パワパーク@Wiki 第73回楽天チームand個人成績


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楽天

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選手名 作成者
慶志 2年連続首位打者、リーグ2位の盗塁数と一昨年の活躍を上回る成績残した。パリーグ屈指のリードオフマン。1番打者としての役目を果たしてくれると期待
Babe 前川 新人の選手。走力が高い。でも、チャンス×という特能を持っているのが残念。
あろん はー 序盤こそ苦戦したものの、最終的には及第点の成績を残した。3割打てる打者だけに、課題はシーズン通しての活躍。
佐藤寿也 執事 今期から4番に座り、38歳にして38HRを放ちホームラン王を獲得。今だ伝説は歩みを止めない。
柏餅 coronari 球界を代表する好打者も、昨年はスランプに悩んだ。今年は復活の1年に。
期末考査 磯部 順調に成長を続ける若手野手。22盗塁記録した俊足も大きな武器。慶志2世となることができるのか!?
二等兵 gust 今期新人の選手。肩力、ミートが高い為、将来守備型でありミート型でもある。というタイプになり活躍するだろう。
府川 テレビ 打率こそ平凡だが、チャンスでの強さは抜群。楽天野手陣の守備の要。
腐女子 aya 随所に打撃の才能を見せた。同期の様に期末試験同様飛躍できるか。

選手名 作成者
品川 品川 石井和と並ぶ勝ち星挙げたが、崩れる試合も少なくなかった。代名詞のフォーク武器に再挑戦。
武犬 トルテ 負け越したものの、安定感見せた。誰もが認める才能の開花は近い。
理沙 sakura 豪腕誇る若武者は2年目のジンクスなどお構いなしの活躍。リーグ屈指のリリーフ陣を支える。
石井和 黒幕 チームの勝ち頭になるなどエースの本領発揮。チームを優勝に導けるか。
グラビティー moT 昨年も2桁勝利を達成しベテラン健在をアピール。安定感を取り戻せばタイトルにも手が届く。
軍神バルドゥス タロウ 新人ながら年間通して安定した投球見せ、見事オールスター選出。2年目のジンクスなど関係なし。
容疑者Xの献身 東野圭吾 二桁勝利を記録するなど文句なしの成績。若手中継ぎ陣の兄貴分として今年もフル回転。
プラチカ miha 勝ち星にこそ恵まれなかったものの、変化球駆使したピッチングは安定感抜群。好調を維持できるか。
ゾンビタナカ 呪童砥寅 抑え1年目にしていきなり30S記録するなど大活躍。今年も防御率1点台目指す。


野手

1,2番の出塁率の高さに加え、盗塁数の増加など機動力の成長が見られた。反面クリーンアップの入れ替えが頻繁に起こったように、好不調の波が激しい打線であった。2番slash選手がいない来年、得点率の減少とならないか懸念される。

投手

若手揃いの中継ぎ陣の活躍、ゾンビタナカ選手の30セーブなどリリーフ陣の成績はリーグ屈指。逆に先発陣の成績は安定感に欠けるところが目立った。投手陣の能力は他球団と比べても秀でているだけに、本領を発揮できるかが勝負。


全体

首位打者、HR王擁する打線、高い能力を持った投手陣と選手の実力はピークを迎えている。実力を出し切れば久々の王者返り咲きも夢ではないはず。

楽天チーム成績
勝率・・・.536
勝ち・・・74
負け・・・64
分け・・・2
連勝・・・5
打率・・・.281
防御率・・・3.64
得点率・・・4.5
本塁・・・150
盗塁・・・128
失策・・・50
選手成績
慶志・・.311 186安打 23本 71点 67振 0犠 48盗 0失
期末考査・・.299 185安打 14本 65点 75振 2犠 24盗 2失
柏餅・・.322 182安打 25本 81点 62振 0犠 7盗 2失
佐藤寿也・・.294 164安打 30本 94点 89振 1犠 0盗 5失
あろん・・.294 153安打 19本 80点 64振 1犠 3盗 2失
府川・・.229 131安打 11本 57点 111振 0犠 15盗 9失
腐女子・・.244 132安打 14本 74点 93振 1犠 10盗 24失
二等兵・・.238 127安打 5本 44点 75振 0犠 5盗 0失
Babe・・.294 156安打 9本 45点 83振 0犠 16盗 5失

石井和・・・3.22 13勝 8負 0S 192.2回 115奪三 72四死 17被本塁
品川・・・3.09 12勝 8負 0S 192回 109奪三 72四死 21被本塁
武犬・・・2.68 12勝 7負 0S 191.2回 134奪三 85四死 17被本塁
プラチカ・・・4.18 7勝 8負 0S 172.1 92奪三 64四死 22被本塁
グラビティー・・・3.80 11勝 9負 0S 165.2 95奪三 81四死 21被本塁
容疑者Xの献身・・・3.71 6勝 6負 3S 121.1回 75奪三 44四死 17被本塁
理沙・・・3.59 7勝 6負 3S 90.1回 56奪三 35四死 10被本塁
軍神バルドゥス・・・5.07 6勝 7負 2S 108.1回 60奪三 55四死 23被本塁
ゾンビタナカ・・・6.67 0勝 5負 25S 28.1回 30奪三 18四死 5被本塁

個人タイトル
新人王・・・Babe
盗塁王・・・慶志
今シーズンはタイトル獲得者が2名出るおめでたいニュースがありました。そして、今シーズン限りで引退の佐藤寿也選手が4番を勤め、チームトップの本塁打と打点を記録し、まさに勇退と言える成績でした。

最終更新者 タロウ(2006年5月19日 19:31)