るかどうかになりそうだ。来期こそV奪回のために飛躍して欲しいところだ。
中継 土肥 かつひこ 2.97 7 3 3 112 0/3 70 55 11 最近入団してきた大卒の若手左腕。もともとの制球力に加え、150キロを越す速球と切れ味抜群のスクリューと緩いパームで緩急をつけ、相手打者を打ち取っていく。ただ、スタミナが少ないためロングリリーフができないのが唯一の難点か。
中継 鳥バード ホロッホー 2.38 15 6 1 151 1/3 83 44 8 150キロを超えるストレートとHスライダーは相手にとって脅威、さらに揺れながら落ちるナックルも相手バッターを翻弄、しかしせっかくの変化球もキレ×により実力を出せないままに・・・。
抑え USIRO たかぁ 1.06 0 1 29 34 0/3 18 11 1 多彩な変化球と速球で71期は抑えを任される。今後の成長が楽しみである。伝家の宝刀フォークの切れはメジャー級。


☆おまけ☆
むにゅ こんぐ 御津月光 DUO 神青龍 土肥 たまごっち 鳥バード USIRO
奪三振率 5.89 6.12 4.82 4.81 4.94 5.32 5.76 5.89 5.68
与四死球率 3.67 4.38 3.64 4.37 4.46 4.76 3.74 2.40 3.55
奪三/四死 1.60 1.40 1.32 1.10 1.11 1.12 1.54 2.46 1.60


総評

ここ最近の順位では大健闘の3位でリーグ終了。好成績の背景には投手陣の頑張りが目立った、なかでも守護神USIROは前季の防御率4.50から今季は1.06と守護神らしい数字を記録。セットアッパー、鳥バードも防御率2.38、勝ち星15。さらにオールスターでMVP獲得とこちらも大活躍。
打者に目を向けてみると今季は金丸力也抜きでは横浜を語ることは出来ないだろう、オールスター選出、MVP獲得さらにリーグ戦ではホームラン王を獲得。見事4番の仕事を成し遂げた。守備では要のアルトが職人振りを発揮、エラー『0』がすべてを物語っている。今季のアルトは打っても.280、走っても20盗塁と課題のバッティングも克服。リーグ3位の影にはアルトの活躍があったからだろう。
神、M・X、welconeも3割近い数字をマーク、この打線に若き主砲プリティー長嶋、平均.250と不調組の羊院長4世、クライファート、東出乃梨子が調子を上げてくると横浜マシンガン打線も夢ではない!?


最終更新者・・・lcen