パワパーク@Wiki 第73回最終成績


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横浜の戦跡


今期の個人タイトル

【ベストナイン】
  • USIRO(2) 横浜 抑え投手
  • プリティー長嶋(2) 横浜 一塁手
  • 神(3) 横浜 外野手
【オールスター選出】
  • welcone(2) DH
  • 鳥バード(3) 中継
  • USIRO(2) 抑え
【最優秀防御率】
  • 鳥バード
【最多セーブ賞】
  • USIRO

横浜選手紹介

野手、捕手

位置 選手名 作成者 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策 コメント
左翼 lcen .294 182 29 68 93 0 17 3 パワー、ミート共にB評価、全体能力を見渡しても落ち目のない平均した能力のある万能型選手。昨期初めて打率3割超を達成した。
遊撃 アルト マリク .257 162 9 47 66 2 21 0 横浜の守備の要。長打には期待できないものの、ミートに優れており打撃面でも結果を残している。
右翼 M・X ひよわくん .278 162 18 63 75 0 14 4 チーム最年長の人気者、全体的に高い能力でまとまっている。弱点らしい弱点は左打者への苦手意識が強いところか。
一塁 プリティー長嶋 神様 .272 145 33 93 83 2 5 4 横浜の長距離砲の一人で負け時に力を発揮する非常に頼もしい存在。まだまだ伸び白があるため今後が楽しみな選手だ。
捕手 welcone 愛生会 .293 144 33 98 58 1 6 1 チーム1の強肩で安定した成績を残す頼れるベテラン、リーグ随一の威圧感で投手を圧倒する。
三塁 金丸力也 劉神龍 .290 157 23 69 67 0 3 4 横浜の元主砲。バットに当てる技術とパワーはチームで屈指である。また、サヨナラの場面に強い。昨季はホームラン王に輝く。71季三冠王獲得
DH 羊院長4世 動物政権 .247 140 13 52 85 0 8 0 3世の息子。親の残した安打記録、盗塁記録を抜くのが目標。羊家伝統のミート力と走力の今後の成長に期待。
中堅 クライフォート ペレ .258 137 12 53 107 1 6 7 外野守備の要、あらゆる能力が整っていて隙がない。また、満塁時の成績が高く、相手にとって非常に怖い存在であろう。
二塁 東出乃梨子 松本桜 .230 126 5 42 90 0 5 13 三年目。守備だけは定評があるが、上昇の兆しは見えた打撃にも左打者の癖に左×を持つという致命的な弱点がある。




投手

位置 選手名 作成者 防率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本 コメント
先発 むにゅ haruki 2.93 12 6 0 178 1/3 129 61 19 150キロを超えるストレートと大きな変化をもつスローカーブとパームをもつ。先発としてはスタミナと特殊能力が不安なところである。
先発 こんぐ あじゃ 4.26 9 13 0 179 2/3 107 80 25 高いスタミナに鋭く落ちるフォークが持ち味。十分勝てる能力まで成長してきたが、これまではあまり結果を残せていない。今期こそは活躍してくれることだろう。
先発 御津月光 みや。 4.53 7 7 0 159 0/3 105 68 21 発展途上にいる選手。特殊能力こそは少ないが勝ち運を持つため先発として活躍を期待される。
先発 DUO KD 4.79 10 10 0 171 0/3 106 53 26 年齢から考えると変化球・制球・スタミナと球速を除けば高い能力だと思っている。しかし、実際はいい結果を残せていない。打たれ弱いが原因だろう・・・。先に消去→取得にするか、取得するまで我慢するかどちらか悩むところだが、今は取得による消去という方針でやっている。
先発 神青龍 神蒼龍 5.49 8 12 0 146 0/3 85 91 27 入団4年目にしてついに弱点を克服、スタミナを買われて今期も先発を任される。緩急つけたピッチングで相手を打ち取る技巧派。妙な運を持っており、彼が投げていると何故か打線に火がつくことが多い。
中継 鳥バード ホロッホー 1.68 9 6 1 155 2/3 94 35 10 ロングリリーフの出来る中継ぎエース。持ち前のコントロールで際どいコースを突く150kmのストレートがファンを魅了する、変化球のキレがいまいちなのはご愛嬌か。年を重ねて打たれ強くなり更なる飛躍が期待される。
中継 たまごっち ヒロ 3.38 8 6 3 127 2/3 87 48 14 今期で入団3年目を終了。魔球ナックルの切れ味は抜群。だが、大事なところで一発を・・・・。今後活躍できるかは、要所を締めることが出来るかどうかになりそうだ。来期こそV奪回のために飛躍して欲しいところだ。
中継 土肥 かつひこ 4.07 6 4 4 97 1/3 61 26 15 今期で6年目を迎える若手左腕。もともとの制球力にさらに磨きがかかり、遂にAランクに到達した。抜群の制球力で150キロ超の豪速球と高速シンカーでカウントを整え、速球とのスピード差を生かしたキレ味抜群のパームで打者を翻弄していく。今期の目標はズバリ「防御率1点台」
抑え USIRO たかぁ 2.57 2 3 33 42 0/3 29 17 5 MAX156kmの速球が武器の豪腕クローザー、中継ぎから転向して今ではすっかり定着してしまった。多彩な変化球を持ち合わせており、特にフォークは絶品で三振の山を築き上げる。前期は投手MVPに選ばれたが、惜しくも最多セーブを逃した。今期もタイトル奪取なるか?


☆おまけ☆
むにゅ こんぐ 御津月光 DUO 神青龍 鳥バード たまごっち 土肥 USIRO
奪三振率 6.51 5.36 5.94 5.58 5.24 5.43 6.13 5.64 6.21
与四死球率 3.08 4.01 3.85 2.79 5.61 2.02 3.38 2.40 3.64
奪三/四死 2.11 1.34 1.54 2.00 0.93 2.68 1.81 2.35 1.70
DIPS 4.16 5.15 4.88 4.87 6.31 3.50 4.39 4.75 4.58



総評
昨季から順位を1つ上げて2位でフィニッシュ。しかし課題点は山積み、昨季と比較しても打率は.275→.269と低下。実際に今季は3割バッターが0と非常に寂しい結果に終わった。また投手陣も防御率3.66→3.84と上昇。守護神USIROは見事最多セーブ賞を獲得したが結果的に打線の援護がなく僅差での試合に守護神が登場するという内容。見てるファンにとっては最後まで目を離せない緊迫した試合が続いた。
暗い話題ばかりでもない、若き主砲プリティー長嶋がついに今季HR33本と自身初の30本の大台を記録した、来季もこの調子でHRを量産してくれればあとは神、M・X、welcone、金丸力也の打率平均3割近くをマークする彼らと打線がかみ合う事で優勝争いに食い込む可能性も十分見えてくるだろう。



  • コメントフォーム追加しました。ページの希望事柄、編集漏れ等ありましたらどうぞ。 -- 松本桜 (2006-05-17 13:11:20)
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最終更新者・・・羊院長4世