パワパーク@Wiki 日ハム流育成理論

日ハム流一流選手育成理論


~野手編~大砲ホームラン型~

チームの勝ちを左右するホームラン型の育成方です
まず入団時に最低MT・PWはCは絶対必要です
できればどちらか一方がBだといいですが
4年目~7年目を目処にMT・PWをBBorBAorABorAA
10年目にはSSを目標としましょう。
練習は筋トレやミート系を中心とし
どちらか一方を偏らず均等にあげていきましょう。
ヒット判定→HRかどうかなので、パワー馬鹿は不要です。
特殊能力はパワーヒッターor豪力は取得する場合はどちらか一方でOKです。 できればパワーヒッターの方が、HRは増えます。
威圧感>左投手○>チャンス○>安定感>固め打ち
PWヒッターを取得し闘気というのもいいでしょう。

理想的には、パワーヒッターと、威圧感がそろっている所です。 打点をあげたいなら、満塁男、チャンス○などは必須です!

~野手編~俊足巧打~

1番、2番打者としてチームを引っ張り塁をかき回すタイプです
入団時はMT・走力はCorB、がベストでしょう。
最低でもCCで、
成長過程でミート、走力を中心にあげていき
PWは自然と上がる程度でいいでしょう。
盗塁王を狙うというのであれば
神速、盗塁○は必須、できればアベレージヒッターなども
アベレージヒッター、チャンスメーカー、固め打ち、
威圧感、安定感、左投手○などが有効

走力型の選手は、守備型でもあるので、守備C,肩Cは必須です。


~投手編~速球派奪三振型~

この方の投手は失敗するケースもありますのでご了承を
まず入団時、速球は最低でも148㌔できれば150㌔以上が理想です。
制球がFなどではいくら速球投手でも活躍できませんので
これも最低D、スタミナは徐々にあげていけばいいでしょう。
変化球は一球種フォークなど奪三振を取れるタイプが理想です。
投法ではマサカリやトルネードと組み合わせると効果を発揮します。
10年目ぐらいで150㌔後半、制球BorA、スタミナAぐらいあればOKです
特能は鉄腕はどちらでもいいですが
あった方がいいでしょう。
ノビ○、キレ○、左打者○、打たれ強い、重い球などもそろえば
エースとして君臨することも可能です。

制球が低いと、三振は増えますが、四球も増えます。もともと速球型は四球が多いという短所があるので、制球はC以上でお願いします。


~投手編~軟投派七色の変化球投手~

このタイプの投手が確実に白星を積み重ね活躍しやすいです
入団時球速は一切あげる必要はありませんので当然138㌔でOKです
キャンプ前まではDB、キャンプ後はCBが理想です
変化球は3球種で変化レベル5が一つと2~3が2球種ぐらいです。
スリークウォーターやサイドの場合はナックルなどに変えましょう。
変化球、制球を中心にあげていくと、8年目ぐらいからは
毎シーズン二桁あげれるような投手になるでしょう。
得能はキレ○、ピンチ○、打たれ強い、左打者○、威圧感、安定感など

速球型が、変化球型、どちらかにしましょう。 中途半端は勝てません。


編集者:marin(ニモ)