パワパーク@Wiki 73期最終成績

ヤクルト

今期は5位に終わっちゃったよ。
来期はもっとがんばるよー!o(=・ェ・=o)=3=3=3=3=3=3

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第73期成績 62勝75敗 勝率.452 5位


<チーム解析>最終更新・73期シーズン終了
打線は四番のある選手が中心となり構成されているが、ある選手を除き打率3割を期待できる打者が不在な為得点力不足は必死。
安藤がどれだけ打点を稼げるかがキー。
投手のほうも明らかに先発の駒が不足しており、苦戦が強いられそう。
世代交代期で、ある程度は仕方なく将来のことを考えれば今は我慢の時。
投手陣は将来性豊かな選手がずらりと並び、いつかは投手王国として築き上げたいもの。
73期は中盤までしぶとく勝率5割近くを保っていたが、終盤にこれまでの歯車が完全に狂いだし大型連敗を喫す。結局借金13に終わった。


選手名 作成者 73期の成績 選手紹介
中川なん ナンバ4 .289 37本 91点 還す一番打者。リーグ2位の37本塁打を叩き出した本塁打型核弾頭。
神風風汰 ジェン .258 19本 45点 今年から移籍してきた中堅選手。エラーがつきもののショートでシーズン無失策を記録。打っても19本塁打と非凡さをみせた。
三菱 3冠 .258 12本 50点 今期4年目。守備範囲が広く強肩。打撃に少し不安を残す。シーズン途中から三番に定着した。
ある ある .339 39本 93点 ヤクルトスワローズの誇る四番打者。貧打に泣く燕打線の中、一人気を吐きまさにチームの柱と言える存在だ。今期は首位打者と本塁打王を獲得。
キューウェル JEN .222 22本 53点 将来有望の強打者。打率はなかなか上がってこなかったが22本塁打をマーク。新人王獲得で期待されつつもちょっとここ近年は伸び悩み?
安藤美姫 虎舞 .213 18本 51点 まさかの大スランプに落ち込んだシーズンだった。豪力取得で本塁打量産が期待されていたが、わずか18本塁打に終わり、打率も2割台前半とバットがまったく奮わなかった。来期こそは巻き返しを誓う。
湯残教授 ファンタ .276 6本 35点 足が魅力の選手。守備もいまいちだが走塁でチーム貢献したい。今期はその足を武器に打率2割7分台となかなかの安定感をアピールした。来期は一・二番あたりの起用も。
純恋歌 湘南乃風 .260 11本 51点 ヤクルト6年目!!今期はミートがBにup↑↑♪打撃のバランスが取れている野手。守備に不安が残るが神風風汰が補ってくれるだろう。当てることにかけては非常にうまい打者。チームで最も三振数が少なかった。
四冠 三冠 .199 8本 32点 前回の三冠選手に次ぐ転生選手。ルーキーということもあり打撃のほうではさっぱり。将来はどんな打者に成長するのか!?


選手名 作成者 73期の成績 選手紹介
川島亮 Ryo 5.13 4勝14敗 今年入団の将来のエース株。まだまだ完成度が低く防御率も5点台に終わってしまった。これからの順調な成長と将来が楽しみな存在。
ガトームソン ナカータ 2.59 10勝7敗 ヤクルトの豪腕ベテラン投手。スローカーブとパームで相手打者のタイミングをずらして打ち取る投球は天下一品。チーム唯一の防御率2点台で素晴らしい安定感を誇った。
上原 --- 4.47 6勝14敗 キレのあるフォークとスライダーが特徴。ピンチに弱く接戦にあまり強いと言えなかった。
岡田唯 π 3.22 13勝7敗 軟投派と思っていたら、いつの間にかチームNo.3の球速になっていた若手左腕。13勝はチーム最多勝。高レベルの制球力と緩急自在の投球術で大崩れすることが少なかった。そろそろ何か特能が欲しいお年頃。
りぼると、。 あばば 4.36 8勝12敗 針の穴を通す絶妙なコントロールは素晴らしいの一言。連打病が治れば防御率も安定してくる。
国見 オレ流 4.64 6勝8敗3S 150㌔台の速球と,多彩な変化球が持ち味の若手投手。全体的にまだ磨きが足りないといったところ。
Mr投手 Mr投手 3.65 10勝6敗1S 3種類のスライダーを操るルーキー。中継ぎながら10勝をマークし将来が非常に期待がもてる。
遠坂涼 紅蓮 3.15 4勝3敗2S 150kmの速球と,フォークが武器の若手中継ぎ。一刻も早くキレ×を削除したい。今期は防御率3点台前半と中継ぎ陣では最も安定していた。さらなる飛躍に期待。
菊間瞬之助 菊間真之助 3.65 1勝4敗26S 若いながらも高い制球力を誇るスワローズの守護神。鋭く落ちるスライダーで三振を取る持ち味が非常にストッパー向き。今期通算100セーブを達成。

引退選手

選手名 作成者 批評
千鶴 華奢 35歳で引退したヤクルトの元4番打者。攻撃の要として活躍していた。
秋庭里香 紅蓮 流石に年だったので引退した元中継ぎ陣の一角。150km近い速球が武器だった。
足が速い ベテランにも関わらず,ケタ違いの走力で相手を翻弄した。歴代野手ランキングにも入った。
尾藤 オレ流 150km台を誇る速球が武器だった投手。
ミスター ミスター ベテランでも常に安定感ある投球で優勝を味わった。精密機械。歴代投手ランクインした。

<野手総評>
どこからでも点が取れるバランスが取れている打撃陣。


守備が気になるが打撃がその上を行くだろう。




<投手総評>
ガトームソンを除く選手全員が一桁年数でとにかく若い!!

変化球も多彩でコントロールも良し!


先発投手にボリュームが欲しいところ