パワパーク@Wiki 第157回西武


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西武ライオンズ


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西武の軌跡

総評、戦跡と、チーム状況の過去ログ。
130~139期 140~149期 150~期
総評部分は156期までは別ページに掲載していました。
~122,130期(低迷期) 131~140期 141~150期 153~156期

他球団考察(西武)

他球団対戦成績,軽い評価。シーズン終了時更新。

歴代野手成績(西武)

西武に在籍した野手の成績です。

歴代投手成績(西武)

西武に在籍した投手の成績です。

この成績に注目!(西武)?

パリーグ6球団のシーズン個人成績から毎回1つの項目に注目して分析するページ。奇数期終了後の更新になります。




西武選手紹介

能力の欄の色はランクを表しています。
=S、 =A、 =B、 =C、 =D、 =E、 =F、 =G
白抜き文字になっている成績はリーグ一位の成績を表しています。

~野手紹介~



のっとあげいん(Mid)

伝説の一番打者,再び!?


1 のっとあげいん(Mid) 170(D) 7(A) 12(B) 7(D) 11(B) #ref error : ファイルが見つかりません (syubisyokunin.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (manrui.gif)

151期に入団。伝説のらすとぷらいど選手の後継者となるか?しかし盗塁×が痛い。安打を狙うこんにゃく打法が光る。新人離れした素晴らしいミート力だったが,初年度はあまり生かせず,.256と満足のいかない成績。これからの進化に期待だ。 152期も151期とほぼ同じ数字。盗塁×が消える来期に期待したい。 153期、ようやく盗塁×が消えた効果か、盗塁数がアップ。それ以上に打率が大きく上昇している点が嬉しい。恐らく来期からセンターへコンバートだと思われるが、今季失策数が増えている点が気になる。 154期の序盤は8番に座っていたが、最終的には引退した欧米か!2選手の後を継ぐ形の2番打者へ。心配されたセンターの守備は、なんとか1失策に抑えることができた。また、今季はチーム最多の20盗塁を記録している。 155期はチェロン2選手と同じく打撃成績を悪くしてしまった。後半なんとか巻き返したが、二番に座り続けるためにも打撃の安定感が欲しい。156期からチェロン2選手にかわりショートに。守備職人を取得し無失策におさえた。打撃ではギリギリではあるものの自身初の三割を達成した。 157期は本塁打数が20本を記録したものの、打率は大きく下げてしまった。1番打者としてはもっと打率を優先させたいところだが。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .267 170 20 77 95 0 30 0


セイバー(Fate)

貴重な強打の右打者!


2 セイバー(Fate) 196(C) 6(B) 5(E) 6(E) 6(E) #ref error : ファイルが見つかりません (touruibatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (anteikan.gif)

155期のドラフトで指名された選手。西武では貴重な右のクリーンアップ候補。1年目の156期は早速期待に応え、18本の本塁打を放った。 続く157期は好調な打撃を買われて中盤戦から2番打者に。最終的には打率.273・本塁打数21と2年目の選手とは思えない素晴らしい成績だった。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .273 165 21 69 86 1 4 0


小西愛斗(Dream)

俊足強肩攻守!鉄壁の守りを持つ選手!


3 小西愛斗(Dreaml) 137(E) 6(B) 12(B) 15(S) 12(B) #ref error : ファイルが見つかりません (bantbatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (tourui.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (naiyaanda.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (katameuchi.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (iatsukan.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (touki.gif)

王者ソフトバンクより移籍の選手。155期はソフトバンク時代と同じセンターを守ることとなった。自慢の守備だけでなく、闘気に固め打ちと安打製造機ぶりを遺憾なく発揮し見事三割を達成。盗塁もチーム最多の32個を記録した。 西武2期目の156期は更に打率を伸ばした。衰えの始まっている年齢だが、威圧感を取得し更に打撃に磨きをかける。 15年目となる157期だが更に進化。打率.355とヒットを量産し、三振はわずか37個だった。また盗塁○を取得し、3番打者でありながら50個の大台に到達している。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .355 201 25 75 37 1 50 1


ウィーズ(ウィーズ)

豪打の四番打者、西武に移籍!


4 ウィーズ(ウィーズ) 255(S) 8(S) 10(C) 12(B) 14(A) #ref error : ファイルが見つかりません (bantbatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (powerh.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (gyakkyo.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (iatsukan.gif)

日本ハムの四番打者が154期オフに移籍。やはり注目は自慢の打撃で、155期は打率・本塁打・打点でチームトップの数字を残した。 続く156期は48本塁打で本塁打王を獲得。来期は上位得能の取得が見込め、更なる爆発が期待される。 予定通り豪力を取得した157期だったが、本塁打数は僅かに下げてしまった。それでも前期を上回る打率や127打点を記録するなど、4番打者として素晴らしい成績を残した。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .340 182 41 127 66 1 6 0


shun1234(shun1234)

順調な進化を続ける左の強打者!


5 shun1234(shun1234) 232(A) 6(B) 7(D) 10(C) 11(B) #ref error : ファイルが見つかりません (naiyaanda.gif)

ひさびさの打撃重視型の新人。ルーキーイヤーは低打率。自慢の打撃を生かせずじまいに終わってしまった。続く150期は二割切り。全く良いところがないシーズンとなってしまった。来期の活躍に期待。151期は大きく打率をあげ,昨年の悪夢をとっぱらった。貴重な若き強打者として,チャンスに弱いという汚名返上に期待だ。 152期は再び2割ギリギリの打率に逆戻り。力があることは証明済みなので巻き返しに期待したい。 153期は昨季とは別人のような活躍。チャンス×を消したのが大きいか。.290の打率を残し、シーズン中盤からは5番に固定された。 1シーズンごとに好調と不調を繰り返す選手のようで、154期は153期ほどの打棒は見られなかった。しかし152期ほど悪い成績ではなく、本塁打数は自己記録を更新している。 当たりのはずの155期だったが、打撃成績はいま一つといった所。打率は若干伸びたが、本塁打数は減らしてしまった。 156期は更に打率・本塁打数が伸び、打点は自己最多の88打点を記録した。最近は大きな爆発は無いが、着実に成長しているようだ。 157期は更に打率が伸び、守備でも無失策。そろそろ新しい得能の取得が見込めるが、大爆発のきっかけとなるか。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .288 160 14 73 84 3 8 0


欧米か!3(タカ&トシ)

名外野手が打撃型で転生!!


6 欧米か!3(タカ&トシ) 201(C) 5(C) 7(D) 8(D) 8(D) #ref error : ファイルが見つかりません (sayonara.gif)

名選手の三代目。今回は打撃型のようだ。だがルーキーシーズンの154期は攻守ともに不安定な面を見せてしまった。来期以降、まずどの能力から上げていくのかが楽しみでもあり悩みでもある。 DHに入った155期はパワーを伸ばしたが本塁打数を伸ばす事はできなかった。しかし早速マイナス得能を解除するなど、意欲の高さが伺える。 156期は3年目にして大きく成長。各種打撃成績は自己最高の数字を記録した。守備にはまだ不安が残るが、三塁手で3失策なら許容範囲。 157期は失策数2個。打撃成績は横ばいといった感じか。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .250 137 15 58 94 0 5 2


祈2(alate)

打撃だけじゃない!守りでも魅せる高卒ルーキー!


7 祈2(alate) 193(C) 5(C) 5(E) 4(F) 10(C) #ref error : ファイルが見つかりません (bantbatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (katameuchi.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (sayonara.gif)

155期オフに入団の左打者。高卒ルーキーとしては攻守共に高い能力を持つ。 1年目の156期にいきなり二桁本塁打を達成。盗塁も、足は速くはないが8個成功させている。 157期は研究されてしまったか、本塁打数が半減してしまった。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .239 130 7 58 94 0 5 2


チェロン2(黒兎)

誰もが認める抜群のグラブ捌き!


8 チェロン2(黒兎) 94(F) 5(C) 7(D) 7(D) 10(C) #ref error : ファイルが見つかりません (chancemaru.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (hidarito5.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (syubisyokunin.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (gyakkyo.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (katameuchi.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (iatsukan.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (chance_maker.gif)

142期に中日より移籍。守備力に優れており,守備の要がいない西武の遊撃の穴を埋めた。移籍元年のシーズン序盤は三割をキープし,なかなかの貢献を見せたが,後半から下り坂。守備の貢献は見事ではあったが,来期は打撃面でも貢献をして欲しい。143期は左投手を克服し,二番へ昇格。打率は四分弱増え,本塁打も15本と打撃開眼。守備でも見事な貢献を見せてくれた。144期はノーエラーを達成!しかし,打撃では満足の行かない結果に終わってしまった。その隠れた足を生かすため,来期は三割に期待だ。145期は期待通りの成績。盗塁は思ったより伸びなかったが,.323はチームトップ。打撃で大きな成長を見せた。ノーエラーも達成。7番としてのチャンスメイクに今後も期待。146期の序盤は3番。しかし,プレッシャーからかまさかのスランプ。昨年のようなバッティングが出来ず,打率を六分も落としてしまった。シーズン序盤のような出塁をすれば,再び三番復帰もありえる。来期に期待。147期は再び開幕三番打者となり,その期待に見事こたえた。.345と昨年より八分弱打率をあげ,本塁打,打点,盗塁もそれぞれ成長。守備でももちろん無失策!いきなりチームに欠かせない存在に成長した。しかし,148期は絶不調。後半戦に盛り返しはしたが,三割には届かず,納得のいかないシーズンとなってしまった。149期は三割復帰。チーム事情により7番という打順だったが,腐らずその役割をしっかりと務めた。もちろん,守備の貢献は見事。150期は途中から上位打線に移り,三割二分を打つ立派な活躍。その俊足も生かされるようになってきている。151期は主に一番打者を務め,その期待にこたえる190安打。盗塁も稼ぎ,一番打者としての役割を十分にはたした。守備では数期ぶりの失策をしたが,相変わらずの安定感。152期は打率が3割を切ってしまったが、盗塁数は35盗塁を記録した。 153期は再び13盗塁に後退したが、安定した守備と打撃で一番ショートの座を守りきった。 154期も一番ショートに固定。打率は昨季と同じく.311。守備職人を取得したため、衰えても安定した守備を見せてくれるだろう。 155期は後半大きく打撃を崩してしまった。その中で昨季を上回る22盗塁をあげ、今期も一番打者の座を譲る事はなかった。 156期はセカンド守備位置を変更して無失策。打撃も三割越えと好調だった。 最終シーズンとなる157期は打撃不振のため下位にまわった。それでも堅実な守備は健在で、4期連続の無失策を達成した。中日から移籍して16シーズンでわずか8失策と、鉄壁の遊撃守備を見せた選手だった。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .243 133 6 45 68 3 4 0


生涯現役(生涯現役)

俊足巧打のバランス型キャッチャー!


9 生涯現役(生涯現役) 137(E) 6(B) 11(B) 10(C) 8(D) #ref error : ファイルが見つかりません (hidaritobatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (manrui.gif)

154期オフに入団。パワーは無いが、走攻守揃っているバランス型選手。 ルーキーイヤーの155期は打率.249に14盗塁と俊足巧打のルーキーとしてはまずまずの成績。ここからどのようなタイプに成長するのか楽しみだ。 156期は強肩を評価され捕手転向。慣れない守備位置だったためか、捕手としては多目の5失策をしてしまった。 157期は打撃好調。昨季から5分近く打率を上げている。ミートだけでなく走力もBランクに到達し、来期は2番打者を争う存在になりそうだ。

年度 打率 安打 本塁 打点 三振 犠打 盗塁 失策
157期 .271 149 5 50 71 1 12 2





~投手紹介~

普通のP(普通の指導者)

粘りの投球!西武のエース!


10 左斜 普通のP(普通の指導者) 149Km パーム 255(S) 234(A) #ref error : ファイルが見つかりません (kirebatsu.gif)&#ref error : ファイルが見つかりません (utareduyoi.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (omoitama.gif)

146期にドラ1で入団。制球は素晴らしいが,変化球のキレのなさが少々怖い。ルーキーイヤーは本塁打を多く浴びてしまったが,持ち味の粘りを見せ,4.26とまずまずの成績。今後の飛躍に期待。147期は3.72と成長を果たした。将来はチーム事情で先発入りは確定か?早めの成長に期待だ。148期は安定した投球。順調に成長している。149期は先発へ。不調の投手陣の中,ちょうど3点という防御率を残し,各部門でチームトップの成績を残した!この調子で結果を残し続けてほしい。150期は昨年のような活躍こそみられずじまいだったが,ノーヒットノーランを達成!その才能の片鱗を発揮した。これを弾みに来期の活躍に期待。151期はエースに大抜擢。その期待に答え,先発陣では唯一の五点台切り。まだまだ成長の余白を残している。これからのエースの成長に期待だ。 152期も若い先発陣の柱として活躍。二桁勝利こそならなかったが、先発陣唯一の三点台の防御率だった。 153期は先発陣崩壊の中エースとして孤軍奮闘。被本塁打の少ない危なげない投球で11勝をあげた。 154期は13勝とエースらしい勝ち星だったが、防御率・負け数共に悪かった面はある。しかし177イニングを投げての114奪三振は見事。 155期はエースとして2点台の防御率で201イニングを投げきった。今期は更に奪三振数を増やし、見事奪三振王を獲得した。 156期は昨季ほどの安定感は無かったが、13勝をあげて三桁奪三振とエースらしい活躍だった。 157期は9勝にとどまったが、防御率を2点台に戻してきた。また今季も200イニングに迫る投球回数を記録している。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 2.92 9 9 0 197 0/3 107 103 16


藤原虹気(ブレイド)

西武の守護神が先発転向!!


11 右上 藤原虹気(ブレイド) 145Km カットボール5 パーム 7 237(A) 201(C) #ref error : ファイルが見つかりません (hidaridabatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (kachiun.gif)

151期に入団。チーム事情で守護神を勤めるが,やはりルーキーには厳しかったか,炎上。しかし,26セーブはなかなかの数字。来期以降に期待が持てる。 152期は安定した防御率。セーブ王獲得とはいかなかったが、パリーグ他球団の押さえが炎上する中で安定した成績が評価されベストナインに選ばれた。 153期はさらに安定感が増した。チームが最下位に沈んだため登板機会は多くなかったが、そのなかで27Sは素晴らしい成績。 154期は5敗という数字が目立つ。防御率も4点台に近く、少し安定感を欠く成績だった。 155期はパームを習得。前半戦は圧倒的な安定感を見せていたが、後半やや失速してしまった。 156期はスタミナが伸びてきたため中継ぎで試された。しかし防御率は4.62と不調。152イニングを投げてスタミナは十分であることを示したが、来期は先発か抑えか、どちらになるだろうか。 157期はやはり先発転向となった。リリーフとは勝手が違うのか、防御率5点台と苦しんだ。しかしそれでも規定投球回数に到達している点は評価されるだろう。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 5.45 5 9 0 148 2/3 74 82 24


カゲロウSP(頭蓋骨)

フォークを得意とするサウスポー!


12 左斜 カゲロウSP(頭蓋骨) 153Km Hスライダー5 フォーク 219(B) 206(B) #ref error : ファイルが見つかりません (hannoumaru.gif)

154期に張Ⅰ選手とのトレードでヤクルトからやってきたサウスポー。150kmを超える速球と大きく落ちるフォークが武器。移籍1年目の今季は本人にとっても満足の行かない結果だったに違いない。将来はエースとなれる逸材であることに間違いは無いので期待だ。 155期は、エースの普通のP投手に並ぶ12勝。防御率も大きく改善された。 156期はスタミナがBランクに到達。勝ち星は二桁に惜しくも届かなかったが、投球回数は昨季を超える数字となっている。 157期は5勝と苦しんだが、防御率はあと一歩で3点台という所まで来た。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 4.01 5 9 0 170 2/3 97 88 23


天才投手(J博士)

ヤクルトより移籍のベテランピッチャー!!


13 左斜 天才投手(J博士) 146Km Hスライダー6 206(B) 188(C) #ref error : ファイルが見つかりません (nobimaru.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (utareduyoi.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (iatsukan.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (kihaku.gif)

155期オフにヤクルトより移籍してきたベテラン右腕。気迫の上位得能を持ち、一年目から大活躍した。勝ち星は8勝にとどまったが、防御率はエース普通のP投手を上回る3.31の好成績だった。 157期は先発陣だけでなくチームとしてもトップの防御率を記録。勝ち星も先発陣トップの10勝を記録した。そろそろ衰えが激しくなってくるが、来期もまだまだ期待できそうだ。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 2.79 10 6 0 168 0/3 100 83 21


SK(ブレイズ)

フォークと直球のコンビネーション!


14 左上 SK(ブレイズ) 152Km フォーク 239(A) 209(B) #ref error : ファイルが見つかりません (nigedama.gif)

ダンテ.Jr選手の転生選手。西武ではひさびさの本格派先発か?まだまだ能力は未完成。ルーキーイヤーは六点台と奮わなかったが,これからの成長に期待だ。 152期は防御率4点台に躍進。二桁勝利にはあと一歩届かなかったが、高い奪三振能力の片鱗を見せた。 153期は左投手×を削除して望んだシーズンだったが、思うような結果が出せなかった。だが奪三振数はさらに伸びている。イニング数を稼ぐことで奪三振王も夢ではない。 154期も先発陣崩壊の流れを変えることはできず防御率は6点台。だがその中で投球イニング・奪三振数は着実に伸ばしてきている。 155期は3点台の防御率に11勝、そしてわずか5敗の好成績。奪三振数も自己最多の100個となっている。 156期は再び4点台の防御率に逆戻り。勝ち星もわずか5勝にとどまった。制球は既にAランクなので、フォーク以外にも武器を身につけることが復活の鍵か。 157期はチームトップタイの10勝をあげる活躍を見せた。防御率も自己最高の3.38を記録。自身二度目の三桁奪三振を記録する時は近いだろう。


年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 3.38 10 6 0 175 2/3 95 109 15


田老(はいこう)

名リリーフ投手が転生!!


15 左斜 田老(はいこう) 145Km フォーク2 スクリュー2 206(B) 132(E) #ref error : ファイルが見つかりません (pinchibatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (kachiun.gif)

西武が誇る大投手中竜選手の転生選手。ルーキー時からBランクの制球力が光る。157期はピンチ×の得能が苦しいか、大きく黒星が先行してしまった。しかし四死球の少なさは流石か。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 4.90 5 9 2 93 2/3 50 47 18


ダルビッシュ(赤神)

レモネード投法の精密機械!


16 右檸檬 ダルビッシュ(赤神) 146Km カーブ4 フォーク3 211(B) 175(D) #ref error : ファイルが見つかりません (nigedama.gif)

154期のドラフトで獲得した変則投法の投手。西武のレモネード投法というとハヤブサ選手を思い出すが、彼のような大投手となれるか? ルーキーイヤーの155期は中継ぎでスタート。防御率は4点台だったが、163イニングを投げて8勝をあげている。 156期は更に勝ち星を上乗せして9勝。しかし防御率は少し悪くなってしまったのが残念。 157期は自身初の3点台の防御率に到達。勝ち星も昨季に続く9勝と、ルーキーイヤーから3期続けて安定して白星を積み重ねている。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 3.87 9 7 1 128 0/3 74 65 15


修君(小野妹子)

快速球若手サウスポー!


17 左斜 修君(小野妹子) 155Km スローカーブ3 193(C) 201(C) #ref error : ファイルが見つかりません (iatsukan.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (ninkimono.gif)

153期のドラフトで獲得した速球派左腕。制球よりもスタミナが高く、どちらかというと先発向きの選手だったが、制球がDランクであることを考慮して1年目は中継ぎで起用された。先発陣崩壊の中でやはりロングリリーフができる選手は重宝され、チーム最多の178イニング・14勝をあげることとなった。だが防御率・負け数共に高く、四死球数131という点はやはりまだルーキー選手である。アンドロメダ選手が抜ける来期は先発起用が有力。 155期は予想通り先発陣入り。中継ぎ時代と比べて防御率は僅かに良くなったが、負けが先行してしまった。相変わらず四死球が多目なので、制球から磨いていきたい。 156期は最も若い先発として上位から狙われてしまった。しかし被本塁打数が大きく減るなど、成長が伺える。 157期は打線の援護もあり、中継ぎでありながら16勝6敗の素晴らしい成績を残した。しかしまだまだ防御率は4点台と気が抜けない。今後制球が伸びてくると四死球も減り防御率が安定してくるだろう。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 4.58 16 6 2 129 2/3 74 74 20


エッシェン(のぐち)

大投手再誕か!?リリーフタイプのサウスポー!


18 左横 エッシェン(のぐち) 145Km Hスライダー2 スクリュー3 204(C) 130(E) #ref error : ファイルが見つかりません (quickbatsu.gif)#ref error : ファイルが見つかりません (anteikan.gif)

ヤクルトや日本ハムで大活躍したレノン投手が西武で転生。157期は安定感を持つためルーキーでありながらクローザーに指名された。防御率は7.36と苦しんだが高い奪三振率を誇り28セーブを上げた。

年度 防御率 勝ち 負け セーブ 投球回 奪三 四死 被本
157期 7.36 2 6 28 36 2/3 25 20 10



最終更新者,Mid(トップページ更新完了。)



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