パワパーク@Wiki 第73代広島

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広島



  • 野手陣
選手名 作成者 特徴
城戸円 杉本工場長 遂に走力が限界値にまで上り詰めた、若鯉軍団の牽引車。その脚力に加えて盗塁○を所持しており、盗塁数も順調に伸びているようだ。その成果が出たのか、前回72回大会では45もの盗塁を成功させ、盗塁王に輝いた。しかしそれでもベストナインに選ばれないのはBクラスのチームの宿命なのか。今期も快足核弾頭としてチームを引っ張っていってもらいたいものだ。
香月 宇治 ミートB、走力Bでありながらまだ24歳という若さ。安定した打率を誇る。そろそろ10年目と言う境の年を迎えつつあるが、確実に実力を伸ばしている。「打てる2番打者」というのはチームにとっても大きな存在だ。まずは打率3割を目標に突っ走って欲しい。
pawapuri ハイスイコウ 73回大会から参戦の、注目のスラッガーの卵。なんと1年目からパワー・ミートが共にCで、更に安定感も持ち合わせている。将来はもちろん4番に座って欲しい打者だ。今期は新人王を取って欲しいところ。
skill1 skill 30歳と円熟期を迎え、パワーミート共にAを誇る鯉打線の中枢部。脅威的な長打力で本塁打を量産する打者で、大砲不足に悩む広島にとっては無くてはならない存在。72回大会ではチーム唯一のベストナイン選手にもなった。今期は三冠も視野に、相手投手を粉砕していってほしい。
月下美人 走力に定評がある、5年目の三塁手。送球技術に長けており、守備面でも活躍が期待できる。まだまだ成長過程にあるが、これからは広島を背負って立つような選手を目指して欲しい。ミート力アップが当面の課題か。
大石悦雄 えつお 71回大会の新人王にして、若き雄。能力値も現在オールDと、かなりのバランス選手である。走攻守三拍子揃った選手に育ってもらいたいところだが、まずはミートの向上が最優先事項か。
星馬烈 鳳仙花 72回大会では1年目ながら10本塁打を放ち、見事新人王に輝いた。ミート走力がD、肩力守備力がCと、バランス性も兼ね備えている好選手。新人王の勢いそのままに成長していって欲しい所。
廣井 伊良部 3年目にして正捕手の座を勝ち取った。更にミートはCと、攻撃面でも活躍が期待される将来注目の選手。今後は守備力などの向上を中心に、打撃面でもコンスタントな成績を持続できるか。
船笠愁帆 獅子 肩力A、守備力Sを誇る遊撃手で、鯉の守備の要。72回オフに守備職人も獲得して、万全の状態になった。近年は打撃能力も微々たる物ながら向上してきており、上位進出も狙いたいところだが・・・

  • 投手陣
選手名 作成者 コメント
コンラッド 厚志 名実ともにコイの大黒柱に。あけペナ界屈指のカットボールの使い手。15年目ながら4つの特殊能力を所持しており、その安定感はチーム随一。二桁は当たり前という成績を狙う。
坂口Ⅱ 野球浪人 25歳ながらスタミナBと、早くも先発としての資質を見せている期待の投手。ストレートに威力があり、その球速はチーム最速の155キロ。今後は制球が課題になるか。
ナベッチ ナベッチ 速球も150㎞を超えスタミナも遂にAランクに。コントロールはCと標準的だがこれからの特殊能力によって飛躍的に成長する可能性あり。先発の柱となれるか。期待したい。
garden cyber 73回から参戦の、期待の先発型投手。スタミナがCで最速151キロと、大化けの可能性がある。今後の成長の様子を暖かく見守っていきたい。まずは同期の陳義信と新人王争いを繰り広げられるか。
yukimura4 yukimura ナックルを武器に勝ち星量産を目指す。打たれ弱いのが課題だが、逆にいえばそれさえ無くせば圧倒的な活躍が期待できるといえるだろう。
ヨッシー ニャンゴロ 変化球の球種、制球力,スタミナ,はともにC以上とまずまず。特にスタミナはBに到達し、安定感も持っているため、今後先発転向も有り得るか。とりあえず当面は中継としての役割を全うして欲しい。
ヘブン 変化球はどれもlv4以上。伝家の宝刀であるカーブ(変化量7)が今日も冴えるセットアッパー。今期も投げ巻くって、若い先発陣を支えて欲しいところ。
陳義信 kuwata まだ1年目ながら、なんと威圧感を所持する恐ろしい投手。まずは中継で様子を見たいところだが、新人王も視野に入れてほしい。
上坂君 上坂君 24歳で152kmナックル7,シンカー4,制球力Aといった抑えぴったりの投手。年齢的にも今期あたりから高い成績を残せそう。終盤に仁王立ちする大魔神は今期も健在だ。

  • 投手総合
コンラッドを除いては全員二十代の若い投手陣。
しかしその割には能力も比較的高く2、3年後に期待が持てる。
中継陣も先発を任せられるほど力の有る選手が揃っており、ストッパーには制球力Aの上坂君投手と、なかなか駒が揃う。
野手次第では優勝も夢ではない。

  • 野手総合
投手と同じく、若き選手の台頭が顕著になってきた。
その中で円熟期を迎えた1番城戸円、4番skill1と、共にチームの主軸に座る強力な選手がチームを引っ張る形になっている。
しかし長打・守備力を期待できるのがそれぞれskill1と船笠愁帆しかいないのが悩みの種。
局面ではskill1の前にいかに走者を溜めるかがポイントとなるだろう。繋がりのある打線をモットーにスモールベースボールを実践したい。


編集者から・・・
とにかく、長打力不足がこのチームの難点。
投手陣も先発陣はコンラッド、醉拳甘迺迪、坂口Ⅱ以外はどうにもひ弱な印象が残る・・・
中継ぎ人も1人強力なのがいるが、いかんせん負け運持ちなのが難点。
上坂君はノビ×があるが、MAX152キロの速球と強力なナックルで抑えてくれるだろう。
しかし楽しみも有る。それは若年選手が大半を占めていると言うこと。これは数年後の爆発を意味している(?)はず。特筆すべきは、このチームから2期連続で新人王が出ていると言う点。とは言っても当面は苦戦が予想される。いつか黄金時代が到来する日を夢見る次第である。

最終編集者:獅子(疲れましたorz)