パワパーク@Wiki 第156回成績 横浜


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

シーズン 連勝数 順位 ポストシーズン
156季成績 79 61 4位 不出場


オールスター出場選手


チーム部門成績

打率 防御率 得点率 本塁打 盗塁 失策
.265 3.74 3.7 125 101 22

野手総評

トニック選手が起点となった打線で、羊院長7世選手が随所に持ち味を発揮。
盗塁が少なかったのが痛い。



投手総評

守備職人取得で、投手陣が安定した。
星獸2選手を軸に二桁勝利をマークした。
中継ぎもまずまず安定していた。


総合総評

失策が3分の1に減って、防御率が大きく改善した。
しかし、打線は決定機をことごく潰すオンパレード。
トニック選手一人に頼ったのが不運だった。

来季の課題

中日に大きく負け越した。
3位争いを最後までするには、上位を倒し下位チームにこりこぼさないことにかかっている。
投手の防御率も一層安定させたい。
そのためにはフォークの上級変化級習得が必須。
打線も固定ではなく流動性でいくべきだろう。

最終更新者:サザビー